2017/06/16 - 2017/06/28
7062位(同エリア37090件中)
ラグーサさん
6/14 羽田/金浦 (OZ)
6/15 仁川/成田 (JL)
6/16 成田/CDG (JL)
6/27 CDG/ 成田 (JL)
アヴィニヨン~アルル
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
20分程でアルルに着きました
-
スーツケースをゴロゴロしながらローヌ川沿いをホテル方面へ
絵を描いてるおじさんがいました。 -
午前中到着したので、午後二時まで部屋に入れません
オレンジジュースで一休み
どこへ行くか? -
インフォを探しに、てくてく歩く
-
細い路地が
それにしても暑くて、しかも遠回りしてしまった。 -
ついにゴッホの跳ね橋に来ました。
インフォ近くのバスターミナル1番バスを待ってると
T2A2バス 子供がいっぱい乗ってる バスの横の電光掲示板にBarriolの文字を
見つけ 運転手に聞くとはね橋方面へ行くと言う
1番バスは降りてから20分も歩くので覚悟していたが
このバスの運転手さんのご厚意で橋の横で降ろして貰いました -
フランスに来ても、ここは素通りでやっと来れました。
-
絵の跳ね橋は白く描かれてますが、架け替えられて黒になったのか
-
ゴッホがいた頃もこんな感じで、のどかだったのでしょうか
-
学校の前にあったこれは何でしょう?
跳ね橋横でバスを降りる際に12:20に、ここを出発すると言われ
どうもここはドライバーさんの時間調整の場所で正式の路線ではなかった
この文房具近くで降ろされ、まっすぐ行くとバス停があると教えられ
そこで待ってると、大勢の子供を乗せたあのドライバーさんが来て
ここで、バスチケットを買った。
本当に親切な人でした。 -
跳ね橋、街歩きを終えたらいい時間になり
ホテルチェックイン
疲れて昼寝 -
ホテルベルヴェデーレ 2泊 126ユーロ 朝食7.5ユーロ 計143ユーロ
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アヴィニヨンで知り合ったHさんと夕食
お腹が空き過ぎて、食べられなかった -
量が多くて 味はいまいち
隣の夫婦が食べてたブイヤベースにすればよかった -
6/25ホテル朝ごはん
キッシュもあっておいしい -
Rue Voltaiere
手前のアンティーク屋でサントン人形を買おうと迷ったがやめてしまった -
6/21 昨夜の夕食時 Hさんから聞いたフラミンゴがいる場所に行ってみようと思った
地名も聞かなかったが、たぶんサント・マリー・ド・ラ・メールかな?
i近くのバスターミナルから20番バスで出発、道路際に馬が飼われてる -
なんかリゾート地です
-
バスの中で、大声で騒いでうるさかった一団 たぶんロマ
10代の娘もブスというのではなく、何とも言えない品のない顔をしていた。
やっぱり、ジプシーのようで、ギターで門付けをしている。 -
ビール頼んだら、大きいオリーブが付いてきた。
ヨーロッパのオリーブが好きです。 -
マッスルを頼んだが
ガーリッククリームと書いたのを、オーダーして失敗
変なクリーム状のものが、のっかっていて除けながら食べた。 -
パエリアもおいしそう
-
どこにフラミンゴは?と この水道管を渡る
落ちたらサスケ状態 -
ウマのオブジェ
以前、ガイドブックにサント・マリー・ド・ラ・メールと
ややこしい地名に馬が載ってたような記憶がある。 -
やることもないので、早々にバスで帰ることに
また、馬がいます -
かすかに一羽のフラミンゴ発見
自転車借りてカマルグへ行かないと見れないようです。 -
馬ばかり
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帰国しての旅番組で、白い馬で海の中を闊歩する夫婦の映像を見た
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エスパス・ヴァン・ゴッホ入口
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エスパス・ヴァン・ゴッホ
ゴッホが耳を切って入院してた病院跡
100年前に描いた絵が再現された庭 -
ゴッホの「夜のカフェテラス」
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絵 「夜のカフェテラス」
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昼 ロゼを飲みました
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ほろ酔い気分で歩いてると おばあさんから突然「マダム手を貸して」と呼ばれる
杖で進行方向を指し示し、ゆっくりと歩き10分程して玄関到着
「メルシー」と言われ 鍵をガチャガチャして家に入って行った。 -
窓辺の花がきれいね
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街角にゴッホの絵が掛けられてます
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これは、オランダ時代の絵かしら?
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自画像
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この花は何かしら?
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「夏の庭園」
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実際の Jardin d' Ete
Ete 夏とこれだけ解る -
昨日、アルピーユ列車に乗るにはとインフォに聞きに行ったが
もう走っていないと言われ、がっかり
たぶんこれが、廃線になったものかもしれない
この私鉄に乗り、ゴッホが写生に行ったのかと思いをはせる -
ゴッホの絵で、このガキガキ枝を見たことがある
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ローマ人墓地 (アリスカン)
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棺桶の蓋がないです
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こちらは蓋あり
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「アリスカンの並木道」
木の間に棺桶が描かれてます。
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