2016/09/24 - 2016/09/26
11085位(同エリア20580件中)
ぴこさん
香港エクスプレス羽田深夜発、香港早朝着の便で行き、空港バスで旺角(モンコック)下車して朝食飲茶。そのあと徒歩で旺角東駅まで行き、電車で終点の落馬洲駅まで。そこから徒歩で福田口岸(FuTian KouAn)イミグレを通過して
深セン入国。
初めての深セン!想像以上にいろいろ圧倒されてしまいました。
運賃は、一人23,890円(往復座席指定付)
【香港エクスプレス便 UO623便】
2016年9月24日(土)01:00 HND 羽田発→04:30 香港着
【香港エクスプレス便 UO622便】
2016年9月26日(月)18:15 香港発→23:30 HND羽田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 1.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 香港エクスプレス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田深夜発の香港エクスプレスで香港へ。
一列目シートをプラス2,400円で指定。
足をしっかり伸ばせてラクラク搭乗できるとのことで指定してみました。
感想としては、往路は後ろ座席に誰もいなかったのでシートを倒して快適でしたが、復路は男性がいて膝が背中に当たってる感じがしっかりあって、なかなかの不快感(笑)こうなったら諦めが肝心。 -
香港到着しました。
オクトパスカード(八達)を買おうといつものカウンターへ向かうとないじゃないですか!! -
いやいやカウンターが新しくなってました!
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オープンは朝6時。
5時45分ころ1組並んでいたので後ろに並び始めました。朝6時オープンには20人以上が並んでいたかな。 -
オクトパスカードを買ったらバス乗り場へGO!
バス乗り場までの通路はキレイな写真が壁一面に飾ってあってステキです。 -
通路正面のバスターミナルで乗り場を確認
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行き先は旺角(モンコック)なので、60xに乗りました。
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旺角(モンコック)到着が朝7時。開いているお店を地球の歩き方でチェックして、「倫敦大酒樓」に決めました。
倫敦大酒樓 (ロンドンレストラン) 中華
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通りに大きな看板が出ていてわかりやすくてよかった。
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広い!1,000名収容可能らしいです。
ワゴンを押したおばちゃんが店内を回ります。
が、少し離れたテーブルだと何の料理かわからないので声かけられません。。。 -
メニューで選んで店員さんにオーダーをしました。
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エビ蒸し餃子、皮厚め!
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小籠包、皮厚め!
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皮が厚いので破るの大変
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はりねずみちゃん!中はカスタードで美味しい!
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湯葉が巻いてあるやつ。大きくて食べ応えあり。
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朝早くからご老人達が一人二人と店内に入ってきました。
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旺角(モンコック)駅の大きな通りを曲がって、旺角東駅方面へ。
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足場で組む竹がいっぱい
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街角の朝食
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先達廣場の前。朝早くて開いてません。
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まもなく旺角東駅、電車の駅は初めて。
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駅構内
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新しめでキレイな駅
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駅構内のセブンイレブン
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駅構内にSIMの自販機があったので買いました
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羅湖(ローフー)/落馬洲の方面のホームへ降ります。
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イスがつるつるで滑ります。ファーストクラスは電車代2倍で乗れるそうですが、ガラガラだったのでやめました。
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電車のなかでSimの交換を済ませます
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乗った電車が落馬洲行きだったので、福田口岸のイミグレから入国することに。
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福田口岸イミグレを通過して入国完了。
あっさり入国できました。 -
香港も漢字文化のはずなのに、なぜだかこれだけの漢字を見るとザ・大陸という感じ。
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みんなと同じ方向へ行けば出口がありそう
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あった、まもなく出口
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地下鉄方面へ
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深圳で使えるプリペイドカードを買いました
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深センの地下鉄に乗車
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まず向かうは中国スマホメーカーの小米(Xiaomi)へ。
地下鉄4号線から1号線に乗り換え。 -
駅構内は広い。座って話してる人も。
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ホテルチェックインの前に小米(Xiaomi)のスマホとウォッチを見にお店に立ち寄ります。
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やっと深センの地上に出ます。どんな街なのか楽しみ!
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初めて見る深センの街。
高層マンションだらけで圧倒されました。 -
まだまだマンション作っているところで、日本で感じた事のない勢いがあります
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小米のあるビルに到着
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路面店だと思っていたので豪華さに少々たじろぐ
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エスカレーターであがって、さらにエレベーターで
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小米之家深圳店
深セン市福田区彩田路2009号瀚森大厦802
電話:0755-83776220
営業時間:9:30--18:00
お店のなかは写真が撮れなかったのでHPご参照ください
http://www.mi.com/c/xiaomizhijia/shenzhen.html -
地下鉄で老街駅で下車。地下鉄のそばに交番がありました。
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老街という名前から巣鴨的なところを想像してたのですがとんでもない。
原宿、新宿を合わせたような若者の街でした。 -
通りの両側は若い人向けのお店が並んでいます
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カラーホテルに到着。老街駅から徒歩8分くらい。街がにぎやかなのであっというまに着きました。
卡羅精品酒店 ホテル
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アゴダでツインルームが1部屋4000円台。
香港とは違いすぎますね。 -
カウンターは3人で対応してます。
奥のテーブルコーナーは朝食会場になるそうです。
11時すぎなので荷物を預かってもらおうと思ったら、もうチェックインしてよいとのこと。ありがたい。 -
ホテルの通路が長い。
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シングルベッドが2つ。
一度荷物を置いたのでシーツがしわしわですみません。 -
シャワーブースとトイレ、洗面台
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アメニティ。
ひげ剃りはないです。 -
バスタオルとフェイスタオル
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シャワーは上からのみ
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シャワーブースとトイレは、くもりガラスの向こう。
人影くっきり見えるので、一緒に泊まる人には丸見えです。 -
テレビは壁かけ
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電気ポットとカップ
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コーヒーや紅茶はひととおりありました
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3階の部屋から外を見たところ。向かいは幼稚園。
駅から歩くけど場所はいいと思う。リピしたいホテルでした。
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