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濃溝の滝から海ほたるを経由し名古屋に戻りました。かながわけんからはじまり、東京を飛ばして、千葉県南部の自社と名所巡りでした。一見の価値がある自社と名所が続いたツアーでした。(ウィキペディア)

2017春、神奈川と千葉の寺社(14/14):5月6日(7):濃溝の滝から・海ほたる経由名古屋へ

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2017/05/05 - 2017/05/06

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

濃溝の滝から海ほたるを経由し名古屋に戻りました。かながわけんからはじまり、東京を飛ばして、千葉県南部の自社と名所巡りでした。一見の価値がある自社と名所が続いたツアーでした。(ウィキペディア)

交通手段
観光バス
  • 追加でアップした、濃溝の滝の写真の紹介です。柔らかい部分が水で抉られたように見える川底の光景です。(同上)

    追加でアップした、濃溝の滝の写真の紹介です。柔らかい部分が水で抉られたように見える川底の光景です。(同上)

  • 濃溝の滝のビューポイントは、川下側に写り込んだトンネル光景のようですが、コントラストがはっきりとした写真を撮るには、季節的、時間的な制約があるようでした。(同上)

    濃溝の滝のビューポイントは、川下側に写り込んだトンネル光景のようですが、コントラストがはっきりとした写真を撮るには、季節的、時間的な制約があるようでした。(同上)

  • 何枚か川面に写り込んだ洞窟の写真を撮影してみましたが、パソコンで、少し明暗を調節しても、この辺りが限度のようでした。これ以上調節しても、不自然な景色になりそうでした。(同上)

    イチオシ

    何枚か川面に写り込んだ洞窟の写真を撮影してみましたが、パソコンで、少し明暗を調節しても、この辺りが限度のようでした。これ以上調節しても、不自然な景色になりそうでした。(同上)

  • 最後にもう一枚、川面に写り込んだ、緑のトンネルの光景です。まあw理が少し明る過ぎるようでした。(同上)

    イチオシ

    最後にもう一枚、川面に写り込んだ、緑のトンネルの光景です。まあw理が少し明る過ぎるようでした。(同上)

  • 川面に内り込んだ景色は諦めて、次はトンネルと、その中を流れる滝のズームアップ光景系です。(同上)

    川面に内り込んだ景色は諦めて、次はトンネルと、その中を流れる滝のズームアップ光景系です。(同上)

  • 横から眺めた、濃溝の滝付近の光景です。楓の枝が伸びていましたから、紅葉の秋の景色も人気がありそうです。(同上)

    横から眺めた、濃溝の滝付近の光景です。楓の枝が伸びていましたから、紅葉の秋の景色も人気がありそうです。(同上)

  • 濃溝の滝はこの写真の左手になります。滝の近くより、少し離れた場所が撮影ポイントのようでした。私も、そちらへ移動しての撮影でした。(同上)

    濃溝の滝はこの写真の左手になります。滝の近くより、少し離れた場所が撮影ポイントのようでした。私も、そちらへ移動しての撮影でした。(同上)

  • 往きとは違う道を通って再集合場所の休憩所に向かいました。ゆるい傾斜の平らな湿地帯のような場所に、木製の桟道が施設してありました。(同上)

    往きとは違う道を通って再集合場所の休憩所に向かいました。ゆるい傾斜の平らな湿地帯のような場所に、木製の桟道が施設してありました。(同上)

  • 木製の桟道と、その横を流れる小川の光景です。ホタル観賞を目的とした観光用の桟道のようでした。(同上)

    木製の桟道と、その横を流れる小川の光景です。ホタル観賞を目的とした観光用の桟道のようでした。(同上)

  • 参道が大きく迂回した場所には、小さな池があり、鯉が飼育されていました。魚を狙う鳥対策でしょうか、池の全面にネットが張られていました。(同上)

    イチオシ

    参道が大きく迂回した場所には、小さな池があり、鯉が飼育されていました。魚を狙う鳥対策でしょうか、池の全面にネットが張られていました。(同上)

  • 葉に隠れるようにして咲いていた、カキツバタ(杜若)らしい花の光景です。水分が多い場所のようですから、アヤメではないようです。(同上)

    葉に隠れるようにして咲いていた、カキツバタ(杜若)らしい花の光景です。水分が多い場所のようですから、アヤメではないようです。(同上)

  • カキツバタ(杜若)らしい花のズームアップ光景です。花菖蒲系かも知れませんが、まだ確認はしていません。(同上)

    カキツバタ(杜若)らしい花のズームアップ光景です。花菖蒲系かも知れませんが、まだ確認はしていません。(同上)

  • 振り返って眺めた、湿地帯のような場所に設けられた木製の桟道光景です。桟道も景色の重要な一部になっていました。(同上)

    振り返って眺めた、湿地帯のような場所に設けられた木製の桟道光景です。桟道も景色の重要な一部になっていました。(同上)

  • 赤い花を咲かせた、ムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花です。南アメリカ原産ですが、江戸時代末期に観賞用として導入されて以降、日本に広く帰化している植物です。(同上)

    赤い花を咲かせた、ムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花です。南アメリカ原産ですが、江戸時代末期に観賞用として導入されて以降、日本に広く帰化している植物です。(同上)

  • ムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花のズームアップ光景です。環境省により要注意外来生物に指定されています。(同上)

    ムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花のズームアップ光景です。環境省により要注意外来生物に指定されています。(同上)

  • 白いスズラン(鈴蘭)の花です。スズランは、スズラン亜科 スズラン属に属する多年草の一種です。 狭義にはその中の一変種を指します。 (同上)

    白いスズラン(鈴蘭)の花です。スズランは、スズラン亜科 スズラン属に属する多年草の一種です。 狭義にはその中の一変種を指します。 (同上)

  • 白いスズラン(鈴蘭)と、赤いムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花のコラボです。ムラサキカタバミに母屋を盗られてしまいそうなスズランでした。(同上)

    白いスズラン(鈴蘭)と、赤いムラサキカタバミ(紫酢漿草)の花のコラボです。ムラサキカタバミに母屋を盗られてしまいそうなスズランでした。(同上)

  • 少し薄い黄色の花でしたが、キエビネ(黄海老根)当たりでしょうか、ランの1種になります。(同上)

    少し薄い黄色の花でしたが、キエビネ(黄海老根)当たりでしょうか、ランの1種になります。(同上)

  • キエビネ(黄海老根)らしい花のズームアップ光景です。(同上)

    キエビネ(黄海老根)らしい花のズームアップ光景です。(同上)

  • 赤い花を咲かせた芝桜になるようです。『シバザクラ(芝桜)』は、ハナシノブ科の多年草です。別名は、『ハナツメクサ(花詰草、花爪草)』です。(同上)<br /><br />

    赤い花を咲かせた芝桜になるようです。『シバザクラ(芝桜)』は、ハナシノブ科の多年草です。別名は、『ハナツメクサ(花詰草、花爪草)』です。(同上)

  • 白い花を咲かせた芝桜のようです。小さな花ですが、目いっぱいに花びらを広げていました。(同上)

    白い花を咲かせた芝桜のようです。小さな花ですが、目いっぱいに花びらを広げていました。(同上)

  • 真っ赤な大型の花を咲かせたツツジの光景です。ヒラドツツジ(平戸躑躅)当たりでしょうか。ここまでが、農溝の滝の休憩所での撮影です。予定の時刻に出発し、『海ほたる』経由で名古屋に向かいました。(同上)

    真っ赤な大型の花を咲かせたツツジの光景です。ヒラドツツジ(平戸躑躅)当たりでしょうか。ここまでが、農溝の滝の休憩所での撮影です。予定の時刻に出発し、『海ほたる』経由で名古屋に向かいました。(同上)

  • 沖合を右手に向かう貨物船のズームアップ光景です。逆光での撮影で、シルエット姿になりました。(同上)

    沖合を右手に向かう貨物船のズームアップ光景です。逆光での撮影で、シルエット姿になりました。(同上)

  • 熱帯魚の様な黄色い魚のモニュメント光景です。背景の木立が、黄色の魚にとっての水草代わりになっていました。(同上)

    熱帯魚の様な黄色い魚のモニュメント光景です。背景の木立が、黄色の魚にとっての水草代わりになっていました。(同上)

  • 少し離れた場所から眺めた、三角屋根が、帆船を連想させる海ほたるの建物光景でした。(同上)

    少し離れた場所から眺めた、三角屋根が、帆船を連想させる海ほたるの建物光景でした。(同上)

  • 海ほたるで見かけたハクセキレイ(白鶺鴒)さんです。ひっそりと隠れるようにしていました。(同上)

    海ほたるで見かけたハクセキレイ(白鶺鴒)さんです。ひっそりと隠れるようにしていました。(同上)

  • 海ほたるで見かけたハクセキレイ(白鶺鴒)さんのズームアップ光景です。全体的には半分が黒色ですが、横顔が白いので、セグロセキレイではなく、ハクセキレイになるようです。(同上)

    イチオシ

    海ほたるで見かけたハクセキレイ(白鶺鴒)さんのズームアップ光景です。全体的には半分が黒色ですが、横顔が白いので、セグロセキレイではなく、ハクセキレイになるようです。(同上)

  • 手前を航行するタンカーと比べても、かなり大きな小山の様な構造物です。その正体はまだ調べていません。(同上)

    手前を航行するタンカーと比べても、かなり大きな小山の様な構造物です。その正体はまだ調べていません。(同上)

  • 消波ブロックが並べられた、『海ほたる』の護岸部分の光景です。風が強い日でしたから、次々に白波が押し寄せていました。(同上)

    消波ブロックが並べられた、『海ほたる』の護岸部分の光景です。風が強い日でしたから、次々に白波が押し寄せていました。(同上)

  • 同じく、『海ほたる』の護岸部分の光景です。こちらは鶏舎が緩やかで、消波ブロックは置かれていませんでした。(同上)

    同じく、『海ほたる』の護岸部分の光景です。こちらは鶏舎が緩やかで、消波ブロックは置かれていませんでした。(同上)

  • 『海ほたる』の広場に置かれた青い三角錐の基礎を持ったモニュメントの光景です。その上に、荒波を象徴するようなステンレスとプラスティックを使った造形物が載せられていました。(同上)

    『海ほたる』の広場に置かれた青い三角錐の基礎を持ったモニュメントの光景です。その上に、荒波を象徴するようなステンレスとプラスティックを使った造形物が載せられていました。(同上)

  • コデマリ当たりでしょうか、『海ほたる』の花壇で咲いていた白い花の光景です。寄せ植えで存在感を出していました。(同上)

    コデマリ当たりでしょうか、『海ほたる』の花壇で咲いていた白い花の光景です。寄せ植えで存在感を出していました。(同上)

  • 先程まで、お子さん達が遊んでいた、小山の様な物体二つです。ケガをしないよう、角がなく丸く仕上げられていました。(同上)

    先程まで、お子さん達が遊んでいた、小山の様な物体二つです。ケガをしないよう、角がなく丸く仕上げられていました。(同上)

  • 小山の様な物体を横から眺めた光景です。ウミガメさんでした。先ほどは逆光で黒っぽく見えましたが、hん党の色は茶色でした。(同上)

    小山の様な物体を横から眺めた光景です。ウミガメさんでした。先ほどは逆光で黒っぽく見えましたが、hん党の色は茶色でした。(同上)

  • 『海・ほ・た・る』の文字が表示された、モニュメントの光景です。ジャンプるる入鹿さんと帆船のデザインでした。(同上)

    『海・ほ・た・る』の文字が表示された、モニュメントの光景です。ジャンプるる入鹿さんと帆船のデザインでした。(同上)

  • 上階から見下ろした、『海ほたる』の中央部分の通路光景です。大きな船の一部のような光景でした。(同上)

    上階から見下ろした、『海ほたる』の中央部分の通路光景です。大きな船の一部のような光景でした。(同上)

  • 一軒だけポツンと商売をしていたお店の光景です。『くまさんのカステラ』の看板がありました。(同上)

    一軒だけポツンと商売をしていたお店の光景です。『くまさんのカステラ』の看板がありました。(同上)

  • 海ほたるのお店のショーウィンドウの光景です。レストランで提供される品々が展示されていました。(同上)

    海ほたるのお店のショーウィンドウの光景です。レストランで提供される品々が展示されていました。(同上)

  • 湾岸のコンビナート施設のズームアップ光景です。高い集合煙突と、タンク群のようでした。行き交う船の姿はありませんでした。(同上)

    湾岸のコンビナート施設のズームアップ光景です。高い集合煙突と、タンク群のようでした。行き交う船の姿はありませんでした。(同上)

  • トンネル内で起きた3~4台の追突事故で大渋滞となりましたが、幸い30分ほどのロスタイムで通過でき、名古屋には、ほぼ予定の時間に帰着できました。(同上)

    トンネル内で起きた3~4台の追突事故で大渋滞となりましたが、幸い30分ほどのロスタイムで通過でき、名古屋には、ほぼ予定の時間に帰着できました。(同上)

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