2017/07/29 - 2017/07/31
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ゆみナーラさん
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1日め うち→渋川伊香保IC→八ッ場展望台→道の駅八ッ場→志賀草津道路→渋峠→宿
2日め →丸池→田ノ原湿原→横手山スカイレーター→チャツボミゴケ公園
→品木ダム→暮坂峠花楽の里→中之条ダム→宿
3日め →四万の甌穴→花の駅美野里→道の駅霊山たけやま→親都神社→道の駅おのこ→渋川伊香保IC→道の駅玉村宿→うち
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/29、すっかり雨模様でご猿。
外環より東北道を経て岩舟JCTから北関東自動車道に入り、高崎で関越道に出たら渋川伊香保ICにて下りる。
普通に外環から大泉経由で関越道に出ないのは、外環~藤岡辺りは都会でも田舎でもないつまらない車窓がダラダラと続き、退屈で長く感じるから嫌いなのだ。
多少大回りでも料金が高くついても東北道は快適だし、外環和光あたりの朝の渋滞を回避することでむしろ時短になるという利点もあるから、東北道から圏央道とか、東北道から北関東というルートを取ることにしている。
土曜日のためか渋川伊香保出口渋滞。みんなどこに行くのかな(>▽<!! -
「ロマンチック街道」と呼ばれる国道353号に平行して走る地味なショートカット・県道35号線を西に向かい、八ッ場ダムの建設現場を高い位置から見ることのできるやんば見放台で休憩。
8年前に来た時はダム建設も民主党政権になりどうなろうことかという状態で、まだ吾妻渓谷沿いの風情ある狭い旧道をクネクネと走ったものだ。
→http://4travel.jp/travelogue/10360789 -
ここがダム本体工事まっただ中の箇所。ダムカードはいつから配られるのかしら。
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駐車場のそばにあった「やんば」というそば屋に入って、舞茸天ざるを注文。
名物の舞茸はとても大きくて、シャキシャキとリズミカルな歯ごたえ!モロッコインゲンも甘くて美味しいな。
細め柔目で平たいお蕎麦・・・ずる、ずるずるずる。うみゃい(・∀・)やんば館 美術館・博物館
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その後ちょいと走ったところに道の駅八ッ場ふるさと館があった。
お土産コーナー・食堂・足湯と施設が充実しています。道の駅 八ッ場ふるさと館 道の駅
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イートインコーナーにそばが・・・・・美味しいのかな~~(T_T)
そばが大好き好き好き人間なのだ。一番好きなのは乱切り・武骨な田舎蕎麦ですが、ワイルド感溢れる噛みごたえの武蔵野うどんも好き!!!川島町にあるうどん屋「庄司」はまぢ旨かったのでお勧め(・Д・)b 閑話休題 -
裏手に足湯~~~ヽ(^。^)ノ
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2日間温泉三昧だけど、さっそく足を熱めのお湯にくぐらせる・・・・
OH,なんと気持ちの良いことか。含硫黄カルシウムナトリウム塩化物・硫酸塩温泉。 -
八ッ場大橋を渡った先には、ダム建設により移動させられた川原湯温泉。
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深呼吸
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その後292号を右折し、草津温泉を抜けた後辺りから白根山にかけて、雨にも負けず霧にも負けずの視界10m弱状態。クリンビューをかけまくってヘッドライトを照らしながら渋峠に到着。
夏場に来て、志賀草津道路や万座辺りで雲がかかっていない方がむしろ少ない。去年もこんな。 -
タイに行くかのような軽装の梨田さん。吹き付けてくる風雨が涼しくて心地良いんだなこれが、裸足の大将。
雨にも負けず意地でも記念写真を撮っていた若者たちが数名いたので、せっかくだから私も撮ってもらった。志賀草津高原ルート(国道292号線) 自然・景勝地
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ここから先は志賀高原(;▽;)群馬抜け~~~~~
県境の宿 渋峠ホテル 宿・ホテル
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さらに先には何にも見えない横手山ドライブイン
横手山ドライブイン 名所・史跡
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実は去年の夏もスカイレーターに乗るつもりが嵐だったので、今回はリベンジしに来たのだが・・・・明日に期待しよう。
しかしどんな天気だろうがいつでも一応スカイレーターは動いているところがすごい。スカイレーター(エスカレーター)はいいとしても、その先の山頂まで行くリフトはきっと怖い。 -
雨の中ようやくたどり着いた本日のお宿は志賀サンバレ~~~
スキー宿にもかかわらず温泉付き(幕岩温泉)だし、宿の評価も比較的高かったのでここにしました。幕岩温泉 ホテル志賀サンバレー 宿・ホテル
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目の前はサンバレースキー場。学生時代以来スキーはしていないけれど、今回は超久しぶりに「ユーミン」をかけてあの頃の気分に浸りながら、車でひとり愛のシュプールを描いてきちゃいました ネンダイ(>▽<!!! バレ
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部屋タイプおまかせプランで最初に案内された洋室はどうも居心地が悪かったので、フロントに無理を承知で和室に部屋替えをお願いしたところ、「これから準備しますので少々お待ち頂けますか?」と、ほぼ満室にもかかわらず快くわざわざ用意して下さいました(;_;)なんとホスピタリティ溢れるスピーディーな対応!!!サンバレー万歳!!!
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晴れていれば窓のすぐ外には深い渓谷が迫っている(はずの)広い展望大浴場。
単純硫黄泉のお湯は、無色透明で匂いもかすかに硫黄かな、という感じ。到着後・夕食後・朝食後の3回入り、失意の都会生活にて5cmほど積もりに積もった垢を取り除きました。
そのうち垢が取りきれなくなったら移住します。 -
腹へった~~~~(・∀・)18時。
地元名産の根曲がり竹や鮎の煮浸しにアスパラ豆腐など、全体はカジュアルな内容でもツボはしっかりと抑えた美味しい夕食^^ -
さらに筍の煮物と牛肉ステーキ サービス(;_;)ヨシ
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白飯かそばかを選択でご飯を選んだ際、
「両方お持ちすることも出来ますよ(^^)」
と言っていただいたので、腹に入るものは全てありがたく頂く。げっぷ・・・
やっぱ信州に来たら毎食そばだね。 -
7/30
やや青空が見える。高原の空気はやっぱりいいな~~ -
朝食たいむ ヽ(^。^)ノ
夕食ももちろん楽しみだけど普段朝ごはんを食べない私にとって、美味しい白米と素朴なおかずの並ぶ宿での朝食はいっそう楽しみなのだ。
米もうまいし信州らしくお漬物がたくさん並んだバイキング。嬉しいことに根曲がり竹やチーズもある^^^^食べ物の組合せなんぞお構いなし。モリモリ好きなものを好きなだけ、しっかりとご飯二膳食べました。 -
10時にチェックアウト後、地味な丸池。
鬱蒼としている雰囲気が好き。崩れ落ちそうな古いボートハウスもあって風情がある。志賀高原中央エリア「丸池スキー場」 スキー場
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田ノ原湿原
ミニハイクを少々楽しみました。志賀高原 自然・景勝地
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紫色に黄色が緑に映えます。
金を払って滝行や森林セラピーに参加したり、自分を認めよう会話上手になろう部屋を片付けよう的な自己啓発本を読んだりして自己を奮い立たせなくても、こういうところに身をおいてみればそれ以上の効果があるように私は思う。 -
ニッコウキスゲがちょうど咲き頃
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リベンジでやって来ました横手山スカイレーター(・Д・)b
一方通行なので上り下りが交互です。横手山「スカイレーター」「サマーリフト」 自然・景勝地
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途中でリフトに乗り換える^^
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わーいわーいヽ(^。^)ノ サンダル落とさないように気をつけなくちゃ
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雲の上のパン屋さんで知られる横手山頂ヒュッテ。ボルシチやきのこスープが名物のようです。
→ https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1297/横手山頂ヒュッテ 宿・ホテル
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高地でのパン作りは難しく、最初の頃は試行錯誤したそうです。
次の行程が詰っているので長居は無用、家用に土産として2つ購入。 -
標高が高くなるほどニッコウキスゲも多く咲いていました。
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渋峠に下るリフト乗り場近くに「横手山神社→こっち」という地味な看板を見つけ、誰もいない砂利道を歩いてみること15分、どん詰まりでその先は崖である本当の山頂に到着(;▽;)
山上って来た訳じゃないのに、何だか分からないけれどこみ上げてくる異様な達成感!!!!志賀高原 横手山 自然・景勝地
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遥か頭上の2307mの山頂から、私は今たったひとり、日々あくせく過ごしているちっぽけな下界を見下ろしている(T_T)苦節○○年、悲願の登頂達成記念。←バカ
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昨日と同じルートで292号をくだり、草津から県道55号を左折。
進むにつれて道が狭くなってきた。すれ違いにやや苦慮したのは終盤かろうじて一台だけで済みました。 -
ラムサール条約にも登録されている群馬県の天然記念物であるチャツボミゴケ公園。まず手前にある管理事務所で見学料500円を払い、さらに車で上ったところにある穴地獄駐車場に止めて、急な遊歩道を10分くらい歩くとこの景色。
昔は鉄鉱石を採掘する鉱山であったこの場所に生える黄緑色の苔は、強酸性の水が流れ出る場所でしか育たず、日本で大規模に見られるのは阿蘇とここだけ。
当時採掘された鉄鉱石は索道で太子駅まで運ばれていて、今でも太子駅跡は見学することが出来ます(・▽・)vチャツボミゴケ 自然・景勝地
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なぜ鉄鉱石とチャツボミゴケが関係あるのか、それはにわかに信じがたいですが、チャツボミゴケは数億年すると鉄鉱石に姿を変えるのだとさ。
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穴地獄。雨足も強くなってきた。
チャツボミゴケ公園→ http://www.nakanojo-kanko.jp/shizen/chatsubomigoke.shtml -
この後暮坂峠にあるそば屋に向かおうと走らせたのだが、どうにも思ったように方向が掴めなくなる。1,2回迷いながらも山道を南に下っていたら急に視界が開けたところにあったのは、白根の湯釜を彷彿させる色の水を湛えた品木ダム。
品木ダム <上州湯の湖> 自然・景勝地
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下って来た山道とダムの人造湖・上州湯の湖。
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白根山から川を伝って流れてくる硫黄成分の含まれた強い酸性水によって、鉄やコンクリートをも溶かしお魚さんも住めない「死の川」と呼ばれていた吾妻川を、水質改善をすべく昭和39年より、上流にある中和工場でアルカリ性の石炭石粉を投入し中和し、中和により発生した生成物は、下流にあるこの品木ダムで沈殿させられます。
ダムの水は発電に使われる他、生活農業用水などとして使われます。 -
草津にある中和工場は夏休み期間のみ見学可能なので、来年は必ず行ってみよう。
2017年度→ http://www.ktr.mlit.go.jp/sinaki/sinaki00190.html -
下流を覗くと、チャツボミゴケ公園で見たような鮮やかな黄緑色が広がっている。
温泉で楽しむ分にはいいけれど、酸性水そのものの恐ろしさというか強烈さを感じる。 -
その後車をマッハで走らせ暮坂峠を上りきったところにある 目的のそば処「くれさか」に15時頃到着したが営業している気配がなく、店の前の椅子に座ってくっちゃべっていたオジサン達に聞くと、午後1時くらいまでには来ないとそばが無くなってしまうらしい。
くれさか→ https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g1123095-d4297663-Reviews-Sobadokoro_Kuresaka-Nakanojo_machi_Agatsuma_gun_Gunma_Prefecture_Kanto.html
残念だぜ。
手前にある「花楽の里」でもそばが食べられると聞いたので訪ねてみると、こちらもカフェタイムで時間外ではあったが、お店の方にお願いしたら快く用意して下さり、コシのあるお蕎麦を美味しく頂きました。中之条山の上庭園 公園・植物園
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花楽の里の斜面に沿ったハーブ庭園はよく手入れされており、とてもきれいだった(^-^)
花楽の里→ http://www.town.nakanojo.gunma.jp/hananoeki/karakunosato/shisetsu.html -
暮坂峠を下る。
道の駅 六合 道の駅
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途中 沢渡温泉入り口近くの風景
この辺り元・六合村には、他に尻焼・花敷といった、宿が数軒のみの山あいの小さな温泉街があります。 -
沢渡温泉を流れる川
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四万温泉に向かう353号線沿いにある中之条ダム
奥四万ダムのひとつ下流です。ダムカードは次の日管理事務所に立寄ってもらって帰りました。(もらえるものはもらっておくだけで、別にダムが特別好きな訳ではにゃい(・∀・)ということにしておこう。)四万湖 自然・景勝地
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16時、本日の宿に到着~~~~、7年ぶり2度目の四万温泉でござる。
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四万の中心地より歩いて15分くらいのゆずりは地区にある、国民宿舎の四万ゆずりは荘。
ホテルのような華やかさは全くありませんが、リーズナブルな値段で露天付のいいお湯、地のものを取り入れた素朴な料理、快適な部屋、気さくなサービスを提供してくれます。
特にひとり旅の際には、その土地の雰囲気をそのまま感じることの出来る町営や村営の公共の宿はぜひおすすめ。かんぽの宿にも良いところが多いね。国民宿舎四万ゆずりは荘 宿・ホテル
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公民館の入り口のような玄関を入ると、地元のろうじ・・・ではなく長寿会のメンバー数名がロビーの椅子にふんぞり返りながら、どこの誰があーだのこーだのと噂話に花を咲かせており、何だか早速のどかで平和な雰囲気だった。
フロントの支配人と思われる男性はほぼ一人で切り盛りしているにもかかわらず、ポツポツと到着する客一組一組の荷物を、館内の案内を丁寧にしながら部屋まで運んでくれるような、とてもフットワークが軽く世話焼きで親切な人だった。 -
一番安いタイプの和室\(^o^)/ といっても、トイレとバスが部屋に付いていないだけで一人には充分な広さと清潔感、そして山がすぐそこに迫る窓の外からは蜩(ひぐらし)の涼しい鳴き声が部屋に響き渡り、部屋にいるだけで天然アルファー波を注がれている気分になれた。
蜩の鳴き声が好きかどうかによると思いますが -
さて18時の夕食までお外お散歩。
宿を出てすぐに足湯がある。蜩の大合唱の中熱めのお湯に足を付けていると何だかボンヤリしてきて、どこかずっと遠い彼方へトリップしてしまいそうだった。 -
15分ほど歩くと落合橋があって、この橋を渡ると新湯の中心街に出る。
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四万川
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日本最古の木造湯宿建築と言われている積善館
四万温泉 積善館 宿・ホテル
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温泉街は以前ゆっくりと回ったので、今回はサクッとだけ見て宿に戻ることにする。
アノトキユミワ(・∀・)ワカカッタ~2010年の旅行記 → https://4travel.jp/travelogue/10487095 -
さて、本日の夕食タイムがやってまいりました^^
今日は2日め最終日なので記念に白ワインを注文。なんとキャンペーン中とは言えグラスで260円!!!
疲れていた為かいい塩梅に酔いが回り、また宿の方のピアノとサックスのコミカルな演奏が食事中繰り返されるのも手伝い、食事をすべて平らげた後の記憶がほとんど梨。 -
7/31
3日めにしてようやく朝から良い天気\(^o^)/ -
朝ごはん
アユの開きが香ばしくてこれ1枚でご飯お代わり2杯!!温泉粥もうまくてついでにもう1杯(・Д・)b -
そして、朝食後に勢いよくスパンと入る朝風呂は非常に気持ちが良い。
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ぐお~~~~ 肌に染み入る塩化物・硫酸塩泉かな
温泉湯治人生もさぞかしよかろう -
10時にチェックアウト後は通りすがりの四万の甌穴
水しぶきが空気に舞っているのか(所謂マイナスイオンと言われているもの)、激しく流れ落ちる滝のそばではとても呼吸がしやすい。またとても暑い日だったので、涼を取ることが出来ました。四万の甌穴 自然・景勝地
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花の駅 美野原
→http://www.town.nakanojo.gunma.jp/hananoeki/minohara/
広大な敷地内では、様々な花がよく手入れをされて植えられています。 -
この日は本当に灼熱だったのでほとんど人が歩いていない・・・・
ひまわりはとても元気でした。 -
事前に調べて楽しみにしていたお店、道の駅霊山たけやま内にあるそば処けやき。→http://www.town.nakanojo.gunma.jp/takeyama/keyaki.html
大好きな田舎系の十割そばが食べられるということで。道の駅 霊山たけやま 道の駅
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JAFカード提示でかき揚がつきます(^^)
いかにも「そば」を喰ってる、というしっかりと蕎麦蕎麦した武骨な感じが、私が求めていた蕎麦そのもの。この旅では3日間そばを食べ続けましたが、やはりここのが一番私の好みだった。そば処 けやき グルメ・レストラン
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妖艶な強い香が鼻を打った
でもとても綺麗です。夏真っ盛りな雰囲気を感じる。 -
道の駅はこの地域の霊山である嵩山 (たけやま)の麓にあるのでこの名称がつけられています。
嵩山 自然・景勝地
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向かいにある親都(ちかと)神社。
親都神社 寺・神社・教会
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親都神社の大ケヤキ
案内によると、樹齢約700年 根回り15.1m 樹高約15m
これからいいことが必ず起こりそうな気にさせてくれるパワーを感じた。 -
帰りは道なりに進み道の駅があればサッと立寄る。
道の駅おのこ道の駅 おのこ 道の駅
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渋川から高速に乗ってさ~てと帰路に着こーっとヽ(^。^)ノ と気合入れるも程なく、道の駅玉村宿に立ち寄って1時間以内にまた戻れば、高崎玉村スマートから一時退出しても高速料金が据置になるよという電光表示を見つけてしもうた。
→http://www.tamamura-juku.com/
しかし後でよく見るとETC2.0搭載車のみ有効とのことだったが、私の車が何なのか分からないままとりあえず下りてしまいました。
ここにはららん藤岡にもある「肉の駅」が入っており、大好きな美味しい揚げたてメンチカツなど買って帰ることが出来たので、全てよしとしたのでR。【完】道の駅 玉村宿 道の駅
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この旅行記へのコメント (2)
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- イチローさん 2017/09/29 16:07:45
- 美味しそうな画像がイッパイ~!
- こんにちは。
思わず好きな歌を口ずさんでしまいそうな旅行記ですね。
♪~ つれてゆこうかこれから スキー天国へ ~♪ なんてネ。
年齢なんて気にしちゃダメですよ。私も気にしない様にしています。
私は20年ほど前まで長野県に住んでおりましたのでそばが懐かしいです。
タイでも美味しいおそばを食べさせてくれるお店はありますが、ヤハリおそばは長野で食べたいですね。
美しい風景と美味しそうな食事の画像がたくさん出て来てなかなか楽しむ事が出来ました。旅をする時はその時訪れた土地の美味しいモノ、いわゆる郷土料理を楽しむのも醍醐味ですよね。
ホテルの食事も夜も朝もなかなか豪華というかボリューム満点ですね。
私はくいしんぼーですからビュッフェタイプの食事なら連れが食べているあいだずっと食べているタイプです。
でも美味しい料理をお腹一杯食べるのって幸せですよね。
私はまだ行った事が無いのですが最近「道の駅」というのがどこも増えていてそこでしか食べられない様な名物料理もあると聞きます。
今回の旅行記は本当に目で楽しませて頂く部分が多かったですね。
まだ書きかけなのかな? と思わせる部分が残っていますね。
完成をお待ちしております。
- ゆみナーラさん からの返信 2017/10/09 09:45:39
- RE: 美味しそうな画像がイッパイ?!
- イチローさん、いつもご来訪有難うございます!
長野に住んでらしたのですね、私の父方の実家も長野なので小さい頃からゆかりがあり、今でも年に1.2度は行っています。武骨な田舎蕎麦が好きなのも、田舎ゆずりなのです。
タイで食べる日本蕎麦は美味しいのでしょうか・・・気になるところです。うどん屋はチェーン店が展開してますが。
多分たけのこのような勢いで道の駅は増え続けて、また進化してますので、イチローさんがもし行かれたら驚くことかと思います。
ただし比較的最近オープンしたと思われる福島県の猪苗代だとかの道の駅は、かなり家族向けだとか一般受けを意識しすぎて、地元のものを楽しむお店というよりは高速道路のサービスエリアに非常に近いところも見受けられました。長野県内ではまだまだ良い道の駅が多いので安心です。 是非一度行ってみてください。
ゆみなら
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