2015/04/23 - 2015/04/29
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porculsさん
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2013年、ベネディクト・カンバーバッチに会いに初めてロンドンを訪れたときから突如始まった追っかけ渡英も、この2015年4月のドラマ「シャーロック」ファンイベント(Sherlocked Convention)で、4度目となりました。ロンドンの幕張メッセみたいな会場で、大勢の大柄な外国人ファンに埋没しながらも、チビの日本人のおばさんが、並んだり走ったりと頑張った結果、カンバーバッチをはじめとする主要キャストのほとんどとツーショット写真撮影!サインもゲット!全部、お高いチケットを買っていたからではありますが(笑)、いい思い出になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エールフランス KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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会場に置かれてた赤いバス。カンバーバッチのシャーロックの顔写真と、「The game is on」という第1シーズン第1話の名セリフが車体に書かれています。
ロンドンの幕張メッセみたいな巨大ホールはイベントやスポーツなどの会場です by porculsさんエクセル スタジアム・スポーツ観戦
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イベントのポスターと、カンバーバッチ様のサイン。他のキャストは、「誰々さんへ」と書いてもらえたのですが、ベン様だけ、数が尋常じゃないからか、名前は入れてもらえず。サインもらう前、並んでいる間は写真撮影可だったのに、プレッシャーのあまり、ことごとく失敗していました。ああ…
ロンドンの幕張メッセみたいな巨大ホールはイベントやスポーツなどの会場です by porculsさんエクセル スタジアム・スポーツ観戦
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さて、旅の初日から順を追って振り返ると、関空からロンドン直行便がないので、KLMのアムステルダム経由便を予約していたのに、当日関空で、「その便キャンセルになったから、エールフランスのパリ経由便で行って」とカウンターで言われ、えーっ!と思う間もなく、はい、ここはシャルル・ドゴール空港です。
シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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で、夕方、KLMで行くより少し遅い時間にロンドン・ヒースロー空港に到着し、イミグレで1時間以上並ばされ、ヒースロー・エクスプレスでパディントン駅へ(写真)。ここからさらにタクシーで移動して、ロンドンのちょっと外れのホテルに到着したのは、日本の自宅を出てから20時間以上後。老体には長旅、こたえます。チェックイン後、即、爆睡。
パディントン駅 駅
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イベント会場のエクセル・ロンドンに歩いて行けるIbisという安いホテルを予約したつもりが、Ibisはロンドンに山のようにたくさんあり、ドックランズという地名がついていたので間違えて、エクセル・ロンドンからDLR(ゆりかもめみたいな電車)で4駅手前の、何もない駅のIbisを予約していました。なので、毎日DLRに4駅乗って、エクセル・ロンドンへ出撃するはめに。
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全3日間のドラマイベントの初日は、夕方からチケット持ってパスとかをもらいに行って、翌日からの激戦を生き抜くための会場の下見だけなので、昼すぎまではすることがなく、せっかくロンドンの東の外れのDLR(ゆりかもめ)沿線に泊まっているので、特に興味も知識もないけど、グリニッジに行ってみることにしました。桜のような花が満開でした。
河港都市グリニッジ 博物館・美術館・ギャラリー
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カティサーク号。って聞いたことはあるけど、何の船だったけ…と思いながら、中に入ろうとしたら、結構な入場料だったので、セコくショップだけ見て、写真撮影して、スルーしました。あとでSNSに「何の船だか知らないが」と写真を上げると、友人から「紅茶を運ぶ船だ」とご教示を受けました。
カティ サーク号 史跡・遺跡
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カティサークの文字が見えています。
カティ サーク号 史跡・遺跡
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こんな、瓶に入ったカティサーク号のお土産を買って帰りました。これは道端にあった、大きな瓶のオブジェ。
カティ サーク号 史跡・遺跡
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旧王立海軍大学(Royal Naval Collage)。ロンドンのセントポール大聖堂と同じクリストファー・レンのデザインで、この写真は角度が悪いですが、二つの棟を左右対称に海に向かって写真を撮ると、非常に美しい構図の写真が撮れます。
旧王立海軍学校 (グリニッジ大学) 博物館・美術館・ギャラリー
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ちゃんと調べないで適当に行ったので、帰国後知って後悔したのが、この王立海軍大学は、建物の中に入ってもよくて、中に、天井画とか素晴らしい絵画があることが有名だそうです。また、「007」や「レ・ミゼ」等の映画のロケ地としても有名だとか。ロケ地フリークの私にしては、痛恨の下調べ不足でした。
旧王立海軍学校 (グリニッジ大学) 博物館・美術館・ギャラリー
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クリストファー・レンの名建築。
旧王立海軍学校 (グリニッジ大学) 博物館・美術館・ギャラリー
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天文台のある、グリニッジ公園の中へ。美しい公園で、それは素敵なのですが、広大だし、途中から坂道になるしで、歩いているうちにちょっと嫌になってきました。
グリニッジ公園 広場・公園
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グリニッジ公園の、坂道を登っていき、天文台のところから見た、ロンドンの街。いい眺めです。周りは遠足の小学生だらけ。
グリニッジ公園 広場・公園
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ちょっとガスってますが、まあまあきれいに見えています。
グリニッジ公園 広場・公園
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これがグリニッジ天文台。ところがこれがまた、ちゃんと調べて行っていないので、聞いたことはあるけど何だっけ、グリニッジ天文台?状態で、ここまで来たのに入場料をケチって、外から写真を撮っただけで帰ってきたという愚か者です。遠足の子供たちとかで結構混雑していたし、ロンドンの博物館や美術館がのきなみ無料なことに変に慣れてしまって、たまに有料だと「えーっ!」とびっくりして入るのをやめてしまう始末。
旧王立天文台 (グリニッジ旧王立天文台) 博物館・美術館・ギャラリー
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何で時計があるんだっけと思いながら、時計を指さして記念撮影してきましたが、グリニッジ標準時なんですね。それって、調べてないとかいう以前に、常識でしょう。ダメな大人です。
旧王立天文台 (グリニッジ旧王立天文台) 博物館・美術館・ギャラリー
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入場料をケチって入場しなかったので、外から撮影した中途半端な写真ですが、このコンパスみたいなもののあるところ(下に少し写っている線)が、子午線で、経度ゼロ地点なんだそうです。私のようにケチって入場しない人たちも、経度ゼロ線のところで写真撮影できる親切なスポットが、壁の外側にもあります。
旧王立天文台 (グリニッジ旧王立天文台) 博物館・美術館・ギャラリー
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グリニッジ天文台。外から撮影。笑。
旧王立天文台 (グリニッジ旧王立天文台) 博物館・美術館・ギャラリー
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グリニッジのあちこちで、桜のような花が満開でした。
河港都市グリニッジ 博物館・美術館・ギャラリー
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これは、国立海洋博物館。ほとんど写真を撮っていないのですが、で、私は海や船や歴史にそんなに興味がないのですが、ショップで買い物だけしようなどと汚れた気持ちで入ってみたら、意外にもとっても面白かったです!やっぱり旅先では予断を捨てて、真っ白な気持ちで何でも見てやろう、という姿勢が大事なのかも。写真は、昔の船の舳先についてた人形?を集めたコーナー。
国立海事博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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何だか感動して写真撮ったわりに、何だったか忘れてしまいました。この国立海洋博物館(National Maritime Museum)は、入場無料です。訪れたときは、遠足の小学生だらけでした。ショップがめちゃめちゃ楽しいので、ぜひ時間を取って見てください。
国立海事博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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さて、今回の旅のメインテーマ、「シャーロック」イベントの会場、エクセル・ロンドンへ、レジストレーションと会場下見のために来てみると、同じ時期にロンドンマラソンがあり、出場する一般ランナーの登録場所でもありました。
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チケットをレジストレーションのところで提示して、この首からぶら下げるパス2種類を受け取ります。(首からぶら下げる紐は、ショップで買いました。)ベイカー街221Bのドアのデザインの方は、チケットの種類ごとに各人の得ている権利(カンバーバッチのサイン、アンドリュー・スコットと写真撮影、など)を行使するたびにパチンと穴が開けられていきます。穴だらけになっているのは、相当頑張って、ほぼ全ての権利を行使した証です。笑。
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イベントのパンフレットと、トートバッグ。
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全3日間のファンイベントの、最後2日間はスタッフ、キャストが来場して、戦場のようになるので、会場に常設されているものをゆっくり撮影できるのは、初日だけです。これはシャーロックの顔写真と「The game is on」のセリフが書かれたバス。第1シーズン第1話で、シャーロックがハドソン夫人に「The game, Mrs Hudson, is on!」と言うシーン。
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同じバスの裏側は、モリアーティの顔写真と、「Miss me?」の文字。こわい。ところがモリアーティ役のアンドリュー・スコットは、めちゃめちゃいい人でした。いい人なだけでなく、いつも怖い人や異常な人ばかり演じているイメージあるけど、生アンドリューは、超普通のお兄ちゃんでした。ちょっと好きになりましたよ。
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バスを正面から見たところ。
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翌日からトークショーやオークションなどが行われる場所。
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第1シーズン第3話に出てくる、フェルメールの贋作。シャーロックが贋作だと見破る理由になった超新星も、ちゃんと描き込まれています。この絵のポスターまで買ってしまいました。
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ベイカー街221Bのシャーロックの部屋。ここで写真撮影ができます。
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ベイカー街221Bの、ドア。
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こっちは、キャストのトークショーのセット。座席は早いもの勝ちですが、お高いチケットを買った人用に前の方の列はリザーブされています。で、チケットの種類ごとに並ばされて、会場に連れてこられてから、自分のチケットの場所の中から早いもの勝ちで座ります。
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スタッフのトークショーとかも、満席に。ファンの人たち、皆さんめちゃめちゃ詳しくて、クリエイターのスティーブン・モファットなんて大人気すぎて、いつ見てもサイン会の列が長くて、結局サインもらえずだったくらい。
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こんな感じで、別の場所でチケットの種類ごとに並ばされて待ちます。並んで走って、並んで走っての繰り返しで、トイレ行く暇もなし。体力勝負。
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ベネディクト・カンバーバッチさまのトークショー。私の隣に座って見てたのは、カンバーバッチファンの間で有名な、カンバーバッチの行くところ世界中どこでも追っかけて行く、香港の女の子でした。
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スマホをマックスまでズーム上げたので、画像が粗いですが…自分に手を振ってくれてるみたいに見えませんか?
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色々と詰めの甘い私は、このイベントのために新しいカメラを買って意気込んで臨んだものの、新しいカメラの使い方が慣れてなくて、シャッターチャンスを100万回くらい無駄にしました…たくさん撮った写真の大半が、超ピンボケ。無念です。
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まだまだ頑張らなければいけないのに、カンバーバッチのトークショーが終わったところで一旦燃え尽きて、ランチを食べに。で、昼飲み。
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戦闘モード入っているので、肉食獣と化して、高カロリーランチ(とビール)。
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第1シーズン第2話に出てくる、謎の記号。
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シャーロックのコート。これ、この前年にロンドン博物館で開かれた「シャーロック・ホームズ展 The Man Who Never Lived and Will Never Die」でも展示されてたのを見ました。ドラマで見るより実物の方が分厚くてしっかりしたコートなのです。
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レストラードことルパート・グレーブス(女性ファンに超大人気でした。私も「眺めのいい部屋」「モーリス」以来のファンで、生ルパートに大興奮)と、アンダーソンことジョナサン・アリスのトークショー。アンダーソンは、ドラマでは冴えないことこの上ないですが、生ジョナサンはかっこよかったです。すっかりファンになりました。
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奮発してお高いチケットを買った甲斐があって、すべての主要キャスト(マーティンは不参加)やスタッフと写真撮って、サインももらったのですが、それがこのイベントのハイライトだったのですが、顔写真と名前入りサインなので、こちらには載せられません…まあ、いい歳してロンドンまで好きなドラマの追っかけで行って、頭に血が上りまくったハイテンションな経験だった、ということで…
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「シャーロック」ファンイベント@エクセル・ロンドンが終わって、泊まっていたカナリーワーフの外れのホテルを引き払い、パディントンのヒルトンへ移動します。明日帰国なので、空港へのアクセスが楽なように。パディントン駅には、パディントンの熊さんがいます。
パディントン駅 駅
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イベントの間中、気持ちに余裕がなくて、ロクに飲食していなかったので、ようやく落ち着いてイングリッシュ・ブレックファスト。あんまり美味しくなかった。
パディントン駅 駅
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テニス好きの人へのお土産を買いに、ウィンブルドンへ。地下鉄サウス・フィールズ駅から、天気が良いので、てくてくと15分ほど歩きました。閑静な住宅街。日本人駐在員が多く住む地域らしいです。
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またもや桜みたいな花が満開。
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ウィンブルドンに到着。お土産を買うだけなので、「ショップに行く」と言って、入れてもらいます。ツアーや博物館もあります。
ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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それほど真剣なテニスファンではなくても、ここまで来るとテンション上がりました。おおーっ…!!という感じ。聖地ですもんね。
ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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前回の大会の組み合わせ表が、そのまま残されています。
ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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テニスウェアでしか名前を聞いたことがなかったフレッド・ペリーの銅像。ちょっと優雅なフォームです。
ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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カフェもあります。買い物終えて、ちょっとひと休み。
ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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地下鉄サウスフィールズ駅前。
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地下鉄サウスフィールズ駅。レトロな建物です。
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地下鉄サウスフィールズ駅のホームより。地下鉄ディストリクト線で、アールズコートから10分15分という距離(だったと思いますが、うろ覚え)なのに、いきなりこんな、のどかな感じ。
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ホテルに戻って、パディントン駅近所のミッキーというお店でフィッシュ&チップスを食べます。美味しい。
ミッキーズ フィッシュアンドチップス 地元の料理
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ホテル(ヒルトン)に隣接しているパディントン駅。回転寿司とかあります。
パディントン駅 駅
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パディントン駅なので、熊のパディントンのショップがあります。これはショップバッグ。
パディントン駅 駅
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パディントン駅の熊のパディントンショップで買った、クッション。
パディントン駅 駅
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こちらはパディントン駅に隣接するヒルトン・パディントンのロビーにいる熊のパディントン。
ヒルトン ロンドン パディントン ホテル
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ヒルトンのお部屋の冷蔵庫にも、熊のパディントンが。
ヒルトン ロンドン パディントン ホテル
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帰りの便を待つヒースロー空港で、朝ごはん。ベネディクトに会った後だけに、エッグ・ベネディクト。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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帰りは予約便通り、KLMでアムステルダム経由でした。スキポール空港にて。
スキポール空港 (AMS) 空港
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KLMです。往路と復路で違う国を通ったことになりました。
スキポール空港 (AMS) 空港
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この旅行記へのコメント (2)
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- kaytaroさん 2020/02/04 16:35:38
- はじめまして
- porculsさま
はじめまして。
カンバーバッチの追っかけ、楽しそうで
思わず、書き込んでしまいました。
私も、追っかけとまでは行きませんが
ハムレット観に行きましたよ~。
良かったですよねぇ~。
友達は、モリアーティのアンドリュー・スコット版のハムレットも観に行ってました。
私も観たかったけど、日程あわずで断念。
ちなみに、私はとある英国バンドの追っかけをしておるのですが
ロンドンのライブハウスで出待ちしていたときに
カンバーバッチが出てきたので、あたふたしたのを覚えております。
ライブ行く前に友達と、
「カンバーバッチもこのバンド好きだからもしかして出待ちしてたら
会っちゃうかもよ~。ハムレットのパンフを用意しておいた方が良いかも」っとか
話していたので、さらにビックリでした。
まじで観に来ていたとはねぇ。
道端に止めてあったベンツでお帰りになりました。
目当てのバンドメンバーには会えませんでしたが…。
今は、違う俳優さんの追っかけですか?
楽しそうでいいねすね。
私も久々ロンドンに行きたくなりました。
ではでは
kaytaro
- porculsさん からの返信 2020/02/07 09:17:18
- Re: はじめまして
- Kaytaro様
メッセージありがとうございます。カンバーバッチの追っかけも、最近は少しトーンダウンしてきましたが、一時はこの旅行記のコンベンションから、ハムレットから、クラウドファンディングの特典でパーティで会えたりとか、熱を上げていました(笑)。ライブハウスでカンバーバッチに会えたって、すごいですね!イギリスの俳優は、ハリウッドスターと違って、そういう普通な感じが好感度高いですよね。シャーロック・コンベンションで会った出演者たちも皆、ごくごく普通の服装で、そこらのお兄ちゃん・お姉ちゃんみたいで(アイリーン・アドラーだけ超絶美女でしたが)、とても感じよかったことを思い出します。
ロンドンは楽しいですねえ…先月久々に行って、戻ってきてすぐまた行きたくなっています(笑)。
porculs
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