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今年は、ブルゴーニュ地方、ローヌ地方、オーベルニュ地方を、レンタカーで周遊しました。<br />まずブルゴーニュ地方に行こうということで、CGD空港でレンタカーを借り出発しました。が、途中で警告ランプが点灯していることに気がつきました。このまま行こうかとも思いましたが、10日間乗るのに心配しながらも不安なので、空港に戻ることにしました。レンタカー会社で確認してもらったら、危険なので代替のレンタカーにした方が良いとのことでした。<br />そこで再度受付に行って代わりのレンタカーを探してもらうと、オートマチックは7人乗りの1台しかないとのこと。最初のレンタカーはコンパクトで良かったのですが。仕方ないので、そのレンタカーにしたのですが、大きい割に運転しやすく、また乗り心地も良かったです。<br />と前置きが長くなりましたが、今回の美しい村は特徴のある村もあり、またそれ以外のメジャーな観光地も見ごたえがあり、楽しい旅になりました。<br /><br />写真はフォントネー修道院です。世界遺産です。既に修道院としては使われていませんでしたが、広い敷地も含めてよく整備されていて魅力があり、観光客も大勢いました。この修道院には住所がないため、GPS(ナビ)の設定がおかしかったようで、全く違う場所に行ってしまいました。広い農地の一軒家があったので、そこでフォントネー修道院の場所を聞くと、分かり難いからと送ってくれました。いつもながら現地の方の親切には、感謝・感謝です。

フランスの美しい村を訪ねて(11)ブルゴーニュ

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2016/09/08 - 2016/09/19

110位(同エリア382件中)

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49

カングー

カングーさん

今年は、ブルゴーニュ地方、ローヌ地方、オーベルニュ地方を、レンタカーで周遊しました。
まずブルゴーニュ地方に行こうということで、CGD空港でレンタカーを借り出発しました。が、途中で警告ランプが点灯していることに気がつきました。このまま行こうかとも思いましたが、10日間乗るのに心配しながらも不安なので、空港に戻ることにしました。レンタカー会社で確認してもらったら、危険なので代替のレンタカーにした方が良いとのことでした。
そこで再度受付に行って代わりのレンタカーを探してもらうと、オートマチックは7人乗りの1台しかないとのこと。最初のレンタカーはコンパクトで良かったのですが。仕方ないので、そのレンタカーにしたのですが、大きい割に運転しやすく、また乗り心地も良かったです。
と前置きが長くなりましたが、今回の美しい村は特徴のある村もあり、またそれ以外のメジャーな観光地も見ごたえがあり、楽しい旅になりました。

写真はフォントネー修道院です。世界遺産です。既に修道院としては使われていませんでしたが、広い敷地も含めてよく整備されていて魅力があり、観光客も大勢いました。この修道院には住所がないため、GPS(ナビ)の設定がおかしかったようで、全く違う場所に行ってしまいました。広い農地の一軒家があったので、そこでフォントネー修道院の場所を聞くと、分かり難いからと送ってくれました。いつもながら現地の方の親切には、感謝・感謝です。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
レンタカー
航空会社
エールフランス
旅行の手配内容
個別手配
  • 最初に行った村はノワイエ・シュル・スラン(Noyers-sur-Serein)です。古いルノーの車がありました。古く美しい村には、新しい車より古い車が似合います。まだ現役で走っているのでしょう。

    最初に行った村はノワイエ・シュル・スラン(Noyers-sur-Serein)です。古いルノーの車がありました。古く美しい村には、新しい車より古い車が似合います。まだ現役で走っているのでしょう。

  • 村の入り口の門です。どの村でも外敵から村を守るために、入り口は限定されており門があります。また、上の方に時計があることが多いです。

    村の入り口の門です。どの村でも外敵から村を守るために、入り口は限定されており門があります。また、上の方に時計があることが多いです。

  • 村の中です。右側の建物は木組みの家です。木組みの家はアルザス地方に多いと思いますが、この地方にも結構ありました。また、屋根には暖房用の煙突が見えます。冬は相当寒いのでしょう。

    村の中です。右側の建物は木組みの家です。木組みの家はアルザス地方に多いと思いますが、この地方にも結構ありました。また、屋根には暖房用の煙突が見えます。冬は相当寒いのでしょう。

  • 村役場(Marie:メリー)です。ここも旗と花が綺麗に飾られています。役場・役所があれば、必ず写真を撮ることにしています。

    村役場(Marie:メリー)です。ここも旗と花が綺麗に飾られています。役場・役所があれば、必ず写真を撮ることにしています。

  • 村の一部にアーケードのような所がありました。美しい村では珍しいと思います。

    村の一部にアーケードのような所がありました。美しい村では珍しいと思います。

  • 黒い犬がいました。こちらを全く警戒している様子はありませんでした。

    黒い犬がいました。こちらを全く警戒している様子はありませんでした。

  • 猫ですが、珍しく警戒している様子でした。

    猫ですが、珍しく警戒している様子でした。

  • 家と家の間の広場のような所に、アジサイが植えられていました。よく手入れされていました。

    家と家の間の広場のような所に、アジサイが植えられていました。よく手入れされていました。

  • 石畳の道です。石畳も村により色々な敷き方です。大きめの石で歩きやすいところもあれば、小さな石でデコボコがあり、とても歩き難いところもあります。ここは、比較的歩きやすい石畳の道でした。

    石畳の道です。石畳も村により色々な敷き方です。大きめの石で歩きやすいところもあれば、小さな石でデコボコがあり、とても歩き難いところもあります。ここは、比較的歩きやすい石畳の道でした。

  • 教会の塔です。

    教会の塔です。

  • もう1枚犬の写真です。犬種は何というのか分かりませんが、大きく堂々としていました。少しも怖いという気持ちにはなりませんでした。

    もう1枚犬の写真です。犬種は何というのか分かりませんが、大きく堂々としていました。少しも怖いという気持ちにはなりませんでした。

  • 2番目はヴェズレー(Vezelay)です。この村は、「美しい村」であるとともに「ヴェズレーの教会と丘」として「世界遺産」に登録されています。また、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼の道の起点ひとつでもあります。今回の旅で最も楽しみにしていた場所の一つです。<br />写真は村の入り口から、丘の最も上にある教会に向かう上り坂、と両側の家並みです。観光シーズンが過ぎているため、観光客は少なかったです。

    2番目はヴェズレー(Vezelay)です。この村は、「美しい村」であるとともに「ヴェズレーの教会と丘」として「世界遺産」に登録されています。また、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼の道の起点ひとつでもあります。今回の旅で最も楽しみにしていた場所の一つです。
    写真は村の入り口から、丘の最も上にある教会に向かう上り坂、と両側の家並みです。観光シーズンが過ぎているため、観光客は少なかったです。

  • 坂の途中にあった毛糸屋さんです。坂道に合わせて道に対しては斜めに家が建っています。

    坂の途中にあった毛糸屋さんです。坂道に合わせて道に対しては斜めに家が建っています。

  • ヴェズレーの役場です。小さな村の小さな役場です。やはり花が飾られています。

    ヴェズレーの役場です。小さな村の小さな役場です。やはり花が飾られています。

  • 坂道を登りきった丘の一番高いところにある、サント・マドレーヌ・バジリカ聖堂です。<br />村は小さいですが、聖堂は凄く立派です。また、他の村と比べると教会の敷地も広場を含めて、とても広かったです。村の規模からすれば、パリのノートルダム大聖堂に匹敵すると言っても過言ではないと感じました。(もちろん、絶対的な規模は比較になりませんが。)

    坂道を登りきった丘の一番高いところにある、サント・マドレーヌ・バジリカ聖堂です。
    村は小さいですが、聖堂は凄く立派です。また、他の村と比べると教会の敷地も広場を含めて、とても広かったです。村の規模からすれば、パリのノートルダム大聖堂に匹敵すると言っても過言ではないと感じました。(もちろん、絶対的な規模は比較になりませんが。)

  • 聖堂の横側から後ろ方向を撮った写真です。塔が前と後ろにありました。これを見ても大きな教会であることが分かります。

    聖堂の横側から後ろ方向を撮った写真です。塔が前と後ろにありました。これを見ても大きな教会であることが分かります。

  • 建物を支える構築物が、パリのノートルダム大聖堂のそれと似ているように、私には思えました。

    建物を支える構築物が、パリのノートルダム大聖堂のそれと似ているように、私には思えました。

  • この村にはシトロエンの古い車があり(しかも現役)、写真を撮ってしまいました。

    この村にはシトロエンの古い車があり(しかも現役)、写真を撮ってしまいました。

  • この村に一泊し、朝早起きして撮影ポイントと思われる場所から、ヴェズレーの丘と村を撮りました。丘自体が世界遺産になっているため、是非写真を撮りたいと思っていました。写真の右側に村の入り口があり、左に向かって徐々に上り坂になっていて、頂上に教会があるのが分かります。<br />塔が2つありますが、向かって右が聖堂の正面にある塔で、左側が後ろにある塔です。

    この村に一泊し、朝早起きして撮影ポイントと思われる場所から、ヴェズレーの丘と村を撮りました。丘自体が世界遺産になっているため、是非写真を撮りたいと思っていました。写真の右側に村の入り口があり、左に向かって徐々に上り坂になっていて、頂上に教会があるのが分かります。
    塔が2つありますが、向かって右が聖堂の正面にある塔で、左側が後ろにある塔です。

  • これは1つ前の写真より近づいて聖堂をアップに撮りました。夕焼けではなく朝焼けで、逆光になっています。

    これは1つ前の写真より近づいて聖堂をアップに撮りました。夕焼けではなく朝焼けで、逆光になっています。

  • 1枚前の写真の位置で明るくなってから撮った写真です。右下に「Vezelay」の看板が見えます。

    1枚前の写真の位置で明るくなってから撮った写真です。右下に「Vezelay」の看板が見えます。

  • 聖堂の最も後ろの建物です。建物の大きさが分かると思います。

    聖堂の最も後ろの建物です。建物の大きさが分かると思います。

  • ヴェズレーの丘(聖堂の後ろ)から撮影した、ブルゴーニュ地方の様子です。

    ヴェズレーの丘(聖堂の後ろ)から撮影した、ブルゴーニュ地方の様子です。

  • これはヴェズレーの村を、前の写真の場所とは逆の方から撮った写真です。

    これはヴェズレーの村を、前の写真の場所とは逆の方から撮った写真です。

  • ここから前の晩にレストランで食べた料理の写真です。<br />これはブルゴーニュ名物のエスカルゴです。食べる前に写真を撮るのをうっかりしてしまい、ほとんど食べてから撮りました。残骸みたいで、すみません。

    ここから前の晩にレストランで食べた料理の写真です。
    これはブルゴーニュ名物のエスカルゴです。食べる前に写真を撮るのをうっかりしてしまい、ほとんど食べてから撮りました。残骸みたいで、すみません。

  • これはメイン料理のひとつで、鶏のもも肉の料理です。マッシュ・ポテトなどが付け合わせです。この地方は、ジャガイモの付け合わせ(色々な料理の仕方です)が多かったです。

    これはメイン料理のひとつで、鶏のもも肉の料理です。マッシュ・ポテトなどが付け合わせです。この地方は、ジャガイモの付け合わせ(色々な料理の仕方です)が多かったです。

  • これもメイン料理のひとつで、ブルゴーニュ名物のブッフ・ブルギニョンです。

    これもメイン料理のひとつで、ブルゴーニュ名物のブッフ・ブルギニョンです。

  • 3番目は、フラヴィニー・シュル・オズラン(FLavigny-sur-Ozerain)です。<br />駐車場に村の案内図がありました。今までは案内図がある村は少なかったと思います。訪れた観光客に村の見取り図が分かるように設置してあるのでしょう。

    3番目は、フラヴィニー・シュル・オズラン(FLavigny-sur-Ozerain)です。
    駐車場に村の案内図がありました。今までは案内図がある村は少なかったと思います。訪れた観光客に村の見取り図が分かるように設置してあるのでしょう。

  • 駐車場から村に行く途中で白い小さな犬が通りかかり、「ん?僕の村に何しに来たんだい!」と言った風情で一旦立ち止って振り返りました。そして、またスタスタと行ってしまいました。犬や猫も個性があって面白いです。

    駐車場から村に行く途中で白い小さな犬が通りかかり、「ん?僕の村に何しに来たんだい!」と言った風情で一旦立ち止って振り返りました。そして、またスタスタと行ってしまいました。犬や猫も個性があって面白いです。

  • 村の中の道と村の様子です。やはり小さな村で、道は狭かったです。

    村の中の道と村の様子です。やはり小さな村で、道は狭かったです。

  • 村の店の建物に設置された看板ですが、通常その店の特徴を表していますが、これは何を表しているのか分かりませんでした。<br />店の看板ではなく、キリスト教の何かを表現したものかもしれません。

    村の店の建物に設置された看板ですが、通常その店の特徴を表していますが、これは何を表しているのか分かりませんでした。
    店の看板ではなく、キリスト教の何かを表現したものかもしれません。

  • サン・ジュネスト教会です。教会の建物に時計があるのは、行った範囲ではあまり見かけません。

    サン・ジュネスト教会です。教会の建物に時計があるのは、行った範囲ではあまり見かけません。

  • 役場です。

    役場です。

  • 村の様子です。道路はアスファルトで舗装されていました。石畳の道が壊れて、補修で舗装したのか、元は土や砂利(?)の道だったため舗装したのか分かりません。

    村の様子です。道路はアスファルトで舗装されていました。石畳の道が壊れて、補修で舗装したのか、元は土や砂利(?)の道だったため舗装したのか分かりません。

  • 塀に沿って花壇が綺麗に整備されていました。

    塀に沿って花壇が綺麗に整備されていました。

  • 村の内側から門を撮りました。

    村の内側から門を撮りました。

  • 教会がありましたが、この村の教会の外見は普通の建物のように見えました。<br />この教会の入り口に猫が一匹いましたが、全くリラックスしており、見知らぬ私達が直ぐ横を通っても、私達には何の反応もせず、転がったり背中を地面に摺りつけるような仕草をしていました。大事にされているのでしょう。

    教会がありましたが、この村の教会の外見は普通の建物のように見えました。
    この教会の入り口に猫が一匹いましたが、全くリラックスしており、見知らぬ私達が直ぐ横を通っても、私達には何の反応もせず、転がったり背中を地面に摺りつけるような仕草をしていました。大事にされているのでしょう。

  • 村の直ぐ横にある小じんまりした並木道です。

    村の直ぐ横にある小じんまりした並木道です。

  • 4番目は、シャトーヌフ(Chateauneuf)に行きました。この村は、オテル・デューで有名なボーヌ(Beaune)に近いところにあります。<br />写真は村に着く手前の道から撮影しました。やはり小高い丘の上にあることが分かります。

    4番目は、シャトーヌフ(Chateauneuf)に行きました。この村は、オテル・デューで有名なボーヌ(Beaune)に近いところにあります。
    写真は村に着く手前の道から撮影しました。やはり小高い丘の上にあることが分かります。

  • 村の入り口に近い所に、馬車の車輪部分が置いてありました。車のない時代は、こうした馬車が移動や荷運びの手段だったのでしょう。

    村の入り口に近い所に、馬車の車輪部分が置いてありました。車のない時代は、こうした馬車が移動や荷運びの手段だったのでしょう。

  • この村にもシトロエンのクラシックカーがありました。ナンバーが付いていましたので、現役で動いているのでしょう。

    この村にもシトロエンのクラシックカーがありました。ナンバーが付いていましたので、現役で動いているのでしょう。

  • 村の坂道を登って行くと写真の犬がいたので、そちらを見ると一声「ワン」と。飼い主が「ボンジュールと言っているよ。」と言われたので、「ボンジュール」と言いましたが、「いいや。僕はそんなこと言ってないよ。」という風情でした。かわいかったです。<br />(放し飼いされている犬は、その村の犬と思われますが、観光客が連れている犬はリードに繋がれているように思います。迷子にならないように当たり前かもしれませんが。なお、飼い主がいる場合は、写真を撮ることを了解していただいています。やはり飼い主は可愛いのか、いつも快諾をいただいています。)

    村の坂道を登って行くと写真の犬がいたので、そちらを見ると一声「ワン」と。飼い主が「ボンジュールと言っているよ。」と言われたので、「ボンジュール」と言いましたが、「いいや。僕はそんなこと言ってないよ。」という風情でした。かわいかったです。
    (放し飼いされている犬は、その村の犬と思われますが、観光客が連れている犬はリードに繋がれているように思います。迷子にならないように当たり前かもしれませんが。なお、飼い主がいる場合は、写真を撮ることを了解していただいています。やはり飼い主は可愛いのか、いつも快諾をいただいています。)

  • 村の一番上にあった塔です。この村にも教会があるはずですが、それらしい建物は他になかったため、これが教会かもしれません。中には入れませんでしたし、教会らしい雰囲気はありませんでしたが。<br />手前の広場(駐車場か?)に大勢のバイカーがいて賑やかでした。何かの集会だったのかもしれません。バイクは日本製が多かったです。

    村の一番上にあった塔です。この村にも教会があるはずですが、それらしい建物は他になかったため、これが教会かもしれません。中には入れませんでしたし、教会らしい雰囲気はありませんでしたが。
    手前の広場(駐車場か?)に大勢のバイカーがいて賑やかでした。何かの集会だったのかもしれません。バイクは日本製が多かったです。

  • 村から見たブルゴーニュ地方の景色です。

    村から見たブルゴーニュ地方の景色です。

  • 村の様子です。やはり石を積み上げて、家や塀ができています。

    村の様子です。やはり石を積み上げて、家や塀ができています。

  • 村の要塞です。この村の1枚目の写真に写っているのが、この要塞です。村の中央辺りの場所にあります。

    村の要塞です。この村の1枚目の写真に写っているのが、この要塞です。村の中央辺りの場所にあります。

  • 要塞の堀(空堀)です。村の道から木の橋を渡って、要塞の中に入ります。

    要塞の堀(空堀)です。村の道から木の橋を渡って、要塞の中に入ります。

  • 要塞の中にあるベッドですが、長さも短く小さいです。ストラスブールで見たナポレオンのベッドも、このくらい小さかったのですが、あの時代は戦いのためにいつでも起きられるように、完全に横になっては寝なかったのでしょうか。

    要塞の中にあるベッドですが、長さも短く小さいです。ストラスブールで見たナポレオンのベッドも、このくらい小さかったのですが、あの時代は戦いのためにいつでも起きられるように、完全に横になっては寝なかったのでしょうか。

  • 要塞の中庭です。旗は、この村のシンボルでしょうか。

    要塞の中庭です。旗は、この村のシンボルでしょうか。

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