2016/05/04 - 2016/05/04
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Mirabellaさん
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ティティカカ湖と言えばトトラで作った浮き島のウロス島が有名だが、より私が楽しみにしていたのは、さらに湖の奥へと進んだ場所にあるタキーレ島。
この島は陸から孤立していた時期が長く、ケチュア族の伝統の生活様式が濃く残っている。
タキーレまで来ると湖の青さが格別で、標高は島内で一番高い場所だと4050m、平均でも約4000mほどあるから日差しがジリジリと強烈。世界で一番レベルに太陽に近い島なのだ。
島に上陸後は広場までしばらく坂道を上り続けるから高山病の注意が必要だが、自分の足で歩き回れる点がタキーレ島観光の良さでもある。ゼイゼイ息を切らして歩いた後には、広大な青いティティカカ湖と緑の段々畑の素晴らしい景色が待ってる。
- 旅行の満足度
- 4.0
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ふわふわの浮島 ウロス島観光後は、しばらくクルーズタイム。
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風に吹かれて景色を満喫した後は、高速艇内でリラックス。
ガイドの説明も始まった。 -
ウロス島で暮らすウロ族はアイマラ語を話すが、これから向かうタキーレの人々(タキレーニョ)はケチュア民族。
ティティカカの語源は、ケチュア語だとティティ=『ピューマ』、カカ=『石』を意味するから『ピューマの石』となり、アイマラ語の場合は『輝く石』となる。 -
ティティカカ湖はピューマの形をしているのだと説明中のガイド。
ただし、地図を裏返して見ないと分からないんだって。
この国は、何とかしてコンドルやピューマの形を見出そうとするんだな。(笑) -
船内で熟睡してパワーを蓄えたところで、タキーレ島上陸。
手元にあるタキーレ島のチケットを見ると、入島料金は8ソル。団体割引があるのかは不明。 -
各自チケットを見せて、島のゲートをくぐる。
この石の門は、島の区域が変わる場所毎に設置されているそうだ。 -
この蝶々みたいな石は、2014年に寄贈されたのかな。
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海みたいなティティカカはインカ帝国の起源とも言われる神聖な湖。
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青い空が嬉しいけれどハンパない日差しが怖くって、ティティカカ湖ではずっと帽子を被って過ごした。
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斜面に続く段々畑を見上げる。
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ティティカカ湖ツアーで行動を共にしていたブラジル女性イザベラ(仮称)の後ろ姿。
日本だと女性の海外一人旅って珍しくもなくなったけど、彼女は一人旅に出るって言ったら、「なぜ?」「どうして?」と周囲からあれこれ言われたらしい。
ラテン系の人って恋人、友達、親・兄弟、親戚とかみんなで行動するの好きだし、まあ、なんか分かる気がする。 -
日本人の一人旅が多いのは、きっと長めの有給を自由に取りにくいのが一番の理由。なかなか休みが合わないんだよね。
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集合場所の広場まで、せっせこ歩いて20〜30分程度の坂道が続く。
もしまだ標高の高さに慣れてないなら、ゆっくり歩いた方が良い。ランチタイムの時に、頭を抱えてる男性がいて気の毒だった。
最初は愛想が悪いのか、退屈なのかと思っていたが、高山病にやられてるんだと気付いた。 -
島の女性が羊たちを連れて降りてきた。
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可愛い子羊。
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少し歩いてみて、この島やっぱり好きだった。
タキーレなら、ボリビアの旅で行くことができなかった『太陽の島』の雰囲気も幾らか味わえそうな気がしていた。 -
道端でお土産物を売る人たちは「solo uno, por favor(一つだけでも良いから)」と懇願するように声を掛けてくるが、ひつこく売りつけてはこない。
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左側に女の子、右側の赤い帽子は兄か弟がしゃがんでいる。
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タキーレ島では昔から織物・編み物が盛んで、男女ともに子供の頃に糸を紡ぎ方や編み物を学ぶ。この島に羊毛は欠かせない。
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ところで、クスコ滞在中の頃からずっと、お腹の調子がイマイチだった私。
原因は食べ物だろうけど、ハッキリ何が悪かったのかは特定できない。 -
で、タキーレ島滞在中が一番お腹が不安定だった。
高速艇やモータボートのトイレも、高速バス同様にピピ(小)のみOKで、ポポ(大)はアウトだから、本格的に下痢の場合は泣くと思う。船のトイレは使ってないけど、まず流せないから。
この時お腹はパニックじゃなかったけど、日本語の素敵スポットを見つけた。 -
日本からの大きなプレゼント。(笑)
せっかくなので使用料1ソル払って使ってみたけど、もちろん水洗じゃないし、まさかウォシュレットなんて。。。あるわけがない。。。
使用後の紙はゴミ箱にポイの通常タイプだった。
そうそう、この島に行くならトイレ用に小銭を用意しておく方が良い。 -
そうして広場に着いた。
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ボリビアの島も見えるんじゃないかと思うくらいに快晴。
きっとほぼ毎日こんな天気なんだろうけど、船を出せなくなる程の強風が吹いて、まれに旅人が足止めされる場合もある。 -
広場では民族衣装を着た島民の姿を見ることができた。
タキーレの男性の衣装は、赤い帽子に、白いシャツ、黒のズボン、丈の短いベスト、腰に巻いた飾り帯が特徴。
島に上陸した際、チケット売り場にいた男性が長袖の黒い上着を着ていたのは、島の要人を意味するらしい。 -
テキスタイルセンターの入口で、お喋りしながら糸を紡ぐ男女。こういう光景を見れる町って、なかなか他に無いのでは?
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女性は、四隅にカラフルなボンボンが付いた黒い布で頭を覆い、赤やピンク系のニットに黒いスカート。黒のスカートの内側には短いカラフルなスカートを重ねていた。
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濃い赤やピンクのニットを着た女性は既婚者で、白や黄色の場合はおそらく未婚者。
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この時間帯だと暑いと思うんだけど、スカートの下にベージュ色のニットのような厚手レギンスをはいてる女性が多かった。
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広場で糸を紡ぐ島民を見かけるのは、観光客へのサービスなのかと思っていたが、タキーレ島民にとって糸を紡ぐことは日常生活の一部らしく、私たちがスマホを手離せないように、彼らは毛糸や編み棒を携帯しているようだ。
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子供たちの服装に、あまり決まりはなさそうだったが、この子もベージュのレギンスをはいている。
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イザベラと広場の奥へと歩いてみると、
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ここでも羊たちがのんびり過ごしていた。
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テキスタイルセンターの屋上にやってきた。
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広場を見下ろす。
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斜面の多い島には、あちこちに段々畑が見られる。
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まだ新しそうな家にはパラボラアンテナや屋根の上にソーラーパネルが設置されている。
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この家も同じく、アンテナとソーラーパネルの両方が確認できるのだが、この島に水道ってあるんだろうか。おそらく無いように思うんだけど。
今でもティティカカ湖の水を汲んで使っているのかな。 -
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よく見ると、さっき広場の教会から出てきた姉妹のようだ。
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今朝は朝食を少ししか食べなかったし、お腹が空いてきた。
早くランチ食べたいなぁ、集合時間まだかな。 -
彼らも空腹を紛らすために、コカを噛んでるのか。
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熱いまなざしを向ける男性、女性も何気にカラフルなスカートをアピールしているような。
服装からすると男女とも既婚者、不倫じゃないと良いのだが。。。(笑) -
美しい景色を眺めながらランチ会場へ。
ツアーは島内を散策後お昼ごはんを食べて、島へ上陸時とは別の港から乗船してプーノに帰る行程。
「余計な荷物は船に置いておけば良い」とガイドが言うから、その言葉を信じて邪魔になるリュックは高速艇に残して、身軽に島を散策した。 -
途中、学校帰りの子供たちに出会った。
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「撮った写真を見せて〜」ってコワイくらいの勢いで走ってくる4人組。
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きっと何度も外国人から写真撮られてるはずの子供たち。
ちょっとした瞬間に、お姉ちゃんが手の平に小銭を握っているのが見えた気がしたんだけど、ここに来る前にチップを貰ったのかも知れない。 -
本来は渡してあげるべきなのか分からないが、この時あまり小銭を持ってなかったからチップはあげずにサヨナラした。
「ゴメンね、お姉さん(オバサンではない)今日はお腹の調子が悪いからトイレ用に小銭持っておきたいの」と弁解はしなかったが。(笑) -
ほぼ坂道が続くタキーレ島に車は存在しない、きっと自転車もないだろう。
重い荷物があろうと、どこかに行きたければ歩くしかない。 -
この辺りの景色、大好きだった。
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段々畑も良いんだな。
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ランチはティティカカ湖を見渡せるレストラン、最高のシチュエーション。
全員が席につくと、申し込んだツアーによってランチ込の場合と別料金が必要な人がいる事をガイドが説明。
ほとんどの人がランチ込のツアーだったから、ここで別途お金を払うのは気分が悪いだろう。
その後、メイン料理をトゥルーチャ(鱒)orオムレツ、食後のお茶をコカorコカ・ムーニャMIXのどちらか選択した。 -
料理の準備ができるまで、民族衣装の説明。
この島の大人の男性は、ニット帽で既婚か未婚かを識別できる。帽子の半分が白い場合は未婚で、彼は同棲中とのことだった。
タキーレでは結婚前のお試し同棲が認められていて、合えばゴールイン、合わなければサヨナラできるそうだ。
同棲と言っても、二人っきりで暮らしてるわけじゃなく、おそらく男性の家族と同居だろう。 -
ガイドが見せてる、全て柄入りの赤帽子が既婚者用。
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未婚の場合、飾りのボンボンを右か左どちらに下すかで花嫁募集中か婚約中か見分けができるはずなのだが、彼はボンボンを後ろに下してるように見える。
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パンとサルサがテーブルに置かれた。
パンを食べたらお腹が膨れて、メインが食べきれないってことがたまにあるから、
パンは食べなかった。その1個余ってた分は、イザベラが食べていた。 -
1皿目のキヌアのスープ。
キヌアより野菜多めだったが、味は美味しいスープだった。 -
振り返ると、斜面に子羊たちが遊びにきてた。
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彼らもランチ中かな。
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そしてメインのトゥルーチャ料理。ティティカカ名物のマス料理だ。
生臭かったら嫌だなと心配していたが、全く平気でメインも美味しかった。
あと添えられた黄色いポテト、カモテかと思うけど、これが甘くって本当に美味しかった。もっと食べたかった。 -
食後のお茶、私はムーニョを。
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イザベラはコカとのMIXを頼んでいた。
確かムーニョを飲むのは、この時が初めてだったように思うが、ミント系のさわやかなハーブティーだった。 -
食後、あどけなさが残る女の子が登場したのは、織物の説明だったかな。
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独身の彼が、今から羊毛の洗浄を見せてくれる。
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何やら葉っぱを石でつぶしているのかな。チンチェーロで見た時とは、やり方が少し違うようだが。
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島の男性が実演中に、見学中だった金髪の女の子が「私がやりたい〜!!!」と飛び出してきた。こういう積極的で自己主張の強い女子に、島の男性は慣れてないだろうなと思いながら見ていた。
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この液で洗えば汚れた羊毛がきれいになる、って実演だったと思うけど、よく覚えてない。
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その後に披露してくれたのは、島民の人柄を表すような素朴な踊り、ストーリー性があるようだった。
祭りの時、女性達はカラフルなスカートを何重にも重ねてはいて踊り続ける。
パチャママに感謝して、チチャを飲んで、踊り続ける、そんな祭なのだろう。
8月1日は一年の始まりの日とされていて、この島でも祭りが祝われる。 -
女性が頭を覆う黒い布は、男性が羊毛を織って作り、男性が腰に巻いている帯は、女性が織るのがタキーレの伝統。
白地に黒のラインが入った帯もあるが、男性の飾り帯には、この島に伝わる象徴的な図柄や、島の生活、一年の暦に関する柄が織り込まれている。 -
島の人々の謙虚さや控えめな態度が印象に残るミニ・ショータイムだった。
この後チップを入れる箱が回ってくるから、やはり小銭がある方が良い。 -
こんなに晴れているけど、途中から寒くなってきて脱いでいたパーカを再び着用していた。
リュックは船に残しても何か上着類は持っておかないと、急に肌寒くなったりして島の天気は分からない。
ランチタイムを終え、港へ戻る時間になった。 -
ガイドが撮ってくれたイザベラとの写真。
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緑のタープまで、私たちが食事したレストランとそっくり。
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坂道を下っていたら、私のお腹も下降気味に。
これはヤバいなあと思いながら歩いてたら、港の近くでトイレを見つけて迷わず駆け込んだ。ここにトイレがあって命拾い、1ソル残ってたのも救われた。
リュックは船に置いてきたけど、ポケットのあちこちにティッシュを持っていたのも良かった。
さっきの料理のせいなのか、最後に飲んだムーニャの効用か、ティティカカの水の洗礼か、単なる偶然なのか分からないけど、船に乗る前にトイレに行けて本当に良かった。 -
タキーレ、美しい島だった。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ジョ-ジ・ジョン・ポ-ルさん 2016/08/06 09:35:33
- 旅行記、読みましたよ〜。
- Mirabellaさん
おはようございます。
日本では、猛暑&猛暑の毎日ですけど、夏バテ等は大丈夫ですか?
しばらく出張の連続でドタバタしてましたが、スマホから旅行記、読みましたよ〜。
もしウチが次の旅行先で南米に決めたら行きたい地域の1つティティカカ湖♪
美しい湖と、その青さに反射されてるかの様な空に惚れ惚れしました☆
ところで前回のウロス島編の時に思ったのですが、プーノ〜ウロス、
ウロス〜タキーレ島までは結構な時間が掛かるんですか?
特にタキーレに向かう時は爆睡(笑)していましたが・・・。
あと湖とは言え、高地&高速艇だと船酔いとか大丈夫ですか?
タキーレ島編の扉絵、本当に綺麗ですよね。
ウロスよりも、あまり観光&観光してないタキーレ島は、紫外線と小銭
テッシュ対策ですね。了解しました^^
それにしても、下痢気味→トイレ→空腹→昼食→下痢気味→トイレの流れは、
ウケましたよ(笑)
羊毛の洗浄シーンは、チンチェーロよりも原始的でしたが、広い国だけあって
地域性も有るのでしょうか・・・。1つの旅で、こう言うのを感じるのて
素敵だと思います。
ウチも、こんな旅がしてみたいなぁ。出来ることならウロスでホームステイ
したいくらいなんですよ^^;)
いつも素敵な旅行記、ありがとうございます☆
ジョージ・ジョン・ポール
追伸:スリランカ、残念でしたね(>_<)リベンジは果たせそうですか?
今年は、相方が屋久島に出掛けたので来年こそはウチが・・・ギギギ
- Mirabellaさん からの返信 2016/08/07 09:35:20
- RE: 旅行記、読みましたよ〜。
- ジョージ・ジョン・ポールさん、おはようございます。
>
> おはようございます。
> 日本では、猛暑&猛暑の毎日ですけど、夏バテ等は大丈夫ですか?
> しばらく出張の連続でドタバタしてましたが、スマホから旅行記、読みましたよ〜。
>
出張中に読んでいただいてたとは、ありがとうございます。
ジリジリ焦げそうな、この暑さがしばらく続くと思うとゾッとしますね。
> もしウチが次の旅行先で南米に決めたら行きたい地域の1つティティカカ湖♪
> 美しい湖と、その青さに反射されてるかの様な空に惚れ惚れしました☆
>
そうなのですね。ウロスに比べるとタキーレは普通の島なので好みが分かれるようですが、湖の青さと景色からすると私はタキーレが好きでした。
> ところで前回のウロス島編の時に思ったのですが、プーノ〜ウロス、
> ウロス〜タキーレ島までは結構な時間が掛かるんですか?
> 特にタキーレに向かう時は爆睡(笑)していましたが・・・。
> あと湖とは言え、高地&高速艇だと船酔いとか大丈夫ですか?
>
プーノからタキーレは30分程度なんですけど、ウロスからタキーレが3時間かかるんですよ。そこが高速艇に乗れたおかげでググッと時間短縮できたんですけど、その時間を忘れてしまった。(笑)以前ホテルから届いたメールに時間も確か書いてあったんだけど、探すのが面倒で時間に関しては旅行記のコメントでもハッキリ書いてないわけです。(笑)確か1時間くらいだと思いますけどね。船酔いとか全くないですよ、すっごく快適でした。
> タキーレ島編の扉絵、本当に綺麗ですよね。
> ウロスよりも、あまり観光&観光してないタキーレ島は、紫外線と小銭
> テッシュ対策ですね。了解しました^^
> それにしても、下痢気味→トイレ→空腹→昼食→下痢気味→トイレの流れは、ウケましたよ(笑)
>
そこは分かりやすく書いておきました。(笑)タキーレでは、ティッシュと小銭を持っておくと安心。お腹の調子には気を付けないと、船内で下痢は本当に困りますよ。
> 羊毛の洗浄シーンは、チンチェーロよりも原始的でしたが、広い国だけあって地域性も有るのでしょうか・・・。1つの旅で、こう言うのを感じるのて
> 素敵だと思います。
>
タキーレは宿泊せずに、昼ごはんを食べて帰るだけの島になってるから観光客ゲットのために、織物の説明したり踊りを見せたりと現地の方が頑張ってる印象を受けました。
> ウチも、こんな旅がしてみたいなぁ。出来ることならウロスでホームステイ
> したいくらいなんですよ^^;)
> いつも素敵な旅行記、ありがとうございます☆
>
是非ホームステイして、あれこれウロスの実情をレポートして下さい。
>
> 追伸:スリランカ、残念でしたね(>_<)リベンジは果たせそうですか?
> 今年は、相方が屋久島に出掛けたので来年こそはウチが・・・ギギギ
>
エアアジアは未だ返金待ち、もうしばらくかかるようです。この夏はちょっと勉強しないといけなくなってしまい、旅行記UPもストップしてる状態です。
スリランカにいけるほどの連休がないので、9月末あたりにマイルでミニトリップする予定です。
ジョージさんも来年は南米?行けると良いですね♪
みらべい
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