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昔の旅行記を書くのが流行っているそうなので書いてみました。<br /><br />私はPCは勿論携帯電話も持ってない時で、世の中の携帯にメール機能はなく、ポケベル。デジカメもなく、インターネットが普及してない時代の旅行記です。<br />ビザも調べた情報と現地では話が違う事がしょっちゅうありました。<br />

今は亡きイスラム連邦共和国(+ドバイ等々)

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1997/02/03 - 1997/02/10

10位(同エリア18件中)

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4tra

4traさん

昔の旅行記を書くのが流行っているそうなので書いてみました。

私はPCは勿論携帯電話も持ってない時で、世の中の携帯にメール機能はなく、ポケベル。デジカメもなく、インターネットが普及してない時代の旅行記です。
ビザも調べた情報と現地では話が違う事がしょっちゅうありました。

旅行の満足度
5.0
観光
3.5
ホテル
2.0
グルメ
2.5
ショッピング
2.0
交通
2.5
同行者
一人旅
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ネガが見つからない為、写真の順番が違うかも知れないが、これが旅行1枚目の写真です。字が汚くて読めない箇所が多い手帳によると、エアポートバス代5シンガポールドルとあるので、初日はシンガポールに入国してホテルで1泊したようです。<br />手帳にウエスティンと書いてあるが、この写真がシンガポールのウエスティンホテルかどうかはわかりません。知っている人いたら教えて欲しいです。(いちよ位置情報はウエスティンにしておきました)

    ネガが見つからない為、写真の順番が違うかも知れないが、これが旅行1枚目の写真です。字が汚くて読めない箇所が多い手帳によると、エアポートバス代5シンガポールドルとあるので、初日はシンガポールに入国してホテルで1泊したようです。
    手帳にウエスティンと書いてあるが、この写真がシンガポールのウエスティンホテルかどうかはわかりません。知っている人いたら教えて欲しいです。(いちよ位置情報はウエスティンにしておきました)

    ザ ウェスティン シンガポール ホテル

  • 2枚目の写真はこちらです。ホテルの部屋からの眺めのようですが、1枚目と同じホテルなのかも不明です。同じならシンガポールの写真ですが、どうなんでしょうね?<br />手帳によるとシンガポールのエミレーツ航空の受付で、コモロのビザ持ってるか聞かれたようですが、持っていませんでした。UAEのビザも持っていないが、トランジットならOKだが「空港から出れない」と言われたそうです。

    2枚目の写真はこちらです。ホテルの部屋からの眺めのようですが、1枚目と同じホテルなのかも不明です。同じならシンガポールの写真ですが、どうなんでしょうね?
    手帳によるとシンガポールのエミレーツ航空の受付で、コモロのビザ持ってるか聞かれたようですが、持っていませんでした。UAEのビザも持っていないが、トランジットならOKだが「空港から出れない」と言われたそうです。

  • 旅行3枚目の写真がこちらです。<br />手帳によると、UAEの空港でエミレーツが保証人で私が代金を払い、バウチャーを受け取り、24時間だったかのトランジットビザが取れたが、入国スタンプが押された後、パスポートは預かりになったそうです。SHELL INNという名前のホテルだったようで、150DHと書いていました。ホテル代なのかビザ代なのか不明。<br />という事で、写真はUAEのどこかでしょう。観光ポイントのような気もしますが、どこか場所わかる人がいたら、教えて頂きたいです。<br />

    旅行3枚目の写真がこちらです。
    手帳によると、UAEの空港でエミレーツが保証人で私が代金を払い、バウチャーを受け取り、24時間だったかのトランジットビザが取れたが、入国スタンプが押された後、パスポートは預かりになったそうです。SHELL INNという名前のホテルだったようで、150DHと書いていました。ホテル代なのかビザ代なのか不明。
    という事で、写真はUAEのどこかでしょう。観光ポイントのような気もしますが、どこか場所わかる人がいたら、教えて頂きたいです。

  • 旅4枚目の写真です。何を撮りたかったのだろうw<br />国旗を撮りたかったのかもしれません。

    旅4枚目の写真です。何を撮りたかったのだろうw
    国旗を撮りたかったのかもしれません。

  • 5枚目の写真はモスクとマツダ車。ドバイは主要道路以外は未舗装でした。<br />モスク名も解らないので知りたいものです。

    5枚目の写真はモスクとマツダ車。ドバイは主要道路以外は未舗装でした。
    モスク名も解らないので知りたいものです。

  • 6枚目の写真はドバイの湾岸地区です。場所不明ですが、もし場所がわかって現在のこの場所に行けても、絶対に発展して変貌していて面影ないでしょうね。

    6枚目の写真はドバイの湾岸地区です。場所不明ですが、もし場所がわかって現在のこの場所に行けても、絶対に発展して変貌していて面影ないでしょうね。

  • 旅行7枚目の写真はドバイの砂浜です。現在のドバイは人工の砂浜だと思いますが、1997年当時は自然の砂浜がまだあったのだと思います。

    旅行7枚目の写真はドバイの砂浜です。現在のドバイは人工の砂浜だと思いますが、1997年当時は自然の砂浜がまだあったのだと思います。

  • 旅行8枚目はドバイのウォーターフロント地区です。ダウ船も見かけました。

    旅行8枚目はドバイのウォーターフロント地区です。ダウ船も見かけました。

    ドバイクリーク (ドバイ川) 滝・河川・湖

  • 旅三日目はドバイからオマーン国へ行きました。手帳によると、乗合で行ったのですが、往路は30で復路は20と行きと帰りで料金が1.5倍も違うのはアラブらしいというか、ボラれてたのかな。オマーン国での写真はこの1枚だけみたいです。今は知らないが、当時はパスポートチェック無しで入れました。

    旅三日目はドバイからオマーン国へ行きました。手帳によると、乗合で行ったのですが、往路は30で復路は20と行きと帰りで料金が1.5倍も違うのはアラブらしいというか、ボラれてたのかな。オマーン国での写真はこの1枚だけみたいです。今は知らないが、当時はパスポートチェック無しで入れました。

  • オマーンの次の写真はコレなんですが、たぶんコモロの廃船w<br />手帳によると、戻って来た高級宿SHEEL INNから専用バスで混雑したドバイの空港に連れて来られて、独自のゲートでパスポートを返して貰い、ボーディングパスを受け取ると、イミグレを素通りしたそうです。ヨハネスブルグ行きの飛行機で半分ぐらいがモロニで降りたそうです。<br />どうやら夜行便だったようで、旅行4日目にやっと辿り着いた<br />コモロの空港では何故かイミグレが無かったです。そして、白人は皆さん専用のバスに乗り、地元民は皆迎えの車に乗り、蜘蛛の子を散らすように、誰もいなくなりました。<br />1台だけ白タクみたいなのがあり、それに乗り、空港からようやく村に来たなと思ったらそれが首都だったらしく、勧められるままそのホテルにチェックインしたのでした。

    オマーンの次の写真はコレなんですが、たぶんコモロの廃船w
    手帳によると、戻って来た高級宿SHEEL INNから専用バスで混雑したドバイの空港に連れて来られて、独自のゲートでパスポートを返して貰い、ボーディングパスを受け取ると、イミグレを素通りしたそうです。ヨハネスブルグ行きの飛行機で半分ぐらいがモロニで降りたそうです。
    どうやら夜行便だったようで、旅行4日目にやっと辿り着いた
    コモロの空港では何故かイミグレが無かったです。そして、白人は皆さん専用のバスに乗り、地元民は皆迎えの車に乗り、蜘蛛の子を散らすように、誰もいなくなりました。
    1台だけ白タクみたいなのがあり、それに乗り、空港からようやく村に来たなと思ったらそれが首都だったらしく、勧められるままそのホテルにチェックインしたのでした。

  • コモロは溶岩の島でビーチはほとんどないらしいが、島の反対側に島一番のビーチがあると聞いて、乗り継いで辿り着いたのが写真のココだったと思います。

    コモロは溶岩の島でビーチはほとんどないらしいが、島の反対側に島一番のビーチがあると聞いて、乗り継いで辿り着いたのが写真のココだったと思います。

  • 電気がないので電線もない昔の暮らしそのままの漁村。

    電気がないので電線もない昔の暮らしそのままの漁村。

  • コモロの漁師さん。ちなみに、この日は旅行5日目みたいです。

    コモロの漁師さん。ちなみに、この日は旅行5日目みたいです。

  • 漁に出航。<br />ココは宿に泊まってたイタリアのローマに住むポールが教えてくれました。宿でビザが無い話をすると凄く心配してくれて、イミグレの場所を教えてくれたので取りに行き、逆にチケット買うのについて行き、その後、一緒に乗合に乗って来ました。ビザ代は40FFでした。

    漁に出航。
    ココは宿に泊まってたイタリアのローマに住むポールが教えてくれました。宿でビザが無い話をすると凄く心配してくれて、イミグレの場所を教えてくれたので取りに行き、逆にチケット買うのについて行き、その後、一緒に乗合に乗って来ました。ビザ代は40FFでした。

  • デザインではなく必需品、ガチで蚊帳の中だけ蚊のいない別世界でした。<br />そして、夜間は当然のように停電していました。この国には国内に信号が1つだけだったのにも納得、ちなみに点滅信号でした。電気よりもホテルで水が出なかったりする方がさらに困りました。<br />首都のホテルフロントで地図を貰おうとしたら、1枚だけしかないので駄目だそうです。コピー機もないので、手帳に手書きで地図を書き写しました。

    デザインではなく必需品、ガチで蚊帳の中だけ蚊のいない別世界でした。
    そして、夜間は当然のように停電していました。この国には国内に信号が1つだけだったのにも納得、ちなみに点滅信号でした。電気よりもホテルで水が出なかったりする方がさらに困りました。
    首都のホテルフロントで地図を貰おうとしたら、1枚だけしかないので駄目だそうです。コピー機もないので、手帳に手書きで地図を書き写しました。

  • 首都で一番の市場です。真ん中の男の人は傭兵みたい。中央に小さく写っている、女性は顔全体を真っ白に塗っていますが、女性はそういう人が多かったです。アップでも撮りたい所だが、大使館も無いイスラムの国なので、これ以上はやめました。<br />ちなみに首都では白人をほとんど見ず、東洋人も全くみませんでした。

    首都で一番の市場です。真ん中の男の人は傭兵みたい。中央に小さく写っている、女性は顔全体を真っ白に塗っていますが、女性はそういう人が多かったです。アップでも撮りたい所だが、大使館も無いイスラムの国なので、これ以上はやめました。
    ちなみに首都では白人をほとんど見ず、東洋人も全くみませんでした。

  • 写真の彼は誰だろう?手帳に書いてる自称案内人サパタかも知れない。<br /><br />ちなみに、この旅行記を書くに当たってコモロ調べると、1975年の独立当時から植民地を手放したくないフランスのせいもあり、独立後ず~と、クーデターやクーデター未遂など動乱の繰り返しで、傭兵たちによる大統領暗殺もおこっていました。私の訪問前後だけでも、<br />1995年追放されていた傭兵たちが侵攻し、権力を握るもフランスが軍事介入して大統領復帰。しかし、首相がクーデターを起こし大統領追放。<br />1996年タキ新大統領就任するも問題解決ならず、<br />1997年コモロの2島が独立宣言したので、タキ大統領が軍事鎮圧を試みるも失敗。<br />1998年独裁を行ったタキ大統領急死。<br />1999年クーデターで大佐が権力掌握。<br />2001年新憲法が採択され、コモロ・イスラム連邦共和国から現在のコモロ連合へという感じ。<br />これでは、私が行った1997年に観光客がとても少なく、首都モロニで外国人を見かけなかったのも納得。フランス等欧州の数少ない観光客も周辺のリゾートホテルから出て来ません。<br /><br />

    写真の彼は誰だろう?手帳に書いてる自称案内人サパタかも知れない。

    ちなみに、この旅行記を書くに当たってコモロ調べると、1975年の独立当時から植民地を手放したくないフランスのせいもあり、独立後ず~と、クーデターやクーデター未遂など動乱の繰り返しで、傭兵たちによる大統領暗殺もおこっていました。私の訪問前後だけでも、
    1995年追放されていた傭兵たちが侵攻し、権力を握るもフランスが軍事介入して大統領復帰。しかし、首相がクーデターを起こし大統領追放。
    1996年タキ新大統領就任するも問題解決ならず、
    1997年コモロの2島が独立宣言したので、タキ大統領が軍事鎮圧を試みるも失敗。
    1998年独裁を行ったタキ大統領急死。
    1999年クーデターで大佐が権力掌握。
    2001年新憲法が採択され、コモロ・イスラム連邦共和国から現在のコモロ連合へという感じ。
    これでは、私が行った1997年に観光客がとても少なく、首都モロニで外国人を見かけなかったのも納得。フランス等欧州の数少ない観光客も周辺のリゾートホテルから出て来ません。

  • 旅行6日目は日本なら観覧客が群がるであろうシーラカンスを見てきましたが、有料なのに館内にはハエが飛び回っていたのが一番印象に残りました。<br />勿論貸し切り状態でした。

    旅行6日目は日本なら観覧客が群がるであろうシーラカンスを見てきましたが、有料なのに館内にはハエが飛び回っていたのが一番印象に残りました。
    勿論貸し切り状態でした。

  • 白人観光客のいる郊外のホテルにもタクシーで行って入ったと手帳に書いてあるので、たぶんこの写真の場所だと思います。ちなみに運転手も海辺で寝ていたと書いてましたw<br /><br />そうそう、この旅行記書いていて思い出したのですが、昔はフレデリック・フォーサイスの小説が好きで、翻訳本はたぶんほとんど読んでいたと思います。だからコモロ行ったのかもしれません。

    白人観光客のいる郊外のホテルにもタクシーで行って入ったと手帳に書いてあるので、たぶんこの写真の場所だと思います。ちなみに運転手も海辺で寝ていたと書いてましたw

    そうそう、この旅行記書いていて思い出したのですが、昔はフレデリック・フォーサイスの小説が好きで、翻訳本はたぶんほとんど読んでいたと思います。だからコモロ行ったのかもしれません。

  • この木は違うけど、手帳によると、バオバブの木やタキ大統領の邸宅も見たそうです。<br /><br />今は全く違い正反対ですが、当時は海外で日本食は勿論、ファーストフードも食べず、旅先の現地の料理しか食べませんでした。だから、ハンバーガーショップのない国や、コカ・コーラのない国を目指し、ガイドブックの全くない国へ来ました。(建国時からクーデター連発だから当然ですが、)当時、地球の歩き方にさえ全く載って無かったので、ネット無し、完全に事前情報無しの未知の国を旅するのはワクワクしましたが、今は私も何も調べずに旅はしないでしょうね。<br />それに、今はネットで調べれば、何も情報が出て来ない国なんて存在しないでしょうしね。

    この木は違うけど、手帳によると、バオバブの木やタキ大統領の邸宅も見たそうです。

    今は全く違い正反対ですが、当時は海外で日本食は勿論、ファーストフードも食べず、旅先の現地の料理しか食べませんでした。だから、ハンバーガーショップのない国や、コカ・コーラのない国を目指し、ガイドブックの全くない国へ来ました。(建国時からクーデター連発だから当然ですが、)当時、地球の歩き方にさえ全く載って無かったので、ネット無し、完全に事前情報無しの未知の国を旅するのはワクワクしましたが、今は私も何も調べずに旅はしないでしょうね。
    それに、今はネットで調べれば、何も情報が出て来ない国なんて存在しないでしょうしね。

    モロニ・イコニ空港 (YVA) 空港

  • アルバムの最後の写真はコモロらしいこの写真でした。手帳によると、ドバイ行きの機内では行きと同じスチュワーデスがいたそうです。そして『香港でストップオーバー出来ないチケットらしいけど、キャリオンだからか提示すると何も問題なく香港で出入国出来て揉める事もなかった』と書いてあり、それどころか、その後で船に乗ってマカオへ入国して、7日目の夜はマカオのホテルに泊まってたそうです。<br />中国共産党へ返還前の香港(&マカオ)なので、自由でおおらかだったのかも。今は亡きカイタックの離着陸は最高だったしね!!<br /><br />そして旅8日目にマカオから香港入出国して日本帰国していましたが、コモロ以降の写真は1枚も無し。フィルムが無かったのか?再訪した国はコモロの後なので刺激が足り無かったのかもしれません。<br /><br />以前は海外であっても事前ホテル予約なんて全くしないスタイルだったので、シンガポールもUAEドバイも香港も入国できるのなら入国するし、出来なければ空港に居るだけ。コモロ1国の往復旅行の券で出発して、結果的には、6か国に入出国した8日間の旅となりました。<br />

    アルバムの最後の写真はコモロらしいこの写真でした。手帳によると、ドバイ行きの機内では行きと同じスチュワーデスがいたそうです。そして『香港でストップオーバー出来ないチケットらしいけど、キャリオンだからか提示すると何も問題なく香港で出入国出来て揉める事もなかった』と書いてあり、それどころか、その後で船に乗ってマカオへ入国して、7日目の夜はマカオのホテルに泊まってたそうです。
    中国共産党へ返還前の香港(&マカオ)なので、自由でおおらかだったのかも。今は亡きカイタックの離着陸は最高だったしね!!

    そして旅8日目にマカオから香港入出国して日本帰国していましたが、コモロ以降の写真は1枚も無し。フィルムが無かったのか?再訪した国はコモロの後なので刺激が足り無かったのかもしれません。

    以前は海外であっても事前ホテル予約なんて全くしないスタイルだったので、シンガポールもUAEドバイも香港も入国できるのなら入国するし、出来なければ空港に居るだけ。コモロ1国の往復旅行の券で出発して、結果的には、6か国に入出国した8日間の旅となりました。

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