2017/06/11 - 2017/06/17
744位(同エリア2139件中)
うさきさん
モンブランはきちんと確認できなくて、
ちゃんと写真に撮れていたのか、いないのか。
添乗員さんが、
あれがそうです。
見えて良かったですねって言っていたけど
納得してみていたのが
違うような。
いよいよ
マッターホルン、
これは間違えないわよね。
でも、天気予報は雨、カミナリ
大丈夫かしら?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
4時に起きて、
窓を開けると、まだ薄暗く明かりついています
マッターホルン見えています。
そこで急いでパチリ。。
雲がかかっていなくて
バッチリです。
早く起きて良かった。
この部屋でよかった。 -
意気込んで
日本人橋に向かったけど、
朝日は出ないし、
雲はかかっているしで
朝焼けのマッターホルン
は全然ダメ!!!
幸先良かったのにね。 -
部屋に帰って来ると、
ほぼ雲がとれていて,急いで
パチリ。
嬉しい
あそんでいます.
山の天気はわからないと言っていましたが
本当に、1分単位で変わっていきます。
日本だと雨はしとしと1日中ふっていますが、
ここは、降ったり、晴れたり、
そしてまた、雲が出てきて。
忙しい。楽しい!!!!! -
今日は登山電車でスネガ展望台までのぼります。
自転車こうやってのせるんだ。
自転車でスネガから降りてくるんですね。凄いです。
天気予報通り
雨がぱらついてきました。
もしかしたら、
上は真っ白かしら?
でも、添乗員さんは
大丈夫、
行ってみないとわかりませんよ、
真っ白でも、ドンドン変わりますから。
それより、風がないといいですね。
そうなんだ。 -
登山電車の中
-
スネガ展望台
良かった。
真っ白じゃなかった!
雲がかかっているけど
それでも嬉しい。 -
風ないですね。
早く行きましょう。
山上湖ライゼに行きますよって。
そう、湖が鏡になって
逆さマッターホルンがみえます。 -
反対側もパチリ。
雨も強くなって湖畔も波打ってきたのですが、
5分ぐらいで、やんで
また明るくなってきました。
日本の雨とは違うんだ。
それとも日本も山はこうなのかな。
いやいややっぱり
こっちは暖かいし、
雨がしとしとずーと降らない。 -
小さなゴンドラでライゼ湖まで
往復できます。
1分くらいなので
歩いてもわけないのですが
乗ってみました。
モンブランのモンタンヴェール展望台のときもそうでしたが
展望台から湖や氷河に降りるのは、
どちらも無料です。 -
スネガ展望台から登山電車で降ります。
ここは山をくり抜いたのでしょう。
ずーとトンネルの中でした。 -
ここからは、フリータイム。
ロープウェーまで、街歩き。
ツエルマットはすべて、電気自動車です。
環境保全のため、工事の自動車以外は、
全て電気自動車だそうです。
ただ、道も狭く、音も静かなので、
近づいてきても分かりなせん。
何回もぶつかりそうになったのは、私だけかしら。 -
オプションもあったのですが、
フリーで、
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス
3883mまでいきます。
ちなみに富士山3776m
なので、富士山より高いです。
一人100CHF
二人で日本円で22000円かしら。
スイスの乗り物は高くて有名です。
生活水準も高く、収入も平均1200万とか。
日本の三倍?ですかね。
それを考えるとロープウェーも日本の4000円位の感覚ですかね。 -
フーリに到着。
高い。1867m -
フーリから
トロッケナー・シュテックへ
ゴンドラに乗り換えます。 -
ツエルマットの町が小さい。
-
マッターホルンの横を通ります。
やっぱり上が隠れてしまって。
ゴンドラの窓が傷だらけで、
撮影しても綺麗に映らない。
ここは日本とちょっとちがうかなあ。
でもこんな上まで来ているから
傷もできるかもね -
トロッケナー・シュテック
に到着。
写真を撮っている間に、
みんないなくなって、
行き先がわからずウロウロ。
掃除の方に、
身振り手振りで
教えたもらう始末。
本当に私達英語
覚えてないよね。 -
トロッケナー・シュテックで工事をしてました。
驚くことに、物資をヘリではこんでいます。
そうですよね。
こんな高いところまで、
車も通れないですね。 -
トロッケナー・シュテック
から
マッターホルン・グレッシャー・パラダイスに。
向かいます。 -
まだ、これでもかっていうくらい
ドンドン上に上がって行きます。 -
ブライトホルンの真横をとおります。
-
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス
到着 -
カメラブレブレです。
酸素が薄いのでのでクラクラしています。
だらしないですね -
階段を上がって展望台に。
-
ブログでお馴染みの
キリスト。
寒そうです。 -
思ったよりも
素敵なキリストです。 -
見晴らしはイマイチ。
マッターホルンも雲が出てきて。 -
ブライトホルンの方は晴れています。
ブレイトホルンは4164m
奥はロッチャ・ネーラ4075mか
ホリュックス4092mか
カストール4226mかわかりません。 -
こちらは、天気がいいのに、
マッターホルンの方はだんだん雲が
かかってきます。
こっちはこんなに晴れているのに。 -
展望台は思ったよりも、暖かくて、
フリーで旅行している日本の方々と、
写真を撮りあったり、
お喋りをすることが出来ました。
昨日はマッターホルンが綺麗に見えたようです。
写真を見せてもらいました。 -
どこが良かったですか?とお聞きすると、
氷河鉄道を始発からここツエルマットまで乗って
凄く良かったと。
一等車だと、お食事もついていて、
変わり行く素晴らしい眺めを見ながらの8時間。
とてもいい時間を過ごせたので、
是非、おすすめですと。
-
寒くなってきたので、
下の売店にいきます。 -
トイレは2CHF
パパは展望台で寒かったのか、
2CHFはらって入りました。
調度お昼なので、
何か食べようとさそったなですが
あまり食べたくないそうで。 -
天気にならないかと、
1時間ぐらい待っていたのですが、
パパが眠たいと言い出して、
高山病かもと、
心配になって、降りることにします。 -
降りてきたけど、
マッターホルンは雲が多い。 -
トロッケナー・シュテック
屋上の展望台に登ります。 -
だんだん、晴れてきて。
暑くてなってきました。 -
フォトポイント。
カメラの所に乗車券をタッチすると、
写真をとってくれます。
スキーラインにアクセスすると、
その写真が見れるようです。
みんな、色々なポーズをして、撮っていました。 -
この車、圧雪車です。
大きな板で雪をなだらかに
ならしています。
なんでこの季節に圧雪車?と思ったら、
奥でスキーをしていました。
ここまでくれば、スキーもできるんですね。 -
マッターホルン
今日は1日雲がかかっているみたいです。 -
さあ、フーリまで降りましょう。
天気もよくなって来ました。 -
フーりからは、
歩いても降りれるみたいです。
時々降りてくる人が見えたのですが、
小さいお子さんや
あんなに太っていて
大丈夫かなって思うような方が歩いていました。
パパが元気なら歩きたかったかな。
気持ち良さそう。 -
ロープウェーから降りて来ると、
パパは元気に。
何か食べようかと。
日本人橋の横のホテルで
たべることにしました。 -
実は
この看板が目についたので!!
食べたかったのです。
オプションでもあったのですが、
パパが食べたくないと言うので、
私一人ではいいやと思って
諦めていました。 -
1人前を二人でいいですか?
と聞いたらOKでした。
きっと3時半頃で、お客様は少なく
ホテルも余裕があったからでしょう。
チーズフォンデュはパンだけなので、
あとは、オプションでジャガイモをチョイス、5CHF
二人でワインとチーズフォンデュとで、41CHF
美味しい、マズイ色々言われてますが、、
私はとても美味しくいただきました。
パパは早めに引き上げたので、悪いと思ったのか、
文句も言わず、食べてくれました。
以外にもジャガイモが美味しいと言っていました。 -
ホテルに帰ってくると
雨が降ってきました。
それもしとしと雨でなく、
バケツをひっくり返るような
まるでスコールです。
あとから、皆さんのフリータイムの話をききました。
ゴルナーグラートま行かれた方もいて、モンテローザも見えたとか。
オプションで行かれたかたは、帰り道この雨にあったとか。
濡れたかたもいたようです。
天気予報あったっていました。 -
雨が止むと、
雲が切れて、
マッターホルン見えてきました。
パターンとして、
雲がマッターホルンにぶつかり
増えていってそれが雨になり、
雨が振ると、マッターホルンが見えてきます。
でも、またすぐに雲が山にぶつかって増えて、
あっと言う間に頭が見えなくなります。
この繰り返しのような気がします。 -
スーパーに行くと
エーデルワイスが売っていました。
みんなが取ったため、
自然に咲いているのが
ほとんどなくなってしまったようです。
でも、栽培されているのでしょうか。
1束、7.9CHFで売っていました。 -
高床式の古いお家があります。
屋根がスレート(粘板岩)でできていて;
家の下がねずみ返しになっています。
ここの地方特有の建物だそうです。
街の中にこの一角だけ
高床式のお家が並んでいました。
ただ、もう壊れそうで、交通止めになっている所も。 -
夜8時頃
突然、楽隊が現れて、
演奏して、行進しています。
ビックリして写真を撮りました。
パパは高い山に登って
疲れたようで、
9時頃にお休みなさい。 -
朝、寝坊して、
5時
太陽が登るのは5時半
6時に食事で7時半出発
急がないと。
バタバタ支度して。
大急ぎ。
みんな帰ってくるのに、
私一人、日本人橋に。
もう私一人?
帰ろうした時
下方だけ太陽にあったって
輝きはじめました。
嬉しい。 -
そのうちに霧がかかってきて、
マッターホルンは隠れてしまいました。
下の金色に光ったのが太陽の光。
左に虹がでてきました。
幻想的です!!
おかげで、そこから動けなくなって、
6時の食事に間に合わなく、
パパが迎えに来る始末。 -
ホテル帰る途中、
街に旗が飾られたいました。
お祭でしょうか。 -
横断幕には、
ROMEO JULIA
と書いてあります。
そういえば、テレビで
スイス版ロメオとジュリエットの宣伝をしていたような。
それにちなんだ、お祭りがあるようです。
昨日に楽団も練習なんですね。
それなら私服でも納得いきます。 -
ツエルマット
マッターホルンともお別れです。
ツエルマットからブリークまで
氷河特急に乗り、
ユングフラウをみにいきましょう。
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