2017/03/26 - 2017/03/27
7684位(同エリア46467件中)
mioさん
春休みの京都は、宿も取れないほど混んでいるので、3か月前に、桜が咲いていることを祈り、予約をしました。
女6人、桜京都を歩くつもりが、今年は遅い・・・残念 梅と河津桜少々の旅となりました。
どのみち、6人全員が揃うには、この日しかなかったんだけどね。
東寺→清水寺→地主神社→高台寺
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東寺到着
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花は、なし
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五重塔
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少し咲いてる
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この角度!綺麗だ!
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ピンクで可愛い
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11時過ぎ、早起きしたので早めのランチ
東寺うどんへ -
メニュー
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鍋焼きうどん
追加トッピングなしで 初めから、肉、エビ天、九条ネギ付 -
東寺うどん
エビ天、湯葉、肉、油あげ 九条ねぎ
細うどんで、美味しく頂きました。 -
観智院へ
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この春の東寺は、金堂、講堂、宝物館、観智院 の セット券があります。
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立派な門
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観智院は別格本山の格式を持つ東寺の塔頭寺院。
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客殿前には弘法大師が唐から帰国の際、竜神の守護により難を逃れて帰還したという故事に因み、大陸や遣唐船を石組みで表現した「五大の庭」が広がっている。
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本堂には唐から持ち帰られた本尊・五大虚空蔵菩薩(ごだいこくうぞうぼさつ)像(重文)を祀っている
客殿(国宝)は 1605(慶長10)年再建の武家風書院造で、剣豪・宮本武蔵筆と伝える鋭い筆致の水墨画「鷲の図」「竹林図」が残る。 -
日本画家・浜田泰介(はまだたいすけ)筆の襖絵「四季の図」や、書院風茶室「楓泉観(ふうせんかん)」もあわせて見ることができる
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東寺 夜桜 見たかった。
まだ、2週間くらいかかりそう -
清水寺へ、
今はこんな感じで足組が組まれています。 -
地主神社へ
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入り口で、パンフレットを配ってます
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清水寺より、賑わっています
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縁結びのこづち、手に取って振ることができます。
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テレビ局の名前も
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福が沢山もらえそう
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恋占いの石 1つ目から、2つ目へ 目をつむってたどり着けばかないます。
人が多すぎて、無理 -
恋の願掛け絵馬
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芸能の神様
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ズラリと並んでいます
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こちら 改装中
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いつもの清水の舞台
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下まで見えます
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こちらは、いい感じ
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他の有名どころは、混んでいるので、スルー
少し咲いてる梅かな -
三年坂、二年坂、など 散策
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高台寺の夜間拝観へ
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実は、15時から雨が降り出し、18時には、どしゃ降りの雨に
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この舞台から見ます。
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前の方だとこんな感じで
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後ろに立つ方が、万華鏡に見えるかも
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綺麗です。
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桜が咲いていれば、もっと綺麗だろうな
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くっきりと浮かんでます
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これが丸い万華鏡見たいかな
この後は、タクシーで、一度ホテルに帰り、再び、飲みに出かけます。
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