2015/12/31 - 2015/12/31
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旅人のくまさんさん
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家で保管し、家で飲んだワインの紹介です。旅行の想い出のワインなど様々です。『ワインのラベル』は、『エチケット』と呼ばれますが、『ラベル』の呼び方で紹介します。過去に飲んだワインのラベルは、一時期まで整理・保管していましたが、数年前に処分しました。
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購入してから30年以上経過した、マンズワインの頒布会のワインです。1982年の勝沼ワイナリーの南会津圃場の生産です。単純計算で33年物の白ワインです。
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イチオシ
1982年の勝沼ワイナリーの南会津圃場の白ワインのラベルのズームアップです。30年以上家で保管したワインです。北側の部屋に寝かせて保管しておいたのが幸いしたようです。主要ブドウ品種はマンズ08号とマンズ09号と表記してありました。タイプは甘口でした。
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フランスのボルドーの赤ワイン、『レ・ジャメール・メルロー』です。メルロー100%を使用した、ブラックチェリーを思わせる芳香と紹介されていました。1992年物です。20年以上経過しましたが、入手した当初にも何本か飲んだ記憶があります。
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イチオシ
1992年物のボルドーワイン、『レ・ジャメール・メルロー』のラベルのズームアップです。大阪の会社の輸入品でした。
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イタリアの『キャンティ・ワイン』です。旅行から戻った後に1ダース単位で買ったワインだったようです。複数本が残っていました。安価なワインです。ヴィノ・ロッソ(vino rosso)の表示がありますから、赤ワインです。年度表示もありませんでした。
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『キャンティ・ワイン』の『Campicello』や『Arione』の表示があったラベルのズームアップです。キャンティとキャンティ・クラシコは、イタリアで最も生産量が多いワインのようです。イタリア旅行中に、銘柄指定ができる時には、キャンティ・クラシコの方を注文しました。このラベルは、日本国内販売用に作成されたものかも知れません。飲みやすく、気楽に飲める赤ワインです。
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イタリアの2005年物の赤ワイン、『キャンティ・ワイン』の『レオナルド』です。現在も日本国内で販売されている、『カンティーネ・レオナルド・ダ・ヴィンチ・キャンティ・レオナルド』のネット情報には、サンジョヴェーゼ85%、メルロー10%、その他黒ブドウ5%と表示されていました。現在のネット情報では、『わずか1580円にして【最優秀ワイン賞】を獲得したイタリア最高のお買い得ワイン』と宣伝されていました。
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2005年物の赤ワイン、『キャンティ・ワイン』のカンティーネ・レオナルド・ダ・ヴィンチ・キャンティ・レオナルド』のラベルのズームアップです。レオナルド・ダ・ヴィンチが1499年『最後の晩餐』完成後に所有していた葡萄畑で育った葡萄のようです。
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イタリア北部のトスカーナ地方の2004年のロゼ・ワイン、『モナ・リサ(モナリザ)』です。ラベルの下の方にある『Rosato(ロサート)』が、ロゼ・ワインの表示です。なぜか、保存には適さない透明ガラスの瓶でした。
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トスカーナ地方の2004年のロゼ・ワイン、『モナ・リサ(モナリザ)』のラベルのズームアップです。フランスのルーヴル美術館では、複数回モナリザの絵を見ることができました。ナッキンコールが歌った『モナ・リーサ』の歌声も記憶が消えません。
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インドネシアのバリ島の2000年物の白ワインです。バリ島の1回目の旅行ではワインのことは記憶にありませんが、二回目には現地で飲み、ボトルも入手しました。よく冷やして飲めば、バリ島では最高の飲み物です。『インディコ(Indico)』の表示がありました。
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バリ島の2000年物の白ワイン、『インディコ(Indico)』のラベルのズームアップです。裏面のラベルには、バリ島北部の丘陵地での生産と記されていました。イザベラ葡萄を主体に醸造されているようです。アメリカで作られたワイン用の交配種とされます。なぜか赤ワイン用のブドウ品種です。
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フランスのボルドーの赤ワイン、『Chateau Moulin Haut-Laroq(シャトー・ムーラン・オー・ラロック』です。セカンドワイン的位置づけのこのワインは、ファーストワインとほとんど変わらないと造り手も太鼓判を押しているようです。
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ボルドーの赤ワイン、『Chateau Moulin Haut-Laroq(シャトー・ムーラン・オー・ラロック』のラベルのズームアップです。なぜか、ヴィンテージ(ブドウ収穫年)は記されていませんでした。
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続いて、フランスのボルドーの1998年産の白ワインです。『Bonbonnet』の表示がありました。ボルドーの名門、アンドレ・リュルトン家が所有する18世紀からの歴史をもつシャトー・ボネ(Bonnet)と関係がありそうですが、詳しくは分かりませんでした。
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ボルドーの1998年産の白ワインのラベルのズームアップです。ボルドーと言えば、直ぐに赤ワインを連想しますが、白ワインも生産されています。田崎真也さんの解説書によれば、ボルドーの白ワインは、セミヨンとソービニヨン・ブランを基本として造られているようです。シャルドネでは、シャブリに名前負けしてしまいます。
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戴き物のアルゼンチンの赤ワインです。1997年物の『トラピチェ・フォーリング・スター』です。メルロー60%と、マルベック40%の2品種のブドウが使われています。メルシャン(株)の輸入品です。
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イチオシ
1997年物のアルゼンチンの赤ワイン、『トラピチェ・フォーリング・スター』のラベルのズームアップです。
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まだ新しいボルドーワインです。2011年物の『Chateau Belle Cure(シャトー・ベル・キュール)』です。ラベルに『ボルドー・ソーヴィニョン』の表示があった白ワインです。
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2011年物の白ワイン、『Chateau Belle Cure(シャトー・ベル・キュール)』のラベルのズームアップです。
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まだ新しいボルドーワインです。2012年物の『Chateau Belle Cure(シャトー・ベル・キュール)』です。白ワインですが、ラベルの『ボルドー・ソーヴィニョン』の表示で少し迷いました。ソーヴィニョン・ブランですと白ワイン、カベルネ・ソーヴィニヨンですと赤ワインになります。
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2012年物の白ワイン、『Chateau Belle Cure(シャトー・ベル・キュール)』のラベルのズームアップです。
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フランスのコート・デュ・ローヌ地方の赤ワインです。1989年物です。『Paralle?e "45"』の表示がありました。『パラレル45』とは、北緯45度のことで、ここから南仏が始まるようです。
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フランスのコート・デュ・ローヌ地方の赤ワイン、1989年物の『Paralle?e "45"』のラベルのズームアップです。
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1998年産のフランスのボルドー・ワインです。『Entre deux-Mers(アントル・ドゥー・メール)』などの表示がありました。ガロンヌ川とドルドーニュ川の二つの大河に挟まれた土地なので、『アントル・ドゥー・メール(2つの海の間)』の名前となりました。『お手頃なボルドー』の産地として知られているようです。
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1998年産のフランスのボルドー・ワインです。『Entre deux-Mers(アントル・ドゥー・メール)』のラベルのズームアップです。
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イタリアの『キャンティ・ワイン』です。旅行から戻った後に1ダース単位で買ったワインだったようです。複数本が残っていた安価な赤ワインです。
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『キャンティ・ワイン』の『Campicello』や『Arione』の表示があったラベルのズームアップです。
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一時期よく飲んでいた、ニュージーランドの白ワインです。2004年物ののネルソンです。リースリング種です。
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ニュージーランドの白ワイン、2004年のネルソンのラベルのズームアップです。今でもシャルドネ種やソーヴィニョン・ブラン種を含め、ニュージーランドの白ワインは大好きです。
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