2017/08/28 - 2017/09/08
26位(同エリア70件中)
ノムノムさん
ガイドのあきさんに、持ち物確認。
傘は?と聞いたところ、「夏の間、雨は全く降りません!」と。 えーーーー。観光客としては、有り難いけど実生活だと大変じゃない。そんなところで野菜の自給率90%以上って、どんだけハイテク。防衛技術も世界的に認められたハイテクらしく、聞けば聞く程「やるな、イスラエル」
ホテル到着前に、これからイスラエルに滞在するに当たっての諸事情を確認。
まず、「羊の肉をミルクで煮てはならない」と言うユダヤ教の教えにより肉とと乳製品は一緒に食べてはいけない。食べてはいけないどころか、レストランに出す事もダメ、お皿も洗い場も別にするのだそう。コーシェルの掟に従うとイスラエルの台所は必ずシンクが2つあって肉を乗せた皿と乳製品を乗せた皿は別のシンクで洗うらしい。考えられない・・・。で、私達に関するところで言うと、朝食に肉製品がないらしい。ベーコンとかハム朝食会場で必ず有る物は無いと。例え高級ホテルであっても、ユダヤ系のホテルはないらしい。私達の今回のホテルで確認してもらったら、残念ながら全てないと言われた。こんなにテンションが下がるとは。
本日3日目
ハイファ
↓
アッコ
↓
ナザレ
↓
ティベリア
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昨日は早々と寝ましたので、早々と目が覚めまして。
暗いうちからカメラを持ってスタンバイ。日ノ出は、大体どの都市も6:20くらいでしたね。 -
さあ、待ちに待った朝食です。一応、このホテルはハイファでは高級の部類に入るそう。
入った瞬間がこれ。わぉ!いいんじゃない~。これは、朝食フルコースで肉もなんだかんだ言ってあるんじゃないの。と、ちょっと期待。 -
葉サボテンの実。完熟で今まで食べた中でダントツの1番。
かなり種のツブツブ感がありますが、腸に良いそうでボリボリ食べる。
花ちゃんは、もごもごしながら最終的にプイッと種を出してましたわ。 -
かわいいイチジク。日本のサイズに比べるとかなり小さい。味は濃くて甘い。
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朝食でこの野菜。朝からモリモリサラダが食べれます。
オリーブオイルで食べますが、なんと酢ではなくレモン汁で食べる。 -
甘いものコーナー。
必要ないのですが、大好きなクロワッサンが見えてしまった。絶対に甘いのに・・・クロワッサンが呼んでいる。取るかっ。 -
普通のパンコーナー。ライ麦系のパンもバゲットも充実しております。
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サバの薫製とか、イワシの酢漬けとか、和え物。驚いたのは、カイワレ大根など買うと、種の皮というか茶色の殻が一杯ついているじゃないですか。あの茶色の種から芽が少しだけ出た状態のものがあるんですよ。確かに栄養は高そうだけど、いつもあれもやっつけるのに苦労するので、私的には敵!の認識。一回も取ってないです。
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これも、不思議な味と食感。近いのはアーモンドで作るヌガーが近い。
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どのホテルでも多かったのが、ヨーグルトのコーナー。
市販のカップに入った物もそうですが、ボールに入った物の種類が多い。 -
これは多分、ヨーグルトのトッピング用。
種類の種類も多い。 -
で、チーズの種類も多い。この横にもありました。
これはどう見ても、ワインのつまみでしょ。
横にワインがあるのでは?と思い探してみるが、なかった。 -
温かい物。
アーティチョーク -
これが最後までわからず。
パッと見は、じゃがいも。だけど甘い。かぼちゃの様なさつまいもの様な。
あとから聞いたら、さつまいもが多いので多分さつまいもでしょうとの事。 -
これもどのホテルにもあった。
クレープの中はチーズ。
で、結論。肉製品はありませんでした。本当にないんだぁ・・・。軽いショック。 -
景色大好き2人は、やっぱりテラス席へ。
このテラスの端っこに、卵コーナーが。
花ちゃんが焼いてもらってましたが、黒こげで驚いてた。「絶対に私が作った方が上手」って言いながら食べておられた。外人さんの卵もかなり焦げていたようで、やり直しさせられてた。相当な腕の持ち主やね。焦げるから臭くなっても良い様に外なのか。
サラダをオリーブオイルとレモン汁で食べるのは初めてでしたが、さっぱりしていて美味しい。 -
カラスの仲間らしいが、沢山いる。狙われてる・・・。
席を立った瞬間にテーブルに来た。
興味本位で取って来た品物が多いので、結構お皿に残ってるのよねぇ。
ごめんなさい。 -
で、チェックアウトを済ませ、あきさんのお迎えで出発。
アッコに向かいます。所要30分くらいかな。
駐車場に車を停めて、アッコ旧市街を散策。まずはアッコの塔とか聖ヨハネの地下聖堂と言われているところへ入場。 -
ちょうどこの海に突き出したところがアッコの旧市街。
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中庭です。お手洗いは有料で、とても綺麗でした。イスラエルのトイレは全般的に、どこも綺麗でした。
まず、20分ほどのアッコの歴史映像をみました。英語でしたが、イメージできました。 -
今は地上レベルが違うので屋内ですが、以前はこんな感じで日常生活が行われていましたという絵。
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メインストリートがあったところだそうです。
わかりやすい。 -
教会も。
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ここでは、サトウキビの栽培が行われていたそうで、その説明看板。
当時の人の落書きなんかもありました。 -
ここで、十字軍についての説明を詳しく聞きました。
マルタ島にあるヨハネ騎士団の事やテンプル騎士団など。へ~そうなんだぁっていう眼から鱗的な話が多く、本当に楽しめました。あきさん、凄い! -
アッコはアラブ人が多いそうで、街にアラブチックなところが多く有りました。
ここは、商店街ですが、まだ閉まっているそう。 -
アラブ諸国を訪れた時と同じ感じ。
スパイス スーク。 -
八百屋さん、野菜が本当に綺麗で美味しそう。
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魚も綺麗です。
近くで漁師さんが網の手入れをしていて、その風景を見ただけで新鮮そう。 -
これは珍しい、ひょうたん専門店?
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「ドネルケバブだぁー!」と言ったら、イスラエルでは、シャワルマと言うらしい。
これも、エルサレムで美味しい有名なところがあるそうなので、お願いする。 -
漁師さんの横の猫ちゃん。
崩れた魚が貰えるので、ウロウロしてる。 -
海に出ました。城壁を歩きます。
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「対岸が昨日泊まったハイファです。」と言われ、ズームして見てみると、私達のホテルが見えた!
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海も綺麗~と見ていたら、ん? 人間?
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子供達が飛び込み、泳いでる。 暑いし海綺麗だし羨ましい~。
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城壁から見る民家。
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城壁沿いに 聖ヨハネ教会 いつ建てられたかは不明で1940年代に修復されているそう。
入口上にあるレリーフは、右がイエスで左の服を着た方が聖フランチェスコだそう。 -
海沿いにレストランも沢山ありましたが、連日35°以上なんですが炎天下でゆっくりお食事なんてできるんですかねぇ。
この海の下にも港跡の遺跡がうっすら見えてます。 -
ここで城壁を降りて、テンプル騎士団が造った地下トンネルへ行きます。
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入口
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怪しい灯り
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今回は海側から旧市街側へ歩きます。逆も行けるそうです。
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海側の入口は立ったまま通れる高さが有りましたが、段々高さが低くなり、真ん中くらいでこんな感じ。身長168㎝ですが、ここまでくるとちょっとしゃがみながら歩く感じかな。
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旧市街側は、完全にしゃがまないと通れません。高さ50㎝くらいかな。
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これでアッコ旧市街の散策終わり。スークを通って駐車場へ行く途中。ザクロジュースの屋台発見! 美味しそう~。これだけ紫外線浴びてるから、ビタミン取らなきゃねってことで早速。
このザクロは、ジュース用に改良された物だそうで、とってもジューシーです。絞り立て。 -
絞らせてくれたが、まねごとだけ。
めっちゃ甘くて、100%とは思えない。いままで海外で飲んだザクロジュースとは全く別もの。この先、ザクロジュースのスタンドを見つける度に飲んでました。1杯US$2が相場。物価の高いイスラエルで安過ぎる。 -
駐車場に戻り、車に乗って次の場所に向かっていましたが、あきさんが時間的に余裕があるので、一カ所寄り道をと提案してくれたのが、バハーイ教のお墓にある庭園。
ハイファにあるのは、バハーイ教の前身の開祖様のお墓。アッコにあるのは、バハーイ教の開祖様のお墓だそう。 -
本当に綺麗。もう1つ、驚くのはスタッフの多さ。庭園の手入れをされていた方が見える範囲だけでも10人ほどいらっしゃった。
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この奥の建物が信者さんが住んでいる宿舎。広大な敷地の為、この奥が見えない。
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車に戻り、ナザレへ。
これは、ユダヤ人のお墓。
これからの旅でお水など買いたいものがあったので、あきさんにスーパーに寄ってもらう。2?のお水6パックと今日もミニバーがないといけないのでワインも調達。
スーパーは現地通貨とクレジットカードも使えました。US$はダメでした。 -
兎に角暑くて、帽子をかぶっていても頭が沸騰してくるのがわかる。
移動時は冷えピタでクールダウン。このまま帽子をかぶれば意外と見えない。
本当に役立ちました。 -
ナザレに到着。
ここでも軽いショック。ナザレにあるのは、マリア様が受胎告知を受けた教会と旦那様ヨセフの教会。どうみてもキリスト教にゆかりの街。な・の・に、この町はアラブ人の街だと言う。歴史的にイスラムに支配されていた時代があり、その名残だそう。
ここでランチを取ろうとレストランを探していて、私達のアルコールリクエストに答えるべく、あきさんはお店にアルコールがあるか聞きながら探してくれました。が、アラブ人の経営するお店はアルコールがないのです。
ここは駐車場から近い、綺麗な大型店舗。ここもない。 -
道の両サイドに沢山のレストランがありますが、全てアラブ人経営。
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こんなにあるのに。
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で、あきさんから提案が。
教会の近くにグループで使うカトリック系のレストランがあるそうで、そこには間違いなくアルコールがあると。但し、メニューはセットメニューなので選べない。
アルコールがないと死んじゃう訳じゃないですが、折角提案して下さったのでそのレストランへ。
ここがカソリック系のレストラン。 -
まずは、ビール。暑さと乾燥もあり、本当に美味しかった。あきさん本当にありがとう。
量を少なめにオーダー。
まずはポタージュスープ。野菜が美味しいので不味い訳がない。でも、これだけ食べたらお腹いっぱいになっちゃうから、半分でセーブ。 -
次に、ミートソースのパスタ。これでも量は控えめだそう。
ここで、気付く。ユダヤのレストランだと、この組み合わせは出来ない。ミートソースにチーズ・・・、貴重だ。
赤ワインも頂きます。 -
これがメインのビーフの煮込み。これも本当に美味しかった。
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これは、デザートのココナッツの焼き菓子。
ここの手作りで、これが好きで買って帰る方もいらっしゃるそうですが、う~ん私達には不要かな。 -
レストランから出たらすぐにこの景色。
これが受胎告知教会の全体です。 -
ここでも「なるほど~」と言う説明を沢山聞きました。
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一番上は、左が大天使ガブリエルと右がマリア様
2段目は、福音者の4人(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ) -
この敷地の中庭には世界中から送られた聖母子の絵が。
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この城壁の壁にずらりと並びます。
ベンチもあって、ゆっくり説明も聞けます。 -
正面左側の扉
イエスの生涯 -
正面の扉
旧約聖書の場面 -
入口入って直ぐのところ。
広い空間があります。 -
今は、地下の様になっていますが、ここがお家の入口だったところだそうです。色んな画家が描いている受胎告知の場面は、中庭だったり書斎だったりしますが、お家の入口だったそうです。
ピーンと張りつめた空気感。階段に若者3人が座っていましたが、誰もいない。
時期か時間的なものか。 -
この前には柵があり、これ以上近づけません。
クリスチャンではないですが、なんかドキドキしました。 -
天井はマリア様のシンボルでる、ゆりの花をイメージして。よく見るとアルファベットのMやAの文字が。
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2階に上がると集会場になっています。
この壁に世界中から送られた聖母子のアートが並んでいます。
有名な日本からの物もあります。 -
正面はイエス、洗礼者ヨセフ、マリア様、頭上に神の目の図。
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アメリカから送られたマリア像
このマリア様の衣装がアポロ宇宙船に関係していた話を聞いた様な・・・。忘れちゃった残念。
各国沢山ありますが、気に入ったものだけ。 -
ポルトガルから送られたマリア像
ポルトガルらしい、アズレージョかしら。 -
意外な、カナダから送られたマリア像
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そして、日本。
勿論、説明を聞いて最後に「お袖が真珠でできているんです。」と。 -
どこが真珠か、近づいてもわからず。
勿論、花ちゃんも。 -
カメラでズームしてみて、やっとわかった!
すげー!! -
2階から出ると、目の前に聖ヨセフ教会。イエスの義父の教会です。
なんとヨセフはずーっと聖人ではなかったそう。人気がなかった。年代をわすれちゃいましたがある時、ヨセフと言う人が自分の守護聖人の日を調べたところ、ヨセフが聖人でない事を知る。その事がきっかけで後に聖人に列せられたそう。
ヨセフがいかに素晴らしい人間だったかの説明を聞き、感動しながら中へ。 -
中はとってもシンプル。
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イエスは30歳からガリラヤ湖周辺で布教活動をしていますが、それまではここでヨセフのお手伝いをしながら過ごしたそう。
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一般的にヨセフは大工と言われていますが、ナザレの村はとても小さく大工だけでは食べていけなかったので、身の周り品や農具が壊れたら直してあげる、何でも屋さん的な存在だったそう。
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地下には礼拝堂として使われていたであろう場所も残っている。階段はオリジナル。
以前、ここで日本のキリスト教徒の方達が大きな声でミサをあげていて、あまりにも大きな声で騒ぐ様な独特なミサのやり方だった為、今では禁止されているそう。「日本人がっ」ていうのが、恥ずかしい。 -
これは沐浴場だったかなぁ。
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カナの婚礼教会の前の道は狭いので、少し手前で車を降りて歩きます。
道の両側に2つの婚礼教会があり、左がフランチェスコ教会によるもので右がギリシャ正教によるもの。不思議な感じですが、同じキリスト教でも仲良くできないなら違う宗教とは仲良く出来ないよなぁ~となんか悲しくなりました。
私達は左のフランチェスコ教会の婚礼教会に行きます。 -
これがフランチェスコ派の婚礼教会
イエスが初めての奇跡を起こした場所。招待された結婚式でワインがなくなってしまい、カメに入っていた水をワインに変えたと言われている場所。 -
ミサかな?と思ったら、この教会で改めて婚礼の誓いを交わすカップルがいらっしゃるそうなんです。
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地下に降りると、水カメが。
ユダヤ人が身を清める為の水を溜めておくカメだったそうです。そうれに並々水を満たす事を命じ、水を葡萄酒にかえたと。
まだ奇跡を起こしたことは無く、結婚式で祝いの酒が無くなった事を招待客が知ることは不自然で、それを何とかしなくてはと思う事も通常はないそうです。多分、連れて行った弟子が、漁師さんが多く酒飲みだったそうで、お弟子さんが葡萄酒を飲み過ぎた事に申し訳なく思ったのでは。と言う事でした。なるほどねぇ~。 -
教会を出ると正面にお土産物屋さん。
イエスが変えた葡萄酒は、格別おいしい葡萄酒だったそうで、その葡萄酒が売られていると。
勿論、同じではないですが、試飲ができました。花ちゃんトライ。赤玉パンチの様な味だそうです。 -
帰りにザクロジュースを見つけ、頂きます。
後ろの団体さんもザクロジュースに群がってます。
あきさんは、知り合いらしく、ご挨拶。
これで本日の観光終了!
ティベリアのホテルへ向かいます。 -
ガリラヤ湖は海抜マイナス213mの淡水湖だそうです。
ティベリアの街に着く前に、海抜0mのところに看板がありました。
車窓からなのでぶれてます。 -
ティベリアは小さな街でした。
今日泊まるのは、レオナルド プラザ ホテル。
ここも4つ星かな。料金の関係で1つランクを下げました。 -
グループがとても多かったです。スペインやアメリカからの方達。賑やか。
お部屋も少し狭め。スーツケースがギリギリ2つ広げられるくらい。 -
バスルームは、比較的使いやすかったです。
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バスタブも付いてます。
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部屋の広さより優先したのは、この景色とベランダ。
目の前がガリラヤ湖。夕日も朝日もとても綺麗でした。
さてさてお疲れ様~の乾杯を!
と思ったらやっぱりミニバーがなかった! -
今日、スーパーに寄った時に買っておいて良かった~。
ゴラン高原の赤ワイン「ガムラ」でカンパーイ!
今日も盛りだくさんで、内容の濃い話を聞いているので頭がやや飽和状態ですが、充実してます。 -
ベランダからもパチリ。
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ホテルのレストランは、見た感じ食堂。
あきさんから、ティベリアの街のおすすめレストランを聞いていたので、そちらにお出かけ。ホテルから徒歩5分くらい。
「リトル ティベリア」 -
中の雰囲気も良く、ウェイトレスのお姉さんがめっちゃ可愛い。
ミランダ・カーみたい。
そんなにお腹もすいていないので、軽くつまみ程度。
赤ワインとサラダ、牛肉のカルパッチョで。結構量が多かったので、2人で充分でした。
カードもUS$も使えました。カルパッチョのお肉が薄過ぎでしたが、お味は勿論美味しかったです。
いい気分でお散歩しながらホテルへ帰り、お休みなさい。
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