2016/10/26 - 2016/10/30
468位(同エリア2610件中)
赤巴士さん
昨年11月に取ったJALの特典航空券での台湾・高雄、台南への旅です。
ほんとは高雄便を取りたかったのですが、行きも帰りも時間帯が悪かったので
敢えて今回は台北・松山便で予約しました。
ここ最近は殆どLCC利用だったので、久しぶりのレガシーキャリア利用です。
台北から高雄までの移動、現地での観光その他も無計画で、行ってから決めようと。
とりあえず、高雄2泊・台南2泊のホテルは押さえてあとは適当な旅にするつもりで行きました。
今年すでに3度目の台湾。
今回の旅は色々お得な旅になりました。
旅程
1日目 羽田8:50発⇒台北(松山)11:35着 JAL097
高雄へ向けて出発&夜市ぶらぶら
2日目 1日高雄観光&旗津で夕飯
3日目 AM高雄駅周辺ぶらぶら&台南観光
4日目 台南でバイクツーリング&台南の食を満喫
5日目 台北へ移動し帰国
台北(松山)15:30発⇒羽田19:15着 JL098
旅費
航空券:\8,060(税・サーチャージのみ)
高鐵:¥9,370
宿泊費4泊:\13,665
現地小遣い:約\27,000
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目の朝
例の如く朝食前の散策 -
川沿いの整備された遊歩道をてくてく
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地元民のプチ朝市
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目ぼしい飯屋さんもなく
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前日と同じこのお店へ
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今日は冷たい豆漿、蛋餅(チーズ入り)、鮪魚刈包
鮪魚刈包は魚肉をアーモンド、パクチーでトッピングして
肉まんの生地のようなもので包まれたものでした。
これも結構いけた! -
ホテルへ戻ります。
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ここで再度ホテルの紹介
部屋には窓があり(隣はビルの壁)
その窓下には畳の台が。これ結構使えました。 -
テレビは壁掛け
NHKと民放(少し前のバラエティー番組の再放送)が流れてました。
NHKはタイムリーです。 -
部屋から見た入口
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浴室には浴槽はありません。
水はけが少々悪かったです。 -
10時半ごろチェックアウトして台南へ
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あの後の車両に立ってみたい!
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さいなら~
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買ったチケット
高雄発10:57発の自強号で -
車内は空き空き
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30分ほどで台南に到着!
移動が楽っス! -
駅構内では屋根からこんな感じでヒンヤリと
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おおっー!
3か月ぶりの台南! -
ホテルまでは1キロチョイですが
タクシーで
後にこやつはメーター使ってなかったです。
言い値で100元。
メーターでも85元+トランク使用代10元だから、まぁいっか! -
駅前のロータリー
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10分弱でホテル到着。
名世大飯店(Famous Hotel)です。すぐにチェックインできました。
ここは従業員の皆さんが気さくに日本語で話しかけてくれます。
質問にも親身に答えてくれて、非常に居心地が良かったです。
リピ決定! -
部屋は1番安いタイプだったので窓なしでした。
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風呂は浴槽あり
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テレビはブラウン管(笑)
昭和っぽい! -
荷物を置いて相方さんと昼飯は
ここ度小月へ -
店内は少々高級感があります。
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メニュー
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担仔麺をテーブル横で作ってました。
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担子麺
前回、忘れてて食べ損なってました。
他にもいろいろ食べたかったので小をオーダー。
想像以上に旨いっ! -
水連の炒め物
今回の台湾旅では空芯菜以外の様々な緑系野菜の炒め物を食べてます。
どれもこれも当たり! -
ヘチマのスープ
薄味でうまうま -
鉄板炒飯
カラスミ入り -
台南名物サバヒーの焼き魚
脂ノリノリで半端ない旨さ! -
初っ端から大当たり~
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度小月からタクシーで
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安平へ来ました。
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休日は混みそうですが
今日は金曜日の為、ここも空き空き -
商店の通りをてくてく
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途中の蝦煎餅屋さん
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試食!
結構イケる -
次から次へと機械で生産
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安平古堡横の道
イイ感じです。 -
早速、こちらへ
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入口
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暑さでへばってしまい
クーラーの効いている資料館?の中へと避難 -
体力回復して外へと
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こんな感じで木々が建物に絡みつき
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内部にも浸食
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隙間という隙間から年月をかけて
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屋根の上からも
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2年前に行ったアンコールワットを彷彿とさせます。
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もう何が何だか
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ぐちゃぐちゃです。
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上から見るとこの通りで
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そのうち建物も倒壊すんじゃ?
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樹屋を見学後、安平古堡に行こうとしましたが
また、クールダウン
セブンにてこれ! -
安平古堡に行く前に
まだ食べたことがなかった豆花食べに -
有名店らしいですが
並んでいる人も少なく -
無事、ゲット
小豆と豆腐の相性、それにシロップもそれほど甘くなく
んっまいっ! -
食べ始めた頃には
長い行列ができてました。 -
やはり名店?
この後、安平古堡へと行きます。
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