2005/12/19 - 2005/12/21
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Dwind_999さん
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相変わらず、賞味期限切れの旅行記ばかりを載せて恐縮です。
自分にとっての懐古趣味的な備忘としての旅の記録というやつで、ネタ(情報)の古さゆえにぜんぜん参考にならない自己満足的な旅行記です。
と言い訳がましく始める今回の旅行記は、11年前に初めて個人手配で行ったソウル6日間。
これまで添乗員付きのツアーやフリープランのツアーを何度か経験し、いよいよ勇気を出して航空券やホテルを個人手配し、恐る恐る踏み出してみました。
※当時のレート
W1(ウォン)=\0.12
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12月19日(月)12時前、雪が残る仁川空港に着陸した大韓航空機。
気温−7度。
今回、航空券の入手、宿の予約と慣れない初めての個人手配で、近場の外国ですがドキドキしながらやってきました。
しかし、これほど寒いとは。 -
空港で3万円をW255000(ウォン)に両替して、一般リムジンバス605-1番(運賃はW8000)に乗り、約1時間でソウル中心地にある世宗(セジョン)ホテル前で降りました。
近くの明洞(ミョンドン)から東大門運動場駅(現在の名称は、東大門歴史文化公園駅)まで地下鉄で移動。そこから歩いて5分で宿泊ホテルに到着。
ソウルナビのサイトから予約した1泊約4千円の「ヨンビンホテル」に5泊します。
部屋の中はかなり暖かく窓は二重になっていました。ヨンビン ホテル ホテル
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15時半、ホテルを出てさっそく街歩き。
氷点下のソウル、さすがに冷たく乾いた空気が一味違う。
吐く息も白い。
正面の薄ピンク色の建物が、宿泊している「ヨンビンホテル」。 -
街のあちこちに並ぶ屋台からは、食欲をそそる湯気が立ちのぼっています。
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東大門市場近く。
屋台で、小さな鯛焼きのようなものを買って歩きながら食べました。
7個でW1000(\120)と安いけど、あんこの甘さがちょっと物足りない。 -
忠武路(チュンムロ)にテジカルビ(豚カルビ)を食べに来ました。
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「チュンムロテジカルビ」という店に入りましたが、17時頃の早い時間なので他に客はいません。
テジカルビ2人前とライスとビール中瓶(Hite)でW21000(約\2500)。
小皿が次から次へとテーブルに並べられますが、店の人には悪いけど、好き嫌いの多い私はそれらにほとんど手が付けられない。
キムチも食べないとは、韓国に来た意味がないじゃないか、と言われそうですが。忠武路テジカルビ (チュンムロテジカルビ) 焼肉
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ソウルでの移動に欠かせない地下鉄、その都度切符を買うのは面倒なので、「T-money」というICチップ式プリペイドカードを買いました。
まずW20000分(\2400)のカードを購入(デポジットとしてW2500)して、足りなくなればW10000単位でチャージできます。 -
日本統治時代の1925年(大正14年)に竣工した、ルネサンス様式の「旧ソウル駅舎」。
レトロ感がいい。文化駅ソウル284 (ソウル駅旧駅舎) 博物館・美術館・ギャラリー
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18時過ぎの南大門(ナンデムン)付近。
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ライトアップされた南大門。
1399年に造られた、ソウルを囲む城壁の八つの門の一つで、南に位置する正門。崇礼門 (南大門) 建造物
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南大門市場に足を踏み入れて、ちょっと探検。
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約1万軒以上の店が集まるといわれる、ソウル最大規模の市場。
衣類、生活雑貨、食料品や食材などの店がびっしり並ぶ。 -
細い路地が入り組み、慣れない私は方向が分からなくなります。
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ハングル文字の看板さえなければ、日本の年の瀬の賑やかな市場を歩いているのと変わりない雰囲気。
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狭い路地の中程にも商品が並べられ、そのゴチャゴチャした乱雑さがさらに市場としての活気を見せています。
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ビニールテントの屋台が連なり、裸電球の淡い明かりがいい味わいを出しながら冷える夜に温もりを与えてくれます。
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裸電球に照らされた食材が店頭に並び、客を待ちわびる露店。
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南大門市場の屋台群。
寒い夜には電灯の明かりがひときわ恋しくなります。 -
12月20日(火)朝、ホテルの窓から見るソウルタワー。
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9時にホテルを出て、近くの地下鉄「東大門歴史文化公園駅(旧名称:東大門運動場駅)」に来ました。
東大門歴史文化公園駅 駅
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地下鉄「東大門歴史文化公園駅」のホーム。
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地下鉄「明洞駅」で降りてしばらく歩き、ケーブルカー(往復W6500=\780)で海抜262mの南山へ登り、山頂に建つNソウルタワーにやってきました。
韓流ドラマ「美しき日々」で、クリスマスの日にセナがヨンス(チェ・ジウ)を待っていた「八角堂」、その先にはソウルタワーが見えます。
超古ネタですみません。 -
高さ230mのNソウルタワー。
展望台の入場料は大人W7000ですが、リニューアルオープンキャンペーンで半額のW3500(\420)で入れたのはラッキー。Nソウルタワー 建造物
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展望台から北方向に、明洞のビル群が見えます。
リニューアルされたトイレは、しゃれたブルーの洗面台とガラス張りの景観の良さが売りで、空のトイレといわれているそうです。 -
12時にNソウルタワーを後にしてケーブルカーで山を降り、民家の間を抜け味わいのある路地を歩いていきます。
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徴兵制のある韓国、街中や地下鉄でも普通に迷彩服を着た軍人をよく見かけます。
車内でも遠慮することなくケータイで話す人が多く、韓国ドラマでよく聞く「アラッソー」の言葉も頻繁に耳にします。
「わかった」とか「あらそうなの」という意味で、日本語に似た発音が面白い。
地下鉄に乗ったとき、大きな声の生の「アラッソー」を何度も耳元で聞いていると、まるで韓国ドラマの中に入り込んだような気分になります。 -
13時過ぎ、冬ソナロケ地の南怡島(ナミソム)行きの下調べに、国鉄清涼里(チョンニャンニ)駅に来ました。
「韓流ドラマなんか・・・」、と小馬鹿にしていた私が、遅ればせながらこの旅行の数ヶ月前についに見てしまった、「冬のソナタ」。
その後立て続けに「美しき日々」、「天国の階段」、「真実」とチェ・ジウ出演作品を見る羽目に陥ってしまい、別にロケ地巡りにソウルに来たわけではないですが、ついでだから冬ソナの聖地「南怡島」に行ってみようかと思った次第です。清涼里駅 駅
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清涼里駅前。
向こうに兵隊さんがいっぱい集まっていました。 -
清涼里駅前の歩道脇でスルメを売るおばあさん。
噛めば噛むほど味の出るスルメ。
七輪でスルメを焼いていたこのおばあさん、人生の年輪が醸し出すその味わい深さでは負けていません。 -
地下鉄新村(シンチョン)近くのシンナラレコード。
「美しき日々」ではビクトリーレコードの設定で何度も登場した店で、ちょっとばかし中をのぞいてきました。 -
新村付近の路地。
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16時から貞洞劇場で韓国伝統芸術舞台を鑑賞しました。
韓国の歌や踊り、そして器楽演奏など、なかなか素晴らしい迫力のある舞台でした。
ソウルナビから安い席を予約して、2340円。貞洞劇場 劇場・ホール・ショー
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伝統舞台を見た後、地下鉄に乗って「新村」に移動しました。
ソウルの地下鉄は路線が網の目のように張り巡らされ、地上への出口も多くて中には10カ所以上の所もあります。
頻繁に乗り換えたりするので、地下鉄の連絡通路だけでも毎日かなりの距離を歩くことになり、今回のソウルの街歩き、少ないときで10km、多い日には20kmほど歩きました。新村駅 駅
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夕時の交通ラッシュも始まり、喧騒に満ちた新村の雑踏。
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夕食の店を探しながら歩く。
ハングル文字のけばけばしいネオンが連なります。 -
ガイドブックに紹介されていた新村にある、「ホンチョプルタク本店」に入りました。
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プルタクという料理で、プルは火、タクは鶏。
口から火が出るような甘辛さが売りの食べ物。
鶏肉は好きなので、これくらいはなんでもなく食べられる量だと高をくくっていましたが、額から噴き出る汗をぬぐいながら懸命に食べても、そのあまりの辛さに、3分の1ほど残してしまいました。あ〜、もったいない。
CASSの生ビールとライスとプルタクでW15000(\1800)。 -
プルタクを食べて店を出ると、夜風の冷たさが気持ち良い。
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新村の歩道脇の露店。
イヤーウォーマー(防寒用の耳当て)などもよく見かけるソウルの街。
この時期のソウル、氷点下の日が続くだけに需要もそれなりにあるのでしょう。 -
19時頃の、混雑する新村駅近くの交差点。
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地下鉄の江南(カンナム)駅ホーム。
江南駅 駅
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江南駅を出て、近くの通りにあったゲームセンターにちょっと入ってみると、台湾や韓国でも人気の「頭文字D」のレースゲームがありました。
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20時、江南駅で降りて徒歩5分、「冬のソナタ」に何度か出てくるバー「AXiS(アクシス)」に来ました。
※AXiSは2008年に閉店。 -
地下への階段を下りて、薄暗い店内に入り女性フロアスタッフに案内されて席につきました。
カウンターの奥にドラマで目にした、あの「AXiS」の文字が見えます。
W10000(\1200)のきれいな色をしたブルーのカクテルを注文。 -
テーブルの上に小さなパネルがあるのに気が付いて、よく見ると、それは冬ソナでのユジンとサンヒョクのこのテーブルでのシーンでした。
私が日本人とわかったのか、店員が気を利かせてこの席に案内してくれたようです。
恥ずかしいのでフラッシュをたかずに写真を撮ろうと、パネルの位置を調整していたら、まだ半分は入っていたカクテルグラスに腕が当たって見事に倒れてしまいました。
ユジンが座った左横の椅子にダウンジャンパーを置いていて、その上にもカクテルがこぼれてびしょ濡れ。
すぐさま女性店員が来て拭いてくれましたがとんだ恥をかいてしまい、コマッスムニダ(ありがとう)と小さな声で言うのが精一杯でした。 -
冷や汗ものの「アクシス」を出て、江南駅から帰路につく。
21時半、東大門歴史文化公園駅に戻ってきました。
柱や壁には色鮮やかなイラストが描かれいて賑やかな雰囲気。 -
駅を出てホテルの方へ歩いて行く。
夜の空気の冷たさはまた格別。
手袋をして歩く私の耳が寒さで悲鳴をあげています。
思わずダウンジャンパーのフードを被る。 -
12月21日(水)朝7時半、ホテルを出る。
夜中に雪が降ったようです。
正面の薄いピンク色の建物が滞在ホテルですが、安ホテルなので隣の声や物音が聞こえてきてうるさいときがあります。
初日は隣のルーマニア人が、朝早くからドタバタして、ドアホンを鳴らしたり、人が出入りしたりで眠りを妨げられました。 -
地下鉄の車両内。
駅の階段入口などに毎日発行される無料の新聞が置いてあったりして、車内で読んでいる人も多い。 -
8時、乙支路入口駅を出てロッテホテルに到着。
ホテルの従業員が入口前で、雪を掃いていました。
この日の最高気温は−3度。
この2階にある板門店トラベルセンターに向かいます。
事前にソウルナビから申し込んでいた、昼食付きで7780円の「板門店ツアー」に参加。 -
参加者は40人前後。
凍りついたイムジン川そばを通り、1時間20分で、ソウル北方約60kmにある、板門店のJSA(Joint Security Area)と呼ばれる共同警備区域に到着。
この少し前の検問所では、兵士がバスの中に入り込んできて、私たち一人一人のパスポートをチェックするという、かなり厳重な警備がしかれていました。
個人での見学は許されておらず、ツアー催行の日にちや人数にも制限があり、休戦状態にある国との国境だけに亡命の恐れもあって韓国人がこのツアーに参加するのは容易でなく、綿密な人物調査が行われるそうです。 -
まずキャンプ・ボニファス(Camp Bonifas)にあるブリーフィングルームに入り、「訪問者宣言書」にサインをさせられました。
それには、「敵の行動(活動)によっては危害を受ける、又は死亡する可能性がある。安全を保証することはできない・・・」などとぶっそうなことが書かれていました。
その後、板門店についてのスライドを見て簡単な予備知識を予習させられました。 -
韓国側にある「平和の家」。
左手ずっと向こうに北朝鮮の国旗掲揚の鉄塔が見えます。板門店 文化・芸術・歴史
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世界で一番高い所にある国旗で、鉄塔の高さは160m。
韓国のは100m。
ガイドさんの話によると、最初はそれほどの高さではなかったが、双方が競うようにして段々と高くなっていったとのこと。
同じ民族なのに今でも敵対する朝鮮半島の南北の国、しょうもないことで張り合っています。 -
「自由の家」横にある八角亭(展望台)から、北朝鮮側に向かって歩哨に立つ韓国軍兵士が見えます。
薄いブルーの「軍事停戦委員会本会議場」前では、建物から半身(致命傷を負わず、すぐに応戦できる体制)を出して警備にあたる兵士。
韓国映画「JSA」で見たのと同じ光景だ。 -
展望台から見る、北朝鮮側の「板門閣」とよばれる建物。
建物の前に北朝鮮の兵士が一人立っているだけですが、建物の窓から双眼鏡でこちらを見ているだろうから、手を振ったり、指差しなどはけっしてしないように、と女性ガイドから注意を受けました。 -
「板門閣」の手前の建物が、境界線上にある「軍事停戦委員会本会議場」。
韓国と北朝鮮は現在も、世界最長の休戦状態にある。 -
「軍事停戦委員会本会議場」の中。
流暢な日本語を話す、韓国人の女性ガイド。軍事停戦委員会 本会議場 観光名所
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「軍事停戦委員会本会議場」のテーブル。
テーブルの真ん中が境界線(国境)になり、私たちはこの建物内で、北朝鮮側に足を踏み入れたことになります。
建物外で境界線を越えると亡命と見なされ、大変なことになってしまいます。 -
鉄塔の周りは宣伝村といわれるキジョンドン村。
ここは形だけの村でほとんど無人地帯。
1年ちょっと前までは、北朝鮮と韓国、互いの宣伝村から巨大スピーカーによる宣伝合戦が繰り広げられていたそうです。 -
第三警備所から、軍事境界線上にある「帰らざる橋」が見えます。
1953年の朝鮮戦争休戦後、戦争捕虜の交換がなされた所で、一旦この橋を渡ると二度と戻れないことからこの名が付けられたそうです。
1950年6月25日に突然勃発した朝鮮戦争、その時の南北分断によって離れ離れとなった離散家族は1000万人を超えるとも言われています。 -
バスの中から見る、雪に覆われた「帰らざる橋」。
韓国映画「JSA」の舞台となった所でもあります。帰らざる橋 史跡・遺跡
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約2時間の板門店見学を終えたあと、15分ほどバスが走って12時半に着いたところが「自由の橋」。
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臨津江(イムジンガン)にかかるこの橋は、1953年に朝鮮戦争の休戦協定が締結され、戦争捕虜がこの橋を渡って帰ってくる際、「自由万歳」と叫んだことから「自由の橋」と呼ばれるようになったそうです。
10分ほどの見学ですぐまたバスに乗り、このあと昼食に向かいました。自由の橋 建造物
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13時、わりと大きな観光客向けのレストランに到着し、昼食のプルコギをいただきました。
飲み物は別料金で酒を飲む人もいましたが私はウーロン茶。
韓国では、赤飯のような色した薄紫の豆ご飯が人気らしい。 -
15時過ぎにソウルに戻ってきて、地下鉄で狎鴎亭(アックジョン)まで行き、そこからかなり歩いて、喫茶「パスクッチ」にやってきました。
韓国ドラマ「美しき日々」や「天国の階段」のロケで使われた店。 -
やはり女性客が多い「パスクッチ」の店内。
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「パスクッチ」といえば、コレ。
ハートマークのカプチーノ。W4000(\480)。
「天国の階段」では、視力が落ちてきたチョンソ(チェ・ジウ)がハートマークに気づかずスプーンでかき回し、ソンジュ(クォン・サンウ)をがっかりさせるという場面。
年甲斐もなく私もいただきました。 -
一度ホテルに戻り、日が暮れてから夕食に出かけました。
手袋を外し、地図を見ながら歩いていると手がかじかんでくるし、寒さで鼻水は出るしで、ある店を探していたけど見つけられずに断念。
それでちょっと脇の路地に入ってみると、店の前で美味しそうなサバを焼いていた定食屋のような店があったので入ってみました。 -
他の人が食べているのを指差して注文したのは、いわばサバ定食のようなもの。
ご飯は薄紫色の豆ご飯。それと、韓国ドラマでもよく見る、緑色の瓶に入った真露の焼酎(ソジュ)を注文。
アルコール度数は22%で酒に強い方ではない私は、半分飲むのがやっとでした。
焼きたてのサバは美味しかった。
全部でW9000(\1080)。 -
表ではおばちゃんが、煙を立てながらサバを焼いていました。
「マシッソヨ(おいしい)」と声をかけると、日本人だとバレたのか「ありがと」と日本語で返ってきました。
年寄りの人は、まだ少しは日本語を覚えている人が多いようです。 -
凍てつくソウルの夜、屋台から立ちのぼる湯気を見るだけでも心暖まる。
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狎鴎亭(アックジョン)のパスクッチの少し先にある「ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン」に来ました。
ワンス イン ア ブルームーン バー
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「美しき日々」ではこのジャズバーの2階で、ヨンス(チェ・ジウ)がミンチョル(イ・ビョンホン)の似顔絵を描くシーンがありました。
人気のバーで空いている席がなく、しばらく立って演奏を聞いていただけで店をあとにしました。
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