ジーニー ジョンストン号 (飢餓博物館) Jeanie Johnston Tall Ship (Famine Museum)
博物館・美術館・ギャラリー
3.22
施設情報
- 施設名
- ジーニー ジョンストン号 (飢餓博物館)
- 英名
- Jeanie Johnston Tall Ship (Famine Museum)
- 住所
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- Custome House Quay, Dublin 1 Ireland
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- 大きな地図を見る
- 営業時間
- 見学はガイドとともに回るツアー形式
4~10月
10:00、11:00、12:00、14:00、15:00、16:00発
11~3月
11:00、12:00、14:00、15:00発
所要時間 約50分
- 休業日
- 無休
- 予算
- 一般 9ユーロ、学生 8ユーロ
- 公式ページ
- 詳細情報
- カテゴリ
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クチコミ(5件)
1~5件(全5件中)
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リアルの展示を見る意義がうすい博物館は入場の優先順位がかなり下がります。
- 3.0
- 旅行時期:2019/10(約6年前)
- 0
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税関から少し東のリフィー川に停泊している船
- 3.5
- 旅行時期:2018/08(約7年前)
- 0
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お話しは興味深い
- 3.5
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
- 0
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アイルランド移民を北米に運んだジーニー ジョンストン号
- 3.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
- 0
リフィー川の北岸、税関の建物の東側約0.5kmに帆船が係留されています。これがジーニー・ジョンストン号です。現在の帆船はレ... 続きを読むプリカです。この船は、1847年から1855年の間に、アイルランドから北米まで2500人以上の移民者を運んだことで知られています。小さな帆船ですが、立派な船長と乗組員がいたため、1人も死者が出なかったそうです。
移民当時のアイルランドは、主食であるジャガイモの不作で、沢山の人々が飢餓に苦しみ、新天地を求めて米国への移民が行われたとのことです。帆船が係留されている川岸には、飢餓の人々をモデルにした彫像が展示されていました。アイルランドの人々にとって、飢餓は忘れてはならない先人の苦労経験であろうと想像されました。 閉じる投稿日:2017/05/13
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英語による船内ガイドツアー
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 0
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