2014/08/06 - 2014/08/22
18512位(同エリア37049件中)
天空の城さん
2014年、時間ができたので、パリを発着に、ベネルクス周遊の旅に出てみました。
これはフランスで訪問した、ナンシー、エトルタ、ルーアンについてです。
表紙の写真は、エトルタの断崖。
主な行程は以下です。
8/7 パリ(朝到着、市内散策)
8/8 パリ(ヴェズレー往復)
8/9 パリ(フォンテーヌブロー、ベルサイユ往復)
8/10 パリ→ブリュッセル
8/11 ブリュッセル→ブルージュ
8/12 ブルージュ→ゲント→アントワープ
8/13 アントワープ→ロッテルダム
8/14 ロッテルダム→デルフト
8/15 デルフト→アムステルダム→マーストリヒト
8/16 マーストリヒト→リエージュ→ルクセンブルク
8/17 ルクセンブルク→ナンシー
8/18 ナンシー→ルーアン
8/19 ルーアン→エトルタ→ベルサイユ
8/20 ベルサイユ→空港へ
- 旅行の満足度
- 4.0
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ルクセンブルクからフランスに戻り、訪れたのはナンシー。
これは、世界遺産・スタニスラス広場。
(建物は市庁舎) -
周囲の金装飾の門が有名。
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夜、ライトアップを見に再訪してみると、
プロジェクションマッピングが行われていました。 -
これが、すごくきれいで、びっくり。
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これまで自分が見たライトアップの中で、一番のきれいさかもしれません。
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この後訪れるルーアン大聖堂より、きれいさでは上ではないか思います。
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プロジェクションマッピングが終わって、普通のライトアップに戻りましたが、
これも、すごくきれいでした。 -
金装飾の門。
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奥に見えるのは、ロレーヌ博物館(ロレーヌ公宮殿)。
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翌日も、ナンシーを少し散策。
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サンテプヴル教会。
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その後、パリ経由で向かったのは、ルーアン。
これはシンボル的存在の大時計。 -
ルーアン大聖堂。
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夜は、ジャンヌダルクを物語ったプロジェクションマッピングが
行われていました。 -
とても手が込んでいて力作なのですが、目が変になる感じでした。
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夜の大時計。
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翌日、電車とバスを乗り継いで向かったのは、エトルタ。
2つの断崖に挟まれており、
まず海に向かって左側のアヴァルの崖へ。
(反対側のアモンの崖方向の眺め) -
きれいな海と断崖。
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もっと向こうに行けそうな散策路もあったので行ってみたかったけど、
バスの本数が少なく、このあとのことを考えて断念しました。 -
海岸から見た、アヴァルの崖。
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アモンの崖から見た、アヴァルの崖。
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こちらも、アモンの崖からさら先に行けそうな散策路がありましたが、
時間なく途中で引き返しました。 -
エトルタに行く際の中継地だったル・アーヴル。
戻る途中で、少しだけ寄り道してみました。 -
戦災後の再建都市が世界遺産となっています。
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巨大で、少し近代的なサン・ジョセフ教会。
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その内部。
勝手なイメージですけど、建物的には
新興宗教のにおいがしてしまいます。 -
ル・アーヴル市庁舎。
この後、パリに戻ってベルサイユに向かいました。
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