2017/01/14 - 2017/01/16
151位(同エリア852件中)
ゆずのはさん
1月13日(金)の午後から始まり、ただ宿に泊まり、食べて温泉に浸かるだけの旅の続きです。
2017年1月14日(土)、宮城県の鎌先温泉・時音の宿湯主一條をあとに、白石蔵王駅から仙台駅経由で秋田県角館駅に到着後、待機していてくださった宿の送迎バスに乗車し、角館駅が最寄りである夏瀬温泉の一軒宿・都わすれに向かいました。
2015年5月に夫と二人で初秋田県旅行をした時の2泊目の宿が都わすれでしたので、こちらの宿も私にとっては再訪となります。
都わすれには14日(土)から16日(月)まで2連泊しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
雪のためか、角館駅には定刻の4分程遅れて到着。
ホームにも雪が積もっていました。
雪のほとんど降らない地域に住んでいる私にとっては、何気に心が躍ります。
スノーブーツを履いているから安心だけど、アイスバーンとなっている部分もあるので、調子に乗ってスッテンコロリンしないよう、一応、前傾姿勢で慎重に歩を進めました。 -
改札口は跨線橋を渡った反対側でした。
前回は、都わすれと同経営の乳頭温泉郷の妙の湯に一泊して、都わすれからの送迎車で向かったため、角館駅に降りたのは初めてです。 -
角館駅のホームに飾られていたこまちの模型。
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送迎バスに無事乗り込んで、車窓から角館駅の駅舎をパチリ。
前回は初夏だったので、当たり前だけど全然雰囲気が違います。 -
角館駅から都わすれまでは約30分程かかります。
市街地を抜け、田沢湖線の踏切を過ぎた辺りからは一面の銀世界となりました。 -
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雪を被った木々の間から、夏瀬ダムの湖面がちらちら見えます。
除雪はきちんとされているので、自家用車でも通行は可能らしいですが、なんといっても下はダム湖という狭い林道のため、送迎車乗車を宿自体がオススメしています。
日頃、命知らずの夫(カメラ小僧)も初夏に来た時でさえ、この道を走るのは嫌だと申しておりましたから。 -
ようやく宿到着。
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夏瀬温泉の看板をパチリ。
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この奥に玄関があります。
私の他、やはりお一人様の男性、(たぶん)ご夫婦のカップルが同乗されていましたが、私は写真をパチリパチリしていて最後尾になってしまいました(笑) -
写真には写っていませんが、玄関内にはスタッフ数名がお出迎えして大歓待の雰囲気でした。
こちらの宿の良いところの一つは、部屋数10室にしてはスタッフが多く、男女を問わず、皆さんとても感じが良いことですかね。 -
ラウンジのレイアウトが前回とは変わり、フロント部分の前のソファーでチェックインの手続きをしました。
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和風宿ではありますが、インテリアデザイナーだった女将さんの好みで、ビクトリアンなインテリアがそこかしこに見受けられる都わすれ。
和風宿らしいゴージャスな内掛けも飾られていました。 -
ウェルカムドリンクはビールを選択しました。
最近、一人旅でも平気で昼からアルコールを飲むようになってきたような…?(笑)
おつまみのいぶりがっこと昆布の漬物がシャキシャキした食感でおいしかったです。
『がっこ茶の友』とかいうネーミングで、おみやげ処でも一袋420円で販売されていました。 -
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フルーツを自由に食べてよいのは以前と変わらないのかな?
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外に目をやると、雪だるまがありました。
おもてなしにこだわった宿の心意気が感じられる一コマですね。 -
ベッドのある部屋を希望したので、今回のお部屋は一番奥の『森の風』。
以前は、唯一温泉露天風呂の無いジャグジーだけの狭い洋室だったらしいのですが、建て増しして広くなり、温泉露天風呂も付けたとのことでした。 -
ややビクトリアンな雰囲気の『森の風』内部。
広々として快適な部屋でしたが、ドアを開けるといきなり部屋が丸見えというのがやや残念かも。 -
ゴージャスなシャンデリア。
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建て増しされた奥側から見ると、こんな感じです。
左側にちらっと見えるのが入口のドア。
入口ドアを開けてすぐ左にあるのがトイレと洗面所、ジャグジーのある半2階部分となっています。
※この画像から見ると、テレビの左隣のドアが開いている奥がトイレと洗面所、ジャグジーのある半2階ということになります。 -
手前のビクトリアンな雰囲気とは異なる一見和の雰囲気の奥側部分。
私はそう気になりませんが、この和洋折衷のレイアウトの意図するものがイマイチわかりませんね。 -
ベッド部分。
洋風すだれはなんなんでしょうか?(笑)
ロールスクリーンとかの方が落ち着くと思うんだけど? -
滞在中、ずっと座って過ごしたこのソファーの座り心地はなかなか良かったです。
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洗面所にあったドレッサー。
ビクトリアン?ベルサイユ?…のような雰囲気です。 -
私は好きですが、デザイン的には好みが分かれる洗面台。
一応、アロマエッセのミニサイズのクレンジング、化粧水、乳液セット、ブラシなど最低限の物はありましたが、先月宿泊したオーシャンテラスあじさいがあまりにも種類豊富だったからか、こちらの宿のアメニティはちょっと物足りなく感じました。 -
この階段を昇ると…
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広々とし過ぎの感のあるバスルームとジャグジー。
滞在中、毎朝利用しましたが、温泉露天風呂と離れているのが難点。
バスルーム備え付けのシャンプー、コンディショナー、ボディーソープはエラバシェでした。 -
リビング脇にはミニキッチンがあり、ご覧のようにグラス類は豊富に用意されていました。
緑茶とほうじ茶の用意はあるものの、今や高級宿定番のエスプレッソマシンが無いのが残念…せめて紅茶のティーバッグくらいは置いておいて欲しいもの。 -
有料の冷蔵庫内。
缶コーヒーの値段が200円だったかな? -
そして、こちらが後付けらしいお部屋の温泉露天風呂。
夏瀬温泉の泉質は切り傷や打ち身などに効果があるそうで、透明でやや硫黄臭のする温度高めのお湯でした。
滞在中、何度も入りましたが、冬の寒い時期には熱めのお湯は体がポカポカして私は好きです。 -
部屋で寛いだあとは、大浴場に行ってみました。
前回は貸し切り露天風呂『夏瀬のゆっこ』に入ったため、内湯大浴場には入りませんでしたが、冬の時期は『夏瀬のゆっこ』はお休みとなります。
画像は廊下に置かれた調度品です。 -
私の部屋から大浴場はすぐそこにありました。
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大浴場入口。
湯上がり処には、無料のマッサージ機2台やソファーが置かれていました。
この寒い時期はどうかわかりませんが、日帰り入浴も可能だそうです。 -
足裏が痛気持ち良いマッサージ機。
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湯気ではっきり写っていませんが、こじんまりとした大浴場。
手前が温湯、奥が熱湯。
温い方と熱い方、交互に入ってみました。
秋田の温泉っぽい雰囲気と、芯まで温まりそうなお湯はなかなか癖になりそう。 -
一度に3人しか使えませんが、洗い場に仕切りがあります。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープはポーラのアロマエッセだったかな?(私には合わず、後で頭皮が痒くなってしまいました) -
脱衣所の洗面台。
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湯上がりに飲むお水はウォーターサーバーではなく、ポットに冷水他が用意されていました。
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温泉の成分表。
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タオル類も一応完備。
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入る前にうっかり撮り忘れてしまった大浴場のネーミングは『桃源の湯』。
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こちらが女湯、その名も『おなごの湯』。
下足箱がまたレトロな雰囲気。 -
こちらが男湯、その名も『おどごの湯』。
こちらの内湯大浴場は男女入れ替え制ではないため、『おどごの湯』にはもちろん入ることができませんでした。 -
湯上がり後は、すぐに部屋に戻らず、ラウンジ内を探索してみました。
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座り心地の良さそうなソファー。
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以前は無料だったと思うけど、一杯300円するので利用しなかったエスプレッソマシン。
ネスプレッソでよいから、お部屋にコーヒーマシンの設備が欲しい。
いや、せめてドリップコーヒーでもいいです…もちろん無料で。 -
フロント兼ロビー兼おみやげ処。
フロント部分の左側が食事処となっています。 -
おみやげ処。
稲庭うどん、いぶりがっこなどの秋田らしいおみやげから、ビクトリアンな小物までいろいろ取り揃えています。
お部屋菓子として出る花豆の甘納豆やおかき、それからもろこしも売っていますが、お菓子類はあまり種類がありません。 -
女将さんの趣味なのか、ビクトリアンな雰囲気の小物類が目を引きます。
右手前の薔薇の飾りの付いたデコラティブな鋏を自分用に購入しました。
薔薇雑貨集めが趣味の一つでもあるので、こういう物を見つけると買わずにはいられないんです(笑) -
反射してしまってよく見えませんが、ポーチやバッグなどもありました。
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お部屋に戻って、お部屋菓子を頂きました。
担当のお姉さんからの説明がなかったのですが、カップ類を納めたガラスケースの中から自力で発見しました(笑)
コーヒーは家から持ってきたインスタントで我慢我慢。
夕食までの間、お部屋の露天風呂に浸かったり、家から持参のDVDやテレビを観たりしてまったり過ごしました。
山の中の温泉宿の一人滞在、寂しさをまったく感じないのもまた私らしいかな。 -
夕食は18時半からをお願いしました。
一日目はアルコール無しで、早めに食べ終えたかったので、間を置かす続けて出して頂きました。
まず一日目の食前酒はかりん酒です。
先付けは、沢もたしおろし添え。(右側)
前菜は、たたき牛蒡、磯つぶ旨煮、いちじく甘露煮、あみ茸おろし。
奥の地物野菜の蒸し物は、味噌か胡麻ドレッシングで頂きます。
どちらも素朴な味わいの物ばかりでした。 -
秋田沖真ゾイと帆立のお造り。
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鰆の西京焼き。
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牡蠣の茶碗蒸し。
大ぶりの牡蠣3個も入って、ボリュームたっぷり。 -
手前が強肴の牛ほほ肉トマト煮。
奥が海老とカリフラワーの豆乳マヨ。 -
鱈鍋。
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止鉢の蟹と菊の酢の物。
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有機米あきたこまち、香の物、味噌汁。
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デザートはピスタチオジェラートとマンゴーケーキ。
ケーキの解凍が不十分で、食べるのにも一苦労だったので、途中で食べるのをやめました。
2日間違う夕食をお願いしたため冷凍食品かな?
…ちょっとがっかり。
冷凍食品のケーキを出すくらいなら、ジェラートと季節のフルーツでいいのに。 -
食事はちょっと残念な部分があったけど、部屋に帰って、温泉露天風呂に入ったあとはリピーター特典のシャンパンで気分転換しました。
ふぅ…プチ贅沢気分満喫。
自分だけの時間を楽しめる一人旅、たまにはよいものです。 -
翌朝の露天風呂から見る雪景色。
露天風呂には、ジャグジーでいったん体を温めてから入りました。
朝風呂、極楽極楽。 -
今日は少しは晴れるかな?
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木間の向こうに青空が!
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朝8時半。
朝食会場に向かいます。 -
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都わすれの朝食。
お一人様ですが、ボリューム満点。
この他、カウンターからフルーツ、都わすれ・妙の湯オリジナルヨーグルト、牛乳、野菜サラダ、生卵を自由に持ってくることができます。 -
ワゴンで供されるできたてだし巻き玉子は何個でも。
私は大根おろし無しで2個食べました。 -
卵かけご飯。
普段は食べませんが、旅の宿で気が向いた時にだけ頂くことにしています。 -
竹筒に入った湧水と食後のコーヒー。
こちらの宿はインテリアの他、食器にもこだわりがあるようで、カップをそれぞれ凝った物を出してくださるので、コーヒータイムも楽しみの一つです。
今回のは和の雰囲気の素朴なカップでした。
部屋にコーヒーの設備がないのは、朝食後にモーニングコーヒーを出すからでしょうか。 -
食事処から見える宿泊棟。
晴れた空と積もった雪のコントラストが美しい。 -
朝食後は部屋でDVDを観たりしてまったり過ごしたあと、部屋の清掃が済むまでの間、大浴場で湯浴みしたり、湯上がり処のマッサージ機でマッサージをしたりして時間を潰しました。
大浴場も本来は清掃中のなのか、昨日はあったタオル類が回収されていたので、通りかかった清掃係りの方にお願いして用意して頂きました。 -
前日同様、温湯と熱湯を交互に入りました。
昼頃から入る貸切状態の大浴場、のんびりと湯浴みを楽しめ、極楽極楽。 -
水栓には温泉成分の結晶がびっしり!
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湯から上がり、ラウンジに向かう途中、ちらっと見えた外の雪景色。
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ラウンジでまったり過ごし、部屋に戻って2泊目のお部屋菓子と、持参した赤倉観光ホテルのフルーツケーキを昼食代わりの空腹しのぎに頂きました。
部屋で露天風呂に入ったり、家から持参のDVDを観たり、テレビを観たりして、夕食までの間をのんびり過ごしました。
これといった特別なことをしない一日を過ごすのも悪くないなぁとしみじみ。 -
前日同様18時半からの夕食。
食前酒は梅酒、先付けは菜の花辛子和え、前菜は胡麻豆腐、海老押し寿司、菊花なめこ、鰺南蛮漬け。
地物野菜の蒸し物は、昨夜と同じく味噌か胡麻ドレッシングで頂きます。
鰺南蛮漬けの入った鯛の器がかわいい! -
鯛の形の器がかわいくて、前菜をアップで写してみました。
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手前右が汁椀の稲庭うどん。
アルコールはチリ産の白ワイン。 -
お造りは、秋田沖真鯛と平目の昆布〆。
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焼物は、子持ち鮎塩焼き。
実は私、鮎大好きなんですが、時期的に冷凍物かな? -
煮物は、海老真丈湯葉巻き蟹餡かけ。
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この日のメイン、秋田県産由利牛石焼き。
前回は三梨牛だったかな?
奥は、口代わりのいぶりがっこサラダ。
このいぶりがっこサラダ、前回宿泊した時も出たけど、歯応えがよくておいしい。 -
由利牛、美味。
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比内地鶏のつみれ鍋、塩魚汁(しょっつる)仕立て。
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ひろっこ(野蒜)酢味噌がけと、ご飯代わりの味噌たんぽ。
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デザートは、こまちアイスクリーム、おはぎ、苺。
前日のデザートのような解凍途中ではなくてよかった(笑)
すべてほぼ完食ですが、2日間の夕食を総合的に見て、特色の点では今一つといった感じかな。 -
食事を終えて、部屋に帰る際、食事処入口をパチリ。
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購入したおみやげをパチリ。
都わすれ・妙の湯オリジナルの紙袋がかわいい。 -
1月16日(月)、旅最終日の朝の露天風呂。
熱めのお湯で目覚めスッキリ! -
相変わらず雪の天気だけど、そんなにひどい雪の量ではないので、新幹線も無事に走り、帰宅には影響はなさそう。
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前日同様、8時半からの朝食。
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食事処の仕切りはご覧のようなペラペラの布しか掛かってないのが、ちょっとイマイチ。
今回は静かなお客さんばかりだからよかったけど、前回宿泊した時は隣の席のおばさまたちが、やれ血圧の数値がどうのとか、健康の話を大声で話されていて、げんなりした記憶がありました。
都を忘れるために、もうちょっとプライベート感のある工夫をされた方がいいかもね。 -
ボリュームがあるけど、ヘルシーな朝食。
カウンターから自分で持ってくるサラダやリンゴ、オリジナルのヨーグルトも頂きました。 -
この日のコーヒーカップはなかなか斬新。
最後にまたお部屋の露天風呂に浸かって、旅最後の時間を楽しもうっと! -
12時過ぎにチェックアウトし、角館駅まで送って頂きました。
すごく若いカップルと一緒だったけど、今の若い方はお金あるんだなと思いました。
私の若い頃は、旅行といえばユースホステルとか民宿とか、せいぜいペンションだったような?
都わすれさん、当分再訪はいいかな。
初めて宿泊した時はかなり感動したけど、その後、私もいろいろなお宿に宿泊したせいか、今回はちょっと粗が見えてしまったように思いました。
まわりに何もないところとか、熱めの温泉も好きだから、またいつか再訪したくなるかも知れません。
のんびりできたし、一生懸命、私のスノーブーツを温めてくださっていたスタッフさんとか、皆さん感じが良いので、その点はとてもよかったです。 -
角館駅までの間の雪景色。
空がうっすらと晴れてきています。 -
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なんだか、あっという間に角館駅到着。
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送迎車を降りて、駅隣のフォルクローロ角館方面をパチリ。
除雪はされているけど、雪の小山ができています。 -
反対側は雪の小山に隠れてしまっています。
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おみやげはもう買わないので、改札口前でうろうろ。
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12時57分発のこまち20号に乗車します。
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ホームに展示されていたお祭りの山車をパチリ。
垂れ桜の頃か紅葉の頃に来てみたいな。 -
内陸縦貫鉄道も乗ってみたかったな。
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月曜の午後のせいか、人影もほとんどない駅ホーム。
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乗車するこまちが入線してきました。
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こまちは田沢湖線を走るのですが、岩手県に入ると雪がやや強くなってきました。
秋田県は意外に雪はそれほどでもなかったのに。 -
盛岡駅はかなり吹雪いていました。
昨年1月にアイスショー観覧のため来た時、雪は少なかったから、別世界のようです。 -
車内販売で買った大船軒のハム&チーズのサンドイッチとビール。
角館から東京まで約3時間、ちょっと眠ったり、景色を眺めたりして過ごしました。 -
宮城県の雪景色。
岩手県に比べると、雪は積もっているものの穏やかな天気でした。 -
食べて温泉に浸かるだけの、今年の初旅もこの辺でおしまいとなります。
観光はしなかったけど、ゆっくりのんびりできて、命の洗濯はできたかも(笑)
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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