2016/07/30 - 2016/07/30
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ふーてんナッツさん
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貴陽到着4日目の7/30、午後から鉄渓風景区へ行き、夕方に屋形舟に乗りました。土曜日とあって人で賑わっていました。
<旅程>
7/27:中部国際空港-(飛行機)→貴陽(2泊)
☆7/29:貴陽-(高速鉄道)-凱里南-(taxi)-西江千戸ミャオ寨-(バス/高速バス)→鎮遠(2泊)
7/31:鎮遠-(高速バス)→黎平(1泊)
8/1 :黎平-(高速バス/taxi)→肇興(2泊)
8/3 :肇興-(taxi/高速鉄道)→空港-(飛行機)(機内泊)→
8/4 :→中部国際空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
鉄渓風景区へ行くには1番バスの終点から7番バスに乗り継ぎます。
1番バスを降りたところで一休み。冷えたのがありました、暑いのでこれね。4元。 -
この7番バスに乗っていく。
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結構混んでる。
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川沿いの道をぐんぐん登って行き、幾つかの停留所を経て30分足らずで終点到着。
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脇の川辺での様子。
当方も靴を脱いで足だけ浸かる。いい気持ち。 -
入場料25元(老人半額割引料金)を払って鉄渓風景区に入る。
いやあ、なかなかいいですな、海パンとタオルを持ってくるべきだった。水着を持っていくべきだった by ふーてんナッツさん鎮遠鉄渓景区 自然・景勝地
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山の形が独特で、風光明媚な風景。
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川沿いの小道を歩いていく。
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いいねえ、こんなところでキャンプしたいな。
危険な動物はいないのかな? -
魚とり?
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途中から山を登っていく階段になる。
向こうから帰ってきた若い人たちに聞くと、まだ先は長く大変とのこと。結構汗だくになって疲れた顔をしていたので、残念だが当方はここまでにしておく。
昨日までの疲れが溜まって、長い坂道を登って行ける気がしないのだ。もう若くないので自重する。健康第一、無理は禁物。 -
という訳で引き返す。
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この自然を満喫して帰途につく。
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途中の屋台で川エビの串焼きを頂く。
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暑いし、泳ぎたかった。
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という訳で、また市内バスを乗り継いで鎮遠市内に帰ってきました。
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まだ行っていなかった市内をブラブラ。
今日は週末なので、時々車の大渋滞が発生する。 -
独特の屋根形状。
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博物館があった。
鎮遠歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちらりと入って出た。
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遊覧船が出るらしい。乗ろうとしたら一般客は夜からだと言われた。
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中国将棋かな。
その後、暗くなるまでホテルで待機。 -
暗くなってきました。
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さあいよいよ屋形舟に乗って川面を遊覧。
40分50元。 -
中国人観光客と一緒です。
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空がだんだん夕闇に包まれていく。
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川面に光が反射して綺麗。
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こちら船頭さん。
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こちらが申し訳ないくらい一生懸命漕いでくれます。
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フラッシュ撮影。
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橋の下をくぐります。
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照明色が変わる。
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綺麗だなぁ。
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川岸を見ると、週末なので大勢の人で大いに盛り上がっています。
後で行こ。 -
夜の青龍洞。
とうとう行かなかったナー。 -
そういえば石屏山風景区へも行かなかった。
もったいない話だが、長い坂道を登るのは苦手、足を痛めそうで。 -
40分余りのクルーズを終え、船を降りて街へ繰り出す。
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缶ビール片手に鎮遠最後の夜をブラブラ。
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孫悟空?もいるし、
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路上ライヴもやってるし、昼のおごそかな状況から一変、お祭り騒ぎで鎮遠の夜は更けていく。。。
つづく。。。
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