2016/07/09 - 2016/07/18
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jokerteamさん
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7月9日〜7月18日まで、夫婦でプーケット島に行ってきました。
タイ国際航空を使い、バンコク経由でプーケット入りです。
雨季だったので、雨の日はそんなに暑くなかったのですが、
いつもじめじめしていて、「太陽の下でバカンス!」という感覚にはあまりならなかったかな。
でも、とても楽しく、いい思い出になりました。
日程
7月9日 成田国際空港 11時発 プーケット国際空港 18時到着 ポッパパレスホテル チェックイン
7月10日 レンタルバイクでパトンビーチ及び周辺を散策
7月11日 ピピ島ツアー
7月12日 ポッパパレスホテル チェックアウト プーケットタウン散策 ディーバナプラザチェックイン
7月13日 レンタルバイクでカロンビーチやカタビーチ等を散策後 プーケットファンタシー見学
7月14日 パトンビーチ散策
7月15日 ディーバナプラザのプールでのんびり
7月16日 レンタルバイクでプーケットズー、シャロン寺院、ランヒル、テスコロータス等を巡る
7月17日 午前中ディーバナプラザのプールで遊び、午後ディーバナプラザをチェックアウト
7月18日 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目
バンコク経由で夜8時くらいにパトンビーチに到着しました。
空港からパトンビーチまでのミニバスは1人180バーツでした。
ミニバスのチケットセンターはロビーを出た先の屋外にあります。
パトンビーチに向かう途中で、
ホテル名を聞くという名目のツアーの売り込みが入ります。
「すでに予約しています」と言うと早く終わりますよ。
到着したら、まずは両替です。円高の影響でこの日のレートは良かったです。
0.3450でした。 -
ポッパパレスホテルのロビーです。昼に撮影しました。
開放的ですが、こじんまりしていました。
デポジット料はカード不可の1000バーツでした。ラ ヴィンテージ リゾート ホテル
-
2つあるプールのひとつ。旅行の予定により入れなかったです。
狭そうですが、深さはあるようです。 -
この部屋に泊まりました。
意外と派手な色使い -
部屋の中。スタジオプールビューウィズバルコニーの部屋です。
プールなんて見えなかったけど。
クーラーと扇風機で快適でした。
部屋は広くもなく、狭くもなく。 -
ユニットバスです。
移動で疲れていたので、バスタブの熱いお湯がありがたかった。
湯量は少ないです。
トイレの紙は流すと配管詰まるので、
「ゴミ箱に捨ててね」と書いてありました。 -
ユニットバスから部屋が覗き込めます。
-
疲れたので、近くのイタリアンレストラン(モア)で夕食。
これがヒットだった。この旅で一番美味しい食事となった。
早速マンゴーシェイクをいただきます!
これ飲むと南国きたな〜って感じます。 -
でかいピザ(°д°)
ラージサイズを頼んだけどこんなに大きいとは思わなかった。
でも生地が薄いので、2人でペロリとたいらげた。
あとはコーンクリームスープとボンゴレを食べた。
これも、とても美味しかった。
料金はちょっと高め。 -
2日目
ホテルの周辺を撮影。
じつはここら辺は安宿街なので、物価が安く、何をするにも助かった。
ほかのホテルに移動してからも
ちょくちょくツアー会社やマッサージ屋などの利用のため、寄っていた。 -
レンタルバイクします。
ホンダのPCXが24Hで300バーツでした(他の店は400〜500バーツでした)。
ポッパパレスホテルの目の前にあります。
バイクを借りる時、運転できるか?
と聞かれたけど、国際免許の提示は求められませんでした。
乗り逃げ防止のため、パスポートを預けます。
なお、ヘルメットは確実に装着しましょう。
警察が検問をそこら中でやってます。 -
朝8時30〜夜の7時00分まで営業してます。
125ccのバイクなら24H200バーツで借りることができますが、
メット下にあまり荷物が入りません(6Lくらい)。
明日は早朝からツアーに参加するので、今日中に返さないとね -
では後ろに奥さんを乗せて出発です。
奥さんは、日本では後ろに乗りたがりませんが、
タイでは乗ってくれます。 -
グーグルマップのスマホナビを使いこなす前は、
よく道に迷いました。プーケットって一通が意外と多いんだよね。
でも、その代わり地元民の生活が垣間見れて良かった。
これも旅の楽しみのひとつです。 -
かわいいキノコのお香立を購入。
思いっきり地元民しかいないお店でした。
道に迷った時にたまたま見つけた店です。
手作りのお香立が220バーツです。
これはいい買い物でした。
奥さんが喜んでいました。 -
タイでよく見かける絡まりまくった電線。
これちゃんと整備できるんですかね。 -
これも道に迷った時の写真(どんだけ方向音痴なんだ)。
ダイヤモンドクリフホテルの先のビーチ。 -
その後、ジャンクセイロンのビッグCで買い物しました。
朝食にお惣菜パンを購入。まあまあのお味でした。ジャンセイロン ショッピングセンター ショッピングセンター
-
菓子パンがカラフルです。
-
大きいジャンクセイロン内を移動してフードコートへ。
中国人がたくさんいました。
安くておいしかったです。
奥さんがタイラーメンを発注。
このラーメンは甘すぎていまいちだったそうです。
でも、ほかの食事は美味しく、
またお世話になることに -
夕暮れどきのバングラ通り。
本当に盛り上がるのは9時以降でしょうか。バングラ通り 散歩・街歩き
-
レンタルバイクを返して、地球の歩き方に載っていた
ダンレストランで晩ご飯。
そぼろ炒めみたいなのが、すごくスパイシーで汗が止まりませんでした。
味はまあまあ。ダン レストラン 地元の料理
-
3日目
ピピ島のツアーに参加しました。バンブー島やマヤベイ等を回りました。
雨季で天気が悪く、高速船がものすごく揺れたので、みんな船酔いしてました。
わたしも体調が悪くなり、全く楽しめませんでした。
酔い止めの薬はもらえます。
ツアー会社は seastarでした。
結構高いツアーだったので、ショックですヽ(´Д`;)ノバンブー島 自然・景勝地
-
ツアーに帰ってきてからホテル近くのレストランで食事しました。
微妙なプレスリーの格好をした人が微妙な歌を歌っているレストランでした。
誰も聞いていなかったので、見ていて悲しい気持ちになりました。
停電のハプニングが発生した際も、復旧直後にプレスリーが
「ハッピーバースデイ!」と機転を利かせたコメントをしましたが、
やはり、誰も聞いていませんでした。 -
ホテルの前のマッサージ屋でオイルマッサージしてきました。
すごく気持ちよかったです。
ちゃんと足を洗ってくれるし、タオルも綺麗で、しっかりしたお店ですが、
立地が悪いので料金は安かったです。 -
マッサージ屋さんの昼はこんな感じです。
puluang thai massage という名前でした。
全身オイルマッサージ60分 350バーツ
フットマッサージ60分 300バーツ
オススメです。 -
4日目
さあ、ポッパパレスをチェックアウトです。
1泊2000円代のホテルでしたが、何をするにも便利で、快適なホテルでした。
求めすぎなければ十分楽しいホテルです。
いい思い出をありがとう。 -
次にチェックインしたホテルはディーバナプラザホテルです。
ここもいいホテルでした。色々なキャンペーンを駆使し、オフシーズンだったこともあり、バスタブ付きのデラックスシティービューが、サービス料含めて1泊4000円代で泊まれました。
安いけどリゾート感を味わえるコスパ最強のホテルでした。ディーバナ プラザ ホテル プーケット パトン ホテル
-
部屋のベランダから見えるプールです。
プールが広くて素敵です。 -
プールに入りながら飲めるバーがあります。
こういうの見るとバカンスに来たな〜って気分が盛り上がりますね。 -
逆光ですが、部屋の中からベランダに向かって撮影しました。
-
部屋全体はこんな感じです。明るくて綺麗でおしゃれです。
-
独立シャワーと浴槽があります。湯量が豊富で、両方使ってもへこたれませんでした。
-
チェックイン後にプーケットタウンに向かうことにしました。庶民の足、ソンテウに乗ってみます。
-
次の出発まで時間があったので、バーガーキングでブランチです。
世界共通の味ですが、おいしかった。 -
時間になったので出発です。ソンテウの開放感がたまりません。
片道1人30バーツです。最近倍に値上がったみたいですね。
プーケットは物価の上昇が止まりません。
終点のプーケットタウンまで片道約40分かかります。 -
ソンテウから撮影しました。ウエディングドレス屋さんですかね。
-
プーケットタウンに着きました。ここが発着場です。
降りた瞬間に客引きが群がります。 -
こんな感じのお店がたくさんありました。物価はパトンビーチよりやや安いか、変わらないといったところ。
-
ロビンソンデパートで軽く食べました。タイラーメンの出汁がおいしかった。
ロビンソンデパートでは、かわいい小物入れの瓶が安く購入できたと奥さんが言っておりました。ロビンソンデパート プーケット フードコート その他の料理
-
ロビンソンデパートで販売していたケーキです。
日本のよりカラフルです。 -
ホテルに帰ってから、溜まった洗濯物をホテル横のランドリーに出しました。
1kg50バーツです。ちゃんと畳んで返ってきます。お香の匂いがびっしり染み付いています。 -
こんな感じで洗っているんですかね。
-
晩ご飯は、ジャンクセイロンのフードコートです。
チキンライスがおいしかった。 -
貝の炒め物も安くておいしかったです。
シーフードレストランの半分の値段で食べることができます(160バーツくらいだったかな)。
味はガーリックが効いていて、甘辛な感じ。
これはオススメです。 -
この健康に良さそうな空芯菜の炒め物は、毎日のように食べてました。
これもガーリックが効いていて、甘辛な味付けで、ご飯によく合います。 -
5日目
また、レンタルバイクを借りて、カロンビーチとカタビーチ方面に行ってみました。ちょっと寂れていて、元気がない感じでした。 -
スーパーに寄ってポカリを購入。
たまに500ml入ったポカリが30バーツで売っています。
現地のアクエリアスはクセがあり、飲めたものではなかった。
雨季でも暑い日があるので、熱中症には気をつけましょう。 -
バイクで走っていたらスコールに遭遇し、雨宿りを兼ねて食事しました。
ここはラワイプリンセスホテルというところのレストランです。
鳥も一緒に雨宿りしていました。ラワイ プリンセス ホテル ホテル
-
私はカニのカレー炒めを発注。奥さんはカルボナーラを発注しました。
カニははずれ、カルボナーラは濃厚で美味しかったそうです。
ちなみに従業員のやる気がなく、看板の前面でおすすめしている商品は品切れが続出していました。 -
ほかのお客さんのバイクのシートに貼ってあったアラレちゃん。
懐かしい! -
プーケットタウンの怪しい両替屋さん。最初全面ミラーシールでビビりましたが、一番レートが良かったです。観光客は少なく、現地人が多かったです。中に入ると普通の両替所でした。エヌシープラスという店名で、ロビンソンデパートの裏手通り沿いにあります。
-
プーケットのスーパーにて、
海外のスーパーって楽しいですよね。
陳列が雑で、妙に同じ商品の陳列が多く、商品の配置がランダム(適当)な感じが面白い。 -
夕方からプーケットファンタシーを見に来ました。
プーケット ファンタシー 劇場・ホール・ショー
-
ボンド岩をイメージしたのでしょうか。
雰囲気があります。 -
不思議なキャラクターがたくさんいます。
-
南国によく生えている木です。
-
ビュッフェは1人300バーツです。
アジア最大の大きさだそうです。
確かに椅子とテーブルの数に圧倒されました。 -
色々な種類の食事が楽しめました。
しかし、悲劇が、、、
席に着くと水が出てくるのですが、
ミネラルウォーターと勘違いしてがぶ飲みしていたら、
隣の欧米人がペットボトルの水を発注ヽ(´Д`;)ノ
ただでさえお腹の弱い奥さんは、たらふく生水を飲んで(5杯)
次の日からお腹を壊しました。 -
園内をぞうさんが歩き回っていました。
近くでみると迫力がありますね。 -
餌をあげることができます。
-
触っていいと言うので、近づいてみました。
ぞうの鼻はうっすらと毛が生えていて、
髪の薄いおじいちゃんの頭に近い感触でした。
ぞうは優しい目をしているけど、
「暴れたら怖いなぁ」と考えていました。 -
園内には、ファンタシー動物園みたいな建物があり、
飾り付けも頑張っていました。 -
ファンタシーと戯れてみました。
今見ると恥ずかしい。 -
ホワイトタイガーがうろうろしていました。
奥さんと目が合っています。 -
ここがショーの入り口です。
カメラ(スマホ含む)はすべて預けなくてはいけません。
ショーについては、個人的な感想ですが、象は可愛かったけど、行かなくても良かったかなと思いました。雰囲気がすごく良かったので過度の期待があったのかもしれません。 -
6日目
よく考えたら、宿泊しているパトン地区をあまり散策していませんでした。
今日はパトン地区を回ろうとパトンビーチに来てみました。
しかし、元気だったのは、昼まででした。
奥さんは腹痛で寝込み、私は腹痛までいきませんでしたが、
お腹がずっとグルグルいってます。 -
マリンアクティビティが楽しそうです。
-
雨季なので、1日中ずっと晴れていることはありませんでした。
なので、ブラブラしていても雨宿りが必要な時間がありました。 -
ロイヤルパラダイスホテルの近くで綺麗な花を見つけました。
-
蓮です。
-
南国の花の色ってカラフルで綺麗なものが多いですよね。
-
ロイヤルパラダイスホテルにきました。
ここら辺で一番高い建物だそうです。
周りには、宿泊客をターゲットにたくさんのお店が並んでいます。ザ ロイヤル パラダイス ホテル & スパ ホテル
-
ロイヤルパラダイスホテルのトイレにありました。
アロマで気分が落ち着きます。 -
2人ともお腹がおかしくなって、ホテル横の薬局にいきました。
症状を英語で上手く伝えることができず、先方の英語も難しかったため、Google翻訳で薬剤師と会話しました。食中毒はfood poisonと言うらしいです。勉強になりました。 -
処方してもらった薬です。現地の病は現地の薬が一番効きます。
病院を経由しないでも、薬局で処方してもらえるんですね。
2日分の薬をもらいました。
値段は300バーツでした。 -
7日目
午後になるとだいぶ体調が良くなりました。
ビッグCで購入した6Lの水がすっからかんです。
たくさん水を使う人は、大きい水を買った方が経済的です。
6Lで45バーツくらいでした。
ただし、足がないと持って帰るのが大変です。 -
夜、体調が戻ったので、近くのイタリアンレストランに行きました。
タイ料理に飽きたというのもあるかな。 -
8日目
実質的な最終日です。
またレンタルバイクをして、プーケットを散策することにしました。
1日540円でレンタルしたポケットWifiが今回の旅で大活躍してくれました。
Googleマップをカーナビにして、行きたいところに行けるからです。
音量を最大にして、奥さんが僕の肩の上にスマホを置きながら同乗してくれました。その音声を聞きながら、私は運転していました。 -
プーケットズーに行きました。
たいしたことないのに、外人は1人500バーツとお高めです。
猿とワニと象とやる気のないトラくらいしかまともな動物がいない。
ゴリラなんているわけない。 -
不思議なキャラクター。
-
シュールなワニ人。
他に、なぜかミッキーがいました。 -
ここでもぞうさんのショーが見れます。
踊ったり、シンバルを叩いたり、ピアノを弾いたり、ボールを蹴ったり、
とても可愛かったです。
でも、ネタの完成度が低いので、シュールな感じがしました。 -
ちびっこのぞうも出演していました。
大きなきゅうりを4本あげました。
一瞬で食べるので、びっくりです。
そりゃ大きな体になるよね。 -
シャロン寺院に来てみました。
最後に天気が良くなってくれて助かりました。
すごく暑かったのですが、
ここは風が吹き抜けて気持ちよかったです。
この建物にブッダの骨と言われているものがあります。
本当でしょうか。 -
立派な建物です。
地元の人の信仰を一番集めている寺院だそうです。 -
奥さんは短パンだったので、
布を巻きスカートにして、足を隠すよう言われました(無料)。
寺院は肌を露出してはいけないのですが、
とにかく暑いので、ほかにも同じような女性がたくさんいました。 -
入る前はこんな格好でした。
-
プーケットタウンのテスコロータスで昼食をとりました。
平たいお米の麺を使ったフライヌードル(焼きそば)です。
麺がもちもちして、私はこれが大好きです。テスコロータス (プーケット店) スーパー・コンビニ
-
街のフルーツ屋さん。こういう屋台は日本にないよね。
暑いけど保冷は大丈夫でしょうか。 -
今度はランヒルに行きました。
頂上までバイクで登ることができます。
猿がたくさんいました。
この展望台では、
プーケットタウンが一望できます。
とても景色が綺麗でした。
夕方や夜も綺麗みたいですよ。プーケット シティビューポイント/ラン ヒル(カオ ラン) 広場・公園
-
頂上近くのトゥンカカフェでジュースとサンドイッチを頼みました。
扇風機はありましたが、暑かったです。
景色が綺麗だし、トイレも綺麗で良かったです。
サンドイッチは大外れ(あま〜いソースたっぷり)だったそうです。トゥンカカフェ 地元の料理
-
最後のバングラ通りです。一番盛り上がっている時間に行きました。
-
人の数がすごいですね。
田舎の貧しいおばあちゃんが深夜なのに、
観光客相手に花を手売りしていました。
この花を、同じく貧しい田舎出身と思われるポールダンサーが、腰を振りながら、観光客から受け取っているのを目撃し、不思議な気持ちになりました。 -
9日目
さあ、最終日です。午後2時には空港に向かわないといけません。
それまでに空港までのタクシーを確保し、最後のパトンビーチ散策をしてみます。
こちらはスイスホテルの前にあった古いトゥクトゥクです。 -
私も撮ってもらいました。
-
最終日が近づくと炎天下になり、あまりに暑いので、
スイスホテルのロビーでくつろぎました。Swissotel Resort Phuket Patong Beach ホテル
-
最後に自分へのお土産を購入しました。
ビールホルダーです。
私は普段お酒を飲まないので、
ビールの代わりにコーラを入れて飲んでいます。
水滴で机が濡れないのがいいですね。
保冷効果はよく分かりません。
3つで100バーツでした。 -
タイのドナルドです。
コップンカー(ありがとう)と言っているみたいです。
タイならではのポーズですね。 -
炎天下に食材を晒した半屋台のお店。
食材は痛まないのでしょうか。 -
ホテル前の通り沿いにあった旅行会社に、
帰りのタクシーを手配してもらいました。
ホテル横では1000バーツだと言われましたが、
ここでは700バーツで手配してくれました。
もちろんホテルまでピックアップしてくれます。 -
プーケット国際空港のバーガーキングで一休み。
一見ストローが鼻に突き刺さっているように見えますが、
そんなことはしていません。撮影角度の問題です。
なお、ジュースのとなりにあるサーモスの水筒が
今回大活躍してくれました。
いつでも冷たい飲み物が頂けるのは快適です。 -
バンコクの空港内には、横になれるソファがあります。
乗り継ぎ時間に余裕があったので、
ここで横になって過ごしました。
隣の人は爆睡してました。 -
最後の食事です。
空港の中にあるレストランでクレイポットライス(鍋で野菜や鶏肉、ご飯を一緒に炊いたもの)を食べました。 -
10日目
成田空港に到着。
最後の飛行機の移動は寂しい気持ちになりますね。
でも、それだけ楽しかったということです。
ご覧頂きまして、ありがとうございました。
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