2016/04/27 - 2016/05/09
7位(同エリア18件中)
ぶんさん
前年の12月に、エチオピア航空の香港〜ヨハネスブルグの航空券を、2016年のGWの旅行用に購入していましたが、現地でのスケジュールが出発直前まで決まりませんでした。
ギリギリまで検討した結果、レンタカーでスワジランドへ行ったあと、マダガスカル、コモロへ飛び、再び南アに戻ってからレソトを訪問するという旅程に決まりましたが、アフリカの洗礼なのか、最後に訪問予定だったレソトへは行けなくなってしまいました。
最後の訪問国となったコモロですが、かれこれ三十数年前になるでしょうか、シーラカンスが捕獲された事を題材にしたTVCMを見た記憶があり、その頃から国の存在自体は知っていました。
ただ、遠くてアクセスが良くないうえに何も無さそうなので、海外旅行へ行くようになっても旅行先の選択肢に入る事はありませんでした。
しかし、4トラに旅行記を書くようになってから、渡航地図が埋まっていくのが励みになったり、他のトラベラーの方々から影響を受けたりしているうちに、旅の志向が訪問国数を稼ぐ方向にかなり傾いてしまい(笑)今回ついに訪問する運びとなりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- エチオピア航空 ジェットスター航空 ケニア航空
-
こちらのマダガスカル航空でアンタナナリボからコモロへ向かいます。
定刻出発の予定でしたが、結局約30分遅れで出発。
何かと評判の悪いマダガスカル航空で30分遅れなら上出来なのですが、
次のコモロでの滞在時間は0泊8時間。なので遅れれば遅れるほど滞在がタイトになります。
さらに、コモロからはケニア航空でヨハネスブルグへ向かう事になっているのですが、ナイロビでの乗り継ぎ時間は50分。
物事が思うように運ばないことが当たり前のアフリカで、この日は一日綱渡りが続きます。 -
機内食はパンばかり。まぁこんなもんかと。
コモロに到着したのは出発しておよそ1時間半後。そのまま30分遅れました。
イミグレでその日のうちに出国する旨を話すと、職員の誘導で出国エリアに連れて行かれてしまい、せっかくマダガスカル航空がちゃんと飛んでくれたのにまたすぐにピンチ到来。
「モロニとか行きたいんですけどダメなんですか〜?」と聞いてみると、
「入国するとビザ代50USD必要だよ。」と言うので、
「払います。別に問題ないです。」と答えた。すると、
「そうか、じゃあついて来なさい。」と言って、入国審査場へ戻され、ビザを取得して無事に入国できました。 -
空港で私を連れ回した職員が手配してくれたタクシーで、銀行や中央郵便局が立ち並ぶ街の中心と思われるエリアにやって来ました。(15EUR=高いのか安いのかわかりません)
ちなみにこの職員、私が空港へ戻って来た時も「モロニはどうだった?」と声をかけてくれたり、出国の時も手を振って見送ってくれたりと何かとフレンドリーに接してくれました。 -
銀行のATMで少し現地通貨を入手して、時間も無いので当てもないまま街歩き開始。
早速、露店街が現れワクワクしました。
が、この先100mも進まないうちに、人であふれ身動きがとりにくい状態に。
魚とか売られていていろいろ写真を撮りたかったのですが、カオス状態の中でカメラを構える勇気がありませんでした。 -
人の流れに付いて行くと、その先にはモスクがありました。
お祈りの時間が近いのかもしれません。
たしか金曜モスクというこの国最大のモスクだとか。 -
モスクから港の方へ向かった行くと、国旗が描かれたロータリーがありました。
-
しばらく海沿いを歩きます。
信号機が無いせいか、街なか至る所で渋滞が起きていました。 -
歩いている途中で見かけたモスクのミナレット。(モスクの全景を撮ってないという…)
国民のほとんどがイスラム教徒なので、至る所でモスクを見かけました。 -
中を覗くとお祈り中でした。
-
ゴミ収集車でしょうか。
日本で走っていたトラック(ダンプ?)を、よもやこんな所で見かけるとは。 -
こちらで雨宿り中。
激しく雨が降ったと思ったらすぐに止んだりと熱帯地域らしい天気でした。
ただ、この写真を撮って以降は太陽が出てきました。 -
雨が上がったので再び歩き始めると、ヴォロヴォロ市場という所へ着きました。
かなり規模の大きな市場で、建物もちゃんとあって屋内にもお店が並んでいました。
面白そうなのですが、しんどいのでここも遠目から眺めるだけ。
陽が射すと非常に蒸し暑くなるので、かなり体力を消耗してしまいます。そのうえ日帰りのため、全ての荷物を持ち歩いているのでとてもキツいんです。 -
いよいよ体力の限界となりランチとします。
ビーフをはさんだバゲットとフルーツジュースで、たしか4USDぐらいだった。
食べ終えると、空港へ戻るため1台のタクシーを捕まえ価格交渉。
向こうの言い値は「quarante euro」。
空港から来た時と同じならという事で即OKして乗り込みました。 -
途中、給油やドライバーの買い物で寄り道しながら空港へ。
空港に着いてドライバーに15EUR支払うと、「quarante euro!」と強い調子で言ってきた。
しまった…
quarante って40やん。
仏語不勉強ゆえ「キャラント」(40)と「キャンズ」(quinze=15)を取り違えてしまった。
全仏オープンの観すぎだな、こりゃ。
だからもし、向こうの言い値が「trente(30) euro」だったら、
「アホ、ふざけんな! au revoir〜」って展開になって、別のドライバーをあたったはず。
おもくそボられてしまったとはいえ、「払う」と言っておいて、サービスを受けたあとで「払わない」と言ってしまっては詐欺になってしまうので、EURの持ち合わせがもう無い為、ドライバーに両替所まで付いてきてもらった。
しかしさすがに40EURはヒドいので、両替所の係員を介して、フランス語が苦手で40と15を間違えたのでもう少しなんとかしてほしいと伝えると、ガソリン代が払えないからあと5000コモロフラン(約10EUR)は払って欲しいと言ってきた。
そういえば途中の給油や買い物の時、お金を払った様子がなかったので、このお金を当て込んでいたのかもしれない。
手持ちの米ドルをコモロフランに替えて払いましたが、レートが非常に悪く15USD費やしてしまった。
ちなみに、空港にはATMはありません。 -
ナイロビ行きのKQ252便は約30分遅れでザウジより到着、そして遅れを取り返せぬままナイロビへ向け出発。
チェックインの時に、ナイロビからの乗り継ぎ便の搭乗券を貰えなかったから覚悟はしてたけど、こりゃやっぱりダメだな(>_<) -
ナイロビJKIAに到着すると、一目散にトランジットカウンターへ。
有人のカウンターは一人しか係員がおらず、長蛇の列だったので、自動チェックイン機で搭乗券を発行すると、無情にも翌朝出発便の搭乗券が出て来た。
それでも何か諦めきれずに、出発案内の「FINAL CALL」の表示に一縷の望みをかけて、搭乗ゲートまでやって来るも、ゲートはもぬけの殻。
しかも、定時の出発時刻からまだ5分しか経っていないというのに、飛行機もいなくなっていた。こんな時に限って日系ばりの定時運行。
出発時刻のもっと早い隣のムンバイ便なんて、全然ゲートクローズする気配無いし…。
ここ最近コモロに行かれた知り合いのトラベラーの方々が、コモロ出国便の大幅ディレイによってその後のスケジュールを大きく狂わされていましたが、私もその例に漏れず、最後に予定していたレソトへ行けなくなってしまいました。
(首都マセルへ行って帰るだけなら、行けなくもなかったのですが…)
ただ私の場合数十分のディレイなので、冒頭に書いたような「アフリカの洗礼」とは違うのかもしれません。
このまま往路のような長時間のロビー滞在をするのは嫌なので、近くにいた係員に事情を話すと、トランジットカウンターでトランジットホテルのサービスが受けられるとの事。
さっきより行列の長くなったトランジットカウンターに1時間ぐらい並んで、ホテルサービスを申し込むと、こんどはKQの係員の誘導で入国審査場へ。
全員の手続きが終わるのを待って、送迎のバスが空港を出る頃にはもう日付が変ってしまっていた。
ケニアのトランジトビザは20USDのようです(3日間有効?)。
今回は航空会社都合によるミスコネクションなので、ホテル代はもちろん、ビザ代もすべてKQ持ちです。 -
送迎のバスに30分近く揺られてやって来たのが、ル・メリディアン。
こんなホテルに泊まる事はまず無いので、たっぷり満喫したいところですが、ピックアップの時間は午前4時。正直、ロビーで夜明かしした方が寝れましたw。
とはいえ、こういうちゃんとしたサービスが受けられるのですから、百戦錬磨のあやしいトラベラーさん達がしてやられたあやしいエアライン達に比べれば、KQなんて超一流キャリアです(笑)。 -
朝食は付かないものの、夜食が付きます。
睡眠時間がほとんど無くなってしまうのを承知で、シャワーを浴びてから食べに来ました。
貧乏根性丸出しですw。 -
バイキング形式で、サラダやカレーなどを食べました。
品数はあまり多くありませんでした。 -
翌朝KQ便でヨハネスに戻ると、プレトリアの方にある、目星をつけていた宿へむかうためハウトレインに乗車。
-
プレトリア方面へはマールボロ駅で乗り換えとなります。
-
終点のHatfield駅から15分ほど歩いて、今夜の宿Pumbas backpackersに到着。
ミックスドミ1泊朝食付きで170ランド。
この界隈(Arcadia通り沿い)は安宿街になっていて、人通りは少ないものの、日中なら駅からの道中も含め治安に問題なく、南アである事を意識しなくてもよさそうな雰囲気。
ただ、周辺に見どころが無く(基本的に駅間距離の長いハウトレインでプレトリアから一駅)、また、レソトへ行けなくなった時点で今回の旅は気持ち的に終わってしまっており、観光もせずじっとして過ごす事に。 -
同宿の南ア人がブラーイ(braai)を振る舞ってくれました。
要はバーベキューなんですが、広島の人が「広島風お好み焼き」という言葉を気に入らないように、南ア人もバーベキューという言葉がどうも気に入らないようです。 -
この日は、ダーバンの空港で四駆を借りて、自分で運転してsani passを越えてレソトへ入り、日没までに南アに再入国するという予定になっていました。
残念ですが、次回リベンジです。
そのため、ランドも使い切らずに残しておきました。(帰国後さらに安くなってるので失敗だったかも…) -
5月7日(土)
11時ごろの電車に乗ってTambo空港へ。
写真はUniversity of South Africa(UNISA)。 -
空港内で職場へのお土産(3日も有休取ってるので仕方なく)を買って、帰国便に搭乗。
ビジネスクラスなら間違いなく隣に駐まっているヤツのほうが良いのですが、エコノミークラスはどうなのでしょうか?
B777-200だとモニターが古いといった事を聞きますが。
それでもやはり「S ingapore Q uality」なんでしょうね。
(SQの由来は「特に意味は無い」も含め、諸説ありとの事) -
アディスアベバ行きET808便は大陸系の乗客が多く、機内は皆さんご想像通りの状況(よりはちょっと大人しいめかな・笑)。
せっかく窓側3席独占できると思ったのに、案の定、オバさんが移ってきて通路側の席に座ってしまった。まぁ、そこは私の席でもないからな…。
機内食はビーフorチキンからチキンをチョイス。
往きのJNB行きのように機内食とは別に、サンドイッチのような軽食は出ませんでした。 -
今回訪問したモロニ、行くかもしれなかったマラウィ湖、是非行きたいザンジバルがひとつの画面に収まっています。
それぞれそんなに距離は離れていないと思うのですが、この三か所を同時に周るとなると、ヘタすると大型連休をまるまる費やしかねないです。 -
ADDへはほぼ定刻で到着。
今回は乗り継ぎに余裕があるので、いったんトランジットエリアへ。
エリア内には横になれるソファもありました。
ただ、ちょっと薄暗いかなと。 -
到着したばかりの頃はまだガラ空きだったセキュリティが、いつの間にやら大混雑していました。
フルに開いても3か所しかないうえ、職員の数が非常に少ないのが原因のようです。
並んでいる間はヒヤヒヤしましたが、どうにか乗り継ぎはできました。
ただ、セキュリティを過ぎてしまうと、お店も何もない(トイレがあったかどうかは不明)ので、早めに通過することもおすすめしにくいです。 -
約30分遅れで出発した香港経由成田行きのET672便は、GW旅行帰りと思われる日本人が多く機内はほぼ満席。
日本へ遠征するサッカーのU-23ガーナ代表の選手団も乗っていました。
あとで試合をTV観戦したら、見覚えのある選手が何人も出場してた。
往路同様、機内食は1種類のみ。 -
翌日、香港空港着陸の直前。
曇り空ながらも上空から市街地とかいろいろ見えたのですが、私がちゃんと判るのは眼下に見えている沙田競馬場ぐらいです(^_^;)。 -
出発は遅れたものの、定刻より少し早く香港に到着しました。
この便は成田行きですが、私はここまで。
このあと乗り継ぐジェットスターの関空行きまであと約7時間。
入国してどこへ行こうかとネットしながら検討しましたが、一度切れた気持ちが元に戻る事も無く、そのまま空港に滞在。
そして関空へは翌5月9日(月)の午前2時すぎに到着。
始発に乗って、通天閣のすぐ横(生まれて初めてこの界隈に足を踏み入れました)の銭湯でひと風呂浴びてから会社へ出勤しました。
最後はちょっと残念でしたが、レソトよりコモロの方が行けなかったら痛いので、慌ただしかったですがコモロは行けて良かったです。
また、コモロ行きを計画するにあたって、フライトの都合上、現地滞在時間0泊or2泊の2択だったのですが、0泊で正解。2泊は長すぎです(笑)。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- sunnyさん 2016/08/01 12:56:31
- コモロの洗礼
- ぶんさん
コモロの洗礼、来ましたね。
コモロは、イエメニアでジブチからコモロ路線で行こうとずっと企んでたのですが、いっこうに復活する気配がありません。
なので、みなさんのような危ない橋を渡るしかないのです。
モロニは1泊するにも暇すぎるので、おそらくケニアから入るかマダガスカルから入るかなんですよね。
悩みます^^;
sunny
- ぶんさん からの返信 2016/08/02 00:49:40
- どこから入ろうが…
- sunnyさん、こんばんは。
イスラエルのスタンプが押されたパスポートを昨年更新して
晴れて堂々とイエメンに行けるようになったのですが、
情勢が改善する気配がまったく無く、私も残念です。
コモロへは、マヨットやダルエスサラームからもフライトが
あるようですが、ご想像通りどこもかしこもあやしいエアラインばかり。
コモロへ渡航する事自体が危ない橋を渡る事なのかもしれません(笑)。
その中でも比較的マシなのがケニア航空なのかなぁと。
滞在時間は、朝着いて夕方出て行くぐらいがベストのような気がします。
泊まったところで、クオリティに見合わない価格の宿しか無いみたいなので。
来年の3月までに5回もアフリカへ行かれるそうですね。
もう日本語の情報なんてほとんど無いような国ばかりでしょうか?
最近、知り合いの100か国超のトラベラーさん達の後ばっかり
追いかけてるような気がしてきたので、どこか1か国だけで良いので
その中の誰も行っていない所へ先んじて行ってみたいのですが…
sunnyさんに全部潰されちゃいそうです(笑)。
ぶん
- sunnyさん からの返信 2016/08/02 22:29:22
- RE: どこから入ろうが…
- ぶんさん
こうなったら、中央アフリカとかサントメプリンシペあたりです!?
残念ながら私のアフリカは渡航済みの国への出張が多く国数ほとんど増えませんw
でもコモロは入ってみせます、笑。
さに
sunnyさん、こんばんは。
>
> イスラエルのスタンプが押されたパスポートを昨年更新して
> 晴れて堂々とイエメンに行けるようになったのですが、
> 情勢が改善する気配がまったく無く、私も残念です。
>
> コモロへは、マヨットやダルエスサラームからもフライトが
> あるようですが、ご想像通りどこもかしこもあやしいエアラインばかり。
> コモロへ渡航する事自体が危ない橋を渡る事なのかもしれません(笑)。
> その中でも比較的マシなのがケニア航空なのかなぁと。
>
> 滞在時間は、朝着いて夕方出て行くぐらいがベストのような気がします。
> 泊まったところで、クオリティに見合わない価格の宿しか無いみたいなので。
>
>
> 来年の3月までに5回もアフリカへ行かれるそうですね。
> もう日本語の情報なんてほとんど無いような国ばかりでしょうか?
> 最近、知り合いの100か国超のトラベラーさん達の後ばっかり
> 追いかけてるような気がしてきたので、どこか1か国だけで良いので
> その中の誰も行っていない所へ先んじて行ってみたいのですが…
> sunnyさんに全部潰されちゃいそうです(笑)。
>
> ぶん
- ぶんさん からの返信 2016/08/05 00:49:36
- RE: RE: どこから入ろうが…
- 残りそうなのは、紛争中か手配手続きが面倒かつ高額になりそうなトコ
ぐらいなんでしょうねぇ。
なかなか悩ましいです…。
-
- たぬき2号さん 2016/07/02 22:43:59
- コモロ
- ぶんさん、こんばんは。
コモロ行かれたのですね♪ しかも0泊8時間滞在とは!
かなりの綱渡りスケジュールですが、とりあえず行くことができただけでも
ラッキーでしたね。
そっか、入国はプッシュすればできたのですね。
私は元来の気の弱さwから、言われるがままに出国エリアで待ってましたが。
どっちみちフライトキャンセルだったので、あれでよかった気もします。
KQ、アフリカではやはり一流航空会社ですwww
たぬき2号
- ぶんさん からの返信 2016/07/03 00:17:43
- 2泊するぐらいなら日帰りですね^ ^
- たぬき2号さん、こんばんは。
あやしい(?)皆さんに倣って、私も行ってきました!
私も、入国出来なさそうな雰囲気になった時は
「ウソや〜、マジかいな」みたいな気分になりましたが、
どうやら入管職員からしたら
「50ドルも出してこんな国にたった数時間観光とかありえへん」
という感覚だったのかなと今では思っています。
今回フライトの都合上、日帰りor2泊という選択肢しかなかったのですが、
もし2泊もしていたら、間違いなく後悔していたと思います(笑)。
ただ、1泊ぐらいはした方が良いのでしょうね。
明日はよろしくお願いします。
私はこの時間、既にウチを出て、何故か三宮に向かっております。
ぶん
-
- たぬき2号さん 2016/07/02 22:42:22
- コモロ
- ぶんさん、こんばんは。
コモロ行かれたのですね♪ しかも0泊8時間滞在とは!
かなりの綱渡りスケジュールですが、とりあえず行くことができただけでも
ラッキーでしたね。
そっか、入国はプッシュすればできたのですね。
私は元来の気の弱さwから、言われるがままに出国エリアで待ってましたが。
どっちみちフライトキャンセルだったので、あれでよかった気もします。
KQ、アフリカではやはり一流航空会社ですwww
たぬき2号
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