2016/07/22 - 2016/07/24
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rikakoさん
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毎年7月は信州に避暑を兼ねて訪れるのが慣例化している私達♪
昨年訪れた時その存在を知った標高2000mにそびえ立つ王ヶ頭ホテル。
是非とも泊ってみたいホテルにリストアップ☆彡
ネットで調べたら超人気ホテルでかなり予約が取り辛いみたい…
半年前に予約開始とのことで今年1月に予約検索開始☆彡
なんとその時点で土曜日はほぼ満室状態(*_*;
7月22日の金曜日にスイートが1部屋だけ空いていたので
迷わず予約!ヤッタネ(^O^)/
山頂に建つホテルは視界が360°
ナント日本100名山のうち41の山が、ここから眺めることが
出来るんだって!
凄いわネ~(@_@;)
しかも夜は満天の星空を眺めて、ロマンチックな気分に…
な~んて、高まる期待に心躍らせて、待つ事半年♪
いよいよ出発の日が近づいてきたある日、旦那チャンは星空を
カメラ撮影をするんだとか雲海を写真に収めるだとか、
張り切ってネットで色々調べていました(笑)
新しいカメラを買おうと家電店にも一緒に足を運びました。
なのに…なのに…
それは全く無駄な努力でした~
何故ならばそこは何も見えない霧だけの世界でしたから~(笑)
う~ん(-_-)7月の信州は何故天候に祟られるのだろうか?
しかしホテルは噂通り最高だったし、景色も少しだけ
見ることができたし、、、まあ良しとしましょう☆彡
懲りずに来年も再来年も晴れるまで行くわよ~(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は旦那チャンの仕事の関係で静岡出発です。
前夜静岡入りして、朝7時過ぎに出発よ☆彡
新東名の新静岡インターから高速に乗ります。 -
高速に入って直ぐのPAで朝食!(^^)!
新東名のPAは新しくてお店も多く、まるでSAみたいね。
ついつい長居してしまいます。 -
開店直後のパン屋さんでコーヒーとBLTとやきそばパン♪
焼き立てなので美味しい〜
お店でパンも焼いているし、このレベルは街のパン屋さんと遜色なしね。 -
新清水インターを降りて、ここからは下道を走り信州に向かいます。
国道52号線を中央道までひたすら北上☆彡
雨が降ってきた〜
いきなり嫌な予感が…
しかし長野の天気予報は曇り時々晴れだったので、
あまり気にしません^m^
この後、中央道に入った時はちゃんと晴れてきましたから。 -
ほらね♪
最近の天気予報は素晴らしい!
長野の諏訪インターで高速を降りて、昼食に向かいます。
食べてばかりでスミマセンm(__)m -
今回、昼食にチョイスしたのは鰻♪
前回諏訪に来た時も鰻を食べたのですが、今回は食べログ1位の
こちらのお店にお邪魔しました。
開店は11時ですが、既に数名の方が並んでいました。
金曜日なのに…
かなりの人気店のようで、開店直後、既に満席。
私達が食事を終えて、お店の外にでると多くの人が並んでました。鰻 小林 グルメ・レストラン
-
もはや鰻は年に1度の贅沢品となってきました。
ほんと高いわね〜
誰かが価格操作でもしてるのかって思うくらいです(*_*; -
特上(うなぎ3切れ)上(うなぎ2切れ)を頼みました。
ここの鰻は当然、関東風。
関西風好みの私ですが、ここの鰻は私が過去に食べた関東風鰻では
1番美味しかった☆彡
お値段はそれなりですが、タレが私の好み。
鰻は肉厚で、フワッとした仕上がりが絶品!
この店は再訪したいリスト入りです。
写真を撮り忘れましたが肝焼も絶品の一品でした!(^^)! -
デザートも美味しかったわ!(^^)!
美味しいお店って、何食べても美味しいものね☆彡 -
さあ、出発です。
見て下さいこの青空!
今夜は満天の星空を堪能できそうね(^O^)/ -
ビーナスラインを走って美ヶ原を目指します。
それにしてもビーナスラインってとても素敵なネーミングね。
いい響きよね〜
何度走っても飽きないわ♪ -
ビーナスラインを登っていくと、ガスが…
なんだか嫌〜な予感。 -
かと思ったらいきなり青空が顔を覗かせるし…
一体山頂はどうなっているのかしら?
このまま青空の状態であって欲しいわ(;一_一) -
標高1900m地点まで登ってきましたよ〜
外はかなり涼しくて、エアコンを切って
窓全開で走る。
冷たい風が肌に心地良いわ〜 -
そして、美ヶ原にあるホテル山本小屋のパーキングに到着よ☆彡
天気は微妙。晴れたり霧に包まれたり…
王ヶ頭ホテルは車の乗り入れが規制されたエリアにあるので、
ここからバス、又は徒歩で向かう事になります。 -
こちらホテル山本小屋前にあるパーキングに車を停めます。
私達は13時に着いたので、ここに荷物を預けて、散策しながら
ホテルへ向かうことに。
15時にホテルからのバスが宿泊客を迎えに来てくれます。
その時、荷物も一緒に運んでもらいホテルで受け取るシステム☆彡 -
こちらから王ヶ頭ホテルに向かう道が続いており
距離にして約3キロ、景色を見ながらゆっくり歩いて1時間くらいで到着♪ -
ホテル山本小屋周辺はガスって無かったのに
行く先は深い霧に包まれていて少し不安に… -
ここから先は一般車両進入禁止の看板。
通っていいのはホテルのバスとホテル周辺にある
テレビ局アンテナの関係者くらいでしょうか。 -
ホテルまでの道のりは3キロほど。
道中は牧場の牛や馬、脇道に咲く高山植物が目を楽しませてくれるので、
ゆっくり歩いて行く方がお薦めです。 -
道中、色々な花が咲いています。
私は花の名前が全く分かりません。
上の看板から真中の花はハクサンフウロではないでしょうか?
小さい花が多いのですが、高原の短い夏を賑やかに彩ってくれますね☆彡 -
この辺り木をほとんど見掛けなかったのですが
柵沿いに葉がない1本の木がありました。
なんて名前の木なのでしょうか?
そう言えばホテルの方が最近、鹿が増えすぎて花を食べてしまい
群生しているのは動物にとって毒となる花しかないと言ってました。
困ったものね〜 -
牛や馬が気持ちよさそうに草を食べていました。
この時気付いたのですが、ここに居る牛や馬はとても綺麗なんです。
後で、ホテルの方に教えてもらったのですが牛舎がないので、
雨ざらしの状態で放牧されているからなんですって(@_@)
なるほど〜 -
とんぼが羽を休めています。
こんな景色、街中では見ることはありませんよね〜 -
霧が草木の枝に付いて水滴になっています。
う〜ん普段ならこんな事、気にもならないのにね〜
自然の中を歩くと色んな発見があって面白いね♪ -
更に霧深くなってきましたよ〜
視界は50mくらいしかありません。
道には柵があるので、それに沿って歩けばホテルまで着きますが、
もし何も無かったら完全に方向を見失うわね。
霧のホワイトアウトだわ(*_*; -
正面に見えるのが美しの塔♪
美ヶ原のシンボルのようね。晴れていたら周りの景色とマッチして
素敵なシチュエーションなのに。 -
とりあえず記念の写真を1枚♪
塔の中には鐘があって、ハイ!当然鳴らしてきました(笑)
あの鐘を〜
ならすの〜はrikako -
ホント!ここの高原台地は広い。多分(*_*;
だって霧に包まれて景色がほとんど見えませんから(笑) -
先に進みましょう。
更に霧深くなってきました。
私の姿も消えてしまいそうです(笑) -
かなり歩いてきました。
霧で髪の毛べったり、お肌はしっとり☆彡
自然のミストは女性のお肌に良いかも〜 -
高原の立て看板を過ぎると、薄っすらとアンテナが見えてきました。
ゴールは近いわね。 -
そして大きな建造物の姿が見えてきたわ(@_@)
あれがどうやらホテルのようね。
景色が良い時なら、遠くからでも確認できたのでしょうね。
でもいつ辿り着くのか分からない中を歩いてくるとホテルを
発見した時の喜びはひとしおです(^O^)/ -
近くまで来て、ようやくホテルの全貌が見えてきたわ♪
思った以上に大きな建物。
山小屋の雰囲気を残しつつもリニューアルを繰り返し
今に至っているようです。王ヶ頭ホテル 宿・ホテル
-
ホテルの入り口にある木彫りの看板がgood!
うん、高原ホテルって感じ☆彡 -
間違いないわ。
私は今、標高2034メートルの地点に立っているのね。
なんだか嬉しい〜\(^o^)/ -
ホテルに入ると正面に受付カウンターがあります。
チェックインで多くの人がいたので写真は撮りませんでした。
こちらはラウンジ
朝は日の出前、多くの人がご来光を楽しみに集まっていました。 -
こちらはお食事処。
-
こちらは男性用大浴場の入り口。
-
私達の部屋は南館の地下1階にあります。
このホテルのスイートルームは3部屋。 -
専用のラウンジがあります。
-
リンゴジュースとお茶は飲み放題です。
次の日の朝はミルクも用意されていました。 -
私達のお部屋は彩☆彡
-
扉を開けるとダイニングが。
こちらで夕食、朝食をいただきました!(^^)! -
お部屋の鍵も木彫りでお洒落♪
-
ダイニングにはコーヒー豆と手動のコーヒーミルが設置されてました。
挽きたてのコーヒーは香りも良くて、あまりの美味しさに5杯程楽しませていただきました。
我が家にもコーヒーミルが欲しくなりました。 -
ダイニングからベッドルーム。
手前右側に和室があります。 -
こちらが和室♪
この部屋は4人でも泊ることができるようね。 -
ベッドルーム♪
低床のベッドですが寝心地は良かったわ☆彡
いつもの様に旦那ちゃんはイチコロ爆睡。 -
ベッドの奥に洗面があります。
バスローブも用意されていました。 -
そしてこちらが展望風呂☆彡
源泉掛け流しではありません。
循環式ですが、景色を楽しみながらお湯に浸かれば
気分は最高よ〜(^O^)/ -
お風呂からの景色。
この時はガスで全く景色は見えません(*_*; -
早速手動式ミルでコーヒーをいただきましょう。
ガリガリと豆を挽く感触がとても心地良いのよ☆彡 -
ウエルカムフルーツが用意されてました。
さすが信州!
フルーツのお味は文句無し、どれも甘くてジューシーでした。 -
チェックイン後、なんと青空が顔を覗かせてくれました。
ホテルのテラスに行き、標高2000mの景色を堪能しましょう! -
展望テラスはホテルの正面にあり、テーブルやベンチが設置されています。
-
到着した時は霧で気付かなかったのですが、テラスの下は
深く切り込んだ峡谷☆彡
ここからは南の方向になるのですが、遥か向こうには諏訪湖が見えました。 -
ホテルの周辺はテレビ局のアンテナが設置されています。
-
そう言えば、ここは日本百名山の一つ王ヶ頭。
折角なので、山頂にアタック! -
登山の無事を祈る為にホテルの裏手にある神社にお参り☆彡
-
山頂に祀られた御嶽神社☆彡
-
さあ、山頂目指して登山開始〜!
-
ヤッター\(^o^)/
頂上制覇!
なんとホテルから徒歩2分で辿りつけます。
恐らく百名山の中で1番登り易い山だと思います。
これで昨年9月、四国の剣山に続き、百名山の2つ目を制覇よ〜
完全制覇には、あと98名山ね -
美ヶ原高原の地図ですが、ホテルから山頂まで絶対に迷いません(笑)
-
一瞬ですが、雲の切れ間に松本市街が姿を現しました。
残念ながらこれを最後に深い霧で美ヶ原は覆われてしまいました。 -
登山からホテルに戻ると、またしてもガスってきました。
テラスに行くと少女がシャボン玉で遊んでいました。
このホテルはシャボン玉の道具まで設置されています☆彡
お子様連れでも充分楽しめる施設ですよ。 -
シャボン玉が急斜面を下に向かって流れて行きます。
下降気流が強まってきたのかな?
素敵な景色を楽しむ事ができました。 -
ホテルの玄関前にあった花。
名前は全く分かりません。 -
写真真ん中のVに見えるところが諏訪湖です。
-
夕飯は、部屋食!(^^)!
山のホテルの食事とは思えないくらいの品数です。 -
はい、待っていましたよ!お腹ペコペコ。
食前酒は葡萄のお酒。
左上のとうもろこしの茶碗蒸しが絶品でした。 -
なんと!イワナのお刺身です。
初めて食べたのですが、脂がのってて美味しかったです。
盛り付けも素敵でしょ? -
昨年、軽井沢の白糸の滝で食べた高級イワナも美味しかったけれど、
標高2034mでいただくイワナの塩焼きは、さらに絶品。
脂もしっかり乗っていて、直ぐに私の身体と同化しました(笑) -
季節のまろやかな真丈。
生クリームが更にまろやかさを際立てています☆彡 -
信州ハーブ鶏と信州サーモンのつくね鍋。
鶏のしっかりした味ととサーモンの食感がgood! -
お口直しのゼリーです。
透明のゼリーはりんご酢のゼリー。
すっぱい系が苦手な旦那ちゃんの分も、私がいただきました。 -
メインの牛フィレステーキです。
付け合わせのトウモロコシの甘いこと!
お肉の量もちょうどよく、最後までおいしくいただけました。
この後、鮎ごはんも出てきました。
どのお料理も大変おいしく、シェフのもてなす気持ちが伝わってくるようで感動。 -
デザート!(^^)!
白いのは、バナナのシャーベットとアイスを足して2で割った感じのものです。
旦那ちゃんは えらく気に入っていましたが、私は自分の分は自分でいただきました。
フルーツは、私のお皿へと引っ越ししてきましたが・・・(笑) -
食後は、シアタールームで鑑賞会です。
ここで王ヶ頭四季のスライド上映を堪能☆彡
霧に包まれた王ヶ頭もそれなりなのかも知れませんが、
やっぱり360°の景観は観たかった〜(+_+)
スライドは素晴らしい景色のオンパレード(^O^)/
失敬ながら写真に収めさせてもらいましたので、ご覧下さい。 -
ここ王ヶ頭ホテルはスタッフの方が色んなイベントを企画されています。
なので時間を持て余すこと無く、楽しむことができます。
食事、ホテルスタッフの対応、ホスピタリティ、どれも素晴らしいと思います。
とても標高2000mにある施設とは思えないわ(@_@) -
これはスライド上映で教えていただいた王ヶ頭で暮らす動物達です。
オコジョがとても可愛いですね。
ちなみにホテル滞在中は鹿だけご対面できました。 -
王ヶ頭から見える山々と雲海。
この景色を期待していたのです。
これが現実だったら、超感動の連続よね〜 -
この世のものとは思えない夕焼けですよね〜
こんなに綺麗な夕焼けはここでしか見ることができないのね。
来年こそは… -
ここ王ヶ頭ホテルは冬こそが、一番素敵な景色を楽しめるようです。
-
イベントその2
星空と夜景の集い♪
霧の為中止を覚悟していたのですが、スタッフさんのご厚意で、
決行することに(^O^)/
深い霧で星空は見えません。
rikakoの「天使の輪」をお楽しみください(笑) -
そして…
遂にブロッケン現象を捉えることが出来ました\(^o^)/
死ぬまでに一度は観てみたいブロッケン現象
これは残念ながら人工的に造り出したイミテーション☆彡
でも大感動!
いつか本物を観てみたいな〜
仮想の星空と景色を堪能しましたので、今夜はこれで、、、
おやすみなさい(-_-)zzz -
次の日の早朝。
現在の時刻は午前4時です。
展望テラスに行ってみるも一面霧で何一つ観えない世界が広がっていました(+_+)
ひょっとしたら霧が晴れて、ご来光が拝めるかもと
コーヒーを飲みながら待っていましたが、変化なし(+_+) -
霧を吹き飛ばす程の風も無く深い霧だけの世界。
これから何も見えませんが、王ヶ鼻展望ツアーの出発です。
バスでホテルから向かいます。 -
バスを降りて、ここからは徒歩で王ヶ鼻に向かいます。
-
このツアーも多くの人が参加されており、バスは満席状態でした。
朝の王ヶ頭はかなり冷え込んでいて避暑どころか耐寒訓練のような寒さ(笑)
恐らく気温は10℃を下回っていたと思われます。
ホテルでポンチョを借りないと耐えられないくらい(*_*; -
辺りはホント静かで、凛とした空気の中、
ウグイスの鳴き声が…
思わずカメラを向けると枝先に鳥発見!
あれってウグイス? -
ここでも沢山の高山植物を楽しみました。
右上の写真はエーデルワイスです。
歌では良く耳にしたのですが、本物を観たのは初めて☆彡感動!
静けさと霧に包まれた林も高原の雰囲気を感じることができますね。 -
間もなく王ヶ鼻に到着です。
-
晴れていればこの先には感動の景色が見えたはず。
この先にはどんな景観があるのだろう?
想像力を働かせて、私だけのイメージを胸に刻み込んでおきました。
来年こそは…
ちなみにこの先は断崖絶壁だそうです。 -
この山は平べったい石が幾重にも折り重なった岩盤が特長。
岩盤の隙間から顔を出す高原植物も。 -
山岳信仰の聖地なのか石仏が並んでいます。
-
このバスで昨夜、今朝のツアーは移動しました。
運転手さんの軽快なトークで車内爆笑の場面が度々ありました。
このホテルのスタッフさんはお客さんを楽しませようと皆さん一生懸命☆彡
一人一人がプロ意識を持って接客している姿に私は感動(@_@)
本当にありがとうございました。m(__)m
感謝!感謝!です -
さあツアーからホテルに戻ったら朝食よ。
朝食も部屋でいただきます!(^^)!
朝食も美味し〜\(^o^)/
ホントこのホテルの食事は美味しいわ〜
一品一品に作り手の気持ちがこもっているからだと思うの☆彡 -
9時にチェックアウトを済ませ王ヶ頭を後にして次なる目的地、軽井沢へ。
最後に一言!
チェックアウトした後、青空が顔を覗かせ始めました。
「帰る時には晴れる!」
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