2017/04/30 - 2017/05/06
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弾丸トラベルコさん
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この旅行記のスケジュール
2017/05/01
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船での移動
ペナンフェリーターミナル→バタワース→ペナンフェリーターミナル
2017/05/02
2017/05/04
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飛行機での移動
エアアジア 13:10ペナン発→14:10クアラルンプール着
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この旅行記スケジュールを元に
マレーシアは昨年初めてクアラルプール、ジョホールバル、イポーを訪問し、ローカルフードの美味さ、現地の人の優しさ、治安の良さがかなり気に入ったので、今回はペナンをメインにして、マラッカへも足を延ばす旅行に。
大まかな旅程
4/30-5/3AM ペナン島
5/3PM クアラルンプール
5/4 マラッカ(日帰り旅行)
5/5 クアラルンプール
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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関西在住の同行者とはクアラルンプールの空港で待ち合わせ。私は台北に立ち寄ってから、向かうルート。
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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気温は28度で晴天。
空港と台北をつなぐMRTが遂に開通しているものの、台湾観光協会からバスのクーポンをいただいたので、バスで移動。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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5回も訪台しているのにまだ足を運んだことがなかった油化街へ。大好きなドライマンゴーを大人買いするのが目的。愛文マンゴーの一斤(600g)当たりの価格は、やはり高雄の方が若干安かった。
この日、永楽市場の林合發油飯店の油飯(台湾風おこわ)を食べるのを楽しみにしていたのだけれど、12:20に行ったらすでに完売。次回訪台時に朝一でリベンジするぞ!永楽布業商場 市場
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あっという間に時間が経過。14時には空港に着いていなくてはいけないので、空港への移動前に、台北駅周辺のお店で麺類をいただく。
名前は忘れてしまったけど、まあまあだったかな。 -
20:30ほぼ定刻どおりにクアラルンプールに到着。空港で無事に家族と合流。
ここからエアアジアの国内線でペナンに移動。
実は、ペナンへの最終便である上、私のトランジットは2時間を切っていたので、万が一私の台北からのフライトが遅れた場合、英語が全くできないメンバーだけで乗り継ぎをしてペナンに向かい、ホテルにチェックインしてもらわなければならなかったので、事前に山ほど情報を提供しておいた。それでも不安だったので、よかった・・・。KLIA2 (クアラルンプール 格安航空会社専用空港) 飛行機・セスナ
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国内線の出発が遅れて、ペナンに着いたのは0時近かった。
クーポン制のタクシーでホテルに向かった。ペナンではどうしても泊まりたいホテルがあったが、初日は眠るだけなので、チュリア通り沿いの別のホテルChulia Mansionに(結局、2部屋取ったので、予算的には変わらなかったものの・・・)。
外観はいまいちだけれど、レビューでの評価が高いとおり、朝食メニューの豊富さや午後のrefreshment(コーヒー、紅茶やクッキー)等、各種サービスが充実していて、とてもコスパのよいホテルだった。チュリア通り 散歩・街歩き
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ホテルの屋上からのジョージタウンの眺め。
チュリア通り 散歩・街歩き
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屋上にはジャグジーとバーがあって、宿泊者に1ドリンクとアイスクリームのサービスがある。
残念ながら昨夜は深夜に着いたので、利用できなかったけれど。 -
ホテルの壁画。
ジョージタウンでは、これから壁画やアイアンアート(steal-rod sculptures)を沢山目にすることになるだろう。
壁画とアイアンアートがあるスポットが写真付きで載っているマップが入手可能なので、それを手にしてジョージタウンをぶらぶら散策するのは楽しいと思う。チュリア通り 散歩・街歩き
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街歩きスタート。
チュリア通りのコンビニの壁に早速アイアンアート登場。
"Budget Hotels" -
ラブレーン通りを上がって、海沿いを目指す。
この壁面中央もアイアンアート。”Cheating Husband” -
素敵な街並み。
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ライト通り沿いの教会
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高等裁判所(歴史的建造物なのに写真撮り忘れ・)の前を抜けて、海岸沿いに。ガーニー方面が見渡せる。
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ライト通りに戻って、ペナン博物館の前。
デザインから一目瞭然だが、イギリス統治時代の建物。
時間があったら入ってもよかったかな。ペナン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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コーンウォリス要塞。
コーン ウォリス要塞 建造物
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もともと木造だった場所が19世紀末にレンガ造りに建て直されたらしい。
コーン ウォリス要塞 建造物
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バラック
中で出土品の展示があるけれど、大したアイテムはなかった。コーン ウォリス要塞 建造物
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キャプテン フランシス・ライト?
コーン ウォリス要塞 建造物
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オランダ製の真鍮製の大砲
ホテルを出てから水分補給しながら歩いているものの、もうこの時点でかなり暑くて、要塞の中にあるカフェで休憩。コーン ウォリス要塞 建造物
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ビクトリア・メモリアル時計台
ビクトリア メモリアル時計塔 モニュメント・記念碑
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快晴!でも暑いっ!
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ウェルド埠頭
バタワース行のフェリー乗り場に向かう。 -
フェリーが着く場所の目の前にあるバタワース駅。
バタワース駅周辺は何かある訳でもなく、気軽に乗れるフェリー(ペナンからの往路無料、バタワース→ペナンがRM1.2)でmainlandを渡り、ペナン島を対岸から見て見たいというだけで、来てみた。バタワース駅 駅
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埠頭周辺はご覧のとおり。
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カフェくらいあればいいのに、文字通り何もなかったので、復路のフェリーに乗船。
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往路はあんなに快晴だったのに、復路の乗船中に雨雲が出てきた。
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小雨がパラつく中、フェリー乗り場から近い同姓一族の桟橋へ。
チュー ジェッティー(周一族の橋) 旧市街・古い町並み
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隣家との境。
チュー ジェッティー(周一族の橋) 旧市街・古い町並み
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お店は観光地化されているものの、ローカルの人の生活が今も併存している。
チュー ジェッティー(周一族の橋) 旧市街・古い町並み
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桟橋の先端。
チュー ジェッティー(周一族の橋) 旧市街・古い町並み
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周氏一族の桟橋の先端から見るお隣の林一族の桟橋(左)とジョージタウンの街並み
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スコールが降り出した。
お腹も空いたので、同性一族の家のある一体と道路を隔てて大きなホーカーで食事。
かなり大きく、それなりに綺麗だった(クアラルンプールやシンガポールでいろいろなホーカーを見てきた私の評価)
選択肢があり過ぎて目移りしてしまった。 -
食事をしている間、かなりの大雨だったのに、ホーカーから出てきたら雨は止んでいた。これぞスコール。
アルメニアン通りを散策。19世紀初頭にアルメニア商人の多くが移り住んだ地区。
この界隈もアイアンアートと壁画が多い。
こちらは"Skippy" -
"Love Me Like Your Fortuune Cat"
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福建省からの移り住んだチョン氏一族が建てた道教寺院。
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"Kids On Bicycle"
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いただいたマップに載っておらず、タイトルが分からない作品。
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アルメニア通りを西に進む
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”Too Narrow”
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”Procession”
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叶公司(ヤップ・コンシー)
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孫文の家(孫文のペナン基地記念館)
なぜかクローズだったので、明後日出直すことに。 -
”Then & Now”
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ホテルに戻って、ホテルが提供してくれるリフレッシュメント(コーヒー、アイスティー、クッキー等)で一息ついて、荷物を持って今日、明日のホテルへ。
Churia通りから一本北のMuntri通り沿いなので、歩いて移動。
Chulia Mansionはなかなかコストパフォーマンスのよいホテルだった。 -
こちらが今日から2泊するホテルMuntri Grove
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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馬車のための厩舎とドライバーが停泊する場所だった建物を、Chris Ongというオーストラリア人のオーナ―が修繕、改修したヘリテージホテル。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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お庭。インテリアや建物内のデザインにオーナーのセンスの良さを感じる。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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2階のお部屋。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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天井も高くて解放感がある。窓側は若干虫がいるようなので、一階でなくてよかった・・・
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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素敵な刺繍のスローとクッションカバーはハンドメイドのよう。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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到着してすぐにお茶のサービスがあった。
甜茶だったような気がするけれど、甘みをお茶だった。ムントリ グローブ ホテル ホテル
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部屋の入り口の扉も素敵。上半分が曇りガラスになっていて、採光とプライバシー確保のバランスがとてもよい。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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2階の各部屋前のテラス
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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オーナーはペナン生まれのオーストラリア人の実業家のよう。ご自身はプラナカンの6世代目だとか。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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2階にあるプールは深いけれど小さいので、ちょっと涼むための利用くらいで考えた方がよいかも。シャワーもタオルもちゃんと用意されていて、翌日プールに入ったら、ドリンクのサービスがあった。
ムントリ グローブ ホテル ホテル
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一休みしてディナーに出かける。シントラ通りを歩いている途中、虹が出現!
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"SPY"
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夕食はジョージタウンで中華。予約はしていなかったがすぐに座席に案内してもらえた。ローカルの方にも人気のお店らしく、満席。
野菜が食べられるのがいい。大東酒樓 中華
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店内を回るワゴンを何度か止めて、飲茶もオーダー。
ビールもオーダーして、大人3人で2,800円ほどで大満足。大東酒樓 中華
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ホテルに戻って、本日は終了。
こちらはMuntri Grooveに一番近い場所にあるアイアンアート。
"WIN WIN SITUATION" -
3日目朝。ホテルで飼い猫が可愛い鳴き声でテラスに時々登場。
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スルメをあげたらお気に入りのご様子。
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2階のプール横のカフェで朝食。
座席数も少ないので、別の場所で朝食をとることに。 -
今日はコムターからローカルバスに乗って極楽寺まで。
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途中の車窓。極楽寺までの登り道。
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到着。ペナンらしい配色
極楽寺 寺院・教会
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極楽寺から近い場所からケーブルに乗ってペナンヒルへ。
ペナンヒル 自然・景勝地
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雨が降り出してあいにくガスっていた。
ここまで来たのに標高692mからのパノラマを楽しまずに帰れないので、暫くすれば止むだろうとふんで、カフェでお茶をいただいたり、ウォーキングして視界が良くなるのを待ってみることに。ペナンヒル 自然・景勝地
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道端に色々な植物が。
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植物に詳しくない私は、名前が分からない・・・(笑)
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下山前にようやく少し晴れてくれた!
ペナンヒル 自然・景勝地
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ペナン・ヒルへはお天気の日に是非。
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バスでジョージタウンに戻って、コムターでランチを済ませて、Cheong Fatt Tze Mansion、通商ブルーマンションへ。
前日に確認したらガイドツアー参加に予約は不要とのことだったので、開始時間10分前に出向いて参加。
ツアーは一日3回開催される。チョン ファッツィ マンション 建造物
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入場料を払って少し時間があったので、改めて外観を見に出てみた。
この建物のインディゴブルー、とても映える色チョン ファッツィ マンション 建造物
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実際に使われていたであろうトライショー。絵になる。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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ガイドツアーは受付横のロビーからスタート。
総勢40人くらいで、英語での解説。
この建物は、1840年中国南部生まれで、貧しい客家出身の張氏が、インドネシアで貿易商として財を成し、のちにペナンに移住して建てた邸宅。チョン ファッツィ マンション 建造物
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客間を抜けると吹き抜けの中庭。中庭が建物の中央に位置していて、向かい側はオープンなダイニングルーム。
左端の女性がガイドの方。聞き取りやすい英語で案内してくれた。チョン ファッツィ マンション 建造物
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富の象徴として、ヨーロッパから輸入された資材も使われている。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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中庭の左右、正面に建物がある。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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張氏には8人の妻がいて、ここでは7番目の奥さんと暮らしていたとのこと。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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2階の廊下から眺めた1階。
中庭が一段低くなっているのは、スコールが多い土地柄、居室に雨水が入るのを防ぐためだとか。チョン ファッツィ マンション 建造物
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1916年の張氏の死後、邸宅は子孫に遺されたが、やがて廃墟となり、崩壊しそうになっていたこの建物は、1989年に保存会の人達の手によって、修復が進められた。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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設計には風水の考え方が反映されているとのこと。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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現在建物の一部はホテルとレストランとして使われている。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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客室は18室ほどのようだけれど、それぞれの部屋にテーマがあるとか。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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宿泊者向けのガイドツアーでは一般のツアーでは含まれない場所も案内してもらえるらしいので、当初ブルーマンションに宿泊しようか迷った。
チョン ファッツィ マンション 建造物
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とても見応えがあった。ペナンの歴史の一部にも触れられるし、建築物好きの私は大満足。
ただ、ガイドツアーは英語のみなので、英語が全くできない同行者に通訳しながらの見学は疲れた(笑)チョン ファッツィ マンション 建造物
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ホテルのへの帰り道にみつけたアイアンアート
”JIMMY CHOO” -
部屋に戻ったら子猫が出迎えてくれた。
プールに入って一休みしてから、ガーニープラザまでタクシーで出かけて食事と買い物をして3日目終了。 -
4日目朝。
Muntri Groveと同じオーナーが経営するホテルがMuntri Mewsが同じMuntri通り沿いにあって(徒歩2、3分)、朝食はどちらのホテルでも可能ということだったので、変えてみた。ムントリ ミュース ホテル
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宿泊客はMuntri Grove同様、欧米人中心。
次回はこちらに泊まってみてもいいかも。 -
3人別々のセットをオーダー。
コーヒーは宿泊客向けのサービスだった。
朝食はMuntri Mews の方がゆったりしているし、メニューも豊富で絶対にいい!ムントリ ミュース ホテル
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正午にはチェックアウトするので、ホテルに戻らず、そのまま街歩き。
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ムントリ通りは両サイドのプラナカン様式の建物を眺めながら歩けるので楽しい。
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こちらも同じくChris Ong氏が手掛けたホテルSeven Terraces。
セブン テラシズ ホテル
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”MAHJONG”
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”BECA”
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”TEMPLE DAY”
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アルメニア通りの孫文の家を目指して、マスジット・カピタン・カピタン通りを南下。
”TOK TOK MEE” -
途中で見かけたKuan Yin Temple。ペナンで最も古い寺院の一つとか。
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こちらは、何の建物だったか思い出せず
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思い出せない建物の正面
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これも忘れてます・・・
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一昨日クローズしていた孫文のペナン基地記念館に到着。
孫文のペナン基地記念館 博物館・美術館・ギャラリー
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半年と短期間ではあったものの、辛亥革命前年に孫文が暮らしたショップハウス。
孫文のペナン基地記念館 博物館・美術館・ギャラリー
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展示を色々見ていて、彼の偉業を改めて思い知った。
孫文のペナン基地記念館 博物館・美術館・ギャラリー
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11時にホテルをチェックアウトして、フロントでUber類似のサービスで車を手配してもらい、正午前に空港着。
ペナン到着時のタクシーが定額に深夜料金が加算されて68RMだったのに対し、民タクは21RM!まあ、治安のいいペナンとはいえ、一人だったら民タクは使わないだろうな。
ラウンジで食事をして、クアラルンプールへ!ペナン国際空港 (PEN) 空港
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クアラルンプールに到着。
ホテルにチェックイン。アパートメントタイプの部屋で、簡易キッチン、洗濯機、大型の冷蔵庫完備で、ベッドルームとは別にダイニングスペースもあった。オアジア スイーツ クアラルンプール バイ ファー イースト ホスピタリティ ホテル
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ベッドルームもゆったり。
オアジア スイーツ クアラルンプール バイ ファー イースト ホスピタリティ ホテル
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2泊で20000円くらいだった。
オアジア スイーツ クアラルンプール バイ ファー イースト ホスピタリティ ホテル
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ホテルから歩いてSURIA KLCCに。
スリアKLCC ショッピングセンター
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私は昨年のGWに来て噴水ショーがあることを知っていたので、KL初訪問の二人を連れてきた。
スリアKLCC ショッピングセンター
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タイミングよく始まったので暫し鑑賞。
スリアKLCC ショッピングセンター
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前回訪問時に気になっていたMadam Kwan’sで夕食。
4日目終了。明日はマラッカへマダム クワンズ (スリアKLCC店) 地元の料理
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ムントリ グローブ ホテル
3.29 -
ムントリ ミュース
3.3 -
セブン テラシズ
3.29
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