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《March.2017》あみんちゅ感謝のお礼参りの旅そのⅣ~松江編~<br /><br />昨年6月に沖縄から帰って来てから、思い立ったように取り組み始めた資格取得。10月の第二種衛生管理者、12月の損害保険大学過程(更新)とビジネス実務法務検定3級、1月損害保険基礎単位(更新)、そして本命の2月リテールマーケティング(販売士)2・3級。その本命試験の発表が3月7日にありました。結果は合格。自己採点でも合格点は取れていたものの、2級前半試験のまさかの遅刻。他の商工会議所では遅刻=失格のように書いてあるところもあり、それがずっと引っかかっていました。しかし結局取り越し苦労だったことが判明し、無事合格の通知を受け取りました。<br /><br />勿論合格がわかったことは〝嬉しい〟のひとことです。しかし私自身の努力だけで勝ち得たものでもありません。試験勉強のために休暇を取らせてくれた上司とスタッフ、そして厚かましいお願いをした出雲大社と菅原天満宮。神頼みもれっきとした〝後押し〟です。<br /><br />初詣のときにリテールマーケティングの試験に合格したあかつきには〝お礼参り〟の旅に出ることを宣言していました。それを実行すべく昨日南淡海の国を出発しました。この〝《March.2017》あみんちゅ感謝のお礼参りの旅そのⅣ~松江編~〟では、1月に〝試験合格祈願〟に訪れた〝菅原天満宮〟〝菅原梅ノ木天神〟へ〝お礼参り〟に向かうべく〝レンタカー〟を利用して出発するところから始まります。参拝時間以外はほとんど〝予定通り〟の旅になるはずですが、果たしてどうなるのやら…。そんなこんなで今回の旅行最終日の朝を迎えます。<br /><br />【平成29年3月18日土曜日】<br />ホテル  08:05<br />ファミリーマート松江東朝日町店  08:10<br />08:22<br />CALレンタカー  08:35<br />《12時間+免責保証:3,580円》<br />08:55 (0.0km:0.0km:0.0km/h) <br />松江津田郵便局  08:58 (0.9km:0.9km:18.0km/h) <br />09:03<br />松江玉造IC  09:05 (1.0km:1.9km:33.4km/h) <br />宍道湖SA  09:12 (6.7km:8.6km:60.1km/h) <br />09:27<br />宍道IC  09:37 (12.2km:20.8km:76.3km/h)  《通行料:320円》<br />菅原天満宮  09:48 (9.1km:29.9km:50.6km/h) <br />10:45<br />菅原梅ノ木神社  10:46 (0.3km:30.2km:30.1km/h) 《開運梅:300円》<br />11:18<br />一人女神社  11:28 (5.0km:37.2km:31.3km/h)  <br />11:33<br />玉作湯神社 11:37 (2.1km:39.3km:35.0km/h) <br />11:45<br />八重垣神社  11:59 (8.2km:47.5km:35.7km/h)<br /><br />7:30に目覚ましをセットしておきましたが、6:30に目が覚めました。前夜の夜行バスでほとんど寝ていないこともあり、時間の割には良く寝た気がします。とりあえず着替えて朝食を頂きに一階へと降りて行きます。朝食はバイキング。入口でクーポンを籠の中に入れるだけです。種類はそこそこあり、それに加えてドリンク・サラダバーがありました。写真で切り取るのに食べられる量でめいっぱいの種類と量を取ってきます。がっつり食べられる〝無料〟の朝食バイキングはポイント高いです!<br /><br />そして8:05にチェックアウトを済ませ、近くのファミマで飲み物を購入した後、前回も利用したCALレンタカー松江中央店へと向かいます。いつもならば松江駅まで迎えをお願いしますが、今回はホテルから松江駅へと戻らなければならないため、歩いて向かいます。10分強で到着し、貸し出しの手続きを行います。前回は6時間のサービスプランでお借りしましたが、今回は電話連絡をするのを忘れていたため通常料金にはなりますが、7時間になると超過料金800円を加えると12時間料金の料金の方が安くなります。まあ予定より早く出発ができたので、何事もプラスに考えて出発することにします。<br /><br />山陰自動車道宍道湖サービスエリア経由菅原天満宮行きの道のりで、ふと見つけた郵便局。松江津田郵便局で旅行貯金をして先を急ぎます。確か宍道湖サービスエリアは一般道からも立ち寄ることができ、その道順をスマホナビに入れておいたつもりでした。ただ〝万が一〟を考えてETCは入れておいたのは正解でした。松江玉造インターチェンジから山陰自動車道へと入り、宍道湖サービスエリアに到着します。宍道湖の眺めは最高だとありましたが・・・う~ん・・・大したことはありません。しばらく佇んだ後再び走りはじめ、宍道インターチェンジで下りて一般道を走ります。320円の通行料金はどのように取るのかは人それぞれでしょう。<br /><br />宍道湖サービスエリアから宍道インターチェンジを経て20分程で菅原天満宮へと到着します。1月8日以来2ヶ月ぶりになりますが〝試験合格〟の〝結果報告〟と〝お礼参り〟という〝良い結果〟を携えてこられたことを改めて感謝します。ただ~こちらでも奉納した絵馬が見当たりません・・・。その時の写真をひっぱり出して確認しても・・・。菅原天満宮の絵馬は2種類あり、私は普通のタイプのものを選択しましたが、もうひとつ〝だるまさん〟が描かれたものがありました。だるまさんの絵馬は、奉納時に片目を入れて、願いが叶うともう片目を入れるタイプのものでした。お礼参りに必ずくるぞ~という意気込みがあったならそちらを選択しましたが、なんとなくそこまでの暗示にかからなかったため選ばなかったというのが理由です。後から後悔してもはじまらず、あくまで今回は〝お礼参り〟のために再訪したと割り切って、感謝を込めて参拝し菅原天満宮でのミッションを達成します。<br /><br />改めてぐるっと回ってきた後、近くの菅原梅ノ木天神にも立ち寄ります。菅原天満宮のこれだけ近くにあるということはなにがしら関係があるのでしょう。宮司さんが同じということで、菅原天満宮にもなにかと菅原梅ノ木天神のことを紹介したものが置いてありました。入口には〝菅公産湯之池〟等生誕地とされる史跡を謳うものがたくさんあります。順路に沿って回って行きますが、2ヶ月の期間で梅がキレイに咲いています。とはいえお地蔵さまはまだ寒いとみえ帽子をかぶっておられます。そして黄金の菅原観音像、お寺さんならともかく神社ではかなり目立ちます。 これは道真公が大の観音崇拝者であることに由来しています。そして荒神社・拝殿と参拝した後、本殿横にある産湯神社へと向かいます。道標はあるものの、道が崩落しており行けない場所もありました。<br /><br />鼻繰梅、道真公が遊んでいた時に落ちた梅の実から生えたとされる古木ですが、梅の実に穴が開いているという特徴があるそうです。これは〝鼻繰梅御守〟として予約が必要だそうですが、菅原天満宮にて頂けると記してありました。菅原梅ノ木天神では〝開運梅〟と称し所縁の〝梅干し〟が300円で頂くことができました。<br /><br />前回は時間の関係でざっくりとしか回れませんでしたが、今回はじっくりと隅々まで歩くことができて満足です♪<br /><br />特に時間の意識はしていませんでしたが、菅原梅ノ木天神を出発する時で予定より45分程早くなっていました。そこで昨日日没時間切れで回れなかった〝八重垣神社〟を組み込むことにします。前回とは違うコースを取りながら、山あいの道を走って行きます。途中ふと目に入った神社の〝名前〟に惹かれ立ち寄ることにします。〝一人女神社〟、〝ひとりおんな〟ではなく、〝ひとりめ〟もしくは〝ひとひめ〟と読むそうですが、神社と言えば〝同じ呼称〟のものがあって当たり前だと思っていましたが、さすがに〝一人女神社〟はありません。境内の由緒書きを読んでも、やはり詳細は不明であるも〝出雲國風土記〟に〝壹女社〟ありと記され、寛平5(893)年には御鎮座されたと書かれているそうです。<br /><br />確かに石鳥居の脇に聳える石灯籠には江戸時代の年号が入っており、歴史を後付けにした様子は見られません。境内にある〝むくろじ〟の古木は、神話の世界に於いて天照大神が〝機織り〟を教えた際、糸を紡ぐ〝糸車〟として種を用い、その実を石鹸や食用として使えることを教えられたとの伝承が残っているそうです。つまり〝女神〟として〝女性〟の仕事に携わることから名付けられた神社ゆえ〝一人女神社〟という呼称に繋がっているようです。<br /><br />まさに私に〝うってつけ〟の神社と早とちりしてしまったのは、失礼を通り越し〝非常識極まりない〟ことでした。そのことを〝詫びる〟ためにも丁寧な参拝をさせて頂きましたが、ふと見た拝殿に書かれている〝由緒書き〟の上には、竹島のことが書かれていました。国際法上で定められている所属国、それに対し実効支配を続けるとある国。立場によって意見はあるとは思いますが、ご祭神がおられる場所に表記することをどのように神様はお考えなのだろう・・・とふと感じました。敢えて答えを出す場ではないのでこれ以上は触れませんが・・・。<br /><br />一人女神社参拝を終え、また山間部の道を走って行くと、玉造温泉の温泉街に到着します。玉作湯神社とおすそ分け茶屋を急いで回り再び出発。お昼前には八重垣神社に到着しました。<br /><br />《前半の支払額:4,400円》<br /><br />《次編最終章に続く》

《March.2017》あみんちゅ感謝のお礼参りの旅そのⅣ~松江編~

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2017/03/18 - 2017/03/18

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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん

《March.2017》あみんちゅ感謝のお礼参りの旅そのⅣ~松江編~

昨年6月に沖縄から帰って来てから、思い立ったように取り組み始めた資格取得。10月の第二種衛生管理者、12月の損害保険大学過程(更新)とビジネス実務法務検定3級、1月損害保険基礎単位(更新)、そして本命の2月リテールマーケティング(販売士)2・3級。その本命試験の発表が3月7日にありました。結果は合格。自己採点でも合格点は取れていたものの、2級前半試験のまさかの遅刻。他の商工会議所では遅刻=失格のように書いてあるところもあり、それがずっと引っかかっていました。しかし結局取り越し苦労だったことが判明し、無事合格の通知を受け取りました。

勿論合格がわかったことは〝嬉しい〟のひとことです。しかし私自身の努力だけで勝ち得たものでもありません。試験勉強のために休暇を取らせてくれた上司とスタッフ、そして厚かましいお願いをした出雲大社と菅原天満宮。神頼みもれっきとした〝後押し〟です。

初詣のときにリテールマーケティングの試験に合格したあかつきには〝お礼参り〟の旅に出ることを宣言していました。それを実行すべく昨日南淡海の国を出発しました。この〝《March.2017》あみんちゅ感謝のお礼参りの旅そのⅣ~松江編~〟では、1月に〝試験合格祈願〟に訪れた〝菅原天満宮〟〝菅原梅ノ木天神〟へ〝お礼参り〟に向かうべく〝レンタカー〟を利用して出発するところから始まります。参拝時間以外はほとんど〝予定通り〟の旅になるはずですが、果たしてどうなるのやら…。そんなこんなで今回の旅行最終日の朝を迎えます。

【平成29年3月18日土曜日】
ホテル 08:05
ファミリーマート松江東朝日町店 08:10
08:22
CALレンタカー 08:35
《12時間+免責保証:3,580円》
08:55 (0.0km:0.0km:0.0km/h)
松江津田郵便局 08:58 (0.9km:0.9km:18.0km/h)
09:03
松江玉造IC 09:05 (1.0km:1.9km:33.4km/h)
宍道湖SA 09:12 (6.7km:8.6km:60.1km/h)
09:27
宍道IC 09:37 (12.2km:20.8km:76.3km/h) 《通行料:320円》
菅原天満宮 09:48 (9.1km:29.9km:50.6km/h)
10:45
菅原梅ノ木神社 10:46 (0.3km:30.2km:30.1km/h) 《開運梅:300円》
11:18
一人女神社 11:28 (5.0km:37.2km:31.3km/h)
11:33
玉作湯神社 11:37 (2.1km:39.3km:35.0km/h)
11:45
八重垣神社 11:59 (8.2km:47.5km:35.7km/h)

7:30に目覚ましをセットしておきましたが、6:30に目が覚めました。前夜の夜行バスでほとんど寝ていないこともあり、時間の割には良く寝た気がします。とりあえず着替えて朝食を頂きに一階へと降りて行きます。朝食はバイキング。入口でクーポンを籠の中に入れるだけです。種類はそこそこあり、それに加えてドリンク・サラダバーがありました。写真で切り取るのに食べられる量でめいっぱいの種類と量を取ってきます。がっつり食べられる〝無料〟の朝食バイキングはポイント高いです!

そして8:05にチェックアウトを済ませ、近くのファミマで飲み物を購入した後、前回も利用したCALレンタカー松江中央店へと向かいます。いつもならば松江駅まで迎えをお願いしますが、今回はホテルから松江駅へと戻らなければならないため、歩いて向かいます。10分強で到着し、貸し出しの手続きを行います。前回は6時間のサービスプランでお借りしましたが、今回は電話連絡をするのを忘れていたため通常料金にはなりますが、7時間になると超過料金800円を加えると12時間料金の料金の方が安くなります。まあ予定より早く出発ができたので、何事もプラスに考えて出発することにします。

山陰自動車道宍道湖サービスエリア経由菅原天満宮行きの道のりで、ふと見つけた郵便局。松江津田郵便局で旅行貯金をして先を急ぎます。確か宍道湖サービスエリアは一般道からも立ち寄ることができ、その道順をスマホナビに入れておいたつもりでした。ただ〝万が一〟を考えてETCは入れておいたのは正解でした。松江玉造インターチェンジから山陰自動車道へと入り、宍道湖サービスエリアに到着します。宍道湖の眺めは最高だとありましたが・・・う~ん・・・大したことはありません。しばらく佇んだ後再び走りはじめ、宍道インターチェンジで下りて一般道を走ります。320円の通行料金はどのように取るのかは人それぞれでしょう。

宍道湖サービスエリアから宍道インターチェンジを経て20分程で菅原天満宮へと到着します。1月8日以来2ヶ月ぶりになりますが〝試験合格〟の〝結果報告〟と〝お礼参り〟という〝良い結果〟を携えてこられたことを改めて感謝します。ただ~こちらでも奉納した絵馬が見当たりません・・・。その時の写真をひっぱり出して確認しても・・・。菅原天満宮の絵馬は2種類あり、私は普通のタイプのものを選択しましたが、もうひとつ〝だるまさん〟が描かれたものがありました。だるまさんの絵馬は、奉納時に片目を入れて、願いが叶うともう片目を入れるタイプのものでした。お礼参りに必ずくるぞ~という意気込みがあったならそちらを選択しましたが、なんとなくそこまでの暗示にかからなかったため選ばなかったというのが理由です。後から後悔してもはじまらず、あくまで今回は〝お礼参り〟のために再訪したと割り切って、感謝を込めて参拝し菅原天満宮でのミッションを達成します。

改めてぐるっと回ってきた後、近くの菅原梅ノ木天神にも立ち寄ります。菅原天満宮のこれだけ近くにあるということはなにがしら関係があるのでしょう。宮司さんが同じということで、菅原天満宮にもなにかと菅原梅ノ木天神のことを紹介したものが置いてありました。入口には〝菅公産湯之池〟等生誕地とされる史跡を謳うものがたくさんあります。順路に沿って回って行きますが、2ヶ月の期間で梅がキレイに咲いています。とはいえお地蔵さまはまだ寒いとみえ帽子をかぶっておられます。そして黄金の菅原観音像、お寺さんならともかく神社ではかなり目立ちます。 これは道真公が大の観音崇拝者であることに由来しています。そして荒神社・拝殿と参拝した後、本殿横にある産湯神社へと向かいます。道標はあるものの、道が崩落しており行けない場所もありました。

鼻繰梅、道真公が遊んでいた時に落ちた梅の実から生えたとされる古木ですが、梅の実に穴が開いているという特徴があるそうです。これは〝鼻繰梅御守〟として予約が必要だそうですが、菅原天満宮にて頂けると記してありました。菅原梅ノ木天神では〝開運梅〟と称し所縁の〝梅干し〟が300円で頂くことができました。

前回は時間の関係でざっくりとしか回れませんでしたが、今回はじっくりと隅々まで歩くことができて満足です♪

特に時間の意識はしていませんでしたが、菅原梅ノ木天神を出発する時で予定より45分程早くなっていました。そこで昨日日没時間切れで回れなかった〝八重垣神社〟を組み込むことにします。前回とは違うコースを取りながら、山あいの道を走って行きます。途中ふと目に入った神社の〝名前〟に惹かれ立ち寄ることにします。〝一人女神社〟、〝ひとりおんな〟ではなく、〝ひとりめ〟もしくは〝ひとひめ〟と読むそうですが、神社と言えば〝同じ呼称〟のものがあって当たり前だと思っていましたが、さすがに〝一人女神社〟はありません。境内の由緒書きを読んでも、やはり詳細は不明であるも〝出雲國風土記〟に〝壹女社〟ありと記され、寛平5(893)年には御鎮座されたと書かれているそうです。

確かに石鳥居の脇に聳える石灯籠には江戸時代の年号が入っており、歴史を後付けにした様子は見られません。境内にある〝むくろじ〟の古木は、神話の世界に於いて天照大神が〝機織り〟を教えた際、糸を紡ぐ〝糸車〟として種を用い、その実を石鹸や食用として使えることを教えられたとの伝承が残っているそうです。つまり〝女神〟として〝女性〟の仕事に携わることから名付けられた神社ゆえ〝一人女神社〟という呼称に繋がっているようです。

まさに私に〝うってつけ〟の神社と早とちりしてしまったのは、失礼を通り越し〝非常識極まりない〟ことでした。そのことを〝詫びる〟ためにも丁寧な参拝をさせて頂きましたが、ふと見た拝殿に書かれている〝由緒書き〟の上には、竹島のことが書かれていました。国際法上で定められている所属国、それに対し実効支配を続けるとある国。立場によって意見はあるとは思いますが、ご祭神がおられる場所に表記することをどのように神様はお考えなのだろう・・・とふと感じました。敢えて答えを出す場ではないのでこれ以上は触れませんが・・・。

一人女神社参拝を終え、また山間部の道を走って行くと、玉造温泉の温泉街に到着します。玉作湯神社とおすそ分け茶屋を急いで回り再び出発。お昼前には八重垣神社に到着しました。

《前半の支払額:4,400円》

《次編最終章に続く》

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス レンタカー JRローカル 私鉄 自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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