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コォツウォルズ散策の最後はウィンチカム。<br />チェルトナムとブロードウェイの間に位置する小さな町だ。<br />ここでは、のんびりと町の中を歩きゆっくりお茶でも飲みながら、これまで回ってきたイギリスの旅を振り返る時間を作る予定だった。<br /><br />チェルトナムからバスが出ているであろうと、詳しい行き方を調べていなかったのだが、どうにかなるでしょ!と相変わらずの3人。スーザンたちが教えてくれたのだがいまいち???な私たちを見て車で送ってくれることになった。<br /><br />この町は、はるか昔はサクソン人の王国で、768年にケンウルフ王が修道院をたてたのが始まり<br />町は修道院を訪れる巡礼者で賑わっていたが、1539年にヘンリー8世によって行われた宗教改革により町の建物や修道院はことごとく破壊されたそうだ。<br />それにもかかわらず、中世の面影を残した美しい家並み。<br />そして、1度は廃墟となったチューダー王朝様式のスードリー城を訪れた。<br />

イギリス 英語しゃべれないけどホームステイしても大丈夫? 波乱万丈?山あり谷あり?あっという間の9日間 ウィンチカム散策①スードリー城

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2016/05/13 - 2016/05/21

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ミッキーマーチ

ミッキーマーチさん

コォツウォルズ散策の最後はウィンチカム。
チェルトナムとブロードウェイの間に位置する小さな町だ。
ここでは、のんびりと町の中を歩きゆっくりお茶でも飲みながら、これまで回ってきたイギリスの旅を振り返る時間を作る予定だった。

チェルトナムからバスが出ているであろうと、詳しい行き方を調べていなかったのだが、どうにかなるでしょ!と相変わらずの3人。スーザンたちが教えてくれたのだがいまいち???な私たちを見て車で送ってくれることになった。

この町は、はるか昔はサクソン人の王国で、768年にケンウルフ王が修道院をたてたのが始まり
町は修道院を訪れる巡礼者で賑わっていたが、1539年にヘンリー8世によって行われた宗教改革により町の建物や修道院はことごとく破壊されたそうだ。
それにもかかわらず、中世の面影を残した美しい家並み。
そして、1度は廃墟となったチューダー王朝様式のスードリー城を訪れた。

  • ミドリさんとのコッツウォルズ散策を終え、夕食も終わった夜8時、スーザンが虹が出ていると教えてくれた<br />1日歩き回った心地よい疲れにご褒美までもらい、心残りはあったもののとても素晴らしい1日となった<br /><br />明日は3人で、隣町のウィンチカムに行く<br />バスで行く旨伝えると詳しく説明をしてくれたご夫妻<br />私たちは満面の笑顔で「OK!」を連発<br />あとでEさんに大丈夫?って聞いたら私同様なんとなくわかったような…であった<br />なんとかなるでしょ…

    ミドリさんとのコッツウォルズ散策を終え、夕食も終わった夜8時、スーザンが虹が出ていると教えてくれた
    1日歩き回った心地よい疲れにご褒美までもらい、心残りはあったもののとても素晴らしい1日となった

    明日は3人で、隣町のウィンチカムに行く
    バスで行く旨伝えると詳しく説明をしてくれたご夫妻
    私たちは満面の笑顔で「OK!」を連発
    あとでEさんに大丈夫?って聞いたら私同様なんとなくわかったような…であった
    なんとかなるでしょ…

  • 翌朝、隣の家の庭にあるえさ場にりすがいるとTさん<br />よく見つけたね〜<br />なかなかこっちを向いてくれないまま、しばらくするとさっと行ってしまった<br />

    翌朝、隣の家の庭にあるえさ場にりすがいるとTさん
    よく見つけたね〜
    なかなかこっちを向いてくれないまま、しばらくするとさっと行ってしまった

  • 周りを緑に囲まれた住宅地ならではのかわいいお客さんに喜んでいた私達<br />さらに、昨日の私たちがあまりにも簡単に大丈夫だと言い放ったのを不安に思ったポールが娘さんの家に行くついでにウィンチカムまで送ってくれると言ってくれた<br />申し訳ないと思ったがお言葉に甘えて。。。

    周りを緑に囲まれた住宅地ならではのかわいいお客さんに喜んでいた私達
    さらに、昨日の私たちがあまりにも簡単に大丈夫だと言い放ったのを不安に思ったポールが娘さんの家に行くついでにウィンチカムまで送ってくれると言ってくれた
    申し訳ないと思ったがお言葉に甘えて。。。

  • ポールとスーザンが用事を済ませ約20分、昨日は通り過ぎたウィンチカムに着いた<br />ご丁寧に今日の目的地スードリー城の目の前まで連れて来てくれた<br />さらに帰りも迎えに来てくれるという<br />あとでミドリさんに話すとホストファミリーがそこまでするのはめったにない事と<br />二人が私たちにものすごく不安を感じたのだろう<br />英語もろくにしゃべれない3人のおばさんを見るに見かねてのことだったのだと思う(苦笑)

    ポールとスーザンが用事を済ませ約20分、昨日は通り過ぎたウィンチカムに着いた
    ご丁寧に今日の目的地スードリー城の目の前まで連れて来てくれた
    さらに帰りも迎えに来てくれるという
    あとでミドリさんに話すとホストファミリーがそこまでするのはめったにない事と
    二人が私たちにものすごく不安を感じたのだろう
    英語もろくにしゃべれない3人のおばさんを見るに見かねてのことだったのだと思う(苦笑)

  • さて、スードリー城を見に行くとしよう<br />うっそうとした森の中を進んで行く感じ<br />相変わらず鳥たちのきれいな声が響き渡る

    さて、スードリー城を見に行くとしよう
    うっそうとした森の中を進んで行く感じ
    相変わらず鳥たちのきれいな声が響き渡る

  • かわいい花やさっと飛んでくる小鳥たちに癒されながらのんびりと進んで行く<br />あわただしく過ぎていく毎日の暮らし…他愛ないおしゃべりをしながら何もない緑の中を歩くことがこんなに心地いいことをすっかり忘れていたなぁ<br />ここ数日間でそんな体験をたくさんして、心も体もすっかり元気になったような気がする♪

    かわいい花やさっと飛んでくる小鳥たちに癒されながらのんびりと進んで行く
    あわただしく過ぎていく毎日の暮らし…他愛ないおしゃべりをしながら何もない緑の中を歩くことがこんなに心地いいことをすっかり忘れていたなぁ
    ここ数日間でそんな体験をたくさんして、心も体もすっかり元気になったような気がする♪

  • しばらく歩くと何やら塀のようなものが見えてきた

    しばらく歩くと何やら塀のようなものが見えてきた

  • スードリー城<br /><br />もともとはチューダー王朝が所有していたがヘンリー8世の6番目の妻で後に未亡人となったキャサリン・バーが住んだ<br />その後この城は破壊され、200年もの間野ざらし状態であったが現在は修復され一般公開されている<br /><br />この塀のようなものは破壊された納屋の跡<br />

    スードリー城

    もともとはチューダー王朝が所有していたがヘンリー8世の6番目の妻で後に未亡人となったキャサリン・バーが住んだ
    その後この城は破壊され、200年もの間野ざらし状態であったが現在は修復され一般公開されている

    この塀のようなものは破壊された納屋の跡

  • この廃墟感…遠い昔に栄華を誇った人たちに思いをはせ。。。<br /><br />そうそう、ジブリの「天空の城ラピュタ」に出てくるお城に似てるんだ!<br />天空を彷徨う人のいなくなった城を守るロボットたち<br />心やさしいロボットたちが花や小鳥たちと静かに暮らしていた場所にそっくりかも…

    この廃墟感…遠い昔に栄華を誇った人たちに思いをはせ。。。

    そうそう、ジブリの「天空の城ラピュタ」に出てくるお城に似てるんだ!
    天空を彷徨う人のいなくなった城を守るロボットたち
    心やさしいロボットたちが花や小鳥たちと静かに暮らしていた場所にそっくりかも…

  • 千年の時を刻み続けたこの石壁と自然だけどよく手入れされている草花<br />だれもいないこの空間を3人で楽しむ

    千年の時を刻み続けたこの石壁と自然だけどよく手入れされている草花
    だれもいないこの空間を3人で楽しむ

  • スードリー城の案内図<br />今いるのは②だ<br />

    スードリー城の案内図
    今いるのは②だ

  • この廃墟を抜けるとスードリー城が見える

    この廃墟を抜けるとスードリー城が見える

  • 夏になればこの池にもスイレンが咲くのかな

    夏になればこの池にもスイレンが咲くのかな

  • さあ、お城を目指して歩こう

    さあ、お城を目指して歩こう

  • 早速巨大な木がお出迎え<br />3人で手をまわしても届かないくらい太い

    早速巨大な木がお出迎え
    3人で手をまわしても届かないくらい太い

  • 森の中で虫や小鳥を探すのも楽しそう

    森の中で虫や小鳥を探すのも楽しそう

  • お城に到着

    お城に到着

  • 中を見られるみたい

    中を見られるみたい

  • 修道院の石の物語?…<br />何やら書いてあるみたいだけど…読めないのでよくわからないや

    修道院の石の物語?…
    何やら書いてあるみたいだけど…読めないのでよくわからないや

  • なんとも不気味な…

    なんとも不気味な…

  • 狩猟犬を飼育した犬小屋…だそうだ

    狩猟犬を飼育した犬小屋…だそうだ

  • 階段を上ってお城の中に入っていく

    階段を上ってお城の中に入っていく

  • 中は歴史資料館になっていて撮影禁止<br />日本語表記はないので(あたりまえか!)詳しくはわからず、さっさと出てきた…

    中は歴史資料館になっていて撮影禁止
    日本語表記はないので(あたりまえか!)詳しくはわからず、さっさと出てきた…

  • 庭に出るとここにも壁だけが残っているが、「banqueting hall ruins」とある<br /><br />ここでパーティーなどが開かれていたんだろうか

    庭に出るとここにも壁だけが残っているが、「banqueting hall ruins」とある

    ここでパーティーなどが開かれていたんだろうか

  • お城を振り返って

    お城を振り返って

  • 咲き始めたばかりのバラが壁を這う

    咲き始めたばかりのバラが壁を這う

  • 小さなノット・ガーデン

    小さなノット・ガーデン

  • 女王をかたどった?トピアリー

    女王をかたどった?トピアリー

  • 順路に従いまた建物内へ

    順路に従いまた建物内へ

  • 鎧が飾られた階段を上る

    鎧が飾られた階段を上る

  • ヘンリー8世と6人の妻たち

    ヘンリー8世と6人の妻たち

  • スードリー城の模型

    スードリー城の模型

  • 6人の妻たちの肖像画なのだろうか…?

    6人の妻たちの肖像画なのだろうか…?

  • いつの時代のステンドグラスだろうか

    いつの時代のステンドグラスだろうか

  • かなり色あせているように見えるが…

    かなり色あせているように見えるが…

  • 撮影禁止のところではそれぞれの展示物の説明をする方々いたが、何を言っているのか、さっぱり…<br />何処から来たのかと言うのにはどうにか答えられたが、あとはスルーさせてもらった

    撮影禁止のところではそれぞれの展示物の説明をする方々いたが、何を言っているのか、さっぱり…
    何処から来たのかと言うのにはどうにか答えられたが、あとはスルーさせてもらった

  • スードリー城を後にして向かいにある教会に入ってみる

    スードリー城を後にして向かいにある教会に入ってみる

  • セント・メアリー教会<br /><br />ヘンリー8世の6番目の妻・キャサリンが眠る教会

    セント・メアリー教会

    ヘンリー8世の6番目の妻・キャサリンが眠る教会

  • ヘンリー8世の亡き後、かっての恋人、海軍卿トマス・シーモアと再婚。1548年、35歳にして懐妊し、スードリー城に居を移し女児を出産するが、その6日後に亡くなったそうだ

    ヘンリー8世の亡き後、かっての恋人、海軍卿トマス・シーモアと再婚。1548年、35歳にして懐妊し、スードリー城に居を移し女児を出産するが、その6日後に亡くなったそうだ

  • 中を覗いてみる

    中を覗いてみる

  • ここでも失敗<br />反対側にある「クイーンズ・ガーデン」を見そこなった!<br />別に見なくてもいいという2人、私だけでもちょっと見てくればよかった…<br />1996年ガーデン・オブ・ザ・イヤーを受賞しているそうだが、それは後になってから知った<br />

    ここでも失敗
    反対側にある「クイーンズ・ガーデン」を見そこなった!
    別に見なくてもいいという2人、私だけでもちょっと見てくればよかった…
    1996年ガーデン・オブ・ザ・イヤーを受賞しているそうだが、それは後になってから知った

  • そういえば、ずーっと孔雀の声がしているんだけど…

    そういえば、ずーっと孔雀の声がしているんだけど…

  • いた〜!!<br />何と塀の上にたたずんでいるじゃないか<br />放し飼いになっているのかな?

    いた〜!!
    何と塀の上にたたずんでいるじゃないか
    放し飼いになっているのかな?

  • 他の鳥たちは大人しく檻の中に。。。

    他の鳥たちは大人しく檻の中に。。。

  • 静かな小径を歩き

    静かな小径を歩き

  • スードリー城を後にする

    スードリー城を後にする

  • 10時からちょうど2時間<br />中世の時代にちょっとだけタイムスリップ<br />歴史をもっと勉強していれば、もう少し楽しめたかな<br />

    10時からちょうど2時間
    中世の時代にちょっとだけタイムスリップ
    歴史をもっと勉強していれば、もう少し楽しめたかな

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この旅行記へのコメント (4)

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  • こあひるさん 2016/10/02 02:59:03
    イギリスらしいお城
    ミッキーマーチさん、こんばんは。

    お城へのアクセス方法・・・けっこうわかりにくかったんでしょうね〜。英語の理解レベルがどの程度かわかっていて、絶対にわかっていないだろう・・・って、バレていたのでしょうかね〜(笑)。でも、それが幸いして、車で行ってもらえてよかったですね。

    お城は、すごくイギリスらしい・・・質実剛健で・・・どっしりとした造り・・・ほぼ廃墟となって、外壁の一部しか残っていないようなあたりも、想像を掻き立てられて・・・物悲しい雰囲気があっていいですね〜。

    こあひる

    ミッキーマーチ

    ミッキーマーチさん からの返信 2016/10/04 01:16:56
    RE: イギリスらしいお城
    こあひるさん、こんばんは。

    ウィンチカムは小さな町でスードリー城への道もとってもわかりやすかったんです。きっとバスの乗り換えを心配してくれたんだと思います。なんせ、何を言われても「OK!OK!」しか言わなかったし、実際、よくわからないところもあったので。私たちはいつでも何とかなるでしょ、ってのんきにしてるんですが…
    しかも、帰りも迎えに来てくれるっておっしゃって、1度はお断りしたんですが、結局お言葉に甘えてしまいました。

    スードリー城はなかなか良かったです。
    きらびやかな外見ではないけれどまさに、どっしりとしていて…
    廃墟に絡みつく草や木の感じがとっても素敵でした。
    もう少し後だと、もっとお花が咲いていてきれいだったんだと思います。
    展示物の説明をしてくれる人がたくさんいて、詳しく説明をしてくれるみたいなんですが、残念ながらほぼわからず…
    もっと勉強しないとなぁなんて思いながら、いまだ何もはじめていない情けない自分にちょっとイライラしてます

                        ミッキーマーチ

  • 白い華さん 2016/09/28 19:27:59
    歴史を 感じながら・・・「スードリー城 散策」。
    今晩は。
    「6人の 妻」の 肖像画。
    「真ん中・分け!の ひっつめ・ヘアー」だと、 あまり、美しく、見えない。って 思うのですが、当時の、「ハイソサエティな ヘアー・スタイル」って コト!なんでしょうね。
    『 ロミオ & ジュリエット 』 の オリビア・ハッセーを 思い出します。

    そして、 この お城・・・。
    きらびやかさ!と 云うより、 渋い!神秘的な 雰囲気が、いいですね。
    なかなか、個人旅行で なかったら、 行かれない!選択コースが、 羨ましかったデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    日本人!の 3人組・・・の おばちゃま・トラベラーが 「美しい〜! 英国の カントリーサイドを 日本の 日常を 忘れて、の〜んびり!と 歩く 姿」。
    「本当に、 幸せそうだなぁ〜」と 思いながら、 旅行記を 読んでいます。
    いろいろ、ミッキーマーチさんの 出発直前・・・の 体調を 考えたら、 ホント、 こんな ワンシーンこそ!が 「旅の 喜び!だよね〜」って 思いました。

    ホスト・ファミリーも、 日本人!3人組・・・を
    スードリー城まで、車で連れてきてくれて、 良かったです。
    特別サービスの 恩恵!には、 甘えちゃえば、 いいんですよ。 (笑)
    交通の 便!悪い・・・場所。では、 助かりますね。

    私も、 ロンドン後編・・・。 写真 130枚は、すでに、旅行記に 取り込んだ。ので、 また、最後・・・の 英国旅行記・作り。
    地道に、 頑張ります。ので、 どうぞ、 遊び!に 来てくださいね。
        それでは また

    ミッキーマーチ

    ミッキーマーチさん からの返信 2016/09/30 01:31:23
    RE: 歴史を 感じながら・・・「スードリー城 散策」。
    こんばんは、白い華さん

    スードリー城は思っていたよりずっと良かったです。
    森に囲まれていてとっても静かなところでした。
    周りの廃墟感もなかなか趣があって気に入った場所の一つになりました

    ここで初めて日本人の年配のカップルに出会い少しだけお話しました。
    お二人も個人できていたそうで、コッツウォルズの交通の便の悪さに苦戦していました。
    私たちにこれからまわるところの行き方を聞いてきたんですが、ガイド付きで車で回ったことを伝えると残念そうにため息をついていました。ホテルの人に聞いてもよくわからないと言われたそうでちょっと不満顔
    英語に自信あるその奥さま、満足に英会話もできない私たちがあちこち回ってきたことに半分呆れ顔でしたが…

    私の体調もコッツウォルズに来てからは絶好調で、終わり良ければすべて良しということで楽しい旅行となりました

                     ミッキーマーチ

ミッキーマーチさんのトラベラーページ

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