2015/07/09 - 2015/07/14
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にゃんだふるさん
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この相方と夏を旅して7年目。
今年の夏はどこ行くどこ行くー?と春恒例の作戦会議にて、モロッコと最後の最後まで迷ってスリランカに決定。
2年前に行ったインドの様な国を想像していましたが、行ってみたらあら?あらあら?
とっても素晴らしいスリランカの人々、カレーだけではない美味しいお料理、ハイセンスでどこか懐かしいジェフリー・バワのホテル、シギリヤロックだけではない数々の遺跡、当日オプショナルで追加したサファリにアーユルヴェーダ、個々のものはインドの方がスケールは大きいものの、言うなれば幕の内弁当の様に小出しに出てくるお料理に私達は大満足!島国独特のゆっくりとした風も感じて6日間を駆け抜けてきました。
2日目は文化三角地帯と言われる古都アヌラーダプラで遺跡見学という予定でしたが、15時くらいに終わってしまったので、ガイドさんオススメのエレファントサファリへ(^ー^)ノ
ふふふ、オプショナルという上手な商売に完全に乗っかる私たち^ ^
しかしめちゃくちゃ楽しかったので、本当にオススメしてくれてガイドさんありがとう!!そんな2日目です。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
おはようございます。2日目の本日はニゴンボから北上し、スリランカの左上に位置するアヌラ―ダプラに向います。
ニゴンボの街は海も近くリゾート感がありましたが、少し中に入ればこの通り、ザ生活感! -
殺伐とした感じはインドに似ていますが、インドより人が少なく、サロンのようなものを巻いた男性も多く、島国としての特徴が随所に見られました。
-
そして何よりインドよりも街がキレイヽ(^o^)丿
ゴミが少なくて、道を歩く家畜も見ませんでした。
洗練されてます、スリランカ。悪い人がいなさそうです。 -
さて、大爆睡の4時間弱でアヌラ―ダプラに到着。
ここアヌラ―ダプラは古都であり、近くにあるシーギリヤも含め古代から華やかな王朝文化が花開いた文化三角地帯と呼ばれています。イスルムニヤ精舎 寺院・教会
-
そしてここアヌラ―ダプラは2500年以上前にスリランカ最古の王朝があった場所。またインドから仏教が伝来した地ということで、シンハラ人にとってはとても大切な場所になるそうです。
そんな本日はアヌラ―ダプラにある巡礼の地、パワースポット?を3箇所廻ります。 -
最初に来たのはイスルムニヤ寺院。
スリランカに仏教を伝えたマヒンダ長老が建てたと伝えられるアヌラ―ダプラで最古の由緒ある寺院です。
通称ロックテンプルと言われるだけあって中心に大きな岩があり、その側面に設置された仏殿に仏様がいらっしゃいます。 -
仏様の前には必ず新鮮なお花が備えられており、平日に関わらず多くの人がお参りに来ていることに驚きます。
-
ガイドさん曰く写真OKとのことで、他の人もおらず閑散としていたこともあり有難く撮影させていただいたところ、仏様の神々しい光に跳ね返され残念な写真に。
やっぱり、マナー違反よね。
ただ、スリランカ全体を通しても、仏像にお尻を向けるようになる「一緒に撮影するスタイル」は厳禁ですが、それ以外は比較的自由に撮影できるスタンスでした。 -
さてスリランカ、岩と言ったらシーギリヤロックが有名ですが、全体的に岩が多いスリランカの寺院。
お堂を廻る道の途中には「人と馬」というアヌラ―ダプラを代表する傑作が岩に彫られています。
ガイドさんに言われたから気がついたけれど、なかなか難易度の高い遺跡です。
しかも変なアングルから撮ったものだから、馬が写ってない笑 -
南国らしい花も沢山自生しています。
いかついマッチョなおっさんガイドさんでしたが、花が大好きな方でしたので、お花について沢山教えてくれました。
普段、花になんて見向きもしない私たちより、全然乙女な方です。 -
もうひとつ仏殿がありました。
さっきから気になっているのは、白い服を着ている人が全くいないということ。
私、云いつけ守って全身真っ白なんですけどね。 -
中には寝転がったブッダ様がいらっしゃいます。
バンコクにもいらっしゃるこのスタイルは、セタぺナムードラと言われて、輪廻から解放されたブッダ様をを表しているとのことです。 -
見事な天井の装飾。
色鮮やかな装飾が目立ち、同じ仏教ということで、タイの寺院に似ているかな?と思いました。 -
そして中はかなり涼しいので快適です。
私もこんな涼しいところだったら、きっとこんな格好に・・・笑 -
ひとつひとつ意味があるという天井の装飾。
多くの色が使われている訳ではなく、限られた数色で様々なパターンを描いているのですが、華やかです。 -
そして奥にも仏様がいらっしゃいました。
-
一通り見たら併設されている宝物館へ。
有名な「恋人の像」があります。 -
貴重なレリーフが何点か展示されています。
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そしてこちらが有名な「恋人の像」。
ドゥッタガーマニー王の王子サーリヤとマーラです。
マーラは身分が低かったので、周囲から結婚の反対を受けるものの、愛を貫き通した二人。
それにしても「THE LOVERS」って題名、本当にかっこいいですよね。「恋人」じゃ、伝わらないな笑 -
一通りガイドさんに案内してもらったら、ガイドさんから岩のてっぺんまで登ってくればとのことで、二人でぐるっと一周しながら岩の頂上を目指します。
スキンヘッドのガイドさん、照り返しが半端ないようで、私たちの日傘をさして待機笑
でも途中、こんな奇跡的な力関係ではまっている岩の下を通り抜けなければいけなかったりとなかなか冒険でしたよ。 -
途中からは素敵な景色が。
古都と言うだけあって、昔の灌漑技術も整備されて、水も多く素敵な場所でした。 -
最後はこの細い階段を登って頂上です。
-
一人通ることが限界の細い階段。
ちょっと風も強くて怖かったです。 -
上からの景色も、さっきの方が綺麗だったな・・・・登らなくて良いかも。
-
降りてきました。
先ほど上から見た池には、沢山の蓮の葉が浮いていました。
本日は基本的にはアヌラ―ダプラのパワースポット巡りなので、ひとつひとつが軽い感じですね。
すごい何かがある、という訳ではなく笑 -
さて、続いてはスリー・マハー菩提樹を見に行くのですが、靴を脱がなければならない為、靴下を装着。
裸足では地面が熱い、そして足が汚れるとのことで、靴下を履いている観光客は何組か見ました。
相当、ダサい感じではありますが、熱いところは本当に熱いので捨ててもいいくらいの靴下は持ってきた方がいいです。ダサさは我慢できますからね。スリー マハー菩提樹 自然・景勝地
-
どうしてそんなに厳しいの?と思うかもしれませんが、ここアヌラ―ダプラにあるスリ―・マハー菩提樹はアショーカ王の王女がインドのブッタガヤから持ってきた世界に現存する最も古い聖なる菩提樹と言われています。
とのことで、この通り靴を脱いだり、スリランカの方も素足に真っ白い洋服です。
先ほどの寺院には真っ白い洋服の方なんて一人もみかけなかったので、ガイドさんにだまされたか?と思いましたが、これで安心。私も真っ白〜ヽ(^o^)丿 -
こちらがその菩提樹。
周囲はお城のような城壁で囲まれています。 -
日陰も多く、これなら素足でいけると判断し、靴下を放棄。
-
このカラフルな旗は仏旗と呼ばれる国際的に認められた旗。
青はブッダの髪の毛、黄はブッダの身体、赤はブッダの血、白はブッダの歯、オレンジはブッダの袈裟、とのことで、つまりブッダ様そのものということですね。 -
お供えのお花はここも溢れんばかり。
そして後ろには大きな菩提樹。 -
ここから聖域、ということを表すムーンストーン。
因みにムーンストーンはめちゃくちゃ熱かったです。ここは靴下必要かも?笑 -
そして仏殿の中には黄金のブッダ様。
でもここでは、ぴっかぴかのブッダ様より、本当に熱心に一心不乱に祈りを唱えるスリランカの方々の方がずっと印象に残っています。 -
見上げれば天井の装飾はピッカーん。
わりかし、座ったり、走り回ったり、自由な仏殿ではあります。 -
一通り見終わって、一枚写真を撮りました。
なんだか、敬虔なスリランカの方々を見たからか、かしこまった感じに笑 -
さて、本日最後に向うは、ルワンウェリ・サーヤ・ダーガバ。
ダーガバとは仏舎利を納めた仏塔を指します。
そこまでの道には野生の猿が縦横無尽にいらっしゃいました。
かなりお元気なこの方々、けっこう脅威です。ルワンウェリ サーヤ大塔 寺院・教会
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子猿とか、本当にかわいいんですけれどね。
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さて、こちらも靴を脱がなければならないので、靴下を履いて、またもやいただけない格好で、後ろにあるダーガバを臨みます。
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青い空に真っ白いダーガバが映えます。
55m、かなり真っ白なので、最近できたのかしらと思っていたら、創建は紀元前2世紀と言うから驚きです。
頻繁に塗り替えがされているのでしょう。 -
周囲には象が並んでいて圧巻です。
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それにしても、時間帯もありここは熱かったです。
学生のボランティアの女の子達が沢山いて、日本人が珍しいのか、お菓子やあっついミントティを笑顔でくれた為、まさかのホットティ一気飲みということに。
もう、汗が滝のように流れてきましたよ。 -
さて、午前中に目一杯観光した為、14時近くにランチです。
敬虔さは忘れたのかな、何よりもビールとのことで、スリランカのライオンビールを。 -
スリランカの女性はほとんどお酒を飲まないとのことで、このような観光客向けのレストランやホテルでしか私たちも飲みませんでした。
因みに毎月ポヤデーと言われる禁酒の日があり、真っ先に今回の旅はその日に被っていないかを調べましたよね。大丈夫でしたが笑 -
メニューはビュッフェ。
もちろんメインはカレーですが、インドに比べ野菜料理が多く、少ないですがカレー味ではないおかずもあるので、美味しかったです。
辛かったのはエアコンがないレストランであったこと笑
ビールが進みますわヽ(^o^)丿 -
さて、15時。
本日のホテルに向うか、それともオプションだけどエレファントサファリツアーお勧めです、とのガイドさんの提案が。
HISさん、良く出来たツアーですね、とは思いつつも、もともとサファリツアーに行きたかったので、行く行く〜♪
こんな車が迎えに来ました笑 -
運転席が見えます。
ドライバーは若いお兄さんでした。 -
普通、サファリ―ツアーの受付まで行って車を乗り換えるのでしょうが、まさかの私たちはこの街中のガソリンスタンドでピックアップ。
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この様な一般道を、
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こんな車で、
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向かいましたよ笑
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ガイドさんと。
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手摺がないので、揺れた時がけっこうスリリング。
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15分くらいで国立公園の入口まで来ました。
仲間がいっぱい笑
どこの公園か忘れてしまったのですが、位置的にウィルパットゥかミネリヤだと思います。スリランカの南東の方だとスリランカレパードという豹みたいな子にも会えるようなのですが、こちらはゾウがメイン。 -
ここに来て、屋根になっていたシートが外されて、いかにもサファリな体裁にテンションも上がります。
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背の高さはこのくらいです。
私たちはガイドさんと3人で貸し切りです。 -
お疲れのガイドさん。
こんな感じに笑
よくオプショナルって、ガイドさんもバックがあるから云々って言われているけれど、もうお仕事終えて休めるのに、こんなツアーに付いてきてくれて本当に有難い気持ちでいっぱいですよ。 -
それでは、出発。
もちろん舗装されていない道を進むので、揺れる揺れる。
私の右手にあるガイドさんの足、ある意味この揺れでこれだけリラックスできるってことが凄い笑 -
あのゲートを潜ればサファリツアー開始です。
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去年カッパドキアで200円くらいで買ったエコバックはもう括りつけないと落ちてしまいそうです。
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サファリっぽくなってきました。
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予想はしていましたが砂埃が半端ないです笑
私、真っ白ですからね。この後ホテルで洋服は全部洗いました・・・・ -
何台か連なっているので、前の車が止まると何かがいるという意味。
なんと出発早々にワニがいらっしゃいました。イリエワニかしら?
写真の中央の少し上あたり。 -
続いてはベンガルオオトカゲも!
何回乗ったの?っていうガイドさんもワニとオオトカゲが両方見れるってことは、あなた達相当持ってるよ、と大興奮笑
確かに、ものすごくワニに興味があるわけではないけれど、ワニなんて動物園でしか見たことないので、こうゆう自然の中で見れるとかなり興奮してしまいます。 -
車はどんどん進んでいきます。
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車が止まったと思ったらインドクジャク。
ちょっとよくわからないかな。 -
巨大なアリ塚。
ある意味こっちもかなり衝撃的です。 -
1本道なので、こんな風に並んでいるのですが、何かが見つかったら各車ちゃんと1分ずつ位止まって写真撮影なんかをします。
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少し開けてきました。
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川も見えてきました。
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私自身、けっこう興奮してずっと身を乗り出していました笑
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こんな感じで、靴で椅子に登っちゃいます。
座っている方はほとんどおらず、座るものではないとのこと笑 -
他の車は欧米の方、中国の方、等々。
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風も気持ち良くて、乗り乗りで立っていると、いきなり物凄く揺れて放り出されそうになる相方。
そっちもかなり楽しいんですけどね。 -
川がどんどん大きくなってきました。
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ガイドさんと。
写真も沢山撮ってくれる45歳独身♪
この次の週に日本に行くことをとっても楽しみにしていました。
ライオンという名前のゴールデンレトリバーを飼っているみたいで、けっこうイケメンなんですよね。 -
川が大きくなって湖の様になってきました。
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沢山の鳥が水を飲んでいました。
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と、第一ゾウさん発見(^−^)
親子連れです。 -
向こう側にたっくさんいるんですが、初ゾウさんとのことで、みんな一旦停車。
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子ゾウ、本当に可愛いです。
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向こう側に沢山いるゾウさんの群れ。
ガイドさんも今日はたくさん見れるね〜相変わらずラッキーねーとのことです。 -
子ゾウがけっこう沢山いるんですよね、早く向こう側行きたいな!(^^)!
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けっこうな窪みを下って、向かいます。
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と、途中で草むらから大きなゾウさんが(^^)
でもこのゾウさん、けっこう近くて、本気でパオーンと鳴くものだから、かなりの恐怖を感じる私。
しかも1本道で大渋滞なので、突進されても逃げられない、と思うと尚更恐怖が笑 -
挙句の果てに車の中に隠れ、こんな顔に笑
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ガイドさんに笑われながらも、今ならツーショットとのことで、勇気を振り絞り撮影笑
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いや〜大きかった。
スリランカゾウはアジアゾウと比較しても小柄で、耳も小さくて、牙も雄の7%しか生えないとのこで、ゾウの世界においては優しい可愛い感じなのかもしれないのですが、大きかった。 -
さて、先ほど見えていた対岸まで来ました。
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ゾウさんうようよいます。
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みんな一方方向に歩いている後姿とか本当に愛おしい。
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川の中で水浴びしていたゾウさんも。
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早く上がらないと置いてかれちゃうよ〜
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わっさわっさしてます。
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すんごい鳴き声がするかと思ったら突如として喧嘩かしら?
それにしても、欧米人の方はあんなに近くで怖くないのかしら・・・ -
一頭、こっちに向ってくるゾウさんも笑
なかなか見応えのあったゾウさんの群れにお別れを告げます。 -
広大な大自然が広がる国立公園。
スリランカにこんなところがあるってことに、まずは驚きでした。 -
アフリカは遠いし、ライオンがあんな距離にいたら正気を保てそうにないので、スリランカでサファリが出来て大満足です。
-
帰り道、また可愛らしい親子連れも(^−^)
-
いいね、私がゾウだったら、ここに生まれたいな。
-
さて、愛着すら湧いてきた愛車ともおさらばです。
かなりお勧めしたいサファリツアー、是非白い服以外で笑
砂埃と汗で大変小汚くなった私たちですが、本日のホテル、ヘリタンス・カンダマラへ向かいます。こんな状態でホテルに行くことになるとはね笑
早くお風呂に入りたい〜
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この旅行記へのコメント (3)
-
- かるもなさん 2016/07/12 12:14:00
- はじめまして
- かるもなともうします。
いいねを たくさん つけてくださり
ありがとうございます。
今 来月のスリランカの旅行プランをたててまして
にゃんだふるさんの スリランカ旅行記を読ませていただいて
イメージをふくらませて
参考にさせていただいてます。
やっと だいたいの旅程を決めて ツーリストカーを予約しました。
うようよ象がいる風景も見てみたし、海もいきたい〜。
もちろん シギリヤロックにも行くのですが
私 足が悪くて 登れないので→駄目じゃん どうやって 下から楽しむか
考え中です。周りをうろうろできるのかな?
それでは いきなり 書き込んですみません〜。
- にゃんだふるさん からの返信 2016/07/13 20:06:58
- RE: はじめまして
- かるもなさん
こんにちは!書き込み有難うございます^ ^
来月スリランカ行かれるんですかー(^ー^)ノ
とても良い国なので沢山楽しんでくださいね。
シギリヤロックですが、下にも遺跡の名残があるので、ゆっくりと回ることが出来ると思います。また、ゾウなんかに乗って、シギリヤロックをバックにお散歩何てことも、できるみたいですよ(^ー^)ノガイドブックに載っていました。
また、登る場合、基本は階段になります。
急な所もありますが、ある程度整備はされています。シギリヤレディを見る場合、螺旋階段に登り一本道になりますが、シギリヤレディを飛ばせば、ライオンテラスまでは比較的登りやすかったかなと記憶しております。
ライオンテラスからは人一人通れる広さの階段になるので、混んでくると一列で登る形になるので、少しプレッシャーを感じることがあるかもしれません。私の表現が大袈裟で、もし本当なら登れたのにっということになっては申し訳がないので、なにかご不明なことがあれば出来る限り思い出します!
あと他に思い当たるのは、ダンブッラ。旅行記がまだ辿り着いていないのですが、ダンブッラの石窟寺院は素晴らしかったです。
ここも最初の方に急な坂道があります。舗装はされているのですが、なかなか急で。でも、滑りにくい靴とストックみたいなものがあれば格段に登りやすくなると思うので、是非ご検討下さい。
私が行った時は80代の日本人の団体さんがゆっくりと登っていました(^ー^)ノ
とても素敵な旅になりますように^ ^
にゃんだふる
- かるもなさん からの返信 2016/07/15 15:06:08
- RE: RE: はじめまして
- にゃんだふるさま
あたたかい お返事 ありがとうございます。
そうなんです〜いろんなシギリヤロックの階段の写真を
見ると 手すりないし 滑りそうで すれ違いぎりぎりの幅
で 無理だ〜〜と思ってしまいました。
登るのは なんとかいけても 降りるの厳しそう。
ちょっと 心くじけてます。でも 近くに3泊するので 岩を見て
心動かされて頑張る気になったら 登ってみようと思ってます。
ダンブッラも同様に 行ってみて決めようかと。
象にも 乗って 回れるのですね〜
スリランカ 旅行記の続編も 読みたいです。
お時間のあるときにでも アップしてくださいませ。
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