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念願のねぶた見物行ってきました。<br /><br />いつもどおり、これから行く人のために予約取りから始めます。<br /><br />まずは宿。<br />遠くから行く人は宿の確保が必要。ねぶた期間中の青森市内のホテル状況をネットで見ていると、セミダブル仕様で1人1泊2万円以上がざら。1泊1部屋で5万円以上する。これを避けるには、近隣の温泉などで宿を取ること。<br />探すといろいろありましたが、今回は十和田湖温泉郷の遊魚荘。一泊朝食・温泉付で5500円とはリーズナブル。<br />ただし青森からは1時間。しかもレンタカーが必要。でも、レンタカー代と宿代合わせても、青森市内のホテルよりずっと格安。ついでに、レンタカーは観光の足にもなる。というわけで宿はここで確保。<br /><br />次に青森への足。<br />仙台に用事を作って仙台まで飛行機で行き、仙台-新青森は新幹線という計画。JR東日本の「えきネット」で最大35パーセント引きのチケットの申し込みをするも、行きはゲットできず5パーセント引きチケット。帰りは希望叶って35%引きチケットが買えました。<br /><br />そして観光用の足。<br />せっかく青森まで行くのだからねぶた見物だけでなく観光も。日程と距離を勘案して、観光目的地は、三内丸山・弘前城(初日午後)、ねぶた祭見物(初日夜)、八甲田・十和田湖観光(2日目午前)。そして2日目午後八戸駅から帰路 というスケジュール。レンタカーは初日昼新青森で借り、2日目午後八戸で乗捨て。八戸から新幹線で帰路の予定。<br /><br />次にねぶた見物の席確保。<br />状況がわからないので念のため見物の指定席を確保します。ねぶた祭のホームページで指定席の販売開始日を確認してネットで予約します。開始日の10時にパソコンに向かう予定が忘れていて、ネットを見たのが半日以上遅れて。<br />やっぱりここまで遅くなると指定席も残りもわずか。仕方なく一箇所だけ空いているブロックで申し込みます。<br />コンビニで支払って指定席ゲット。3000円くらいだったかな。<br /><br />というわけで予約は終了で、次は見物の様子。<br /><br />旅行初日。<br />仙台で前伯して、朝 仙台駅に、えきネットで予約したチケットを受け取りに行きます。予約したクレジットカードで簡単にゲット。そのまま新幹線に乗って約2時間弱で新青森到着。駅のレストランで昼食を食べて、レンタカーを借りて、予定した三内丸山と弘前城を観光して、青森に戻ります。<br /><br />さて、ねぶた見物。<br />まずは車の駐車場をどうするか。レンタカーの営業店は夜8時くらいまでしかやってないので、ねぶた見物(9時頃終了)の後レンタカーを借りるというわけには行かず、事前に借りて、見物中は駐車場に入れておくことになります。<br />ここで方法はいくつかあります。<br />まずは、会場近隣のコインパーク。当日夕方来て探してみたけど、コインパーク自体が少ない・あっても満車ということでこれは失敗でした。コインパークをあてにする方は相当早めに行かないと無理かも。私は16時過ぎに行きましたけどだめでした。<br /><br />次の手は、見物客用の臨時駐車場。遠くは無料、近くは有料とのこと。事前に調べると、遠くの無料臨時駐車場はサンロード駐車場。つまりイオンが駐車場を祭りが終わるまで開放してくれているところ。もう少し近い(会場まで歩いて10分)有料臨時駐車場は、場所がよく分からなかったのであきらめて、無料駐車場に。場所は「イオン」で特定しておいたので、コインパークがだめだったときはここにということで、結局ここに止めました。金曜日17時頃でも楽に止められました。<br /><br />問題はここからの足。事前によく調べておかなかったのがいけなかったですが、行ってびっくり。この駐車場から会場までは車で10分の距離。徒歩はまずムリ。残りの足は路線バスかタクシー。やれやれ。<br />バス停を探すと駐車場すぐ目の前にありました。祭りに参加する(ハネト?)人たちが何人も並んでいるので、ここで乗ればよいんだろうと思って並んでいるとすぐにバスが来て出発。<br />降りるバス停もわからんかったけど、会場そばの市役所で降りて正解でした。<br /><br />さて、自分の指定席を捜す前に夕食をと思って食堂・レストランを探すけど、ねぶたが通る通り(会場)沿いにはなかなかレストランがない。少し入った通りでやっとそば屋をみつけてここで夕食。現地で食事という方は要注意です。ただ、屋台はたくさんでているのでそれでよい場合は問題なしです。<br /><br />夕食を終えて指定席の場所探し。たまに設置されている案内所の若い衆に聞いてみるもよく分からない様子。もう一箇所の案内所で聞いてみると正確に教えてくれました。<br />ありました。県庁舎前の3号ブロック、あ29番。2メートルくらいの高さの桟敷席。整理係に指定席券を見せると案内してくれました。桟敷にござをしいて、前から3列に仕切り、さらにやっと胡坐をかけるくらいのスペースにテープで仕切って番号をふってあります。<br />あ29番は3列ある中で最後列。実はこれが大正解、ラッキーでした。<br /><br />ここで、ねぶた見物の場所取りの様子を。<br />会場(ねぶたが通る通り)の両側の歩道が見物場所になります。<br />まず①団体用の指定席(椅子を何列にもセット)と②近隣の人(?)がシートをしいて確保した場所と③協賛企業などのが確保した指定席と④一般客用の指定席とで、歩道はほぼ占領されます。指定席の後ろが歩けるスペースで確保されていますが、それ以外でフリー客が見物できる場所はほぼありません。<br /><br />したがって、ねぶた見物としては、ツアーに参加するか(団体指定席)、一般用の指定席を個別に購入するか、いずれかの指定席で見るのが安心でしょう。<br />ただ、実際の見物では指定席も運次第でアンラッキーもあります。<br />まず、場所によっては街路灯、電柱、街路樹が見物の邪魔になることも非常に多い。特に写真を撮りたい場合はなおさら。邪魔にならないアングルが確保できれば良いけど。<br />それから、指定席は歩道の縁石部から数列でセットされるので、一番前の列なら邪魔ものなしで大ラッキー、2列以降は前の人の頭が邪魔で最悪。他方、最後列なら立ってしまうことが出来るので逆にラッキー。<br />指定席購入時に列は指定できないのでまったくの運次第で、撮った写真すべてに街路灯や人の後頭部が入ってしまうかも知れません。<br /><br />私の場合はというと、2メートル弱の高さの桟敷席。3列の最後列。これがラッキーでした。最後列の後ろが通路になっていて、ここで立って、街路灯などが邪魔にならないよう横に移動して場所を確保できたのが幸運。そのまま座っていたら、街路灯と前の人の頭がすべての写真に入り込んでいました。最前列が一番ラッキー。2列目のひとたちは最悪で、結局後ろの通路にでてしまって好位置に移動していた人も多かった。<br /><br />指定席を買わない、買えない場合は、指定席後ろの歩道(通路部分)で立ってみるという手もあります。この場合、指定席の人たちが立って見てしまう場合もあるので、その場合は人の後頭部越しに見物することになって少し興ざめ。地元の人たち(?)がシートに座っている場合は立ってしまうケースが少ないようです。この場合は、かなり良い眺望が確保できます。<br />ただし、通路部分なので通行の邪魔にならないくらいのスペースのあるところで、街路樹などが邪魔にならないところ、前の人が立ってしまわないところ、というかなり限定されて場所取りになりますけど。<br /><br />さて、場所を確保して開始を待ちます。目の前にスタート位置に移動する前のねぶた(点灯していない)がいたり、お囃子の人たちが待っていたりで、こちらもわくわくしながら待ちます。<br />暗くなって、時間になって、いよいよ明るく点灯したねぶたが回ってきます。発光しているので鮮やか。大きくて見ごたえがあります。太鼓・笛・お囃子・ラッセーラッセーという掛け声。すべてが合わさってとても迫力があります。感動します。大小のねぶたがいくつも通ります。<br />1時間も見れば十分堪能できます。下の写真で見てね。<br /><br />トイレはというと、<br />臨時の仮設トイレが少し目に付きました。それから、協力してくれるビルのトイレが使えるようです。私は、これもラッキーなことに、指定席のすぐ後ろが県庁の庁舎。そのトイレが開放されていてすぐ近くのトイレが使用可能でした。<br /><br />次に切り上げ方。<br />私は10時頃までには宿(車で1時間)に着きたかったので、開始から約1.5時間、終了30分前の8:30頃に見物も切り上げました。もう何台かねぶたが回ってくるだろうとも思いましたが、全部見なければならないわけでもなし。<br /><br />さて、会場脱出方法。私の指定席は会場の内側の歩道だったので、会場道路を渡って外側に移動できるのか不安でしたが、ラッキーなことに、少し歩いた先で係員が「もうすぐ渡しますから」といって、タイミングを見計らってみんな横断させてくれて、会場外に出られました。ここで、サンロード駐車場までのタクシーを。ちょっと歩きましたけど無事拾えました。<br />案内所の若い衆に聞いていたとおり、終了前ごろからタクシーが会場付近にたくさん並ぶようです。ただ、タクシー運転手さん情報では、終了時は大混雑・大渋滞だそうなので、避けたい人は早めの脱出が肝要です。<br />私がタクシーを拾えたのが8:45頃。その時間では渋滞はありませんでした。<br />タクシーでサンロード駐車場まで1100円強。これなら有料駐車場(500円)のほうが安かった。<br /><br />ねぶた見物も無事終了して、宿へ向かいます。<br />以降は、「青森で その3」 へ続く<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

青森で その2 ねぶた祭

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2017/08/04 - 2017/08/04

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念願のねぶた見物行ってきました。

いつもどおり、これから行く人のために予約取りから始めます。

まずは宿。
遠くから行く人は宿の確保が必要。ねぶた期間中の青森市内のホテル状況をネットで見ていると、セミダブル仕様で1人1泊2万円以上がざら。1泊1部屋で5万円以上する。これを避けるには、近隣の温泉などで宿を取ること。
探すといろいろありましたが、今回は十和田湖温泉郷の遊魚荘。一泊朝食・温泉付で5500円とはリーズナブル。
ただし青森からは1時間。しかもレンタカーが必要。でも、レンタカー代と宿代合わせても、青森市内のホテルよりずっと格安。ついでに、レンタカーは観光の足にもなる。というわけで宿はここで確保。

次に青森への足。
仙台に用事を作って仙台まで飛行機で行き、仙台-新青森は新幹線という計画。JR東日本の「えきネット」で最大35パーセント引きのチケットの申し込みをするも、行きはゲットできず5パーセント引きチケット。帰りは希望叶って35%引きチケットが買えました。

そして観光用の足。
せっかく青森まで行くのだからねぶた見物だけでなく観光も。日程と距離を勘案して、観光目的地は、三内丸山・弘前城(初日午後)、ねぶた祭見物(初日夜)、八甲田・十和田湖観光(2日目午前)。そして2日目午後八戸駅から帰路 というスケジュール。レンタカーは初日昼新青森で借り、2日目午後八戸で乗捨て。八戸から新幹線で帰路の予定。

次にねぶた見物の席確保。
状況がわからないので念のため見物の指定席を確保します。ねぶた祭のホームページで指定席の販売開始日を確認してネットで予約します。開始日の10時にパソコンに向かう予定が忘れていて、ネットを見たのが半日以上遅れて。
やっぱりここまで遅くなると指定席も残りもわずか。仕方なく一箇所だけ空いているブロックで申し込みます。
コンビニで支払って指定席ゲット。3000円くらいだったかな。

というわけで予約は終了で、次は見物の様子。

旅行初日。
仙台で前伯して、朝 仙台駅に、えきネットで予約したチケットを受け取りに行きます。予約したクレジットカードで簡単にゲット。そのまま新幹線に乗って約2時間弱で新青森到着。駅のレストランで昼食を食べて、レンタカーを借りて、予定した三内丸山と弘前城を観光して、青森に戻ります。

さて、ねぶた見物。
まずは車の駐車場をどうするか。レンタカーの営業店は夜8時くらいまでしかやってないので、ねぶた見物(9時頃終了)の後レンタカーを借りるというわけには行かず、事前に借りて、見物中は駐車場に入れておくことになります。
ここで方法はいくつかあります。
まずは、会場近隣のコインパーク。当日夕方来て探してみたけど、コインパーク自体が少ない・あっても満車ということでこれは失敗でした。コインパークをあてにする方は相当早めに行かないと無理かも。私は16時過ぎに行きましたけどだめでした。

次の手は、見物客用の臨時駐車場。遠くは無料、近くは有料とのこと。事前に調べると、遠くの無料臨時駐車場はサンロード駐車場。つまりイオンが駐車場を祭りが終わるまで開放してくれているところ。もう少し近い(会場まで歩いて10分)有料臨時駐車場は、場所がよく分からなかったのであきらめて、無料駐車場に。場所は「イオン」で特定しておいたので、コインパークがだめだったときはここにということで、結局ここに止めました。金曜日17時頃でも楽に止められました。

問題はここからの足。事前によく調べておかなかったのがいけなかったですが、行ってびっくり。この駐車場から会場までは車で10分の距離。徒歩はまずムリ。残りの足は路線バスかタクシー。やれやれ。
バス停を探すと駐車場すぐ目の前にありました。祭りに参加する(ハネト?)人たちが何人も並んでいるので、ここで乗ればよいんだろうと思って並んでいるとすぐにバスが来て出発。
降りるバス停もわからんかったけど、会場そばの市役所で降りて正解でした。

さて、自分の指定席を捜す前に夕食をと思って食堂・レストランを探すけど、ねぶたが通る通り(会場)沿いにはなかなかレストランがない。少し入った通りでやっとそば屋をみつけてここで夕食。現地で食事という方は要注意です。ただ、屋台はたくさんでているのでそれでよい場合は問題なしです。

夕食を終えて指定席の場所探し。たまに設置されている案内所の若い衆に聞いてみるもよく分からない様子。もう一箇所の案内所で聞いてみると正確に教えてくれました。
ありました。県庁舎前の3号ブロック、あ29番。2メートルくらいの高さの桟敷席。整理係に指定席券を見せると案内してくれました。桟敷にござをしいて、前から3列に仕切り、さらにやっと胡坐をかけるくらいのスペースにテープで仕切って番号をふってあります。
あ29番は3列ある中で最後列。実はこれが大正解、ラッキーでした。

ここで、ねぶた見物の場所取りの様子を。
会場(ねぶたが通る通り)の両側の歩道が見物場所になります。
まず①団体用の指定席(椅子を何列にもセット)と②近隣の人(?)がシートをしいて確保した場所と③協賛企業などのが確保した指定席と④一般客用の指定席とで、歩道はほぼ占領されます。指定席の後ろが歩けるスペースで確保されていますが、それ以外でフリー客が見物できる場所はほぼありません。

したがって、ねぶた見物としては、ツアーに参加するか(団体指定席)、一般用の指定席を個別に購入するか、いずれかの指定席で見るのが安心でしょう。
ただ、実際の見物では指定席も運次第でアンラッキーもあります。
まず、場所によっては街路灯、電柱、街路樹が見物の邪魔になることも非常に多い。特に写真を撮りたい場合はなおさら。邪魔にならないアングルが確保できれば良いけど。
それから、指定席は歩道の縁石部から数列でセットされるので、一番前の列なら邪魔ものなしで大ラッキー、2列以降は前の人の頭が邪魔で最悪。他方、最後列なら立ってしまうことが出来るので逆にラッキー。
指定席購入時に列は指定できないのでまったくの運次第で、撮った写真すべてに街路灯や人の後頭部が入ってしまうかも知れません。

私の場合はというと、2メートル弱の高さの桟敷席。3列の最後列。これがラッキーでした。最後列の後ろが通路になっていて、ここで立って、街路灯などが邪魔にならないよう横に移動して場所を確保できたのが幸運。そのまま座っていたら、街路灯と前の人の頭がすべての写真に入り込んでいました。最前列が一番ラッキー。2列目のひとたちは最悪で、結局後ろの通路にでてしまって好位置に移動していた人も多かった。

指定席を買わない、買えない場合は、指定席後ろの歩道(通路部分)で立ってみるという手もあります。この場合、指定席の人たちが立って見てしまう場合もあるので、その場合は人の後頭部越しに見物することになって少し興ざめ。地元の人たち(?)がシートに座っている場合は立ってしまうケースが少ないようです。この場合は、かなり良い眺望が確保できます。
ただし、通路部分なので通行の邪魔にならないくらいのスペースのあるところで、街路樹などが邪魔にならないところ、前の人が立ってしまわないところ、というかなり限定されて場所取りになりますけど。

さて、場所を確保して開始を待ちます。目の前にスタート位置に移動する前のねぶた(点灯していない)がいたり、お囃子の人たちが待っていたりで、こちらもわくわくしながら待ちます。
暗くなって、時間になって、いよいよ明るく点灯したねぶたが回ってきます。発光しているので鮮やか。大きくて見ごたえがあります。太鼓・笛・お囃子・ラッセーラッセーという掛け声。すべてが合わさってとても迫力があります。感動します。大小のねぶたがいくつも通ります。
1時間も見れば十分堪能できます。下の写真で見てね。

トイレはというと、
臨時の仮設トイレが少し目に付きました。それから、協力してくれるビルのトイレが使えるようです。私は、これもラッキーなことに、指定席のすぐ後ろが県庁の庁舎。そのトイレが開放されていてすぐ近くのトイレが使用可能でした。

次に切り上げ方。
私は10時頃までには宿(車で1時間)に着きたかったので、開始から約1.5時間、終了30分前の8:30頃に見物も切り上げました。もう何台かねぶたが回ってくるだろうとも思いましたが、全部見なければならないわけでもなし。

さて、会場脱出方法。私の指定席は会場の内側の歩道だったので、会場道路を渡って外側に移動できるのか不安でしたが、ラッキーなことに、少し歩いた先で係員が「もうすぐ渡しますから」といって、タイミングを見計らってみんな横断させてくれて、会場外に出られました。ここで、サンロード駐車場までのタクシーを。ちょっと歩きましたけど無事拾えました。
案内所の若い衆に聞いていたとおり、終了前ごろからタクシーが会場付近にたくさん並ぶようです。ただ、タクシー運転手さん情報では、終了時は大混雑・大渋滞だそうなので、避けたい人は早めの脱出が肝要です。
私がタクシーを拾えたのが8:45頃。その時間では渋滞はありませんでした。
タクシーでサンロード駐車場まで1100円強。これなら有料駐車場(500円)のほうが安かった。

ねぶた見物も無事終了して、宿へ向かいます。
以降は、「青森で その3」 へ続く









旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
3.5
同行者
一人旅
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配

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  • ねぶた会場 指定席の設置風景

    ねぶた会場 指定席の設置風景

  • たった一軒みつけた食堂

    たった一軒みつけた食堂

  • 準備中

    準備中

  • まずは太鼓部隊

    まずは太鼓部隊

  • 露払いのねぶた?

    露払いのねぶた?

  • 最初の一台が近づいてきます

    最初の一台が近づいてきます

  • 目の前で

    目の前で

  • ねぶた2台目

    ねぶた2台目

  • 接近

    接近

  • 3台目

    3台目

  • 横位置

    横位置

  • 別角度

    別角度

  • 4台目

    4台目

  • 横位置

    横位置

  • 次々と

    次々と

  • つぎの一台

    つぎの一台

  • 目の前に接近

    目の前に接近

  • 別アングル

    別アングル

  • 間つなぎで

    間つなぎで

  • また一台

    また一台

  • 大接近

    大接近

  • 別角度

    別角度

  • また来た

    また来た

  • 大接近

    大接近

  • このくらいにしときます

    このくらいにしときます

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