2015/07/15 - 2015/07/17
11位(同エリア858件中)
あの街からさん
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ホスピタリティが良くコスパもかなり高く
すっかりお気に入りとなったセルバのホテルをチェックアウト
ホテル近くだったCiampinoi (チャンピノ)駅から
キャビンで山頂まで往復し、その後
サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)の麓から
白い公衆電話ボックス型のゴンドラで
2,685mのゴンドラ山頂駅まで行き、
山頂小屋付近の一帯を散策しゴンドラで降りてきた
そこから
この旅行記は始まります。
サン・チプリアーノに在るホテルに向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
そこは
ローゼンガルテン(カティナッチョ)に
抱かれた極上のホテルでした。
(●´ー`●) -
駐車場から眺めたホテルの全景です。
( ̄ー ̄) -
さて
話を急ぎ過ぎましたね。
車は12:00少し前にサッソ・ルンゴの麓を
出発し峠を越え
小さな町や村を走り抜けて行きます。
いかにもチロル地方のログハウスや
ホテルが続いたと思えば
小さな町とは思えぬ程の大きなスーパーが
あったりして( ̄ー ̄) -
岩魂や牧場を眺めながらの
ドライブも快適です。 -
道すがら多勢のライダー達に
出会いましたが
ここのログハウス風ホテル兼レストランは
ライダー達の御用達の休憩所になっていました。 -
ガソリンを給油します。
ドイツでは軽油でしたが
イタリアはガソリン車でした。
32リッター(55.39ユーロ)で7,865円程
1リッター(1.71ユーロ)で242円
イタリアはガソリンが高いなぁ。
ドイツも同様に高かったけれど
ヨーロッパ全体そうなのかなぁ。
あれから原油価格はかなり下がったので
イタリアでも下がっているとは思うけれどね。 -
Passo Costalunga(コスタルンガ峠)
峠道の両側に比較的大きなホテルが
数件集落している小さな町でしたが
なかなか雰囲気のあるいい町(峠)でした。 -
ここでにもライダーやサイクリスト
達が御用達( ̄ー ̄)のレストランがありました。
そろそろ13:00
私たちもランチをすることにします。 -
ホテル兼レストラン
『Hotel Fontana』
なかなか人気の店らしく
通りに面したテラス席には
次々にお客さんがやって来ます。 -
旅先のランチは
地元の人や観光客の中に入って
皆さんの声をBGMにしながら
食べるのは何よりも楽しいし
旅に出ている実感を味わう時でもあります。
この日のランチは
ペンネ・アラビアータと
マンマのポモドーロスパゲティ
にエスプレッソ。
パスタはアルデンテでしたし
スタッフさんも
ここのホテルのホスピタリティをも
感じさせてくれるような気持ちの良い応対
で( ̄ー ̄)でした。
☆2人分の料金は
コペルトのパンやグリッシーニ付きで
14.2ユーロ(2,016円程) -
ホテル兼レストラン
『Hotel Fontana』の外観です。
こじんまりとした
今回のように予め予定日程を組んで
来る旅ではなく
旅の日数だけ決めた自由な旅なら
こういったホテルを見つけながら
旅をするのも楽しいだろうなぁ。
夢のような旅だけれどね。
い・つ・か できたら。 -
ランチを隣の席で共にした彼は
休暇を取ってミラノからやって来た
というイタリアーノ。
双方 危なっかしい英語(;´ェ`)で
エスプレッソを飲みながら雑談をしたら
ライダーというイメージから
少しかけ離れて
はにかみ屋さんでした。
そこがまた( ̄ー ̄) -
Passo Costalunga(コスタルンガ峠)
のこのルートもサイクリストに人気なのだねぇ。
老若男女の多勢のライダーたちが
通って行きます。 -
およそ45分程のランチタイムの後
サン・チプリアーノに在るホテルに向かい
走り続けます。 -
街道の正面にローゼンガルテンが
(●´ー`●) -
もう直ぐホテル
ローゼンガルテン(●´ー`●)
が眩しい! -
これはラティマール。
-
心和む
静かな夏の日の風景でした。 -
心和む
静かな夏の日の風景でした。 -
草原一帯に小さな花々が
咲き夏草のい〜い香りがしました。 -
サン・チプリアーノに在る目指すホテルは
ローゼンガルテン(カティナッチョ)の麓
緑の中にありました。 -
こちらのイラストMAPは
サン・プチリアーノのHotelで
いただいたもので
赤丸印がHotelの在るところです。
こうしてみても山懐に抱かれた
所にあることがお分かりいただけると思います。 -
ホテルの全景が見えてきました。
手前の広い駐車場へ向かいます。 -
ホテルの駐車場では
私のレンタカーの近くには
自転車を積んだ車や
こんな街道を走ったら気持ちいいだろうなぁ
と思うナイス・カー等が
停まっていました。 -
駐車場からホテルの玄関まで
芝生の広い庭があり -
庭先を通って玄関先へ向かうと
ローゼンガルテン(カティナッチョ)
が広がっていました。 -
ローゼンガルテン(カティナッチョ)
ヽ( ̄▽ ̄)ノ を間近で眺めることができるHotelを
とやって来た甲斐があるものです。(笑) -
Hotelのレセプション到着が
14:08
ここまでの歩行数は4,033歩でした。
チェックインには1時間程早い時間でしたが
直ぐ手続きをしてくれ
☆ホールを写そうと思ったら
大きなザックを背った人が
-
レセプションの隣にある
ロビーで待つ事10分程で
部屋に案内していただきました。 -
ホールの一隅
-
ホールの隣は
絵葉書やワイン等の売店と
ゲスト用のPCや大きな事務机
この辺一帯の大きな地図
等が備わっている部屋が。
そのまた隣には
10畳程の図書室がありました。
山岳関係書や写真集など
Hotelのゲスト用図書室とは
思えぬ程充実していました。
イタリア語やドイツ語の本で(;´ェ`)
読む事は叶いませんでしたが
写真集はパラパラと楽しむことができました。
夕方散歩が終わった時にスタッフさんに
明日予定しているローゼンガルテンの
何種類かのトレッキングコースを
聞いて情報収集をしました。 -
またホールの片隅には
登攀用の用具があり
ゲストへのレンタル用なのか?
救助用なのか?
聞きませんでしたが
なかなかのHotel だなぁと感心しました。 -
外見はログハウス風の造りですが
建物の中は
廊下の床はタイル張り(ヒーター完備)で
廊下の途中にも
防火シャッターと消火器
等が備えられている他
無機質になりがちの廊下や階段などには
山岳地帯の心温まる絵が架かっていました。( ̄ー ̄) -
部屋に案内してもらいました。
-
一通り備品等を丁寧に説明をしてくれました。
-
机やローチェイストの上には
ホテル内のバー飲みのリストや
絵葉書セットなどが置いてありました。 -
窓辺のカウンターには
2つ折りの見開きの用紙に
ホテル内のプールやエステバー等の
営業時間が書かれているものや
ミニ・コンサートなど
Hotel主催の模様しものの開催時刻や
ルームサービスのメニュー表
そして
今日明日明後日のサン・チプリアーノ(San Cipriano)
エリア一帯の天気予報が載っていました。
こんなカラー刷りのチラシが
毎日配られます。 -
大きなベットが2つ並んでいます
が、部屋にはまだまだ余裕がありました。
☆ベットサイドのワインは
飲んでも飲まなくても常備
されていて毎日種類の違う
(ワイン)に交換されています。
赤ワインですし
この部屋の室温が丁度
ワインセラー(12℃〜14℃)
の温度に近い室温でしたから
もちろん冷やしたりしていません。
しかし
残念ながらこの部屋でワインを飲む
機会はありませんでしたぁ。 -
硬めのソファも快く
-
TVはほとんど観ませんでしたが
TVが置かれている長い机は
各機器類のバッテリーチャージをする際
には重宝しました。
☆下画像の窓辺ですが
ちょっと画像で分かりづらいのですが
カウンターになっているのです。
窓の外の風景を
カウンターに肘(ひじ)をついて
ワインやビールを
立ち飲みしながら眺めることも
出来るようにとの細やかな心配り
を感じました。 -
ディナータイムに
ターンダウンされています。 -
こちらが水回り
清潔でお湯の出も良好
山懐のホテルゆえ
浴槽までは期待しませんでしたが
大きな浴槽でトレッキングの疲れをほぐしてくれ
ありがたかったです。 -
洗面所も結構大きなスペースが
ありました。
大きな山岳地図やゲストが自由に使える
ザックも備えられていました。( ̄ー ̄)
また
プール用のバスタオルやバスローブが
カゴに入れて置いてありました。 -
ベランダはさほど広さはありませんが
木のテーブルセットが置かれていて
くつろぐには十分な広さです。
ベランダは隣の部屋とは繋がっておらず
1m〜1.5m位離されて囲ってあります。 -
テラスからの風景の一部です。
-
トレーニング・ルームも完備されていました。
まぁ、この旅では連日トレッキングで身体を
動かしていますからここには縁がありませんでした。(笑) -
屋内プールは温水プールになっていました。
-
プールサイドは高く設置されていて
外の景色(ローゼンガルテン)を眺めることが
出来るようになっています。
日焼けを気にする方には好評の様でした。 -
エステやリラクゼーションルームも完備。
こちらは予約制ですが、空いている時には
飛び込みでもOK!みたいでした。
リラクゼーションルームの片隅には
カービングの花やアロマキャンドルが。 -
ホテルの外へ出てみましよう。
ワクワクの
ローゼンガルテン(カティナッチョ)
がどこからも臨めます。 -
白い大きなパラソルの
テラス席が並んでいます。 -
玄関脇のこの窓の
奥の灯りはバーカウンター
バーコーナーは
カウンター席の他
テーブル席が10席程はありましたっけ
1度だけ親しくなった人と
グラスを傾けましたが
中は暗かったし
写真は止めました。せめて外から(笑) -
イチオシ
屋外プール!
もちろんです!
“あの街から”の夏旅には
海パンは必需品です。(笑) -
しかし、今回は連日のトレッキングが
この先もしばらく続くトレッキングに
標準を合わせ(;´ェ`)
ここは庭の椅子で我慢の子でした。(笑) -
だけど、プールっていいですよね。
子供たちが水しぶきをあげる
大人はゆっくり背泳ぎの体制で
ただ水に浮いている。
プールサイドでは、
ゆったりと雑誌をめくる人や
トロピカルドリンクを飲みながら談笑する人
そんな風景の中で
椅子に寝そべっているだけでも
リゾート気分を満喫できます。ヽ( ̄▽ ̄)ノ -
凝った作りです。
木枠をはめ込んだ
ところに大きな窓ガラス。
日差しがいっぱ〜い射し込んで
(●´ー`●) -
1階の屋内プールにも
木枠と大きな窓ガラス
夏も良いけど
あの窓から雪景色を眺めるのも
い〜いだろうなぁ。(●´ー`●) -
玄関脇庭
天然の木で作られたテーブル席が
並んでいます。
この席で飲み物を飲みながら
赤く染まってゆく
ローゼンガルテンを眺めることもできそうです。 -
陽が陰ってきて
ローゼンガルテンが眩しい時間になってきました。
先ほどレセプションで
「今夜はガーデン・パーティーが開かれる
から楽しんでくださいね。」と言われていました。 -
ホテルのスタッフさんが
飲み物のサービスを始めました。
三々五々集まってきたゲストの皆さん
の長い列ができました。 -
テーブル席を縫うように
スタッフが色々な種類の
アンティパストを運んできてくれます。 -
テーブル席を縫うように
スタッフが色々な種類の
アンティパストを運んできてくれます。 -
ディナー・タイムには
私たちのテーブルを担当してくれた
スタッフの◯◯君
ホスピタリティも抜群でした! -
ドリンクコーナーのスタッフ。
先ほど
運ばれてくる軽食(おつまみ)を
アンティパストと書きましたが
この後知ったのですが
場所をダイニングに移してディナーを
いただくことになります。
イタリアンのコースディナーですが
このガーデンパーティーで運ばれて
きたのが今夜のディナーコースの
アンティパストということでした。 -
さて、この旅で知って
気に入って方々で飲んでいた
《アップルスピリッツ》
今夜のガーデンパーティーでも
メインの飲み物として出ていました。
そこで、作り方を見てみました(笑)
右の瓶に入っているオレンジ色の
リキュールのアペロール(林檎から作ったもの)
にスプマンテを入れオレンジのスライスを
浮かせて出来上がり。
アペロールの量の匙加減で
アルコールを調節できます。
体調やアルコールの強弱で
いかようにも作れることから
以来
我が家での友人たちとの飲み会には
ワインと共にこのところ顔を揃えています。
夏の間の飲み物にはピッタリ!です。(笑) -
庭に即席のテーブルが置かれて
その一角に飲み物のサービスコーナー。
ここで始まった立食ガーデンパーティー
ヽ( ̄▽ ̄)ノ -
子供たちも大喜び
家族揃っての
ガーデンパーティー -
生ハムにチーズ
ブルスケッタ
(パンにニンニクをすりこんでトーストしたもの)
それと
大きなポテトチップス
まで出てきました。
これはおつまみですね。(笑) -
ローゼンガルテン(カティナッチョ)が
少しずつ少しずつ赤く染まってゆくのを
眺めながら皆さん楽しんでいます。
始まってしばしの時間には4トラ用にと
コンデジ撮影に忙しく(;´ェ`)周りの人たちとの
コミも無かったのですが
皆さん酔いが回ってきた頃には
お互いに打ち解けてきて
東洋人は私たちだけで珍しがられ(笑)
「どこから来たの?」と皆さんから
声がかかり -
私たちが日本人とわかると
「私は日本に3年仕事で住んでいました」
と言うこちらの旦那さま
にも会い日本の話で盛り上がりました。 -
プールもライトアップされ
-
ローゼンガルテンも薄く
赤く染まってきました。 -
彼の顔も赤く染まって(笑)きました。
この後、ディナータイムには
私たちのテーブルに再三やって来ては
料理の話(説明)ばかりではなく
この辺の山の話や
季節によって変わってゆく
オススメのポイントなど話してくれる
ナイスガイでした。
この後ディナーのテーブル席で話をして
分かったのですが
彼は、イタリア語・ドイツ語
フランス語・英語でのサーブをこなす
まさにプロのスタッフでした。 -
イチオシ
皆さん盛り上がっていますが
ローゼンガルテンが赤く染まる頃
ガーデンパーティーはそろそろお開き -
皆さん
手に持ったグラスはそのままに
今度はメインダイニングに場所を
変えて本日のディナーが始まります。 -
アップルスピリッツの隣は
《フーゴ》です。
スプマンテに何か?入って(笑)
そこにライムのスライスを浮かせた
これまた飲みやすく美味かったです。
ダイニングの中央では
バイオリン奏者が
「タイスの瞑想曲」「ユーモレスク」
や「メヌエット」等バイオリンの小曲を
奏でていていい雰囲気です。 -
バイオリンの音色を聴きつつ
絶妙なタイミングで
運ばれてくる料理に -
( ̄ー ̄)満足( ̄ー ̄)
-
( ̄ー ̄)満足( ̄ー ̄)
-
ドルチェ(デザート)の
アイスクリームとチョコ
まで美味しくいただきました。 -
イチオシ
翌朝庭を散策。
今日は念願のローゼンガルテンの
トレッキングです。 -
ダイニングのオープンと同時に
やってきたらまだスタッフさんしか
居ませんでした。(笑) -
朝日に輝くプールを
眺めながら( ̄ー ̄) -
今なら良いかぁ。と
コンデジでサクッと写してみましたぁ。
フルーツもたっぷりと
ヨーグルトが3種類ありました。 -
タルト・デニッシュ・クロワッサン
クッキー・ビスケット
雑穀(ライ)パン等種類も豊富に
揃っています。 -
チーズもタイプの異なるものが揃っていて
自分でカットして取り分けるようです。 -
地元産はチーズばかりでは
ありません。
ジャムも美味しそうでした。
以前は“シリアル”かぁ(;´ェ`)味気ないなぁ。
と思っていましたが
食物繊維やビタミンが豊富と分かった今
見直しています。(笑) -
生ハムをはじめとして
ハムも各種揃っていて
自分でカットするスモークハムもありました。 -
朝の食卓にはフルーツと
プラムやブラックチェリーを入れた
プレーン・ヨーグルトを
たっぷりといただきました。 -
念願だったローゼンガルテン(カティナッチョ)
トレッキングから戻ってきました。
この日は珍しく部屋に戻ってから
洗濯をしました。 -
便利だったのは洗濯物が
干せるようになっていたこと。
夏旅には日数分のTシャツに
アンダーウェア上下と靴下
そこに短パンと長パンツ1本と
衿つきシャツ2枚
とを鞄に詰めて持ってゆき
10日程の旅なら旅の途中で
洗濯はしないのが
(ほぼ1日歩いていることが多いので)
“あの街から”流。なのですが
今回の旅は全17泊。
幸い連泊が何カ所かあるので
途中で1〜2回は洗濯をしょうと
satさんオススメの便利グッズ(笑)
と洗濯バサミと洗剤を持参してきました。 -
部屋から見える散歩道コース
ローゼンガルテンが赤く染まり始めたようです。
牧草地には可愛い花が咲き
ここもまた童話の中の世界そのままでした。 -
またディナータイムがやってきました。
テーブルに乗った部屋名が書かれたフィギュア
夜のテーブルは登山靴で
朝のテーブルには青リンゴなのです。
こんなところにも
優しいホスピタリティを感じます。 -
テーブルに着くと担当の◯◯君が
やって来て飲み物を聞いてくれます。
その後、ビッフェ形式のサラダバーから
サラダを持ってきます。 -
アンティパストから
今夜のコースが始まりました。 -
どの皿も目にも
美味しそうな料理が
絶妙なタイミングで運ばれ -
サーブを受けるその時その時
担当の◯◯君との
やりとりがまた楽しい瞬(ひととき)間でした。 -
そのせい?もあり
肝心の料理のことは
忘れてしまっています。(笑)
上のお皿は
ポモドードのフィットチーネ
のモッツアレラチーズ乗せは
まぁ日本でも見かけるけどね。(笑) -
コースゆえ
一皿ごとのポーションが抑えられて
いてちょうど良いボリューム
ソースの味も濃くありません。 -
ここ本当に山の
奥深くにあるHotel?って思える程
一皿ごと手の込んだ
凝った盛り付け
味はどのお皿も美味しくいただきました。 -
今日は無事デザートまで
たどり着きました。(笑) -
連泊でしたが
あっという間でした。
また朝がやって来ました。
今回の旅行記に
「ラグジュアリー・Hotel滞在記」
などとネイミングをしてみましたが
以前から
“あの街から”に来て見ていただいている方々は、
ん!らしくないなぁと驚かしたかもしれませんね。(笑)
まして今回はトレッキングをメインとした
旅でしたから。
“あの街から”がホテルを選ぶ際の一番のポイント!
限られた日数の中であそこに行くのだったのなら
行ってみたいスポットの立地優先で決めます。(笑)
立地に惹かれて偶然選んだHotelでしたが
山懐に抱かれた
素晴らしいリゾートHotelでした。 -
今朝も朝一番乗りとなってしましました。(笑)
滞在型のHotelで皆さん朝はゆっくりとしています。 -
オレンジを入れて
生を絞るマシーン
でいただきます。 -
今日も
もりもり食べて
元気で旅を続けます。 -
今日も
もりもり食べて
元気で旅を続けます。 -
イチオシ
連泊を終えていよいよ
ドロミーティの西エリアに別れを告げ
今度はドロミーティの東エリアの
代表都市コルチナダンペッツオに向かいます。
ローゼンガルテンに抱かれた
素晴らしい立地のHotel。
「滞在記」とネーミングしたけれど
日中はトレッキング三昧の日々で
もっとゆっくりとしたかったなぁ。
いつかまたHotel Lifeの為だけに
やって来たいような
そんなことを思わせてくれた
本当に素敵なHotelでした。
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