2017/05/03 - 2017/05/03
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くるみちゃんさん
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初めてのイギリス旅行3日目は、今回の旅行の行き先をイギリスに決定づけてくれたコッツウォルズの小さな村『バイブリー Bibury』へ。
初日の旅行記に記した"あの雑誌"で見た"あの景色"「アーリントン・ロー」に出会えると思うと、朝からかなりのハイテンション(≧▽≦)
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☆"あの雑誌""あの景色"が登場する旅行記(笑)
⇒ http://4travel.jp/travelogue/11230772
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画家 ウィリアム・モリスが「英国で最も美しい村」と称賛した『バイブリー』。
そのバイブリーの中で、一際目立つ石造りの建物が立ち並ぶ一区画「アーリントン・ロウ」は、14世紀にコッツウォルズストーンで造られたとか。
実際にこの目で見た「アーリントン・ロウ」は、14世紀に造られたものとは思えないくらいしっかり・ずっしりとした佇まい。安定感というより安心感を感じる風貌。
窓枠などに洗練さが加わり、古きと新しきがバランスよく保たれてる感じがして、しみじみしちゃいました。
歴史を刻んできたコッツウォルズストーンとそれを包み込む新緑、なんとも牧歌的で穏やかなコントラストだこと!!
見る人の目を釘付けにさせるパワーがハンパなく強烈でした。
この日はバイブリーだけを散策し、明日のコッツウォルズ南部の村巡りに備えるべく、サイアンセスター Cirencester(コッツウォルズの中央部にある町)に移動してしまう予定でした。が、日本を発つ直前にバイブリーからサイアンセスターに向かうバスNo.855のバス停をチェックしていたら、「バーンズリー」にも停車することに気づいてしまったではあーりませんかっ!!
『バーンズリー Barnsley』。
私をコッツウォルズに誘ってくれた"あの雑誌"の表紙が、まさにバーンズリーにある格式高そうなホテルのカフェ「Barnsley House」の写真だったのです。
これは行くっきゃない!
そうとなったら・・・と出国ギリギリまでバスの時刻表とにらめっこ。
バスの本数が少ないということは、次のバスまで観光する時間は確保出来る!
バイブリーを14:20発のバスに乗り、バーンズリーで下車。(バイブリーから7分という近さ)
次のバスがやってくる16:57までの2時間半で、バーンズリーの村を散策し(散策するというほど大きな村ではなかったです(笑))、"あの雑誌"の表紙のカフェでアフタヌーンティを頂くという憧れを実現してきました(≧▽≦)
【2】ボートン・オン・ザ・ウォーター編の時と同様に、どんより時々晴れ間が顔を見せるというすっきりしないお天気だったのですが、実は、日本を出発する前から、バイブリーを訪れる日はどんよりであってほしいなぁ、と密かに願っていたんです。
晴れると必ず日影ができます。時間によって逆光になってしまい、あーぁ( ̄_ ̄|||)ってことになりかねないですからね。
どんより天気だと影を心配する必要なし!!
なによりも、やっぱりコッツウォルズストーンって、どんよりとした重い空気が似合うと思うんですよね。個人的に。
あー、またもや同じような写真ばかり。
けど、シャッターを押した瞬間は全て異なります。全てに思い入れがあります。その一瞬一瞬を思い出しながら、コメントを添えました。
ずらずらと同じような(しかも、薄暗い)写真が続きますが、時間の許す限り、完全なる私の備忘録にお付き合いください(笑)
ということで(概要が長すぎる!苦笑)、ここでは、バイブリーとバーンズリーでの素晴らしい思い出をたくさん写真とともに綴っています。
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【バイブリーの地図】
https://www.nationaltrust.org.uk/bibury
【コッツウォルズ巡りで大活躍のフリーパス"Discover Cotsworlds"】
http://www.escapetothecotswolds.org.uk/visitor-info/cotswolds-discoverer/
※オックスフォード駅の窓口で1日券(10£)を3日分購入。
※オックスフォードを列車で出発し、オックスフォードに”バスで”戻ってくるまで全てこのパスが使えました。カッスル・クームからオックスフォードに戻る際、列車はこのパスは対象外。サービスの対象エリア要確認です!
【バスの時刻表】
↓いろんな調べ方がありますが、私はこちらのサイトを参考にしました。
ボートン→バイブリー行きバスはNo.855。もちろん、パス有効!
https://bustimes.org.uk/services/swe_45-855-_-y10
※日付を指定して検索=利用する日の時刻がチェックできます
※バス停の名前をクリックすると、バス停の位置と写真が表示されます。
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【今回の旅程】※◆がこの旅行記の日です。
◇5月1日(月) 成田空港→ヘルシンキ経由→ヒースロー空港→
◇5月1日(月) →「オックスフォード」
◇5月2日(火) 「オックスフォード」→「チッピングカムデン」→「ボートン・オン・ザ・ウォーター」
◆5月3日(水) 「ボートン・オン・ザ・ウォーター」→「バイブリー」→「バーンズリー」→「サイアンセスター」
◇5月4日(木) 「サイアンセスター」→「カッスル・クーム」→「オックスフォード」
◇5月5日(金) 「オックスフォード」→「ロンドン」
◇5月6日(土) 「ライ」→「ロンドン」
◇5月7日(日) 「ロンドン」→ヒースロー空港→
◇5月8日(月) →成田空港着
【航空会社】
往路:日本航空(JL)、フィンエア(AY)
帰路:ブリティッシュエアラインズ(BA)
【ホテル】全てチープなホテルです。
5月1日 Sleep Inn Oxford @ Oxford
5月2日 Duke of Wellington @ Bourton on the water
5月3日 85a Blaize Court Studio @ Cirencester
5月4日 友人宅 @ Oxford
5月5~6日 Belvedere Hotel(パディントン駅近く)
5月7日 機内泊
【両替】
秋葉原にある「インターバンク INTER BANK」で事前に両替。
※レート:141.48(300£分=42,444円)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ボートン・オン・ザ・ウォーターのバス停を定刻通り10時に出発した路線バス(№855)は、長閑な田園風景を横目に猛スピードで走り抜けていきます。
もちろん、ボートンからバイブリーの区間もコッツウォルズ ディスカバー1日券有効!!1日券を運転手さんに見せ、すんなり乗車。
旅行先ではバスに乗る時は、可能な限り一番前の席をキープするようにしています。
今回も見事に一番前の席をゲット!!
運転手さんになった気分を味わえる特等席です。
一番前の席なのでフロントガラス越しの景色を独占(*^^)v
※本当にコッツウォルズの路線バスは猛スピードで走ります。それで定刻通りに着くと言うことは、猛スピードを出すことが前提でタイムテーブルが組まれている=この辺りの制限速度が速いんでしょうね!多分(笑) -
10時半過ぎにバイブリーに到着しました。
キャッホ~。バイブリーに来ちゃったよ(≧▽≦)
雑誌で見て、一目惚れしてしまったバイブリー(*^-^*)
今、私はそのバイブリーの地に立ってるんだぞ~!!
興奮しつつも、自分の備忘録のために乗ってきたバスを撮影する冷静な私(笑)
遠く突き当たりに写っているのが、バイブリーで有名なスワンホテルです。
バスはこういう位置関係に停まります^^
このバス停の手前のバス停の名前が「The Square」だったので、てっきりそこがメインのバス停かな!?と降りる準備をしていたら、運転手さんがここじゃないよ!まだ乗っとけ!と不愛想な表情なのに親切に教えてくれました。
明らかに観光客と思われる格好でしたからね(笑)バイブリー 散歩・街歩き
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バス停からホテルスワン方面に通りを進んでいると、左手側に色鮮やかなお庭が広がっていて、観光客の目を奪います(≧▽≦)
地図で確認!!
どうやら「バイブリー トラウト ファーム」というマスの養殖場の一部らしい。
それにしても美しいお庭です。バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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色鮮やかなお花にズーム。
タイミングよく太陽が顔を出してくれ、いっそう色鮮やかに・・・。
ありがとう、太陽!!
いろんなお花が無造作に植えられているようでいて、バランスよく植えられている!というこのセンス、素敵です(≧▽≦)バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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さらにタイミングよくカモさん現る~。
写真撮って欲しいの!??
撮ってやるよ(笑)
カモさん、グッドジョブ!!
素敵なショットが撮れました!バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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カメラを左に向けると、さらに広~くお庭が広がっています。
コルン川を囲むように広がるガーデン。
なんとも優雅だ!!
※左側にチラッと写っている建物が「Bibury Trout Farm 鱒の養殖場」に併設されたお土産屋さん。ちょっとしたカフェ&トイレもありました。バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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「バイブリー トラウト ファーム」と続いているように見えたのですが、もしかしたら、ホテルスワンのプライベートエリアのお庭かも!?
ズームでパチリさせて頂きました。
穏やかに流れるコルン川、豊かな緑に囲まれたお庭、紫色のお花ばかりの寄せ植えを上から吊るして飾っている小屋。
見る人の目を潤してくれます。本当に美しいです。素敵です。
この景色を眺めながらアフタヌーンティ・・・・妄想だけ~(笑)バイブリー 散歩・街歩き
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やっとスワンホテルに着きました。
バスを降りてからスワンホテルまでの約100mほどで何枚写真撮ったことか(笑)
スーツケースはオックスフォードに置いてきていましたが、パソコンやランニングウエアをバッグに詰めていたので、ダメもとでスワンホテルに手持ちのバックを置かせてもらえないか聞いてみましたが、やっぱりダメでした。宿泊者じゃない人の荷物は預かれないですよね~(苦笑)
気を取り直して、バイブリーと言えば・・・の「あの景色」を求めこの写真の右方向へゴーゴー!
ちなみに左方向には行けません。ホテル宿泊者のプライベートエリアになっています。なので、必然的に右方向に進むことになります。
スワンホテルの前を流れる「コルン川」に沿って通りを進んでいきます。ザ スワン ホテル ホテル
-
スワンホテルの前を右方向に進み、歩き始めて間もなくのところに「アーリントン・ロー」と書かれた看板が見えてきます。
この看板に従って、緑に囲まれた小道を進んでいくのも良かったのですが、まずは地図に書かれていた「アーリントン・ロー」の「エントランス」を目指して、バスや自動車が頻繁に行き交う通りに沿って進むことにしました。バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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「アーリントン・ロー」の看板の足元付近で休憩中のカモさん発見!!
おはよう。バイブリー 散歩・街歩き
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コルン川越しに、小さく「あの景色」が見え始めました。
ワクワク(≧▽≦)
ドキドキ(≧▽≦)
興奮するわ~。バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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コルン川と反対側(左手側)のチェックも欠かせません!
忙し、忙し!!(笑)
石造りの歴史を感じるお家です。
このお家に近づくには、車が頻繁に通っている通りを渡らないといけません。
地元の方に嫌な思いをさせないように、車優先で、タイミングを見計らって、お家に近づくと・・・バイブリー 散歩・街歩き
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お庭も素敵(≧▽≦)
バラの木が植わっていて、ツボミが膨らみかけていたので、あと数週間後に訪れたら、もっともっと素敵なお庭が観られるんだろうな~。バイブリー 散歩・街歩き
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こちらの方向から見るのも素敵です。
本当にいろんなお花たちがたくさん植えられていますね。
これだけのお花たちを手入れするのは並大抵なことではないと思います。
ここに咲くお花たちは幸せですね!バイブリー 散歩・街歩き
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再び、車道を渡り、コルン川沿いを歩いて入ると、癒しの光景が広がっていました。
白鳥の赤ちゃんが上手に泳いでいました。
水藻をおいしそうに食べてます。
このコルン川はスワンホテルの前を流れている川。
ホテルの名前がスワン・・・なるほどね!(笑)バイブリー 散歩・街歩き
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こちらはカモさん。
透明度が高い川に生えている水藻を一生懸命食べてます。
美味しいですか!??(笑)コルン川 滝・河川・湖
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白鳥の赤ちゃんから視線を上に上げると、じゃじゃじゃ~ん。
「あの景色」が目に飛び込んできました。
これこれ、この景色を見たくてコッツウォルズに来たんです!!!
確実に近づいてる!
エントランスはもうそこ!!
私の前に中国人団体客が歩いている・・・嫌な予感。バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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おおっ、ブラックスワン。
初めて見ました!!!
くちばしは真っ赤なのね~。バイブリー 散歩・街歩き
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ブラックスワンに気を取られて、アーリントン・ロウのエントランスを通り過ぎちゃうところでした(笑)
来ちゃいましたよ~。
橋を渡りこの道(アークワードヒル Awkward Hill)を進むと、あの景色が間近に・・・ワクワク(≧▽≦)
今すぐにでも橋を渡り近づきたいところでしたが、しばしブラックスワンたちの泳ぎを眺めながら時間をつぶし、前を行く中国人団体客が抜けるのを待ちました(苦笑)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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バスを降りてから数百メートルだというのに、寄り道ばかり。
やっと「あの景色」のエントランスに到着しました。
は~るばる来たぜ!アーリントン・ロウ♪(←昭和産まれの人しか分からない!?(笑))
14世紀に造られた石造りの建物が立ち並ぶ一区画「アーリントン・ロウ」。
もともとは修道院の羊毛倉庫として活躍していたものが、織物工が住むコテージに改築され、そして、今は、住宅になっているらしい。そう、普通にここで生活している人がいらっしゃるんですって!!羨ましい(≧▽≦)
※これらの建物は、イギリス文化財第1級建造物として登録され、歴史的建築物の保護団体であるナショナル・トラストが管理しているらしいです。バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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石造りの建物の壁に刻まれた文字もお洒落に感じます。
バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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中国人団体客が通り過ぎた瞬間、青空が広がり、爽やかな一面を見せてくれました。
シャッターチャンス!!
生で見る「アーリントン・ロウ」の光景、迫力満点です(≧▽≦)
人が居ないうちに・・・と思うと焦ってしまい、いい写真が撮れてなーい(汗)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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イチオシ
そうこうしているうちに、またまた別の団体観光客がやってきて、その団体さんが過ぎ去るまで待っていたら、いつの間にか晴れ間はなくなってしまいました。
しかーし、陽射しの当たっていない石造りの歴史ある建物は、物静かでずっしりとして安定感抜群に感じます。バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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イチオシ
「アーリントン・ロウ」の前の道(アークワードヒル Awkward Hill)を行ったり来たり・・・
あっちの角度、こっちの角度、いろんな角度から失礼しまーす。
けどね、住宅とのことですからね、失礼にあたらないよう、窓を狙ってシャッターを切るのは控えました。
それにしても、シャッターを押す手が止まらない!!
同じような写真を何枚撮ったことか・・・!!
写真に写っている道(アークワードヒル Awkward Hill)の坂道を上っていくと、お庭が素敵な一軒家の住宅街が現れ、さらに進むと下り坂(ホーカーズヒル Hawkers Hill)に続き、バス停のある道(スワンホテルに対して垂直の道路)に出てきます。
そうか、周回になってたんですね!!バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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写真を撮っているのに、車が停車。邪魔!!!!
と思っていたら、車から荷物をおろし、家の中へ運び始めました。
ここに実際に住んでいらっしゃる方でした。
住人にとっては、私たち観光客の方が邪魔!ですよね。
大変失礼しました。
それにしても、こんなに素敵なお家で生活しているだなんて、憧れますね!
(維持が大変だと思いますが・・・苦笑)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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アーリントン・ロウの景色を一とおりカメラに収めた後は、とにかくフラフラとあちこちを散策。
自分でもどう巡ったのか覚えていないくらい、思いつくまま(目に付くまま)田舎道をフラフラ♪ 楽しいな。
車道に面したエントランスからではなく、緑に中に作られた小道(Path)を通って見ることに。パスの入り口には看板が立っていました。
さすが、ナショナルトラストが管理しているだけありますね!!バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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このパスを進んでいくとアーリントン・ロウに着きますよ!!
長閑だ~。
癒される~。
「焦る」という言葉を忘れちゃいそう(笑)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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イチオシ
目の前に広がる景色を見逃すまい!と、キョロキョロしながら散策♪
遠くに立派な石造りの一軒家が見えます。
ズームを効かせて、パチリ。
それにしても大きな豪邸です。
屋根裏部屋でいいから住みたい(≧∇≦)(笑)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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10時半頃にバイブリーに到着し、ゆっくり時間をかけて「アーリントン・ロウ」周辺を散策したところで、時計を見ると12時前。
こんなにゆっくり散策しても1時間半もあれば十分見て回れるほどの広さです。
この日も昨日に引き続き5月とは思えないくらいとても寒く、体が冷え切ってしまい、外をフラフラ散策して回る体力がもうない(汗)
私、暑さには強いけど寒さは本当にダメなんです。
お土産屋さん(マスの養殖場の脇にある)でポストカードを買ったり、羊さんのぬいぐるみを買ったりして時間をつぶしたのですが、バーンズリー行きのバスの出発まで2時間以上ある!!しかも、そのお土産屋さん、暖房効いてなくて寒いし!
ということで、暖を取るために、スワンホテルのカフェ&バーへお邪魔し、昼間っから赤ワインを飲みながら一休み!!
買ったばかりの羊さんも一緒に一休み(笑)ザ スワン ホテル ホテル
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何を隠そう、これ、スワンホテルのトイレに飾っていた絵です。
スワンホテルの油絵。
素敵じゃん!とトイレの絵をパチリ(笑)
バーンズリー行きのバスは時刻表によると14:20だったのですが、もしかしたら早く来るかもしれないし、遅れてくるかもしれないし、14時前だったのですが、カフェを後にすることに・・・。ザ スワン ホテル ホテル
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バスが来るまでの時間を有効に!!
コルン川越しのスワンホテル。
ツタの葉に覆われたスワンホテルに赤い車。
いい感じ♪ザ スワン ホテル ホテル
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こちらはお花が咲く野原越しのスワンホテル。
メルヘンチック♪ザ スワン ホテル ホテル
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とっても仲のいい白鳥のファミリーがスワンホテルの目の前の川を優雅に浮かんでいました。
私が写真を撮ろうとした瞬間、全員カメラ目線(笑)
まるでシンクロナイズドスイミングをやってるみたい(笑)コルン川 滝・河川・湖
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イチオシ
バスがやって来るのを気にしながら、再び「アーリントン・ロウ」が見えるところまでやってきました。
カモや白鳥が優雅に泳ぐコルン川越しの、石造りの歴鋭を感じる家並み。
このコントラスト、本当に美しかったです。
川のせせらぎが聞こえてきそうです。←この旅行記を作成しながら回想中(笑)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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イチオシ
「あの雑誌」で見たアーリントン・ロウの家並み。
しっかりこの目に焼き付けて帰ります(≧▽≦)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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バスを待っていたら、最後に白鳥の親子がお別れの挨拶に来てくれました(笑)
元気に大きく育ってね~。バイバイ!!
と白鳥さんと会話していたら、バスがやってきました。ほぼ定刻。
コッツウォルズのバスってほぼ正確。拍手ものです(笑)
14:20バイブリー発のバス№855でお隣の村「バーンズリー」へ向かいます。バイブリー 散歩・街歩き
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「バイブリー」から「バーンズリー」はバスで約7分の近さ。
14:27に「バーンズリー」に到着。
早速、バス停で次に乗るバスの時間をチェック!!
14:27の次は・・・16:57ですね!
16:57が終バスです。乗り遅れないようにしないと!!
さぁ、2時間半だけのバーンズリー散策の始まり始まり~♪
※この二つの村を結ぶ散歩道があると"あの雑誌"には書かれていたのですが、ネットで調べたら、散歩道はあるけど途中で道がわからなくなり、結局車道を歩くことになってしまった的なことばかりがひっかりました。
コッツウォルズの車道は歩道がなく、もの凄いスピードでバスや車が行き交っているので歩くのは危険極まりないと思います!! -
乗り遅れないためにも、戻って来る場所(バス停の外観)を記録!
バス停までコッツウォルズストーンで造られているみたいです。
バス停の真後ろに建っているお家と同化してるように見えます。 -
バス停の前辺りの車道の真ん中に立ち、バスが通ってきた道を振り返ってみたら、こんな感じ。
コッツウォルズストーンの囲まれた町並み、雰囲気あるわ~。
日本のように派手な看板などは一切なく、落ち着いた町並みです。
それにしても、静かだ。人が居ない!ザ ヴィレッジ パブ ホテル
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先ほどの写真の左側の建物にズーム。
なぜなら、目立たないけど、看板がぶら下がっていたから。
「The Village Pub」と書かれた看板。
"あの雑誌"に掲載されていて、パブならちゃんとしたお料理を頼まなくても良さそうだし、何より掲載されていたお料理が美味しそうだったので、ぜひとも行ってみたい(≧∇≦)と思っていたパブです。
バスを降りてから探さずに見つけちゃった(笑)
だって、バス停の目の前だもん。
確かバス停の名前も「The Village Pub」でした。
バーンズリーでは有名なパブなんでしょうね!
と、思っていたのですが、散策して分かったこと、それは、バーンズリーには、このパブとこの後に登場する「Barnsley House」しか、お食事処らしい所は見つかりませんでした。村の奥の方に行けばあるのかも知れませんが。
ちなみに、バーンズリー村にあるバス停は「The Village Pub」と「Barnsley House」の2ヶ所だけでした。なるほど....(笑)ザ ヴィレッジ パブ ホテル
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バス停周辺の写真を撮り収め、さて、パブに入ってみよう!
と、通りに面したドアを開けようとすると、鍵がかかってる?
奥の方にはガーデンが広がっていたので、ガーデン側にエントランスがあるんだな!!と、ポジティブシンキング(笑)
と、その瞬間、看板の営業時間を見てガビーン(>_<)
凍りついちゃいました(苦笑)
平日のランチは12~2:30pm
時計を見ると、2:43....
あちゃー、ランチの時間終わってる。
写真は後回しに、さっさと入店するんだった....(T_T)ザ ヴィレッジ パブ ホテル
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ダメもとで、お庭にお邪魔し、窓をトントン。
写真はトントンした窓の脇に飾られていたラッパ水仙。
厨房らしきカウンターの中で皿洗いをしていたスタッフは、突然現れたアジア人にビックリした様子で窓を開けてくれ、どうした?と。
あの....ランチの時間は終わってるのはわかってるんですが、急いで食べるので入れてもらえませんか??
残念だけどダメだ!と即答。お断りされちゃいました。
そりゃー、そうだわなぁ。
けどね、そのスタッフは、お腹を空かした子猫に手を指し延べるかのごとく(笑)、この先にある「Barnsley House」だとこの時間でも営業してるよ。
と親切に教えてくれました。ザ ヴィレッジ パブ ホテル
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アドバイスありがとう。とお礼を言ってパブを後に....
あの雑誌のヒョウシを飾っていた「Barnsley House」。
ホントはね、本音を言うとね、「The Village Pub」ではなく、「Barnsley House」でランチしたかったんだよね~。
しかーし、高級感バリバリの格式高いお屋敷風に見える「Barnsley House」でのランチはきっとお高くて、ドレスコードも必要そうだったので、諦めていたんです。
この村でこの時間に食にありつける場所が「Barnsley House」しかないとなると、行ってみるしかない!!
少々お高くても、逆にいい思いでになるぜ!
と、自分に言い訳をしながら(笑)「Barnsley House」を目指してなーんにもない車道を歩き始めました。
ちなみに、「Barnsley House」はこの写真を撮っている側にあります。 -
なーんにもない通りだけど、お庭から通りにはみ出るように元気に咲くお花がいっぱい。
ついついカメラを向けちゃいます。
こちらはライラック。満開です(≧∇≦)
綺麗だな。お花との会話、楽しいなぁ。
シャッターを押す手が止まらないじゃないかっ!!(笑) -
野生のラッパ水仙か!?
日本で見るラッパ水仙とはちょっと違い、清楚な感じ。
こんにちは、遥かなるアジアは日本からやってきたんだよ。
よろしくね(o^-')b とご挨拶~(笑) -
お花観賞の合間に、立派な石造りの邸宅を見て、目に刺激を...(笑)
窓枠は新しそうですが、建物自体は相当な歴史を刻んできているようです。
厳かな雰囲気を感じます。 -
再びお花観賞♪
石造りの塀に覆いかぶさるように咲くブルーのお花。
この塀もきっとコッツウォルズストーンなんでしょうね!
コッツウォルズストーンとブルーの可憐なお花のコントラスト、大好き(≧∇≦) -
殺風景で、人通りが全くない(車はそこそこ頻繁に通過)寂し気な通りに突如立派な構えのゲートが現れ、ゲートの両サイドに書かれた文字を見ると、『Barnsley House』と書いてありました。
おお、ここかっ!!!!
ここが"あの雑誌"に載っていたお屋敷ホテルなのね(≧∇≦)
The Village Pubのスタッフがこの時間でも営業してると教えてくれたカフェがあるホテル。
勝手に入っちゃってもいいのかな?
あまりにも立派で隠れ家的なゲートに、しばし立ち尽くし、固まってしまいました(苦笑)Barnsley House ホテル
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入ってもいいか聞ける人(警備員とか)も居なかったので、注意されたら謝ってイキサツを説明したら中に入れてくれるだろう。
出た出た、私のポジティブシンキング\(*^▽^*)/
ということで、ゲートの中へGO!GO!
おおおおおっ、すすすごいお庭が広がってる~(・∀・)Barnsley House ホテル
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小高いところにずっしりと構えて立つお屋敷。
風情あるわ~。
映画に出て来そうな佇まいです(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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イチオシ
ゆっくり、少しずつお屋敷に近づいていきます。
それにしても、だーれも居ないよ。
勝手に入っちゃってるけど、いいですか??と心の中で叫びながら、歩みは止めません(笑)Barnsley House ホテル
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緩い坂道を上りきり、お屋敷の真横に来ちゃいました。
色鮮やかなチューリップがお出迎えしてくれました。
『遠いところから、ようこそ、バーンズリーハウスへ』と言ってくれてるように見えます(笑)Barnsley House ホテル
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お屋敷の前を行ったり来たり....
宿泊の予約をしているわけでもないし、カフェっぽいスペースが表から見えないぞ。宿泊者意外がお茶をできるのだろうか??と、ここに来て気弱になる私(苦笑)
扉を開ける勇気が....ない。
しかーし、先ほどのチューリップの囁きを思い出し(笑)、そーっと扉を開けてみました。Barnsley House ホテル
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扉をそーっと開け、Hello, Excuse me....と小声で発しても、スタッフらしき人は誰も居ないよ。
エントランス脇のラウンジには、お洒落したいかにもお金持ちに見えるファミリーやカップル数組が、ゆったりとソファーに座り、会話を楽しんでいました。
スタッフは居ないのか??
困ったなぁとスタッフが居るところまで進んで入ってやろうじゃないか!!と勝手に奥の部屋に進んでみると、こんな素敵なお部屋に出ちゃいました。
ヒヤヒヤドキドキしながらも、ちゃっかり写真を撮る度胸。我ながら感心しちゃいます(笑)
写真を撮っていたら、人とぶつかりそうになり....
やっとスタッフの登場です。けど、このスタッフは宿泊担当だったらしく、私を見るなり、アフタヌーンティのお客様ですか?担当を呼んでくるのでここで待ってて...といって、カフェ担当を呼んでくれました。Barnsley House ホテル
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カフェ担当はとても若い青年で、スタイル抜群、顔はちっちゃくて、笑顔が素敵(≧∇≦)
おばさんのテンション、振り切れちゃったよ。
アフタヌーンティですか?予約は??と聞かれ、予約無しではダメかも?と急に冷静になるおばさん(笑)
予約してないんですけど...(汗)入れますか??
青年は優しい笑顔で、「もちろん、大丈夫ですよ。どうぞ、こちらのラウンジへ。暖炉の近くと窓際の席、どちらがいいですか?」と。
まるで天使の囁きに聞こえましたよ(笑)
暖炉のあるラウンジで頂くアフタヌーンティ。
キャッホ~。
体が冷え切っていたので暖炉の近く!!と即答しそうだったのですが、窓際だと美しいイングリッシュガーデンを眺めながらお茶出来るぞ!と直感が働き、窓際の席にしてもらいました。
贅沢だ!優雅だ!!嬉しすぎる~(≧▽≦)
ニヤニヤ顔が止まらないぜ!(笑)
このラウンジに置かれているもの全てがアンティークに見えます。
骨董品を見分けるような眼は持っていませんが、雰囲気からそう感じました(笑)Barnsley House ホテル
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さりげなくメニューを持ってきてくれ、しばらくしたらお伺いに戻ってきます。と。
何もかもがさりげない。カッコいいわ~(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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サンドイッチ、ケーキ、もちろん、クロテッドクリームたっぷりのスコーンがセットになった「Classic Tea」にしました。
これで19ポンド。
格式高い「Barnsley House」で、しかもあんなにカッコいい青年が運んでくれ、このお値段。
安い(≧∇≦)
※青年と一緒に写真撮っておけば良かった。後悔。Barnsley House ホテル
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アフタヌーンティが運ばれて来るまでの間、暖炉に近づき、火のぬくもりを全身で感じたり、お部屋の置物を拝見したり....
身も心も暖まるわ~。
冷え切っていた体にこのぬくもりは最高のプレゼントです。Barnsley House ホテル
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イチオシ
これが私がチョイスした窓際の席。
アンティークっぽい木製の丸テーブルに、無造作に置かれた分厚い本。
お洒落だなぁ。
そこにアフタヌーンティが運ばれてきました!!
この光景を見てるだけで満足です。
最高\(*^▽^*)/
アフタヌーンティを運んでくれ、下がろうとしたときに、青年に"あの雑誌"を見せてあげました。
そしたら、他のスタッフも呼んできて、これ、日本の雑誌??わぉ、ここが写ってる。素敵に写ってる!!とみんなテンションマックスに(笑)Barnsley House ホテル
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イギリスに来て、実はこの時初めて紅茶を頂きました。
普段コーヒー派なもので、朝食とかでTea or coffee?と聞かれても、ついコーヒーを頼んでしまって....
さすが、紅茶の国。
香り高くて美味しい(o^~^o)Barnsley House ホテル
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アフタヌーンティの一段目(一番上)には、ハンドメイドのスコーンが登場!!
クロテッドクリームと手作りジャム添え。
食べる前からサクサクとした食感が伺えます。Barnsley House ホテル
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スコーンには、もちろん、た~っぷりクロテッドクリームを塗りたくって頂きました(*^-^*)
紅茶との組み合わせ、抜群に合う!
まさにマリアージュって感じ(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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上から二段目には、小さなスイーツ4種盛り合わせが。
一口サイズではありましたが、しっかり甘さがあり、これぞスイーツを食べてるって感じでした。Barnsley House ホテル
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一番奥に隠れていたケーキは、キャロットケーキのアレンジ版のようでした。
ドライフルーツがたっぷり入っていて美味しかったです。Barnsley House ホテル
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三段目(一番下の段)には、4種類のサンドイッチが。
サーモン、キュウリ、ロースハム。卵の4種。
スコーンを食べ、スイーツを食べ、サンドイッチを食べ、スイーツを食べ・・・
あっという間に食べきっちゃいました。
至福のひとときでした。
食べ終わった後は、"あの雑誌"をロケ地で読み返し、まったりした時間を過ごしました。
※旅行中は夜以外はネットを使わないようにしているので、画面に束縛されることなく、その瞬間を五感をフルに活動させて時間を過ごすことができます。 -
1時間以上もバーンズリーハウスでゆっくりさせて頂きました。
せっかくなのでバーンズリーハウスの素晴らしいお庭を見せて頂いてから、バス停に向かいましょう。
おっと、その前にお手洗いを借りましょう!
お手洗いに向かうのに通ることになるお部屋(ラウンジ&バーのようでした)も素敵過ぎる~(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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ラウンジの真ん中辺りに配置されている丸テーブルには、様々なお酒が生き生きとしたお花と一緒に飾り立てられていました。
センスが良すぎる(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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イチオシ
アフタヌーンティを楽しんだだけなのに、すっかり宿泊者になった気分で、ズケズケと中庭に入らせて頂きました。
もちろん、見せてね!とお断りしてからですよ。
中庭から見るバーンズリーハウスの外観です。
扉を藤の花が優しく囲み、とってもエレガントに見えます。
この写真に写っている左側1階のお部屋でアフタヌーンティを頂きました。Barnsley House ホテル
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先ほどの外観の全景です。
本当に優雅ですね~♪Barnsley House ホテル
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さらに中庭探訪しちゃいました。
お屋敷の奥にも石造りの歴史を感じるお屋敷が....
もしかして、そこも宿泊者用のお部屋かもしれませんね。
凄い敷地だ!
もし、泊まったら、バーンズリーハウスの中で迷子になっちゃいそう(笑)Barnsley House ホテル
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お庭のお花達にご挨拶。
チューリップがかわいい♪
ほとんどのチューリップは咲き終わりだったのですが、この一角だけ元気に咲いていて、私の目を楽しませてくれました(*’▽’)
ありがとう!Barnsley House ホテル
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白いチューリップ、清楚な雰囲気を醸し出しながら、2017年の春を名残惜しむかのように力いっぱい咲き誇っていました。
Barnsley House ホテル
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溢れんばかりの新緑の中に
さりげなく置かれた緑のベンチ。
絵になります(≧∇≦)Barnsley House ホテル
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お花のトンネルを抜けると...
ななんと、マッサージルームでした。
こんな素敵なロケーションでマッサージを施術してもらえるだなんて、美しくなれるに違いない!
時間と金銭的余裕があれば、ぜひともトライしたいところですが、身の丈にあった行動を取らないとね(苦笑)
非常に名残惜しいですが、そろそろ「Barnsley House」を去ることに...
本当に素敵なところでした。
お庭も、お部屋も、アフタヌーンティも、そして、スタッフも。Barnsley House ホテル
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さて、ゆっくりとバス停に向かいましょう。
歩き始めてすぐ、「Barnsley House」の隣りに見覚えがある光景が....
"あの雑誌"をバックから取り出し、バーンズリーのページをチェック!!
まさに、ここが掲載されていました。
ただし、掲載されている写真はラッパスイセンが満開の季節でした。
ラッパスイセンは咲き終わってるけど、全く同じ角度でパチリしておきました(笑) -
行きには気づかなかった豪邸。
こちらもコッツウォルズストーンで造られたお屋敷のようです。
キバナフジの黄色がコッツウォルズストーンによく映えます。 -
通りから眺めるバーンズリーの町並み。
結局のところ、この通り沿いにある「The Village Pub」と「Barnsley House」の間の300~400mを行ったり来たりしただけだったなぁ。
そんなに小さな村なのに、何もかも一つひとつが個性的で迫力があって、印象深いところでした。 -
あれれ、確かバス停はこの辺だったんだけどな。
バス停らしき目印がないぞ!
そんな馬鹿な!!!
とちょっと焦っちゃいました。 -
焦っているくせに、面白い植栽を見かけ、パチパチ写真を撮るマイペースな私(笑)
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さて、クイズです。
バーンズリーのバス停はどこにあるでしょう?
と、独り言を言いそうになりました。
看板もなく、町並みにとけ込んだ石造りのバス停。
近くまで行って、時刻表が貼ってあるのを見つけ、ようやくそこがバス停だと気づきました。
ちゃんとした屋根のあるバス停なんですが、こうやって見ると全くわからないでしょ(苦笑)
ちなみに、30と書かれた丸い看板は、お分かりだと思いますが、速度制限の表示ですらね!
『バーンズリー』は、いろんな妄想が駆り立てられ魅惑的で優雅な村でした~。
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