2017/03/23 - 2017/03/30
447位(同エリア1930件中)
yoyomaさん
- yoyomaさんTOP
- 旅行記156冊
- クチコミ24件
- Q&A回答7件
- 106,994アクセス
- フォロワー29人
出発一ヶ月前に”世界ふしぎ発見”で観たラオスの象自然保護地区に興味津々。
ついでに近場の東南アジア未踏の地、ベトナムへも行っちゃおう!
ビザやパスポート取得、荷造りに出発直前までドタバタでゴー!
3/23 KE746 13:40 Fukuoka-15:10 Seoul KE5225 20:00 Seoul-23:30 Hanoi
3/24 ハノイ旧市内 ハンガイ通り ホアンキエム湖
3/25 QV316 10:30 Hanoi-11:30 LPQ ルアンパバン散策
3/26 クァンシ―の滝~エレファントパーク
3/27 QV313 17:10 LPQ-18:10 Hanoi
3/28 ホアルー~ニンビン
3/29 ハノイ 旧市街 ドンスアン市場 カフェ KE670 22:50 Hanoi-
3/29 5:05 Seoul KE789 14:05 Seoul-15:25 Fukuoka
象ツアーから戻り、最後の夜だからナイトマーケットへと行こうとすると雨がポツリポツリ。
でも南国特有のスコールでしょ!とホテルを自転車で出発したが。。。
雨はタウンに差し掛かったところで土砂降りになり、一時間以上軒先で雨宿り。
あ~時間が勿体ないな~、少し雨足が衰えたところで、道を進むとおしゃれなブティックがあり、
そこで、また時間を潰したが、やはり止みそうにないし、お店の人によると今日はマーケットも中止だろうって。
*この旅行記のサブタイトルは、同じルアンパバンを旅された方のタイトルが気に入って、”ルアンパバンで~”というフレーズを許可を得て使わせていただいています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
ちょっと雨宿りのつもりがだんだん酷くなり、一時間経過。
見知らぬ土地、天気がどう変化するのか、見当がつけば、出掛けたりしない!
最後の晩だからと、メコン川の夕日を丘から見ようと
日没に合わせて出発したのに残念無念。 -
結局、ナイトマーケットの屋台を楽しむこともできず、
ホテル近くの写真のようなお惣菜屋さんで、夕食を調達。
東南アジア独特のビニール袋テイクアウト、約100円。
部屋にはお皿があったので、袋から直接食べてません。 -
全く何かわからなかったが、食べてみると口に合うし、
もち米、カオニャオが美味。
肉はもつ系の煮込みが多かったよう。 -
カオニャオを入れる籠を買って帰ろうと物色していたら
いつもタウンへ行く通りに籠屋さんがあったので購入。
日に当たって、色あせた籠は、小物入れとしても、お弁当にも使えそう。 -
着る服がなくなったため、ボトムを購入する必要があったので、色々物色した。
ラオスの民族衣装のスカートが欲しかったが、
ほとんど裾に金子があり、日本では履けない!
ホテルスタッフの制服が美しい藍染で、どこで売ってるの?と尋ねるとナイトマーケットだと言われ、行けなかったし~。
結局、大通り沿のマーケットで、約800円でゲット。
巻きスカートだけど、輪になっており開かないし、サイズ調整ができ機能的。 -
プーシーの丘は入場券要だが、係りの人がいない早朝はフリー。
丘の上は狭いので、サンセットの時間は、非常に混み合うらしい。 -
王宮の前から、暑くなる前、朝のうちにプーシーの丘を目指す。
メンテナンスしている人もいたが、このように階段がきちんと並んでない。 -
頂上からナムカーン川。
宿泊したホテルの小さな東屋が、川沿いの左側に見える。
右端には何度も自転車で渡った橋。 -
頂上からメコン川。
-
プーシー丘頂上。
-
近くの村から歩いてルアンパバンに来たという若いお坊さんたちは、
写真も撮っていた。
そして、丘の上で、なんと同じ市内在住の旅行者さんと出会い、嬉しい偶然!
この街で、出会った日本人、2人目だった。 -
丘の頂上で、僧侶さんたちとスリーショット。
-
王宮。
-
緑色の装飾は螺鈿ではなく、ガラス質のものがはめ込んであった。
-
王様の銅像。
-
マーケットでは、川魚も。
ハエがブ~ンブ~ン”、日本人はみた!”5。 -
街の学校の制服もラオス式スカート。
-
一番美しいというワットシェントーンは、入場料が必要なので、
門外からチラ見のみ。 -
Dyen Sabai Restaurantで、ルアンパバン最後の食事。
ゆっくりできるところをと思い、
フォートラの方の旅行記を参考にさせていただき、美味しい食事にありつけた。
注文したのは、ナスと豚肉の細切れを炒めた物。
手元のキープも使い果たせたし、満足。 -
席からは、ナムカーン川が見え、竹橋はちょうどこのレストランへの足になっている。
-
竹橋は、洪水の時期までの使用で、維持費用として、通行料を取っている。
お坊さんたちも頻繁に、行き交っていた。 -
ルアンパバン空港正面。
チェックインで、ベトナム再入国に関する書類提出を求められ、
待ってましたと、日本からコピーして来た紙を出すと、二枚目も出して!と言われた。
一枚目のインビテーションと、自分の名前がリストになっている四枚目しか
コピーしていない。
受信メールをスマホから取り出そうにも、通信状態が悪い。
又、大使館作成リストの生年月日が間違っている!
危うく、チェックインできないところを、なんとか新たな書類にサインしたりしてパス。
アバウトなお国柄だけど、こういうところは厳しいのね。 -
機内食もプリメリアがついた箱で。
Ruanbapangともお別れ。なんだか寂しいな。又来ることできるかな。
ルアンパバン空港で、check innカウンターの コンピュータが故障し、三十分以上待ち、
ベトナム再入国ビザの書類不備で、テンヤわんや。
搭乗まで時間がなくなり、その上、こちらの空港でも名前をアナウンスされヒヤヒヤ。 -
トレードカラーの青とプリメリアが印刷されたボーディングチケット。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
yoyomaさんの関連旅行記
ルアンプラバン(ラオス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
24