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夏休み明けに鹿児島に行くことにしました。1泊2日。<br />今回は0歳児も4歳児もついてこず、ひさびさの単独行となります。<br />旅の目的は、<br />鹿児島で風呂入ってうまいもん食う、です。<br />特に、鹿児島名物のしろくまがターゲット。この旅に出る前にどこかのデパートの鹿児島展でしろくまが来てたのですが、残念ながら食べ損ねてしまったのでこの際本場に突撃します。<br /><br />[予定]<br />1日め 羽田→鹿児島空港→桜島→鹿児島(昼食)→知覧→枕崎→指宿(泊)<br />2日め 指宿→鹿児島→(肥薩線)吉松→人吉→熊本空港→羽田<br />お供はいつものたれぱんだです。写真要員として活躍してもらいます。

かごんま(鹿児島)でうまいものを食う1泊2日(1日め)

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2015/09/03 - 2015/09/04

5056位(同エリア12742件中)

たれたび

たれたびさん

夏休み明けに鹿児島に行くことにしました。1泊2日。
今回は0歳児も4歳児もついてこず、ひさびさの単独行となります。
旅の目的は、
鹿児島で風呂入ってうまいもん食う、です。
特に、鹿児島名物のしろくまがターゲット。この旅に出る前にどこかのデパートの鹿児島展でしろくまが来てたのですが、残念ながら食べ損ねてしまったのでこの際本場に突撃します。

[予定]
1日め 羽田→鹿児島空港→桜島→鹿児島(昼食)→知覧→枕崎→指宿(泊)
2日め 指宿→鹿児島→(肥薩線)吉松→人吉→熊本空港→羽田
お供はいつものたれぱんだです。写真要員として活躍してもらいます。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー JALグループ 新幹線 JR特急 JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 始発の連絡バスにのって羽田空港に到着。ねむーい。

    始発の連絡バスにのって羽田空港に到着。ねむーい。

  • 曇天の羽田をしゅぱーつ。制限がゆるくなって離着陸時にもデジカメが使えるようになったのが嬉しいです。<br />

    曇天の羽田をしゅぱーつ。制限がゆるくなって離着陸時にもデジカメが使えるようになったのが嬉しいです。

  • 朝ごはんは倹約ごはんです。ドリンクはコンソメスープをチョイス。<br />羽田空港(第1ターミナル)地下にはローソンが入っているので、手早く朝ごはんを調達するには便利ですね。

    朝ごはんは倹約ごはんです。ドリンクはコンソメスープをチョイス。
    羽田空港(第1ターミナル)地下にはローソンが入っているので、手早く朝ごはんを調達するには便利ですね。

  • 機窓からの眺めはいつ見てもあきません。

    機窓からの眺めはいつ見てもあきません。

  • 無事、鹿児島に到着。<br />空港でレンタカーを借りて、大隅半島側から1時間半ほど走って桜島に向かいます。<br />鹿児島市側からフェリーで行くこともできるのですが、それもつまらないと思い、錦江湾を回り込みながら桜島までドライブします。

    無事、鹿児島に到着。
    空港でレンタカーを借りて、大隅半島側から1時間半ほど走って桜島に向かいます。
    鹿児島市側からフェリーで行くこともできるのですが、それもつまらないと思い、錦江湾を回り込みながら桜島までドライブします。

    桜島 自然・景勝地

  • 有村溶岩展望所から見る桜島。

    有村溶岩展望所から見る桜島。

    有村溶岩展望所 自然・景勝地

  • 1ヶ月ほど前に噴火警戒レベルがあがってニュースになっていたので、少しドキドキしましたが、特に危険を感じることもなく、雄大な景色を眺めることができました。少し雲がかかっていて残念。

    1ヶ月ほど前に噴火警戒レベルがあがってニュースになっていたので、少しドキドキしましたが、特に危険を感じることもなく、雄大な景色を眺めることができました。少し雲がかかっていて残念。

  • 緊急時の避難シェルター。阿蘇山などにも同じものがありますね。

    緊急時の避難シェルター。阿蘇山などにも同じものがありますね。

  • 桜島を後に、フェリーで鹿児島市に向かいます。桜島を経由して大隅半島への近道となる桜島フェリーは24時間頻繁に運行されていて、まさに地域の足を担っています。15分ほどの船旅なので、地元の人は車から出ずにそのまま車両甲板に残っている人もいました。

    桜島を後に、フェリーで鹿児島市に向かいます。桜島を経由して大隅半島への近道となる桜島フェリーは24時間頻繁に運行されていて、まさに地域の足を担っています。15分ほどの船旅なので、地元の人は車から出ずにそのまま車両甲板に残っている人もいました。

  • 美味しいとあちこちで評判の桜島フェリーうどん「やぶ金さん」。<br />小腹も空いているし(朝ごはんが簡素でしたし)、迷わず行くべきところですが、後のことを考えここは自制します。<br />次は絶対に食べるぞー。

    美味しいとあちこちで評判の桜島フェリーうどん「やぶ金さん」。
    小腹も空いているし(朝ごはんが簡素でしたし)、迷わず行くべきところですが、後のことを考えここは自制します。
    次は絶対に食べるぞー。

  • さて、鹿児島上陸。後のスケジュールを考えると1時間くらいでご飯を食べないといけません。古くからの繁華街の天文館に行くか、再開発進む中央駅に行くか迷いつつ駐車しやすそうな中央駅に行くことにしました。<br /><br />

    さて、鹿児島上陸。後のスケジュールを考えると1時間くらいでご飯を食べないといけません。古くからの繁華街の天文館に行くか、再開発進む中央駅に行くか迷いつつ駐車しやすそうな中央駅に行くことにしました。

    鹿児島中央駅

  • さてお昼です。<br />桜島フェリーうどんを自制してまで食べたかったのは、鹿児島ラーメン。<br />黒豚とんこつラーメンで、とろけるチャーシューで有名なラーメン屋店「豚とろ」さん。12時前に着いたのですが、数名並んでいて少し待ちました。

    さてお昼です。
    桜島フェリーうどんを自制してまで食べたかったのは、鹿児島ラーメン。
    黒豚とんこつラーメンで、とろけるチャーシューで有名なラーメン屋店「豚とろ」さん。12時前に着いたのですが、数名並んでいて少し待ちました。

    鹿児島ラーメン 豚とろ 鹿児島中央駅前店 グルメ・レストラン

  • 見ての通りのとんこつラーメン。とんこつベースに魚介系のだしが合わさったスープは、見た目ほどはくどくなく、するすると胃に収まります。<br />チャーシューは評判通りトロトロでした。満足満足です。

    見ての通りのとんこつラーメン。とんこつベースに魚介系のだしが合わさったスープは、見た目ほどはくどくなく、するすると胃に収まります。
    チャーシューは評判通りトロトロでした。満足満足です。

  • そして次に訪れたのは駅地下にある「天文館 むじゃき」さん。<br />むじゃきといえば白熊、白熊といえばむじゃき、というくらい有名なお店です。<br />今回の旅で達成すべき重要目的のひとつでもあり、テンションあがります(笑)。

    そして次に訪れたのは駅地下にある「天文館 むじゃき」さん。
    むじゃきといえば白熊、白熊といえばむじゃき、というくらい有名なお店です。
    今回の旅で達成すべき重要目的のひとつでもあり、テンションあがります(笑)。

    天文館むじゃき アミュプラザ店 グルメ・レストラン

  • 迷わずMサイズを注文。<br />巨大ふわふわかき氷に心が躍り、スプーンが舞います(笑)。<br /><br />感想。<br /><br />うまかった。こんなに大きいのに、それもランチ後なのにするするするすると腹の中に入っていくふわふわかき氷。たっぷりかかった練乳も甘すぎず、くどすぎず、絶妙のバランスで、スプーンが止まりません。<br />関東でもコンビニとかで「しろくま」と銘打った氷菓は売ってますが、絶対に同一視してはいけません。鹿児島で食べる本物の5%も再現してません(力説!)。<br />いやー、本当に来て良かった!

    迷わずMサイズを注文。
    巨大ふわふわかき氷に心が躍り、スプーンが舞います(笑)。

    感想。

    うまかった。こんなに大きいのに、それもランチ後なのにするするするすると腹の中に入っていくふわふわかき氷。たっぷりかかった練乳も甘すぎず、くどすぎず、絶妙のバランスで、スプーンが止まりません。
    関東でもコンビニとかで「しろくま」と銘打った氷菓は売ってますが、絶対に同一視してはいけません。鹿児島で食べる本物の5%も再現してません(力説!)。
    いやー、本当に来て良かった!

  • おなかも一杯になったので、鹿児島からクルマで1時間半弱の知覧にやってきました(今回は市内観光は飛ばしました)。<br />知覧は薩摩藩の武家屋敷が今も残り、薩摩の小京都と言われています。500mくらいの小道に武家屋敷が連なり、庭園を見せてもらうことができます。<br />天気も良く、庭園の緑が青空に映えていました。

    おなかも一杯になったので、鹿児島からクルマで1時間半弱の知覧にやってきました(今回は市内観光は飛ばしました)。
    知覧は薩摩藩の武家屋敷が今も残り、薩摩の小京都と言われています。500mくらいの小道に武家屋敷が連なり、庭園を見せてもらうことができます。
    天気も良く、庭園の緑が青空に映えていました。

    知覧武家屋敷庭園群 公園・植物園

  • それぞれの屋敷が背後の山を借景にした枯山水の素晴らしい庭園を持っています。<br />日本庭園に詳しいわけではありませんが、それぞれの庭園がそれぞれの世界観をもって造られていて、見るものを惹きこむ魅力を感じました。<br />

    それぞれの屋敷が背後の山を借景にした枯山水の素晴らしい庭園を持っています。
    日本庭園に詳しいわけではありませんが、それぞれの庭園がそれぞれの世界観をもって造られていて、見るものを惹きこむ魅力を感じました。

  • 1時間ほど武家屋敷をぶらぶらし、車で5分ほどの知覧特攻平和会館へ。<br />内部は撮影禁止のため写真はありませんが、知覧より出撃した特攻隊員の遺影や遺品が数多く展示されています。<br />圧倒されるのは、彼らが両親や妻子に宛てた遺書や手紙、揮毫の数々。<br />家族への想いがつづられた文ひとつひとつを読み返すたびに、それぞれの歩んできた人生や、家族を思う心に今も昔もないと感じさせられました(たくさんあって、すべて読んだら1日では終わらないでしょう)。<br /><br />同時に勝ち目も成算もないことを知りながら、杜撰な作戦を続け、理不尽にも彼らの人生を断ちきった指導者たちには怒りを禁じえません。<br />この悲劇が繰り返されないよう、私たちができるのは、彼らのことを忘れず後世へ伝え続けることなのでしょう。

    1時間ほど武家屋敷をぶらぶらし、車で5分ほどの知覧特攻平和会館へ。
    内部は撮影禁止のため写真はありませんが、知覧より出撃した特攻隊員の遺影や遺品が数多く展示されています。
    圧倒されるのは、彼らが両親や妻子に宛てた遺書や手紙、揮毫の数々。
    家族への想いがつづられた文ひとつひとつを読み返すたびに、それぞれの歩んできた人生や、家族を思う心に今も昔もないと感じさせられました(たくさんあって、すべて読んだら1日では終わらないでしょう)。

    同時に勝ち目も成算もないことを知りながら、杜撰な作戦を続け、理不尽にも彼らの人生を断ちきった指導者たちには怒りを禁じえません。
    この悲劇が繰り返されないよう、私たちができるのは、彼らのことを忘れず後世へ伝え続けることなのでしょう。

    知覧特攻平和会館 美術館・博物館

  • 知覧をあとに、枕崎に鰹を買いに行こうと思いましたが、時間がなかったので長崎鼻を経由して今夜の宿、指宿に向かいます。<br />写真は開聞岳。別名薩摩富士。南国にある美しい富士山です。

    知覧をあとに、枕崎に鰹を買いに行こうと思いましたが、時間がなかったので長崎鼻を経由して今夜の宿、指宿に向かいます。
    写真は開聞岳。別名薩摩富士。南国にある美しい富士山です。

    長崎鼻 自然・景勝地

  • 私の旅では定番?の休暇村です。今回は休暇村指宿さんにお世話になりました。<br />今までいった休暇村は山奥とか海に面した半島の先っぽとか、人里離れた超絶立地が多いのですが、休暇村指宿さんは珍しく指宿市街地から10分弱の海岸にあります。

    私の旅では定番?の休暇村です。今回は休暇村指宿さんにお世話になりました。
    今までいった休暇村は山奥とか海に面した半島の先っぽとか、人里離れた超絶立地が多いのですが、休暇村指宿さんは珍しく指宿市街地から10分弱の海岸にあります。

    休暇村 指宿 宿・ホテル

  • 平成25年にリニューアルした休暇村指宿さん、とてもキレイでした。<br />写真がないのですが、到着後名物の砂蒸し風呂へ。<br />専用の湯浴み着を着て会場に行くと、担当のおっちゃんたちが砂に埋めてくれます。<br />首からしたの全身に砂をかけられ、気分はまさに生き埋め(笑)。すると背中からの地熱が砂を通してからだ全体をじわじわ温めてくれます。蒸し野菜になった感じ。10分くらいで程よく蒸された後は自力で脱出し、隣のお風呂で砂を流します。

    平成25年にリニューアルした休暇村指宿さん、とてもキレイでした。
    写真がないのですが、到着後名物の砂蒸し風呂へ。
    専用の湯浴み着を着て会場に行くと、担当のおっちゃんたちが砂に埋めてくれます。
    首からしたの全身に砂をかけられ、気分はまさに生き埋め(笑)。すると背中からの地熱が砂を通してからだ全体をじわじわ温めてくれます。蒸し野菜になった感じ。10分くらいで程よく蒸された後は自力で脱出し、隣のお風呂で砂を流します。

  • さて、お楽しみの晩ごはん。<br />リニューアルされたばかりのレストランからは錦江湾が一望。天井も高く開放感があります。

    さて、お楽しみの晩ごはん。
    リニューアルされたばかりのレストランからは錦江湾が一望。天井も高く開放感があります。

  • あれ、、、ひそかにコイツらがついてきました。<br />デザートまで隠れて待機します。

    あれ、、、ひそかにコイツらがついてきました。
    デザートまで隠れて待機します。

  • さて、今夜の食事は、基本のハーフバイキングに薩摩郷土料理を追加したセット。<br />郷土料理として、真ん中の三点盛り(鰹、キビナゴ、地鶏)と左下の黒豚の角煮、右上の黒豚しゃぶしゃぶがつきます。

    さて、今夜の食事は、基本のハーフバイキングに薩摩郷土料理を追加したセット。
    郷土料理として、真ん中の三点盛り(鰹、キビナゴ、地鶏)と左下の黒豚の角煮、右上の黒豚しゃぶしゃぶがつきます。

  • キビナゴぴかぴかー。九州は食が豊かで大好きです。

    キビナゴぴかぴかー。九州は食が豊かで大好きです。

  • そして基本のハーフバイキング。こういった小じゃれた小皿料理や、大きなかまど料理、せいろ蒸し料理や揚げたての天ぷらなど、バイキングだけでも十分なくらいのバリエーションの料理が用意されています。あちこち休暇村に行きましたが、指宿の食事はトップクラスのクオリティでした。個人的には指宿と南紀勝浦で双璧。<br />(南紀勝浦の食事はこちら http://4travel.jp/travelogue/10788367)

    そして基本のハーフバイキング。こういった小じゃれた小皿料理や、大きなかまど料理、せいろ蒸し料理や揚げたての天ぷらなど、バイキングだけでも十分なくらいのバリエーションの料理が用意されています。あちこち休暇村に行きましたが、指宿の食事はトップクラスのクオリティでした。個人的には指宿と南紀勝浦で双璧。
    (南紀勝浦の食事はこちら http://4travel.jp/travelogue/10788367

  • 揚げたてのキビナゴ天ぷらとさつま揚げ。<br />ビールじゃ足りん。焼酎持ってこーい。酒も食べ物もほいほい入ります。<br /><br />しかもこのあと、ここまでの食事をぶち壊す最終兵器が降臨します。

    揚げたてのキビナゴ天ぷらとさつま揚げ。
    ビールじゃ足りん。焼酎持ってこーい。酒も食べ物もほいほい入ります。

    しかもこのあと、ここまでの食事をぶち壊す最終兵器が降臨します。

  • こ、、、、これは!!!!!

    こ、、、、これは!!!!!

  • 最終兵器。鹿児島黒牛カレー降臨(笑)。<br /><br />今までの多彩な料理をカレー一色で上書きしてやるーーー。<br />きゃー、お許しをーーーー。<br />とか脳内でいいながらカレーに突撃です。<br />黒牛カレー、ビーフの出汁がしっかり出ていて旨かった。笑っちゃうくらい旨かった。

    最終兵器。鹿児島黒牛カレー降臨(笑)。

    今までの多彩な料理をカレー一色で上書きしてやるーーー。
    きゃー、お許しをーーーー。
    とか脳内でいいながらカレーに突撃です。
    黒牛カレー、ビーフの出汁がしっかり出ていて旨かった。笑っちゃうくらい旨かった。

  • ここまでの多彩な食事ではち切れそうなくらい腹いっぱいなのですが、待ち受けていたのは別腹連合軍。<br /><br />ななななんと、驚いたことに、勝手に白熊コーナーがあるではないか!

    ここまでの多彩な食事ではち切れそうなくらい腹いっぱいなのですが、待ち受けていたのは別腹連合軍。

    ななななんと、驚いたことに、勝手に白熊コーナーがあるではないか!

  • まさかの本日2食めの白熊降臨。山ほどフルーツをのっけた超スペシャルバージョンです。<br />氷のフワフワ感は天文館むじゃきと較べるべくもありませんが、満足感は負けません。

    まさかの本日2食めの白熊降臨。山ほどフルーツをのっけた超スペシャルバージョンです。
    氷のフワフワ感は天文館むじゃきと較べるべくもありませんが、満足感は負けません。

  • 白熊だけでなく、普通のスイーツも和洋とりまぜて食べ放題。<br />一人旅の食事なのに、ゆっくり満喫したら2時間が過ぎていました。<br />風呂も食事も大満足のうちに夜が更けていきます。<br /><br />2日めに続く。

    白熊だけでなく、普通のスイーツも和洋とりまぜて食べ放題。
    一人旅の食事なのに、ゆっくり満喫したら2時間が過ぎていました。
    風呂も食事も大満足のうちに夜が更けていきます。

    2日めに続く。

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