2017/06/16 - 2017/06/28
89位(同エリア494件中)
ラグーサさん
アルル、リヨン
6/14 羽田/金浦 (OZ)
6/15 仁川/成田 (JL)
6/16 成田/CDG (JL)
6/27 CDG/ 成田 (JL)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
ステージや椅子の設営をしていて
夕方からフラメンコが始まった -
Feta de la Musique フランス各地での音楽祭
プロ、アマ関係なく音楽を楽しむ日らしい -
大人の真似をして踊ってる女の子
ずっと踊りっぱなし さまになってる -
ホテルのバルコニーでビールを飲みながらのんびり
このどくろマークのビールはブルーベリー味 -
女性デュオのカラオケ 一人は渡辺直美風のふっくら
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不気味なカラオケ画面
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日本で生まれたカラオケ
今や世界を席巻してます。 -
この日0:00まで延々と続き
上手な人の歌は心地良いが、下手だと雑音にしか聞こえません -
夜の散歩に出掛け
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円形闘技場まで来ると
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ここは、輪になってフォークダンスを踊ってる
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再び、夜のカフェテラスへ
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カフェの前の広場のテラスも賑わってます。
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6/22アルルを去る日 カヴァルリ門
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街並み
突き当りのビルが趣がある -
「黄色い家」のあったあたりは、当時の面影なし
駅に向かいます。 -
駅の地下道にあったポスター
アルル独特の衣装がいいですね -
駅のホームのベンチ上のポスター
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リヨン駅に着き、明日のオートリ―ブ行き電車往復チケットを買う 27ユーロ
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トローリーで二駅 シタディーンパールデューへ
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この旅で一番、宿代の高いホテル この暑さの中クーラーなし
扇風機が壊れていて交換してもらうが、首振りボタン欠落
首振り風のみ -
バスタブ付き
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ミニキッチン
棚が高すぎ、カップを取るにも落としそうで怖い -
あまりの暑さ 出かけるのに決心が必要
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肉屋さんで、豚肉を買ったつもりがラム肉で失敗
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リヨンは美食の街
デリカテッセンも、おいしそうなものが並びます -
アボガドとオレンジのお椀に入ったサラダを購入
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6/22 シュヴァルの理想宮へ
検札機に切符を入れます -
リヨンパールデュー駅 6:20発
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Saint Vallier駅 07:09着
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駅を出て反対側がバス停 07:45発
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バス時刻表
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通学用バスになってるらしく、生徒たちが乗ってくる
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駅前を出発した時は、おじいさんとアジア系の男性の三人だったが
子供達でいっぱいになる -
08:20着 バス停から進行方向に歩いて
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この先を左へ
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シャッターが閉まっていて
開館は09:30~
1時間もあるので、先にお墓へ行ってみることに -
バス停に戻りカフェを通り過ぎ道なりに右方向へ
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写真左下の道を左折
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道を尋ねたおばさん二人が、フランス語で一生懸命教えてくれたけど
ポントという単語が聞き取れたが、おばさんは英語の青を言おうとするが
出てこないらしく、もう一人の女性が「ほら、あなたの服の色じゃない」
みたいな言い方で、おばさんのブルーのシャツを摘まんだのが面白かった。
「ブルーの橋ね」と言うと「そうそうブルーよ」と
田舎の人は親切です。 -
随分歩いたので、また買い物帰りの男性に尋ねた。
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親切にここを左折して
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右折する、この道を教えて貰った
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舗装のない道をまっすぐ進みます
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ただ、ひたすらまっすぐ
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途中 麦畑がきれい
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この角を左に曲がると墓地です。
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インド寺院のようなひときわ目立つ墓が見えます
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横からの写真 十字架らしきものが見えます
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正面からの写真
丸い輪っかの中の十字架、その下にも十字架
子供を次々に失くし、彼の孤独感は相当なものだったと思う -
丁度いい時間になったので、入館しました
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資料館の中にあるシュヴァルの写真
額を飾る壁面の石が彼にふさわしい -
決してきらびやかではないが、建築の知識もない彼が
たった一人で33年間掛けて造ったことに敬意を表したい。 -
複雑な形
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羊か? 動物のレリーフ
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郵便物に貼ってある切手を参考にしたものもあるようです。
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カッパドキア風
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塔に上る小さな階段がかわいい
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まるい石をきれいに張り付けてます
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1階部分の細い通路を歩けます
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インパクトの強い三体の人物像は何を表してるのか
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1階の通路の壁は貝殻で装飾してあり、まるでシードパールのように見える
シャンデリアは修復中でカバーが掛けられていて見れませんでした -
受付で日本人だと言うと、日本語で書いたパウチされたものを貸してもらえます。
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出る際に返却します
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製作中のシュヴァルの写真
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一輪車を使い、黙々と働くシュヴァル
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小学生の一団が見学に来てました。
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見学を終え、11:48発バス待ちの間にビール
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Saint Vallier 駅着 12:25
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電車を待つ間 カンカン照りで 12:48発
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ホテルに戻りランチ その後昼寝
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トラムでローヌ川、ソーヌ川を渡りVieux Lyon駅まで行き、ケーブルカーでフルヴィエールの丘へ
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ノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ聖堂
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せっかくのリヨンの街も暑すぎて、ぼやけてます
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R.St.Jean はレストランが多い
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L'AMPHITRYON
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雰囲気のあるBouchon
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普段は白しか飲まないけど、フランスでは赤がとてもおいしいです。
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リヨンに行ったらブレス鶏を食べようと決めてた。
ソースが絶妙なおいしさ -
このピエロマークは伝統的な家庭料理の店である認定マーク
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三脚の椅子が違います
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通りに面して、レストランが多いです
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カラフルなキャンディーショップ
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日が落ちて、いい雰囲気になってきましたが暑い
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丘の上の聖堂
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お腹も満たされたのでメトロで帰ります。
券売機 -
メトロ、市内バス、トラム、フルヴィエールのケーブルカー乗車OK 1,8ユーロ
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この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2017/10/22 21:06:30
- 欧州にもカラオケブーム?
- ☆ここ仏蘭西ですよね? こんな庶民的な遊び方をしてるとは。。。フランス人では無いかも?(移民も大勢居る事だし)フラメンコは外でも良いけれど、カラオケはちょっと五月蠅そう。たとえ外国語でも上手いか下手かは判りますもの~
☆リヨンはその昔初海外で、フリーな旅をして、初めてTGV〔超特急?〕に乗った地点です。今は様変わりしてるでしょうね、田舎っぽかったけど~謝謝~
- ラグーサさん からの返信 2017/10/23 10:49:20
- コメント、投票ありがとうございます
- 「いいね」ありがとうございました。
この日はフランスの各地で音楽を楽しむ日だったようで
パリに住む友人からもラインで写真が送られてきて
私は勝手に夏至祭だと思っていました。
salsaladyさんも、個人旅行でリヨンを訪れられたのですね。
40年前の初フランス旅行から幾度も訪れてますが、リヨンは初めてでした。
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