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アジサイを愛でにどこに行こうかと思案していると、最近お参りしていない三千院もアジサイの名所になっていることに気が付きました。<br /><br />18日からのアジサイ祭りを前ではありますが、空いているうちに出かけてみることに。<br /><br />ナビの通り、名神高速道路を京都東ICでおりて蹴上から北上して、大原を目指します。<br /><br />【写真は、三千院・紫陽花苑のアジサイです。】

京都・大原 その1.アジサイの三千院

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2016/06/14 - 2016/06/14

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のーとくん

のーとくんさん

アジサイを愛でにどこに行こうかと思案していると、最近お参りしていない三千院もアジサイの名所になっていることに気が付きました。

18日からのアジサイ祭りを前ではありますが、空いているうちに出かけてみることに。

ナビの通り、名神高速道路を京都東ICでおりて蹴上から北上して、大原を目指します。

【写真は、三千院・紫陽花苑のアジサイです。】

交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • けっこう細い道を上がってきて、三千院にすごく近いところの駐車場に、車を停めることができました。<br />

    けっこう細い道を上がってきて、三千院にすごく近いところの駐車場に、車を停めることができました。

  • 参道の石垣の、苔がきれいです。

    参道の石垣の、苔がきれいです。

  • 御殿門をくぐって受付の方に。<br />振り返っての御殿門です。

    御殿門をくぐって受付の方に。
    振り返っての御殿門です。

  • 客殿に入ります。<br />そこには座って聚碧園(しゅうへきえん)を鑑賞中の人がぱらぱらと。

    客殿に入ります。
    そこには座って聚碧園(しゅうへきえん)を鑑賞中の人がぱらぱらと。

  • 聚碧園は、緑がいっぱい。

    聚碧園は、緑がいっぱい。

  • 縁側近くの手水鉢、緑ですっかり隠れてしまっています。

    縁側近くの手水鉢、緑ですっかり隠れてしまっています。

  • 宸殿のほうに行く廊下には、手水鉢が並んで。

    宸殿のほうに行く廊下には、手水鉢が並んで。

  • 宸殿の横には、緑を背景に半鐘があります。

    宸殿の横には、緑を背景に半鐘があります。

  • 反対側を見ると、往生極楽院との間の苔の庭が見えます。

    反対側を見ると、往生極楽院との間の苔の庭が見えます。

  • 宸殿からみる往生極楽院です。<br />宸殿では、王羲之の大きな拓本に見入ってしましました。

    宸殿からみる往生極楽院です。
    宸殿では、王羲之の大きな拓本に見入ってしましました。

  • 宸殿をおりると、そこは苔の庭です。

    宸殿をおりると、そこは苔の庭です。

  • 楓と苔。

    楓と苔。

  • 苔〜!

    苔〜!

  • 宸殿を振り返ります。

    宸殿を振り返ります。

  • お地蔵さんがおられますね。

    お地蔵さんがおられますね。

  • 有清園(ゆうせいえん)の池の方に行って、そこから宸殿をパチリ。

    有清園(ゆうせいえん)の池の方に行って、そこから宸殿をパチリ。

  • その池の鯉。<br />人なつっこいですねぇ、餌が欲しい?<br />往生極楽院に入ります。

    その池の鯉。
    人なつっこいですねぇ、餌が欲しい?
    往生極楽院に入ります。

  • 極楽往生院をでて、建物を撮りました。<br />阿弥陀三尊、素晴らしいですね〜。<br />記憶していたより、大きいのにちょっとびっくり。<br />ゆっくりお参りします。

    極楽往生院をでて、建物を撮りました。
    阿弥陀三尊、素晴らしいですね〜。
    記憶していたより、大きいのにちょっとびっくり。
    ゆっくりお参りします。

  • 紫陽花苑の方に向かうのですが、その途中みんなが撮影してる、わらべ地蔵。

    紫陽花苑の方に向かうのですが、その途中みんなが撮影してる、わらべ地蔵。

  • その近くに立派な石灯籠があります。

    その近くに立派な石灯籠があります。

  • 水が流れ落ちる向こうに、往生極楽院。

    水が流れ落ちる向こうに、往生極楽院。

  • 紫陽花苑の入り口で、TVスタッフが撮影中です。

    紫陽花苑の入り口で、TVスタッフが撮影中です。

  • 弁天さま、そして社には宇賀神さまが。

    弁天さま、そして社には宇賀神さまが。

  • 紫陽花苑に入っていきます。

    紫陽花苑に入っていきます。

  • ちょっと時期が早いようですね。

    ちょっと時期が早いようですね。

  • 赤いアジサイも。

    赤いアジサイも。

  • 花火のようなアジサイです。

    花火のようなアジサイです。

  • 花が集まっていても、まだこのくらいです。

    花が集まっていても、まだこのくらいです。

  • 大きなアジサイを見つけました。

    大きなアジサイを見つけました。

  • 薄ーく青色が入っています。

    薄ーく青色が入っています。

  • 金色不動堂の横の休憩所で、お茶をいただけます。<br />そこからの紫陽花苑です。<br />もうしばらくすると、この風景アジサイの花だらけになるんでしょうね。

    金色不動堂の横の休憩所で、お茶をいただけます。
    そこからの紫陽花苑です。
    もうしばらくすると、この風景アジサイの花だらけになるんでしょうね。

  • ちょっと休んだ後は、金色不動堂へ。

    ちょっと休んだ後は、金色不動堂へ。

  • そこから石段を上ると観音堂。<br />観音堂の横の、慈眼の庭をパチリ。

    そこから石段を上ると観音堂。
    観音堂の横の、慈眼の庭をパチリ。

  • 紫陽花苑の方に降りていくと、橋が見えます。<br />欄干の朱色がちょっと印象的。

    紫陽花苑の方に降りていくと、橋が見えます。
    欄干の朱色がちょっと印象的。

  • 再び紫陽花苑を抜けていきます。

    再び紫陽花苑を抜けていきます。

  • 小さいアジサイくん。

    小さいアジサイくん。

  • 流れの上に咲くアジサイです。

    流れの上に咲くアジサイです。

  • 山吹も登場します。

    山吹も登場します。

  • かわいい白い花です。

    かわいい白い花です。

  • 往生極楽院のところをに戻ってきました。

    往生極楽院のところをに戻ってきました。

  • 客殿から円融房への渡り廊下の窓から、聚碧園(しゅうへきえん)が見えます。

    客殿から円融房への渡り廊下の窓から、聚碧園(しゅうへきえん)が見えます。

  • 塀側の向こうには山が。<br />御殿門の方におりていきます。

    塀側の向こうには山が。
    御殿門の方におりていきます。

  • 御殿門の瓦には、菊の御紋が。<br />山とのコラボです。<br />これから歩いて、勝林院(しょうりんいん)へ行きます。<br />そこから駐車場に戻って、車で寂光院へと。<br /><br />(その2につづく)

    御殿門の瓦には、菊の御紋が。
    山とのコラボです。
    これから歩いて、勝林院(しょうりんいん)へ行きます。
    そこから駐車場に戻って、車で寂光院へと。

    (その2につづく)

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