2016/02/10 - 2016/02/14
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ゆみナーラさん
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チェンマイに行ったのはほぼ1年前になってしまいましたが、今更旅行記アップしております。
非常に「運よく」チャイニーズニューイヤーに重なってしまったので、チェンマイではどこでも石を投げれば中華圏からの観光客に当たるほどでした。
私もほぼ100%「ニーハオ」「ザイチェン」と、タイ人に言われました。
「我是日本人。」 ←自分も中国語
・・・・・タイなのに中華率95%!!!!(;▽;)万歳!!!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2/10
最近恒例となった午後半休+夕刻便フライトでの出発のため、東京駅7番乗り場から15時発のアクセス成田に乗車。
東京駅を出て程なく高速に入ってしまうので、首が締まるほど忙しい日常から旅モードに無理やり切り替えるのには丁度よい。 -
17:30発のTG 677 バンコク行き、連休に引っ掛けた為か、A380の機内はほぼ満席。
シートのスクリーンが壊れており移動させられた席がトイレの斜め前で最悪、全然落ち着けなかった!!!!
常にだれか横を通るしトイレのドアの開け閉めだけじゃなく、「プシュっ、ゴーーー」って流す音も繰り返し聞かなくちゃならなくてすんごい不愉快、次回以降は二度とこんな席座らないようにしようと心に誓った。 -
今回の目的はたった2日間しかないチェンマイ滞在で、数回行ったのにこれまでまともに見たことがなかった旧市街の寺院をしっかりと見学し、北部タイ料理をきちんと食べに行くことである。
ナムプリックもバンコクやイサーンで食べたものと違うようだし、食べ洩れのないよう下準備はそれなりにして来ました^^
てか、旧市街とメシを御座なりにして今まで一体何をしに行っていたのだろうと思う。以前の旅行記をも一度読み返してみようかな・・・(^―^!! -
事前に予約してみたシーフードミール
白身魚の切り身とエビのクリーム煮、これはまぢ正解だった。ぱくぱく、もぐもぐ -
到着したのが遅延して23時過ぎ、夜便にもかかわらずイミグレで30分は並びエアポートリンク最終に間に合わなかったので、仕方なくタクシーでランナム通りまで向かった。
食の台所のランナム通りもさすが深夜1時を過ぎるとほとんどの店が閉まっていた。 -
本日の宿は戦勝記念塔から徒歩7.8分の場所にある、S3レジデンスパーク。
→https://www.agoda.com/ja-jp/s3-residence-park/hotel/bangkok-th.html
ランナム通りから1本入った公園の向かいにある、シンプルで清潔なアパートのようなホテルです。1泊4500円くらい。
評価がなかなか良い通りで悪い点は見当たらないのだけど、もしここに数日間となると自分の部屋にいるみたいな味気なさを感じてしまいそう。 -
寝る前のイケない夜食に繰り出す。
屋台が2,3軒ポツポツと出ているくらいで、大通りも閑散としていた。
ヴィクトリーモニュメント駅近辺は屋台も多く、夜遅くてもまだ多少は店が開いているものだと思っていたのでちょっと意外だった。 -
フカヒレ風鍋とカオムーデンのみ取り扱っていたので、甘そうで今までは避けていたカオムーデンを注文。
あまい(>▽<!!!! 甘くて目が覚める!!!!! -
2/11
午前中にドンムアンからチェンマイに移動するので早めに起床。
目の前の公園では、朝から多くの人達がランニングや体操に勤しんでいた。
本当に暑い時期はなかなかこうも行かないんじゃないかと思いながら、目覚ましにコーヒーをすする。
日本を離れてひとり旅先でのこの時間が、何ものにも代えがたいひと時である。 -
なかなか旨い鶏のお粥。
そういえばどんなエコノミーの宿でさえ、朝食自体大したことがなくてもお粥だけはそれなりに美味しかった。 -
タクシーで行こうと思ったけれどまだ時間に余裕もあるので駅まで歩くことに。
たかが10分くらいと高をくくっていたけれど、どうにも歩道が凸凹でキャリーを引きずってだと歩きづらいし、2月なのに朝からさっそくジンワリと蒸していて、いつもの貧乏性で微々たる額をケチったことを後悔・・・ -
とどめのBTS駅の階段。 ゼーゼーオイコラ(・Д・!コロスキカ
バンコクでタクシーに払う料金にはこのような手間がすべて込みであることを考えると、非常に安いものである。 -
あー腰痛っ
モーチットからは路線バスに乗り換えてドンムアンに到着。 -
国内線のターミナルが変わったことを知らず、場所を聞いた後第1から第2までキャリーを転がして走ってしまいました~(;▽;)ドンムアンも一時は閑散としていて寂しかったけど、再度活気が出てきた感じですね。というか、活気が出てき過ぎちゃってるかな。
せっかくウェブチェックインしてもプリントアウトしてないから、結局搭乗券が必要で並ぶ羽目になった。 -
ゲート近くにあった80バーツ均一のおばちゃん向けの服屋。
いくら国内線と言えどもこのような店がゲート内にあり、そこでどこかへ出かける前のおばちゃん達が真剣に服を吟味している光景はさすが私の大好きなタイ、非常に微笑ましい。 -
10時30分発 FD3435
多分8年ぶりのチェンマイです。そういえば前回ははるみんと行ったんだっけか。
(>▽<。。。。5555555
何故か隣に母がいる→ http://4travel.jp/travelogue/10212267 -
エアアジア機内販売 一部
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11時過ぎにチェンマイへ再上陸~~~~!(^^)! イエイ。
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160Bでホテルまで。
この時点では、案内に中国語表記もあるんだ~とお気楽に感じたくらいだったけれど、この8年間で大きく様変わりしてしまった街中に気づくまでさほど時間がかからなかった。
女性のドライバーにメーサーエレファントキャンプその他を回って1000Bでチャーター出来ると聞いて迷ったけれど、2日間しかないし今回は郊外はパスすることにした。
象さんが絵を描くところは是非母ナーラが一緒の時に見せてあげたい。 -
旧正月ど真ん中のためかどこのホテルの宿泊料も軒並み高くなっており、良い宿は既に殆ど空いていないようだった。
今回は旧市街散策がマストなので、歩き回るのに便利な場所ということで消去法で選んだのがこのパラソルイン。それこそ旧正月よろしく旧市街のど真ん中です。
1階は欧米人がいかにも好みそうなカフェになっています。
→https://www.agoda.com/ja-jp/parasol-inn-old-town-hotel-chiang-mai-by-compass-hospitality/hotel/chiang-mai-th.htmlパラソル イン チェンマイ オールド シティ ホテル
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げげ~~~っ(・∀・!!!! この部屋は好みが分かれるな。
インテリアの派手さが目に焼き付く割に何故か全体が安っぽいエンシエントダブルが一泊6500円。通常4500円位のようなのでやっぱペーンパイナカ~~~っ^^^^
シャワーのお湯の出はギリギリOK、部屋にはかろうじて小さな窓もついているけれど、どういう訳か段ボールの中にいるような圧迫感があった。 -
でもフルーツが置いてあったり従業員はそれなりに親切で、サービスは平均点ではあった。
ちなみに今回宿泊客はやはりほぼ中国人観光客だったようで、ドライヤーはどこにあるかフロントの女性に尋ねたところ、慣れた質問なのか、「★○%#◎△」と返され(?▽?)という顔をすると、「ユー ノット チャイニーズ?」と怪訝な顔で聞かれた。
「じゃぱに~ず。」と不本意ながら答えると、改めて女性がなにやら電子辞書で調べて出てきた文字はカタカナで「ワードローブ」であった。 -
宿を出ると車と人の往来がまるでカオスです。
さっそく寺巡りをします。 -
宿のすぐ隣にあるワットパンタオ
ワット パン タオ 寺院・教会
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境内は広くないけれど、古いチーク材で造られた本堂は地味だけどとても印象に残った。
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境内では花が咲き誇っていて綺麗でした。が、中国人がたくさん写ってしまっています。
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ワットチェディルアン 仏教の宇宙観でいう中心同様、市内の中心に建造されています。
チェンマイの寺院の中でも格式高いお寺です。煌びやかな本堂も素敵だけど特筆すべきは仏塔!!!ワット チェーディ ルアン 寺院・教会
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この光景に出会った瞬間、天を仰ぎたくなるような興奮を覚えた。
ぜんぜん共通点がないのだけど、栃木県の大谷観音を思い出してしまう。多分平坦な景色の中にいきなり予想だにもしない巨大な石造り(岩を削ったような)の仏像が出現してたまげた、あの感覚だろうか。
参考・大谷観音→http://japan-history-travel.com/?p=5525 -
15世紀に建てられた高さ約90m・レンガ造りの大仏塔は一時大地震で上部が崩壊しましたが、1992年に修復され、現在は約60mの高さがあります。
修復されるまでは荒れ果てたまま放置されていたという仏塔の貴重な写真
→http://www.chiangmai-then-and-now.com/wat-chedi-luang/
宿から近いので夜も来て見たのだけど、これがまた泣けるほど感動したんだな。次の旅行記にアップするので良かったら見てね。 -
個人的には仏塔奥に佇むこの小さな寺院がとても気に入りました。
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比較的新しいようですが、緻密で繊細な彫刻といぶし銀色のコントラストは本当に素晴らしい。
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この寺を守っている蛇神のナーガは本堂入口で見られますが、これもその蛇にちなんだ像のようです。
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サオ・インタキンという「チェンマイの市柱」が納められている、女院禁制の祠
バンコクでいうとラクムアン、新しく町をつくる時は町の中心に守護神である柱を建てて町の発展を祈るという、バラモン教の教えに基づいています。 -
さて、一番騒がしいラーチャダムヌン通りを西方向に進み
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ワットプラシン、市内で一番大きな寺院で当然格式も高い。
黄金色の本尊が眩しいワット プラシン 寺院・教会
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ホートライと呼ばれるお堂
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高僧の四天王像
良く出来ていらっしゃいます・・・・・ -
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寺院も一区切り、さてやっぱり旅の目的は何といっても食!!!!!!
ニマンヘミンにある超有名&人気店に北タイ料理を味わいに行きま~~~~すヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ
手を挙げて止まってくれたソンテウはどうやら非番の家族連れらしかったけれど、お店のそばまで連れて行ってくれた^^^^ -
泣く子も黙る、Tong Tem Toh
ここが抜群に美味しいかというと多分そういう訳ではないのだろうけれど、メニューの豊富さや人気のエリアにあるということが観光客を中心に爆発的な人気を誇っているポイントなのでしょう。
ちなみにこの日も満席、7割を占める中国人グループの注文は底なしで、本当にすごかった。しゃべる量と比例して食べる。これでは街中が中国語表記だらけになってしまうのも、客をどうにか呼び込みたい現地の人のことを考えれば仕方がない。イヤだけど。
トリップアドバイザー→ https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g293917-d4710227-Reviews-Tong_Tem_Toh-Chiang_Mai.htmlトン テム トー 地元の料理
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当然外せないナムプリックメニュー
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おすすめ料理
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確か写真付きメニューもあったと思います^^
事前にサイトで食べたいものを写真に撮っておくと、メニューに迷わずただ店員に見せるだけ、大変便利です。 -
一度で数回おいしい、注文したのは北タイ料理がいっぺんに味わえるオードブル187Bと、ラープクア70B位にカオニャオ。
見て分かる通りオードブルにはゆで卵が2つものっており、皿も想像していたより相当でかい。これは明らかに2人前あるな。おまけにこのゆで卵、一回り大きいのよね。 -
サイウア、ネーム、ナムプリックヌム、ナムプリックオーン、ジンソムモックカイ、ケープムーと温野菜・・・・・
ナムプリックヌム=唐辛子のディップ、すごく食べたかったものだけど、痛く感動するほど辛い。イサーン料理のすんごく辛いけど酸っぱさも同時にくるものではなく、ジワジワと攻撃されるような、もっとしびれる重い辛さ。
多分酸味がないので容赦ない辛さがダイレクトに襲ってくるのだろう。
サイウアはやっぱり一番好きな味。ドライで酸味が効いておりカオニャオや野菜と一緒でも、またビールのつまみにも最高!
ケープムー=豚皮の揚げ物はスカスカ感が全然ダメだった。ゆで卵は最高
ハコネノ(>▽<!! クロタマゴダヨ
あと野菜はゆでるとフニャとしていたので、生の方が個人的には良い。 -
ラープクア・炒めた牛肉のラープ。
これはヒット、ご飯がススム。見かけ以上にとても辛いです。
上にはまたケープムーが・・・・(--!! あ、思い出した。そういえばこれはフィリピンでもありました。 -
店を出てすぐそばの四つ角にはかの人気店・マンゴタンゴがあり、中国人に占領されていました。
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少し歩いたけれど
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ニマンヘミンは面白くなかったので、ソンテウを拾って旧市街に戻りました。
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チャーンプアック門
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門から旧市街に入ったところにある、ワットセーンムアンマールアン(ワットフアクアン)というお寺に寄ってみました。
近年改装されたので真新しくとても美しい建物が立ち並んでいます。 -
4層の屋根が美しい、ランナー様式の本堂
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さらに奥に進むと、思いがけず大きな石積みの古い塔を見ることが出来ます。
あまりガイドブックには載っていないけれど、ゆみなら的には一見の価値ありありだと思う。 -
ふう・・・・・・・・・
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三王像広場を超え更に道を南下すると左手、ソイの先にあったワットドゥアンディ
左手の大きなチークの建物に惹かれて覗いてみました。ワット ドゥアンディー 寺院・教会
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部屋に戻ってしばし昼寝休憩!!!!!
そういえばこの通りは週末になるとサンデーマーケットが開かれ大変な賑わいとなる場所で、このアングルからの写真をよく見かけることもあった。
今まで滞在が日曜日に当たらずまだ行ったことがないけれど、2017年にとうとう行けることになりました(祝 楽しみでご猿。 -
さて、夜の部です。
ターぺー門方面にそぞろ歩き -
ワットサムパオ
ラーチャダムヌン通りのタマリンドビレッジを超えた先の左手にある寺院。
入り口左手に愛想の良さそうなおばちゃん達がせっせと働いているマッサージコーナーがある、1時間130B。
オープンエアだしちょうど足も疲れていたので声をかけると、今はいっぱいなのだと笑顔で対応してくれた。
次回は必ずここでマッサージしてもらおう(^^) -
その向かいにあるのはワットパンオン
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境内
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ターぺー門まで来ました。
ここら辺でのどが渇いたので休憩タイム ヽ(^。^!)ノ -
ちょうど門の内側角にあるブラックキャニオンコーヒーでアイスフラペチーノ。
これが意外に美味しくてびっくり。目の前を大賑わいで闊歩する中国人を眺めながらしばし一息つきました。ブラック キャニオン コーヒー カフェ
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ターペー通りを東へ
途中オシャレなお店がポツポツとありました。 -
右手にワットブッパラーム
色々な動物の置物が塀に飾られておりユニークです。ワット ブッパラム 寺院・教会
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1797 年にチャオ・カウィラがビルマ人の 200 年にわたる支配からチェンマイの町を取り返した場所となった、重要な寺院だそうです。
立派な石造りの仏塔がある境内は緑に包まれ重厚な雰囲気で、他の寺院よりも静寂さがあり結構気に入りました。 -
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とはいえ重要な寺のためか、本堂あたりには観光客が夕刻にもかかわらずわんさとやって来ます。
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その後ガレーでフットマッサージを受ける。
室内は冷房が効きすぎていてきつかった(T_T) -
1時間160B、やすっ。
ぜんぜん関係ないけど、台北駅構内にある盲人マッサージの店はのけぞる痛さだが今までで一番うまい。 -
「ふう・・・やっと1巻終わったぜい ( ・ω・)y-゚゚゚ 」
\(^o^)/\(^o^)/またみてね\(^o^)/\(^o^)/
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この旅行記へのコメント (2)
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- イチローさん 2016/12/22 13:27:56
- 懐かしいチェンマイ
- こんにちは。
今回のチェンマイ旅行記、まだ書きかけのご様子ですが完成を楽しみにしております。
まず度肝を抜かれたのはホテルの内装。
これは確かに好みのわかれる所ではありますが、客観的に見て日本人が好む部屋ではありませんね。
さて、ナムプリックは私も大好きです。
特にナムプリックオーンは野菜などに付けて食べても美味しいですが、私はご飯に載せて食べるのが大好きです。
イサーンではなかなか食べられる所がありませんが、時々無性に食べたくなります。
生のインゲンなどを付けて食べるのが美味しいですよね。
チェンマイは一度だけ行った事がありますが、ゴルフがメインの旅行だったので観光はあまり行かず知っている所はほとんどありません。
久し振りに街中の城壁などの画像を見て懐かしくなりました。
機会があればまた訪れてみたいですね。
カオソーイも食べたいし…
- ゆみナーラさん からの返信 2016/12/23 22:58:41
- RE: 懐かしいチェンマイ
- イチローさん、旅行記をご覧いただいて有難うございます!!
以前はチェンマイはタイの中では大人しい感じがしてあまり惹かれなかったのですが、歳を重ねた証拠でしょうか、しばらくするとあの穏やかな空気に癒されたくなるようになりました ^^!!
たまたま休みが取れたのが旧正月に重なったため、ホテルのチョイスの幅が狭くなってしまいあの内装になりました。オールドスタイルを売りにしているそうなのですが、仰る通り欧米人と日本人では好みが全然違いますよね。
タイ料理と言えばイサーン料理しか食べないほど私もイサーン料理が好きなのですが、北部の酸味のないナムプリックはまた違う辛味で、辛くてもう止めたいけど止められない、という感じでした。全般的に酸味が効いておらずドライな食べ物が多い気がしました。
次回はバンコクでですが、南部料理を試してみたいと思っています。
もしチェンマイに次回行かれた際は、イチローさんもぜひ夜のライトアップされた寺院を見てみてくださいね。とてもきれいでしたよ。
ゆみなら
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