2017/03/02 - 2017/03/05
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kin88さん
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初の海外旅行先であったタイ。微笑みの国なのに、武力闘争があるタイ。バスの走行は(いままでで)一番荒いタイ。
今回も母と一緒に行ってきました。お母さんありがとう。
なんと、飛行機はエアチャイナの乗継便です。(あまりいい噂は聞かない。)←もちろん私チョイスです。
ホテルは母の希望を少しかなえて、デシュタニのクラブルームにしました。
それでは、2泊4日の弾丸旅行に出発です!!!
今までにないほど、いろいろな事がありとても楽しかったです!!!
いつもの珍道中は健在です。
飛行機:エア チャイナ 羽田~北京~バンコク
20.500+税金=35.650円
ホテル:デシュタニバンコク クラブルーム(のはずが・・・)
38.486円/2泊
1BT≒3.2円です。
張り切って行ってきます!!!!!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
エアチャイナの機体です。
母は3~4時間前に羽田入りをしていたらしく、羽田を一人で満喫していました。
ここでは、中国のものが15機ぐらい発着していることをすでに数えており、髪留め?みたいなものを体験で作らせてもらうのもしたようです。
チェックイン作業を待っている間・・・。
母『お母さん、髪留め作ったの。羽田って色々しているのね。』
私『深夜とか早朝が多いから、知らないなあ?』
母『どこに行くか聞かれたから、タイに娘と行くって言ったの。そしたら、娘さんにもいかがですか?って勧めてくださったのよ。断ったけど。』
私『賢明な判断です。私の髪のどこにつけるっていうの?』
母『そう言うと思った。』
私『や、だって事実だよ。捨てたりしたら失礼だけど、最終的には捨てると思う。』
こんな会話をしている内に無事チェックイン出来ました。
カウンターのお姉さんがちょっと笑っていたような・・・。 -
こちらの機体で向かいます。
よろしくお願いいたします。
母はずっと、価格の安さからエアチャイナはLCCだと思っていました。 -
共用の画面です。
しかも、英語と中国語のみ。
イヤホンを借りていたのは、私と2~3名のみでした。
中国語はまったくわかりませんでした。
ちなみに、5番は邦楽です。
今回は宇多田ヒカル(知らない曲)、徳永英明(Mをカバー)、安室奈美恵(知らない曲)などがありました。
声からはこの方々しかわかりませんでした。 -
ドリンクです。
機内に入ってのファーストドリンクのアルコール類はたぶんビールしかありません。
しかも、選べません。
ヤンジンビールとは??お初です。
結構軽めでした。
ちょっとぬるいです。 -
ラベルチェックです。
アルコール度数は4.0%とと低めです。
ビールの花と書いてホップです。勉強になりました。 -
私のローカロリーミールです。
フライトアテンダント『なんとかかんとか、なんとかかんとか、なんとかかんとか・・・・・・・・。』
私『え?』
フライトアテンダント『おぅ。ローカロリーミールを頼まれましたか。』
私『はい。』
また、中国人に間違われました。
母はニヤニヤしていました。
白身魚のトマトソースがけでしたが、味が薄かったです。
塩コショウを追加して食べました。
じゃがいもが意外においしかったです。
ごちそうさまでした。 -
母のチキンです。
フィッシュorチキンでした。
お味は『まあまあ。』って言っていたような。 -
サラダとお寿司を交換しています。
母のお隣は黒人のお兄さんでした。
彼はフィッシュを選択したらしく、お寿司がついていました。
母『お寿司ね。お寿司は好き?』
彼『あんまり、好きじゃない。』
母『じゃあ、交換しない?』
彼『OK!ありがとう。』
知らない人と機内食を交換するなんて・・・。
やるな、母!!! -
白ワインを頼みました。
普通に飲めました。 -
さて、乗り換えです。
1時間15分しかないので、ささっと移動します。 -
人がほとんどいないのに・・・。
かなり遠回りさせられます。
もちろん下をくぐってショートカットです。
この先、係員が一人しかいない場所でチケットチェックを受けて、出国者と一緒にチケットチェックを受けて、セキュリティーチェックを受けて、ようやく飛行機に乗れます。
セキュリティーチェックはかなり殺気立っていました。かばんは開けられるし、日本ではならなかった金属探知機も反応します。
なんか、ちょっと対応が悪かったです・・・。
以前行ったときは感じなかったので、北京空港だけなのでしょうか?
それとも、世界情勢のせいでしょうか。
あまり、よい気分にならない空港でした。 -
さて、こちらの飛行機でバンコクに向かいます。
よろしくお願いします。 -
さあ、次はバンコクに出発だ!!
-
夜中に機内食がでました。
みんな一緒です。
あまり口に合わない機内食でした。眠かったのでちょっと食べて終了したようです。
母も『無くていいのに。』と言っていました。
機内食ランキングのワースト3には確実に入ると思います。 -
赤ワインです。
私の口には合いませんでした。 -
到着しました。
やったー、バンコクだ!! -
エアチャイナは・・・。
ディレイしていますね。
なかなか出発しないのに、何の説明もありませんでした。
私の推測だと、ドアかその付近に問題があったはずです。
無事、バンコクまで運んでくれてありがとうございました。
お安いのでそこらへんは仕方がありません。 -
空港はかっこいいです。
歩くエスカレーターがうねうねしています!!
テンションが上がっている私に母が話しかけてきます。
母『前来た時、こんなのあったかしら?』
私『空港をそんなに歩いていないよ。なんか豪華にすべてアテンドされていたよ。』
母『そうだったわね。最近、あなたがアテンドしてくれるからね。』
私『まあ、いつも適当アテンドだけど。今回も絶対何かしてしまうと思うけど、よろしくお願いします。』
母『お母さん何もわからないから、お任せよ。よろしくね!』
母強し・・・。 -
両替をします。
昔のタイバーツは残っていませんでした。
ネットで有名なこちらは混んでいます。
とりあえず、1万円を両替しました。
たしか、0.301くらいだったと思います。 -
電車でホテルに向かいます。
いまいち地図が把握できていなくて心配です。 -
結構乗客の方がいます。
-
あ!
朝日です。
全然狙っていなかったのに、朝日を見ることができました!!!
やったー!!!!! -
木星っぽいです。
海外では電車の中からの朝日は初めてではないでしょうか。 -
空港からの電車です。
ちょっとかわいい容姿をしています。 -
地下鉄の切符です。
エスカレーターでのスマホは禁止です? -
ホテルの最寄り駅に無事到着です。
何か楽しそうな屋台があります。 -
ホテルに到着です。
アンダーロビー階をコロコロを引いてうろうろ・・・。
ホテルマンさんに助けられ、無事ロビー階へ。
まあ、タクシーであれば、問題なしです。 -
こちらでチェックインです。
タクシーで来ないし、アンダーロビー階を彷徨った私ですがよろしいでしょうか?
母は『タクシーで行かない?』と空港で言っていたので大丈夫でしょう。 -
ウエルカムドリンクです。
飲んだことのないお味でした。
こちらで、ホテルからの提案がありました。
お姉さん『アーリーチェックインが出来ますし、レイトチェックアウトも出来ます。アップグレートのお部屋はいかがですか?すべて込で4.000BTです。』
私『アップグレードは必要ありません。』
お姉さんは解ったと言ったのにアップグレートの紙を持ってきました。
一応サインして、『あの、アップグレードはしたくありません。これ、アップグレードのですか?』
お姉さん『あ~、いらないのですね。取り消します。』
私『着替えさせてもらってもいいでしょうか?』
お姉さん『こちらでどうぞ。』 -
クラブルームはこんな感じです。
ちなみに、トイレで着替えさせていただきました。
ありがとうございます。
私はかなり暑かったので、大変助かりました。 -
さて、着替えたのでホテルを出発します。
-
朝ごはんをこちらでいただきます。
カオマンガイ マハーバンディットです。
カオマンガイとガオラオしかないそうです。
普通が各40BT、大盛りが50BTだそうです。
私『カオマンガイ1つとガオラオ1つください。』
店主『OK!あっちに座って。』
無事に注文することができました。 -
お席の様子です。
道端と言うより、道です。 -
テーブルの様子です。
このようなカトラリー収納セットは初めてみました。
ほこりなどがつかないし、路上のお店の知恵でしょうか。 -
そろいました。
総額90BTだったので、どちらかが大盛りだったようです。
カオマンガイの有名店とかで食べたことがないのでわかりませんが、鶏ムネ肉はとてもしっとりしていておいしいです。臭みもまったくありません。
ごはんも鶏だしの味がしていて、炊き加減もちょうどよかったです。
つけだれもおいしかったです。
ガオラオは揚げ豚肉がよいアクセントになっていました。素朴なお味でおいしかったです。
母は血の固めたものを絶対に食べないので、私がすべて食べました。
豚の内蔵も色々入っていましたが、臭みもなくおいしかったです。
臭みに敏感な母も『おいしい。』と言っていました。 -
ごちそうさまでした!!!
1食目から大満足です。
お腹もふくれたので、次は観光に向かいます。 -
地下鉄に乗って、チャオプラヤ川まできました。
ここからボートに乗ってワットポーに向かう予定です。
しかし、今回あまり下調べが完璧でなく、庶民のボートに乗りたいのに、ツーリストボートしかありません。
私『庶民のボートに乗りたい・・・。』
母『次の船着き場まで行ってみる?』
私『うん!!』
暑い中、てくてく歩きます。 -
ボート乗り場こっちって書いてある!!
行ったのですが、おじさんが『ここは違うよ。向こうへ行って。』
私『わかりました~。』
30分くらい歩いています。 -
落書き①
-
落書き②
この先にボート乗り場があったのですが、貸し切りボートのみです。
おばさん『1人600BTね。』
私『いいです。』
貸し切りボートの相場を知ることができました。
が、約1時間のロスです。
暑い中散々歩かせてごめんね。
予定を変更です。
バスで向かうことにしました。 -
乗れました!!
車掌さんも運転手さんもとてもよい方で、この方達がいなければ、今後バスをこんなにも活用しようとは思わなかったと思います。
女性の運転手さんだったのですが、ものすごく飛ばします。
オンボロバスなのに、ガンガン攻めの走行です。
座っていても油断するとどこかに体をぶつける可能性があります。 -
9BTでした。
お安い!!! -
チャイナタウンを通りました。
金ぴかでした。 -
電子蠅叩きです。
使用している人を初めて見ました。
バチバチいっていたので、相当な蠅が成仏されたことでしょう。
車掌さんは降りる場所も教えてくれて、『この道をまっすぐ行けば着くよ。』とワットポーへの行き方まで教えてくれました。
本当にありがとうございました。 -
ワットポーを見学します。
お水付きで100BTです。
昔の記憶は全くなしです。 -
こんな感じの配色屋根は覚えていました。
-
なんか、かわいいです。
-
中に仏様が居そうな建物です。
この段階では、まだパンフレットをもらっておらず、何が何なのかわかっていません。 -
お守りしている方たちです。
狛犬の向きでもなく、外敵侵入を防ぐ向きでもなく、お守りしている方を向いています。
背後から襲い掛かる不届き者はいないということでしょうか? -
仏様です。
今回の旅は母がかなり熱心にお参りをしていました。
母の裏目標は【熱心に参ること】なのでしょうか?
ちなみに目標は【パワースポット巡りをする】だそうです。
私は毎回同じで【おいしいB級グルメを食べる】です。 -
回廊の仏様たちです。
いろいろな色の仏様がいらっしゃいます。 -
よっこらしょ!
-
お水をもらいました。
ここでようやくパンフレットも入手しました。
水分をしっかり補給しないと熱中症になりますからね。
この旅では何度母から『お水飲みなさい。』と言われたことか・・・。
熱中症にかかってしまった身なので、言われたら素直に飲むしかありません。
お腹がタプタプになりますが、暑いのですぐ汗になります。
その代わり、シャツがびちょびちょになります・・・。 -
涅槃像です。
これはさすがに覚えていました。 -
ながーいです。
頭と胴体からの~ -
足。
-
ちょっと修復中です。
こまめに修復しているのですね。
初めて知りました。 -
あ!コインを108個入れるやつです。
前回もしました。
お値段は20BTです。
煩悩を捨て去るため、一人ずつしました。 -
私のコインです。
全部で108個入っているのでしょうか? -
残りました。
数えて入れていたので間違いないです。
私『お母さん、108個以上入っているよ。』
母『そうなの?なぜわかったの?』
私『数えながら入れたから。』
母『そんなことする人いるのね。あなたぐらいじゃない?』
私『そうかな?そんなことないと思うけど。』
私の調査で、コインは大体108個ということがわかりました。 -
母が注目していた置物。
シカはお相撲さんだと言っていた。
まあ、言われればそんな気もします。 -
ワットポーの地図です。
地図が私は好きです。
スマホが使いこなせず、紙の地図ばかり見ています。 -
ツボの場所が書いてあります。
さすが、マッサージの総本山です。 -
ワットポーのもう一つのメインです。
これは忘れていました。 -
よく見てみると飾りがお花です。
ワットポーってメルヘンです。 -
金箔を貼っていく仏様たちです。
写真ではわかりませんが、妙にキラキラしているな~。と思ってよく見てみると金箔が貼られていました。
私はベトナム流の電飾かと初め思っていました。
前回の時はアユタヤで金箔貼りをしたそうです。(母談)
金箔なんてお正月のお酒に入っているくらいしか、私には縁がありません。 -
続いて、ワットアルンに向かいます。
渡し舟が出ています。
お値段:4BT。
暁の寺なんですよね。三島由紀夫が本を書いているらしいですが、読んだことがないのでまったくわかりません。 -
ただいま、修復中です。
-
到着しました。
ふと、横の桟橋を見てみると・・・。 -
オレンジの旗です!!!!
これで、庶民のボートに乗ることができます。
やったー!!!! -
なので、観光は蔑ろです。
私『入ってもエメラルド寺院は修復中だし、登れないよ。外から観光でよくない?』
母『そうね。修復中だものね。船に乗りましょ。』
私『うん!!』 -
チケットを買いました。
これで、さんざん歩き回って乗れなかった庶民の船に乗れます。
『あ~~。やったぁ!』と言っていると。
『あなた、本当に変わったことが好きね。念願が叶えられてよかったわね。』と言われました。
お母さんのおかげです。足腰しっかりと鍛えておいて下さい。 -
船が来ました~。
-
わ~い。
ちなみに、この船の写真を5枚くらい撮っていました。 -
船内です。
かなり揺れるので注意が必要です。 -
お昼ごはんのためにこの船着き場で降ります。
さあ、楽しみにしているお昼ごはんです!!
ちゃんと、たどり着けるでしょうか? -
バンランプーの砦です。
川から攻めてくる者を撃退するための砦でしょうか? -
着きました!!!
【タイに行ったらこれ食べよう】という本に載っていました。
本屋で立ち読みしたので、ちゃんとたどり着けるかちょっと不安でした。
ネットで調べた時もこんな感じだったので合っていると思います。
お店の名前はラーンクンジムです。 -
お隣はトムヤンクンバンランプーです。
-
左のお鍋はお出汁のお鍋です。
おじいちゃんが水を注ぎ足しながら使っていました。
早めに行くと、濃いお出汁のトムヤンクンがいただけるのでしょうか?
持ち帰りの人や昼食に来ている人で混雑しています。
『2人です。こちらで食べたいです。』とアピールしておきました。
店員さんもちゃんと順番を把握していて、テキパキとお客さんを捌いていました。 -
店内の様子です。
満員です。
日本人は私たちだけかと思いましたが、タイ在住?の奥様方が来ていました。
母は声をかけていましたが、『そうですか。』くらいの返答でした。
私たち、怪しかったのかなぁ。 -
かんぱーい!!
ここにはビールが無いとネットで教えてくださっている方がいましたので、事前にコンビニでビールを購入しておきました。
こちらのお店は、ロング缶をお勧めします。 -
トムヤンクンとごはんです。
トムヤンクンは辛かったですが、海老の旨みがとても出ています。卵も入っていました。海老自体も5尾くらい入っていました。
オシャレなトムヤンクンとは違いますが、力強くておいしいです。
ちなみに、辛さに慣れていないので、『は~は~。』と言いながら食べています。 -
海老のにんにく炒めです。
名前を忘れてしまい。他の方が食べていた物を指さし注文しました。
すごくおいしいです!!!
『これは、ビールでしょ!!』ってお味です。
母『ビール、ロング缶かもっと買えばよかったね。』
私『うん!おいしいね!!』 -
ごちそうさまでした!!!!
ちなみに、母は『次回バンコクに行ったら絶対こちらのお店に来たいわ。』と言っていました。わかります。
本当においしかったです。
総額:310BTです。
お皿の洗い方も丁寧だったらしく、母がほめていました。 -
バスで帰ります。
お姉さんが『チェックインは2時からですが、1時30分からならチェックインできますよ。』と教えてくれました。
でも、もうすぐ3時です。
クラブラウンジに行くと・・・。
ちょっと日本語が出来るお兄さんがお姉さんと共に登場しました。
お兄さん『ダブルブッキングがあったので、プリンセススイートです。』
母&私『えっ??』
お兄さん『追加代金はないです。』
私『あ、ありがとうございます。』
母『ありがとう。』
私『お母さん、どうしよう。緊張するよ。』
母『英語もよくわかっていないし、クラブラウンジで着替えさせてほしいとかお願いした私たちをよく選んでくれたわよね。』
私『本当だね。』
ありがとうございます。 -
到着しました。
プリンセススイートです。
分不相応なお部屋へ入りたいと思います。 -
おおおおぅ。
すごく広いです。
リビングルームです。 -
母が欲しがっていた調度品です。
いろいろなお皿が飾ってありました。 -
主寝室のバスルームです。
下のマットがふかふかで、靴で踏むなんてできない!っと思っていたら、母も同じことを思ったそうです。 -
お風呂とシャワールームです。
-
寝室です。
もうひと部屋ベッドルームがあったので、こちらは使用しませんでした。
私の衣類をベッドに広げて保管していました。
ハウスキーパーさん、驚いたかな? -
お部屋からお風呂が見えます。
-
ダイニングです。
使用用途なし・・・。
まったく使用しないのも何なので、フルーツはこちらで食べました。 -
小さな流しもついています。
右手側のライトが着いているところです。 -
トイレ。
機能的な設備はついていません。 -
寝室②です。
こちらを使用しました。 -
お風呂です。
バスルームが2カ所あったので、とても便利でした。
ちなみに、こちら側の洗面台が私用、主寝室が母用となりました。 -
お部屋からの眺め①です。
ルンピニー公園がよく見えます。 -
部屋からの眺め②です。
高い建物がたくさんあります。 -
セキュリティボックスとクローゼットです。
私のクローゼットはベッドなので、母のみが使用していました。 -
右手のビルにご崩御された国王様がいます。
道路が立体交差していたり、首都高っぽいです。 -
蘭の花です。
生きています。
母は根っこが外に出ているのが気になったらしく、鉢の中に入れていました。
実家には花がたくさんありますが、私の家にはまったくありません。 -
私の気になったもの①。
-
私の気になったもの②.
オサレ!!
何回も体重計に乗りました。 -
一人で両替に行きました。
日本円の換金が良いというタニヤスピリットです。
レートは0.307でした。
さすがです。 -
アフターサンジェルです。
忘れて来たので購入しました。
120BTくらいでした。
これを忘れるとは・・・。
一日前に準備すると何か忘れます。 -
私たちのお部屋です。
お兄さんによるとこのホテルで1つしかないそうです。
お兄さんは日本語勉強中で、色々聞いてきます。
一通り説明してくれた後、『質問ありますか?って日本語ではどのように言いますか?』
私『この他に何かご質問はありますか?』
母『この他にご質問はございますか?あなたはホテルマンだから、ございますか?のほうがいいと思うわよ。』
みんなで復唱します。
お兄さん『ありがとうございました。楽しんでください。』
私たち『ありがとう。』
母『彼、すごく頑張っているわね。もう一度このホテルに泊まって彼に会いたいわ!』
写真はありませんが、笑顔が素敵なお兄さんでした。 -
カクテルタイムです。
張り切って行きます!!
前菜コーナーです。 -
フルーツとスイーツです。
-
揚げ物たちです。
人気で無くなっていました。 -
ホットディッシュです。
三日間行きましたが、本日が一番ゲストが多かったです。 -
戻ったら、ドリンクが来ていました。
母『食べ物取ってきて。』
私『え、私だけ?一緒に行けばよくない?』
母『順番で行きましょ。あなたが先に行って。』
私『うん。』 -
かんぱーい!!
母は白ワイン。私はモヒートです。
ちょっと甘いモヒートでした。 -
母がサーブしてくれたお皿です。
チーズの盛り合わせ?
左右のチーズはヤギだと思います。 -
さらに、私のチョイスです。
私はあまりベーコンが好きではないのですが、これはおいしかったです。 -
ブラッディメアリーです。
ちょっと違う味がしました。
トマトケチャップ入れたのかな?
ごちそうさまでした。
マッサージをして、夜ごはんを食べに行きます!! -
ブサバマッサージです。
-
フットマッサージをお願いしました。
30分で180BTです。 -
まずは、足を洗います。
画像がブレています。 -
足マッサージとはこんな感じなのですね。
可もなく不可もなくな感じでした。 -
犬発見です。
オーナーさんの犬でしょうか? -
タランドナムシーフードです。
数年前からチェックしていたお店です。
でも、お昼に海老をたくさん食べたので、こちらでは食べません。
ルンピニー公園の屋台のチュムチュムを食べに行ったのですが、やっていませんでした。次の日もやっていなかったので、撤去されてしまったのでしょうか。
残念です。 -
アナンタラ サーヤム バンコクです。
以前宿泊したときはフォーシーズンズでした。
両親がからり奮発したようです。
ちなみにこの時、妹がシェラトンの内装が好みではないと言ったためにこちらに決まりました。
今とはえらい違いです。 -
エラワンの祠です。
母のパワースポットを周るを遂行しています。
母は熱心にお参り、私はそれなりにお参りしました。 -
なんかの踊りです。
後日この儀式が何なのか判明しました。
私は神社の巫女さんみたいに、アルバイトなのか本職なのかが気になりました。 -
建設中です。
-
ビッグCで買い物をしました。
会社へのお土産と、インスタント麺とビールを買いました。
年々買うものが少なくなります。 -
プラ・トリームールティです。
木曜日の21:30が一番いいそうです。
21:15ぐらいにお参りしました。 -
プラ・ピッカネートです。
ガネーシャ様です。
今までの中で一番しっかりとお参りしました。 -
すごい人です。
バンコクの人は神頼みが大好きなようです。 -
バスで帰ります。
間違えて違うバスに乗ってしまったのですが、車掌さんが良い人で、タダで乗せてくれ、途中で降ろしてくれました。
『77番のバスに乗って。そうしたら着くから。』と教えてくれました。
ありがとうございます。
無事帰ることができました。 -
デザートです。
なしもバナナもおいしかったです。
お風呂に入って寝ました。
おやすみなさい。
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