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日本百名城の犬山城の紹介です。江戸時代までに建造された『現存天守12城』の一つです。その中の国宝に指定された五つの天守の一つにもなります。(ウィキペディア、日本百名城公式ガイド)<br /><br />

2017初夏、日本百名城の犬山城(1/8):犬山城下町(1):地下鉄から名鉄に乗り継いで犬山へ

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2017/06/09 - 2017/06/09

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旅行記グループ 2017年、尾張の百名城巡り

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旅人のくまさん

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日本百名城の犬山城の紹介です。江戸時代までに建造された『現存天守12城』の一つです。その中の国宝に指定された五つの天守の一つにもなります。(ウィキペディア、日本百名城公式ガイド)

交通手段
私鉄 徒歩
  • 名古屋市地下鉄の鶴舞線から乗り継いでやって来た、名鉄の犬山駅の光景です。地下鉄と名鉄犬山線は相互乗り入れをしていますから、直通電車も運行されています。(同上)

    名古屋市地下鉄の鶴舞線から乗り継いでやって来た、名鉄の犬山駅の光景です。地下鉄と名鉄犬山線は相互乗り入れをしていますから、直通電車も運行されています。(同上)

  • 少し西に歩いた後で振り返って眺めた、名鉄犬山駅が入った建物の光景です。立地場所は、ネットに犬山市大字犬山字富士見町と表示されていました。(同上)

    少し西に歩いた後で振り返って眺めた、名鉄犬山駅が入った建物の光景です。立地場所は、ネットに犬山市大字犬山字富士見町と表示されていました。(同上)

  • 名鉄犬山駅付近のお店の店先光景です。『犬山日和』の大きな暖簾が下がっていました。着物と浴衣のレンタルのお店でした。(同上)

    名鉄犬山駅付近のお店の店先光景です。『犬山日和』の大きな暖簾が下がっていました。着物と浴衣のレンタルのお店でした。(同上)

  • 犬山駅前から西に伸びる通りの光景です。歩道を設置する代わりに、幅広い緑のペイントで歩道部分が表示されていました。犬山城までは、徒歩で15分ほどの距離です。(同上)

    イチオシ

    犬山駅前から西に伸びる通りの光景です。歩道を設置する代わりに、幅広い緑のペイントで歩道部分が表示されていました。犬山城までは、徒歩で15分ほどの距離です。(同上)

  • 犬山駅前にあったカラー満彫る蓋の紹介です。犬山市の環境四条例がイラスト入りで表示されていました。『焼かない、捨てない、持ち帰る、放置しない』の四つです。(同上)

    犬山駅前にあったカラー満彫る蓋の紹介です。犬山市の環境四条例がイラスト入りで表示されていました。『焼かない、捨てない、持ち帰る、放置しない』の四つです。(同上)

  • 駅前付近のカラーのマンホール蓋を纏めて紹介します。バックが緑色の木曽川鵜飼の意匠の下水のマンホール蓋です。(同上)

    駅前付近のカラーのマンホール蓋を纏めて紹介します。バックが緑色の木曽川鵜飼の意匠の下水のマンホール蓋です。(同上)

  • バックが青色の犬山城と桜の意匠の下水のマンホール蓋です。こちらには、『雨』の表示がありましたから、雨水用のマンホールのようです。(同上)

    バックが青色の犬山城と桜の意匠の下水のマンホール蓋です。こちらには、『雨』の表示がありましたから、雨水用のマンホールのようです。(同上)

  • 最後に紹介するのは、バックがオレンジ色の木曽川鵜飼の意匠の下水のマンホール蓋です。長良川鵜飼が1300年の歴史を持つのに対し、木曽川鵜飼は今から340余年前に、犬山城3代目城主・成瀬正親公が御料鵜飼として始めたのが始まりとされます。(同上)

    最後に紹介するのは、バックがオレンジ色の木曽川鵜飼の意匠の下水のマンホール蓋です。長良川鵜飼が1300年の歴史を持つのに対し、木曽川鵜飼は今から340余年前に、犬山城3代目城主・成瀬正親公が御料鵜飼として始めたのが始まりとされます。(同上)

  • 道路の反対側で咲いていた紫陽花の花です。東海地区は既に梅雨入りをしましたので、紫陽花は一番の季節の花です。アメリカ原産の西洋アジサイ、『アナベル』のようです。(同上)

    道路の反対側で咲いていた紫陽花の花です。東海地区は既に梅雨入りをしましたので、紫陽花は一番の季節の花です。アメリカ原産の西洋アジサイ、『アナベル』のようです。(同上)

  • 『本町』の交差点光景です。この交差点を北方面になる右手に曲がりますと、城下町のメインストリートになります。(同上)

    『本町』の交差点光景です。この交差点を北方面になる右手に曲がりますと、城下町のメインストリートになります。(同上)

  • 『本町』の交差点を右に曲がった、犬山城下町のメインストリートの光景です。正面に木立の中に、犬山城らしい甍が見えていました。(同上)

    イチオシ

    『本町』の交差点を右に曲がった、犬山城下町のメインストリートの光景です。正面に木立の中に、犬山城らしい甍が見えていました。(同上)

  • 『老い呆け来ず地蔵尊』の表示があった建物光景です。建物の中に、地蔵尊を祀った瓦ぶきの社がありました。(同上)

    『老い呆け来ず地蔵尊』の表示があった建物光景です。建物の中に、地蔵尊を祀った瓦ぶきの社がありました。(同上)

  • 『昭和横丁』の看板があった建物の入口光景です。帰りに立寄ましたが、間口は狭いものの、奥行きがある建物でした。(同上)

    『昭和横丁』の看板があった建物の入口光景です。帰りに立寄ましたが、間口は狭いものの、奥行きがある建物でした。(同上)

  • 地元のお祭りで使われる『山車(だし)』を保存しているらしい、細長い倉庫のような建物の光景です。(同上)

    地元のお祭りで使われる『山車(だし)』を保存しているらしい、細長い倉庫のような建物の光景です。(同上)

  • 店先に飾ってあったカラフルな草花の光景です。ホタルブクロ(蛍袋)の鉢植えのようでした。キキョウ科ホタルブクロ属の多年草です。(同上)

    店先に飾ってあったカラフルな草花の光景です。ホタルブクロ(蛍袋)の鉢植えのようでした。キキョウ科ホタルブクロ属の多年草です。(同上)

  • 登録有形文化財の『磯部邸』の建物光景です。現在は展示場として開放されているらしく、『犬山焼』の展示会の表示がありました。(同上)

    登録有形文化財の『磯部邸』の建物光景です。現在は展示場として開放されているらしく、『犬山焼』の展示会の表示がありました。(同上)

  • 『高木邸(中本町)』のタイトルがあった説明立看板の光景です。大正初年に建築され、昭和10年頃まで営業されていた酒造業のお店と紹介されていました。(同上)

    『高木邸(中本町)』のタイトルがあった説明立看板の光景です。大正初年に建築され、昭和10年頃まで営業されていた酒造業のお店と紹介されていました。(同上)

  • 飛騨牛にぎり寿司のお店、『犬山牛太郎』です。その左隣のお店は、和服などのシミ取りやクリーニングのお店でした。(同上)

    飛騨牛にぎり寿司のお店、『犬山牛太郎』です。その左隣のお店は、和服などのシミ取りやクリーニングのお店でした。(同上)

  • 黄色の花を咲かせた『キンシバイ(錦糸梅)』のようです。オトギリソウ科オトギリソウ属の半落葉小低木です。(同上)

    黄色の花を咲かせた『キンシバイ(錦糸梅)』のようです。オトギリソウ科オトギリソウ属の半落葉小低木です。(同上)

  • 通りの先に見えてきた、犬山城の天守閣の光景です。国宝犬山城は、室町時代の天文6年(1537年)に建てられた、天守は現存する日本最古の様式とされます。(同上)

    イチオシ

    通りの先に見えてきた、犬山城の天守閣の光景です。国宝犬山城は、室町時代の天文6年(1537年)に建てられた、天守は現存する日本最古の様式とされます。(同上)

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