2016/04/24 - 2016/04/29
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ママブー♪さん
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前々から父が行きたがっていた豪華客船の旅 にっぽん丸や飛鳥などの1デイクルーズや国内2泊などの短いものには夫婦で乗っていたのは知っていたが、若いころから父が帆船や大型客船が横浜の港に入港すると写真を撮りに行っていたのを知っていたので、いつかは連れて行ってあげたいなと思っていた。
ただ、どうしても日本国内発着のものは割高で、外国客船のクルーズが安価なのを知っていたので(もちろんディズニークルーズは別)海外から乗せてあげられればと思っていたものの、両親と私たち夫婦4人分を工面するのは年に何度も出かけている私には厳しいのでそのチャンスが来るのを待っていました。
たまたまネットサーフィンをしていたところ、日本発着のロイヤルカリビアン社のクルーズ旅行があることを知り、いろいろと調べるとGW前の旅行だと日程的にも行きやすく、また意外と安価だったのでこれは!と思い調べました。
ちょうどデルタのマイルも貯まっていたので4人分は何とかなるなと調べがついて、スカイチームである中国東方航空という会社の片道を発券して、上海から乗船して日本に帰ってくる企画に参加することにしました。
どうせなら前々回初の海外旅行を一緒に行った両親と同年代の70代の仲良しご夫婦も誘ってみると「行ってみたい〜」と2つ返事だったので計6名、夫婦3組で出かけることにしました。
船の旅の良さはディズニークルーズで満喫していたし、私としても他の会社のクルーズはどうなんだろうと思い、興味津々で参加したのですがこれはこれでなかなか楽しい旅でした。
久しぶりにパッケージに参加したこともあり、船の上という事で朝から晩まで一緒に過ごさなくても勝手にやりたいことをやってくれればいいなと思っていたとおり、べったりな旅にならなかったのもよかったのかもしれません。
これで最後かもしれない親孝行ですが、父が調子に乗って「オーストラリアなら行ってもいいなぁ」とか言い出していますので、元気なうちはできる限り連れて行こうかなと思っています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田国際空港発、浦東国際空港着というフライトで初上海、初中国に向かいました。
実は父は中国の歴史が好きらしく何度となく中国に行ったことがあり、上海は主人と一緒に出掛けた二年前からの再訪でした。
私は初上海という事で少しだけ観光ができればいいなと思っていたのでクルーズの場合は前泊が基本としていたので一泊前倒しで泊まることにしていました。
ですので朝5時過ぎの電車に乗って空港に向かい、8:40発のフライトで上海に向かいました。 -
たまたま中国東方航空はJALのラウンジが使えるという事でしたので行ってみることに。
初めて行きましたがきれいだしお粥はおいしいしコーンスープはトウモロコシ感すごくて感動!
明太子乗せてお粥食べて、機内食もあるからと早々に退散。 -
当初発券する前は口コミなどを見てちょっとどうなんだろう?と心配だった遅延もなく、トランジットなどがないフライトなら中国東方航空悪くないかも・・・と思いました。
だけどパーソナルモニターはないし枕や掛物はないし・・・これってLCC?って感じの機材でしたが、CAのサービスは悪くなく、言わないと出てこない氷も言えばちゃんと氷を持ってきてくれるしアルコールはビールのみでしたが完備。
何より機内食がおいしい!!これには驚いた。 まぁ日本から作られたものだからかもしれないけれどラウンジで食べていたのでおかずのみつまんだだけでしたがなかなか良かったです。 -
さて、到着!初めて降り立った上海の空港 案外空港のトイレも綺麗だったのでほっとしました。
ただ、上空から見た雲は今まで見たこともないくらいどす黒い汚い色で驚きました。
これがPM2.5の影響?大気汚染はひどいって目の当たりにしました。
もちろん皆でマスク着用で行動していましたが、喘息発作にならなくてよかったです。
たまたまこの日も天気が微妙だったこともあり、そこまで空気の悪さを感じることがなかったのもラッキーだったのかもしれませんね。 -
ターミナル1に到着して荷物を受け取ったら出発ゲートにあるATMで両替するってサイトの書き込みで観ていたのに、すっかり舞い上がり出てすぐのファミマ横のATMで何度か試して受け付けない・・・
で、ほかにどこかATMはないかと空港職員らしき人に聞くと両替なら出発階よ!と言われて初めて思い出しました。
で、荷物を見ていてもらって各家庭の財務大臣がATMでキャッシングしました。
上海の空港の両替手数料がばかばかしいくらい高いと聞いていたので無事にキャッシングできてよかったです。 -
さぁ、ロスタイム挽回すべくスーツケースをもってリニアモーターカーの乗り場まで行きました。
今回はリニア片道と地下鉄の一日券がついたカードを購入することに。1人55元です。
これさえあれば地下鉄でうろついてもいいし、いちいち小銭を用意しなくて済むので便利ですから。 -
初めて乗ったリニアモーターカーはあっという間に地下鉄の乗り換えの駅についてしまいました。
時間帯によっては400キロ超えの速度が出るそうですが私たちが乗った時間はそこまで出ない時間帯だったので最高301キロでした。 -
スーツケースを置く場所があったので置いてリニアに乗りましたがあっという間すぎて収納するのが手間なくらいでした。
エレベーターがあるので地下鉄二号線に乗り換えて南京東路まで行きます。
表示があるのでその通りに行けば難なくいけるのですが、メトロカードと一体になったこの切符ですが、何故か通り抜けることができずにしばらくうろうろしてしまいました。
それに改札口のバーが邪魔してスーツケースが通れないのでどうしたものか迷って手前の窓口で聞くと脇を通らせてくれました。 -
服務中心・・・サービスセンターのお姉さんに聞くとやはり通れなかった改札口をさし、あそこから入るのよと言われたのですが、通れないの!というと、カードを受け取り受け付けてくれて脇の車いす用のドアを開けてくれました。
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南京東路から地下鉄10号線に乗り換えて一駅、豫園でおります。
今回の滞在はルネサンス豫園にしました。もちろんマリオットブランドを気に入っているのでその中でどこにしようか考えたときに、観光するには便利な豫園の脇にあるこのホテルだなと決めて予約。
駅からすぐの場所にあり、出口1から地上に上がって駅の出口の後ろ側を見るとすぐに見つけられました。
ただこのホテルの入口がなんだか車ばかりで歩行者が安全に歩ける道がなくてちょっと危ない感じでした。ルネッサンス シャンハイ ユー ガーデン ホテル ホテル
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1階は単なる車寄せになっており、そこからロビー階に行くのですが、私たちはクラブフロアの予約をしていたのでその旨を伝えて17階にあるクラブラウンジでチェックインをすることに。
まだ12時前の到着だったので同じフロアに3部屋リクエストを出していたので、お掃除が終わっていない部屋があったりでそろわないとのこと。
しばらくラウンジでお茶をして待っていてくださいと言われ、さっそく甘いものが出されていたのでいただくことに。
ここはカクテルタイム17:30〜だそうでそれまではアルコールはありませんでした。 -
ラウンジから見える景色はなかなか視界が開けており素敵でした。夜の夜景が楽しみだねぇ・・・なんて話しながら部屋の用意ができるのを待ちました。
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部屋は19階でした。
これがまたうまい具合に適度に部屋が離れているものの、便利な場所に各部屋あり、特にロケーションには配慮してくださいました。 -
私たちの部屋が一番奥の角部屋だったのですが、豫園がよく見え、また外灘も見えるというロケーションでよかったです。
ここのネット環境はサクサクでよかったのですが、中国でソーシャルネットワークができないことは北京の空港で知っていたのでほとんど使うことなく過ごしました。 -
お部屋にはクッキーの小箱とフルーツが置かれていました。結局食べることなく終わりましたが・・・
家でもそんなにフルーツ食べるほうじゃないのでねぇ。 -
いつもネット環境のある中で生活していると、誰かと話ができない?書き込めない・・・?がストレスに感じたのですが、翌日から船に乗るわけだし、もっと環境は悪いと思っていたので半ばあきらめて今、いる生身の人間相手に楽しもうと今回は両親ともよく話をしました。
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バスルームからスケスケ〜 ってルネッサンスの得意?ですね。 バンコクのルネもこの形でした。 もちろん電動で閉められます。
この後ろ側にシャワールームが独立してあるので、のんびり最後に湯船につかるって感じで入りました。
お湯の色を覚悟していましたが、茶色いお湯ではなく透明なお湯だったのでほっとしました。 -
荷物を部屋に入れたら皆でちょっと外に出ようという事で出かけました。
お昼を食べながら出かけるつもりでいたのですが、遠くには行きたくないという友人のママが足が疲れた・・・というので豫園商城外南側エリアにある麺と焼き小籠包のお店に行きました。 -
阿大碗麺この店はローカル価格で地元民に人気という事で調べていたので人に聞き聞き、探しました。
中国人親切だったなぁと思ったけれど日本語がわかる日本に住んだことがある人や日本在住で用事で帰ってきているという人が声をかけてくれて無事に店にたどり着けたという感じでした。
お巡りさんなんてくその役にも立たない! 英語しゃべれないし無愛想だし。。。 -
入口でメニューを見ながら指さしで購入。支払うとチケットをくれるのでそれを店の中で出せばOK
私は焼き小籠包を食べたかったので外の焼いているおっちゃんに手渡しに行きました。 -
メニューがなんて書いてあるのかその時はよくわからなかったけれど、あとになってほかのにすればよかったなんて思ったりしてまたまた失敗。
だけど牛肉麺と焼き小籠包を旦那が2個食べたいというのでジェスチャー交えていうと数字だけは中国語で言ったり、いくら?とか聞けるからいいんだけど、何個でいくらなのか全くわからず支払うと店の娘らしい子が私が小籠包8個入っている皿を受け取って皆に4個頼んだつもりが8個も来た!と話しているとその娘がもう一皿8個入っている焼き小籠包を持ってくるので私の??と指で合図すると、そうだよ!と置いて行かれて計16個の小籠包が届いて驚きました。
それでも20元だったんだもん・・・330円くらいですよ!? 安っ!
まぁお味はそこそこでおいしいってほどではなかったけれど、皆でシェアしてもおなかがいっぱいで残すほどでした。 -
そのあと豫園商城を見て回りお土産でも探すか・・・と意気込んだものの・・・
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とにかくこの日は日曜日ということもあるのかしら? 大陸の方うようよいて、でかい声と突然方向転換、周りお構いなしに写真撮る! もうしっちゃかめっちゃ。
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建物もまぁ珍しいという事もなく公園…って思いながら池の上の橋をとおりぬけるのだが、人の多さで橋が落ちるんじゃないかと心配する主人
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私も気になりだし、見て回るほど何か風情があるという感じでもなかったので早々に退散。
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とにかく人 人 人・・・・
父がこんなだったかなぁ?と首をかしげていましたが、初めて来た私も友人夫婦も特に感激することもなく、別料金を払って拝観する気もなくとにかく人混みから抜け出そうという事で必死でした。 -
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なんとか人のいなさそうな細い路地に入る主人・・・なんだか明と暗を分けたような
古い家が並ぶ路地に入り込みました。 -
結構な路地だったんだけどなんと!ホテルの入口に到着するという究極の裏道だったので見つけた旦那は大喜び!
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4階のフロント階では中国楽器の演奏がされていたりして雰囲気がありました。
一休みした後、疲れた旦那は留守番とのこと、それ以外のメンバーで南京東路に行くことにしました。
土産を物色です! -
紹興酒がほしいと騒ぐ父と私は大兎飴という香港で初めて出会ったあの飴が上海のものだと知り、土産にしたくて探しました。
コンビニにあると聞いていたのでコンビニを探していたのですが、デパートの地下をのぞいてみたらちゃんと上海土産が数種おいてあり、日系のデパートだったので安心して購入しました。
時間があれば電波塔まで行ってみたかったのですが、クラブラウンジでカクテルタイムが始まっているので土産を買っただけでホテルに戻ることにしました。 -
老上海と書かれたレトロな絵柄のチョコレートと飴の包みにはいったべっこう飴があおいしかったです。
大兎の飴はピンクが小豆味で白はミルク味でした。
お酒はネットで見て行った上海で大衆的に飲まれている老酒の石庫門というお酒をコンビニで33元とか言う口コミを観ましたが商店みたいな場所でもあとから兎飴を見つけたときあったので購入しましたが25元でした。
ただし表示がなく相手の言い値です。黒がほしかったんだけど赤しかなかったので仕方なくこれを買いましたが2010年物という事でした。
が!!! 味は・・・・砂糖入りなんです。蜂蜜も・・・だから甘くて紹興酒と思えばザラメを入れて飲む人いますけれど・・・いやぁ 不評でした。
そしてこれは紹興酒ではないと父がうるさいうるさい。 -
夜のカクテルタイムに向かったのは18時過ぎていました・・・案の定席は満タン。
待っている人も居るんだけど全く空く気配がない。 ベトナムのルネもそうだったけど、ラウンジのレイアウトはオシャレなんだけど狭い!
ホーチミンのときは次々来る客に年末だったこともあり下の階のロビー階のバーを解放してくれてつまみもそれなりに用意してくれたのだが、全くそれらしき行動もなく、ごめんなさい〜 空いてないわぁ・・・みたいな態度なので18階に室内かららせん階段で上がると喫煙ルームがあるのを知っていたのでそこにさっさとお酒やつまみを運んでのんびりお酒を飲むことに。
ちょうどママがスモーカーだったので大喜び。
後ろのほうの席にもあとから同じようなことをもくろんできた外国の方がいたのでちょっとほっとしたり・・・。
おつまみはそれなりにあり、十分。紹興酒が置いていないのが不思議でウイスキーやバーボン、スコッチ、ワイン等でなんだか残念な感じ。
ウィスキー人気が強くて一本無くなればそれで終わり。 出してくれなかったって父が言ってました。 -
でもありがたいですよね。クラブフロアのカテゴリーに滞在すれば実際に皆で外で飲み食いすればそれ以上の料金がかかるだろうし、朝食だってついてくるし、おやつの時間もある。
断とつクラブフロアレベルをお勧めしちゃいます。
友人が言っていましたが、クラブラウンジの質でそのホテルの格がわかるとも言っていましたがまさにそうかもしれません。
チェックインの時、対応してくれた男性スタッフは真摯で私が彼の提案を一度は飲み込んだんだけれど、部屋の階が違うと何かあった時に両親たちが電話もしてこれないので困るだろうと思い、やはり掃除が終わるのを待つので変えてほしいと言ったら鍵まで作ってくれていたのに気持ちよく変更してくれました。
当たり前かもしれないけれど嫌な顔をする人だっているしホテルの印象ってちょっとした一言や態度で変わってしまうでしょ。 -
ラウンジから夜の豫園商城が見えて素敵です。
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ラウンジで解散した後、私は外灘からの夜景を観に出かけたいと思っており、疲れて歩きたくないと言っていたママや酔っぱらったという母がいたので一人で出かけると話すと主人が強く反対するので、20時過ぎのこの時間なら大丈夫だといったのですが、そんな風景は前にも観たとか酔っぱらってワーワーいう父を尻目に出かける準備をすると、主人がついてくるというのでそれに合わせてママの旦那さんの洋さんもじゃあ俺も行ってみるよ!と男性2名のボディーガード?付きで夜の散歩と相成りました。
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傘をホテルから借りて出かけましたがそこまでひどい雨ではなく、歩くには気持ちの良い適度なお湿りで楽しい夜散歩になりました。
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だんだんきれいなライトアップの建物が見えてきました。
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そして外灘の水際の遊歩道から見えた景色です! ちょっと感動でした!
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バンコクのチャオプラヤ川のように色とりどりの電飾のクルーズ船が行き来していました。
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しばらく三人で写真を撮ったりして、みんな来ればよかったのにねぇ…と話しながらまた来た道を帰りホテルに戻りました。
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ルネサンスホテルも目立っていました。
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ホテルに戻り、主人と二人で屋上の展望デッキに行ってみることに。
その手前にはフィットネスルームとプールがあり、スケルトンの階段にプールの壁もスケルトンでまるで屋上に浮いているような作りになっていました。 -
展望デッキというか、雨が降ってなければSky Barになっていましたが、小雨模様だったので誰もいなかったので屋上からパチリ
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さっきまでライトアップされていた豫園もすでに電機は落とされ・・・
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TV塔は残念! 手前のビルで隠れてしまっていました。
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翌朝はゆっくり起床して17階のラウンジに行くとすでに両親と洋さん夫婦はお茶をして待っていました。
全員揃ったところで4階のダイニングレストランで朝食を摂ることに。
サラダがおいしかったし食欲もあまりなく、簡単なものだけにしました。 -
オーダーで作ってもらえるワンタンがあったので麺を入れずに作ってもらいました。
素朴な味で十分な朝食になりました。 -
朝はにぎわっていましたが、日本人の姿もちらほらと・・・
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そして最後にラウンジでまた写真をパチリ。
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ここからの景色は中国らしい?印象に残る風景でした。
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11時に事前に予約しておいたMKタクシーが来る予定になっていて、港まで連れて行ってくれます。
早めにチェックアウトして、さぁ本来の目的のクルーズに出発することに! -
MKタクシーはビュイックのバンタイプで宝山国際ターミナルまで片道380元でした。
これは7人乗りスーツケース3個までという話でしたが、メールでやり取りし、小さいものは膝の上に乗せると話し、一台で了承してもらいました。
実際大人6人(ドライバーは別)に100Lのスーツケース3個に50L弱のスーツケース3個
それに各自リュックや鞄を持っていたので相当積むのに工夫が必要で一度乗せてはおろして・・・とホテルスタッフとドライバーさんと主人たちと工夫していました。
でもそれほど窮屈にならずに何とか30分強で港に着きました。 -
港のゲートからしばらく入るとマリナーオブシーズが見えてきました。
皆、一様に興奮して車窓から見える船に「大きいなぁ」とか「あれに乗るのかぁ」と騒いでいました。 -
親切な日本に住んでいたことがある、日本語堪能な彼がていないな対応で運転してくれて、車内に私たちを待たせ、荷物を雨の中一人ですべておろしてから見送るという丁寧な人でした。
ただ、残念なことにおろされた場所からは入れず、結局荷物をもって雨の中回り込んで荷物預けの場所に行かねばなりませんでした。
でもまぁ良しとしましょう。
さぁ、ここからようやく船のボーディングが始まります。
続きは乗船編で
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