2016/03/04 - 2016/03/10
286位(同エリア894件中)
えーるさん
いよいよエアーズロックへ向かいます。
5:50 ホテルロビー
7:20 ケアンズ空港発
↓
9:35 コネラン空港 エアーズロック着
JTBのバスがホテルまでお迎え。
エアーズロックでもAATKingsのバス(ガイド付き)が待っていました。
エアーズロックに月曜日到着にあたる場合、追加料金なしでJTBオリジナル観光(ハッピーマンデーエアーズロック!)に参加できます。こちらを狙って日程を組みました。
ケアンズは雨季でお天気には恵まれませんでしたが
ウルル(エアーズロック)が夕日に照らされ色が変わっていくところは
遠くに雷鳴を聞きながらもしっかり鑑賞できました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ケアンズ空港、出発ロビー。
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憧れのエアーズロックへ!
-
カンタス航空に乗り込みます。
-
朝ごはん、売店で買おうかと思ったけど
軽食でますよね。やっぱり。 -
内陸部、真っ赤な土地が広がってます。
-
飛行機からマウントオルガ(カタジュタ)が見えました。
反対側窓からはエアーズロック(ウルル)が見えている模様。 -
コネラン空港
エアーズロックリゾートまでのバスの中で
ガイドさんの話をきいていると
エアーズロックではなくウルルと呼ぶ方が自然な気がしてきました。 -
バス停からのショッピングセンター
-
ホテルは「ボヤージズ・セイルズ イン ザ デザート」
砂漠の中で白いヨットの帆が沢山あるホテルで目立ちます。
チェエクインまで荷物を預けて、リゾート散策。
無料シャトルバスが走っていますが、ショッピングセンターは徒歩のほうが早い。
ハエ対策のネットを買います。
蚊対策用ですがこれ1つ買ってみます。 -
ちょっと高いけど紐付き防止にネットも付いてるから
これ2つ買いました。
キャップしか持ってなかったので、ウルル登山には風で飛ばされぬように
紐付き帽子が必需品です。 -
ショッピングセンター
といっても
スーパーマーケットと小さなお土産屋さんと数軒のレストラン
があるだけです。 -
11時。ラクダ牧場に行ってみます。
シャトルバスに乗り「Camel Farm,Please!」
ドライバーに伝えると、ルート少しはずれているラクダ牧場まで
連れて行ってもらえます。
帰りは、牧場スタッフに「Shuttle Bus,Please」
と伝えると、シャトルバスが来てくれます。
ラクダに乗ります!
料金を払うと、このようなスタンプ腕に押されるんです。 -
ネット付き帽子の威力発揮。
暑くて眩しくて、ハエもブンブン飛んでます。 -
ラクダには名前が付いていて、鞍もそれぞれのものがあります。
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乗り方を教わります。
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思ったより高いですよ〜
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子供一人だからか、夫婦で乗ったラクダより若干ちいさいかな。
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開拓時に沢山連れてこられたラクダ。
野放しにされたラクダ。この大陸があっていたのか繁殖したそうです。 -
エミュー
-
バッファロー
もいました。 -
また、スーパーに戻り
チェックインできたら、部屋で休みたいので
昼ごはんの調達。
うどんではなくカップヌードル買いました。 -
まだ12時半過ぎですが・・
チェックインできそうです。
JTBパンフレットにはチェックインは15:00とあります。 -
スーパーマーケットでアイスも買っちゃったし、
早く冷蔵庫に入れたい。 -
フロントからエントランス方面
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エントランス方面ではない長い廊下を歩き
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プールサイドを横切って中庭を歩き
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階段登って左折
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250号に到着
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倒れこむ息子
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トイレと洗面所は同じ空間。
洗面ボールは2つ。 -
バスタブも一緒の空間。
かなり広いです。 -
お茶やお菓子もあります。お菓子は有料です。
-
ウルル・カタジュタ ナショナルパークに入るときには
500mlの水を3本は持って集合するように言われているので
沢山買いました。
水、高いです。箱買いしている欧米人が沢山いました。 -
夕方からのカンジュゴージ散策とウルルサンセット16:50の集合時間まで
部屋で休憩。
バスがリゾート内の3つのホテルを回って参加者をピックアップ。
ナショナルパーク入場券(3日間$25)と水のチェックがあります。
カンジュ渓谷の滝、見えます! -
ウルルは先住民アボリジニが住居にしていたところでもあります。
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ウルルのふもとカンジュ渓谷への道
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青い空と茶色の一枚岩がきれい。
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黒い部分は水がながれた跡です。
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近くで見上げるとこの角度。
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前日は雨が沢山降ったようで水の跡がくっきり。
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アボリジニの人々の生活の場です。
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壁画もあります。
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水を表しています
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とにかく暑く日差しがきつい。
「世界の中心で愛を叫ぶ」の場所。
ガイドさんは彼女の名前を叫んでました 笑
私は「ウルルに登らせてくれ〜」と。
鎖が切られていて、登山禁止になっている、復旧のめどはたっていない。と連絡が来たのは12月。私達が行く直前に解除されました。
私達がキャメルファームで遊んでいる頃には登山オッケーが出てたというこの日。
ツアーでなければ、レンタカー借りて私達も登ることができたよな。とつい思ってしまう。 -
日陰で休憩
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ウルルに触れることができる場所です。
-
サンセット会場に移動。
シャンパンやおつまみが用意されています。
こちらの駐車場にはAATKingsのバスが20台くらいあったと思います。
アボリジニが絵を売りに来ていました。 -
皆がしているので、やってみました。
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陽が沈む方向の雲、黒いけど大丈夫かな?
ゴロゴロと雷鳴も聞こえる。 -
ウルル、暗くなった。
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と思ったら、どんどん赤くなります。
ずいぶん色が変わります。
歓声があがりました。 -
大勢の人。
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シャンパン、お代わり自由です。
ずっと見ていたいのですが、陽が沈むとあっという間に暗くなります。 -
シャトルバスの中でガイドさんに勧められたので、
ショッピングセンター内の「ゲッコーズカフェ」で夕食。
手作りピザのお店です。 -
このマシーンが震えたら、カウンターに注文したピザを受け取りに行くスタイル。
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これは美味しい!
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ホテルに到着する頃、ザーっと雨が降ってきました。
一晩降っていたら、登山、厳しそうです。
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