2015/07/19 - 2015/07/19
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ももんがあまんさん
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2015年のフランスとイタリアの旅も、ようやくにしてあと一か月・・・パリへの戻り道を走ってます・・・残り一か月となると、なんとなく、終わりが近くなってきたような、ちと、寂しい気分になります・・・そこでまあ、無理をしてでも、出来るだけ頑張ろうという気が起きてきて、いつもより、ついつい,多めに走ってしまいます・・・今回の旅行記は、この辺りでは、ソコソコ有名な観光ルート「ヴェルドン渓谷」のサイクリングです・・・フランス・アルプスのふもとの山岳地帯でもあり、標高は、1000m前後・・・別名、フランスの「グランド・キャニオン」とも呼ばれるそうな・・・疲れると思うけど・・・期待してます・・・
表紙の写真は、そんな渓谷の奥深く、断崖絶壁が背後に迫る景勝の村「ムスティエ・サント・マリー」の村・・・勿論「フランスの美しい村」にエントリーされています、125ケ村目・・・交通の便は、決してよくないけれど、たくさんの観光客のいる、かなり人気の村でした。。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 自転車 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7月19日(日) D 21号線 プロヴァンス・アルプ
朝早く、誰もいない、無料の「キャンプ場」を出て走っていると、はるか遠くに、動物の気配が・・・・オオ・・・ -
イチオシ
D 21線 プロヴァンス・アルプ
ズーム・アップ・・・「鹿」です・・・フランスの旅を初めて、早や五年・・・ついについに、初めて発見、野生の「鹿」です・・・感激!!・・・・やっぱりいたんだ・・・道端の「看板」でしか見れなかった、「野生の鹿」。 -
D 21線 プロヴァンス・アルプ
もしかしたら、フランスで一番、人口密度が低いのでは?と思うくらいの「田舎」ですからね・・・野生の鹿が居て、何の不思議も無いですけど・・・五年目にして、初めて見ました・・・今日は朝から、幸せです・・・ -
Col de Clavel D 21号線
「クラベル峠」海抜 1060m・・・朝一番の、峠越え・・・ -
Route Napoleon D 6085号線 プロヴァンス・アルプ
D 21号線から、幹線道路に入ります・・・「グラース」方面からの道で、通称を「ナポレオン街道」と言います・・・エルバ島に流された「ナポレオン」が、しまを脱出して、「カンヌ」の近くへ上陸し、「パリ」に向かって、歩いたと言われる「伝説」の道・・・ホントに、この道を歩いたのかどうかまでは、確かじゃないんでしょうけれど、この辺りを北上したことは、確かのようです・・・ -
ナポレオン街道 D 6085号線 プロヴァンス・アルプ
ワタクシが、今日の最初に目指しているのは、フランスの「グランド・キャニオン」とも称されている「ヴェルドン渓谷」の入口の街「カステラン」、その町までは暫くの間、この「ナポレオン街道」を走ります。 -
ナポレオン街道 プロヴァンス・アルプ
「妖精の家」・・・?・・・それにしては「ボロ」ですけど・・・? -
Col de Luens ナポレオン街道 プロヴァンス・アルプ
海抜 1054mの「リュアン峠」、 先ほどの峠と、それほど変わらない・・・今日は大体、こんな感じで、登ったり降ったりでしょうか?・・・低地の町で、大体 700m 前後です。 -
D 4085号線 ナポレオン街道 プロヴァンス・アルプ
シマシマの、剥き出しの地層が、印象的な土地です。 -
イチオシ
Castellane プロヴァンス・アルプ
巨大な「岩」が出現・・・岩の上に「ノートルダム」と名付けられている「チャペル」が見えます・・・この「岩」が、「カステラン」の町の象徴のようです。 -
カステラン プロヴァンス・アルプ
巨大な「岩」を横目に、町に近ずきます・・・なかなか、ユニークな景観・・・岩の高さは、地上から 184mなのだとか・・・ -
カステラン
だいぶ、近ずいて来ました・・・岩の下には、川が流れています・・・「ヴェルドン川」・・・「ヴェルドン渓谷」の入口ですね・・・ -
カステラン
「トゥール・ド・フランス」の「看板」が有りました・・・三日後の22日に、この道を、「ディーニュ」の町まで走るのだそうです・・・今日か明日には「ディーニュ」に到着の予定ではありますけど・・・待ってるわけにも行きませんね・・・まだまだ、予定もあるし・・・ -
Notre-Dame du Roc カステラン
方そうな岩です、火成岩でしょうね・・・?・・・頂上に「チャペル」が有るのですけれど、登るのは辛そう・・・最近つとに、歩くのが苦手になってきました・・・ -
カステロン
岩の下の「橋」を渡ります・・・ -
カステロン
橋の上からの眺めです・・・「カステロン」の町が見えます・・・町の標高は、724mなのだとか。 -
カステロン
流れる川は「ヴェルダン川」・・・これから先は、この川に沿って、走る予定・・・ -
カステロン
町に到着しました・・・ -
カステロン
町から眺めた「ノートルダム岩」・・・逆光で、撮りにくいですけれど、天辺に、チャペルの「塔」が見えます・・・ -
カステロン
まだ、朝の内ですのでね・・・本日、最初の「カフェオレ」です、昨日は、無料のキャンプ場泊まりで、周りには、な〜んも無かったので、此処まで、水以外、何にも飲んでません・・・ -
カステロン
「カフェオレ」で、一息ついてから、町の散策に・・・町の歴史は、古いのだそうですけれど、街並みは、それほど古くも無いです・・・でも、観光の街らしく、清潔で、整った町です・・・わりと、良い感じ・・・ -
カステロン
広場の「噴水」・・・このあたりでは、良く見るスタイルの「噴水」。 -
カステロン
路地裏の風景です・・・お土産屋さんやらレストランやら、わりとたくさんあります・・・ユニークな「岩」が人目を引く街ですけれど、この町は、多分「ヴェルダン渓谷」の観光の拠点となっている感じです・・・ホテルも多い。 -
カステロン
中世の雰囲気の残る、路地裏の商店街・・・まだまだ、朝の準備中・・・ -
Office de Tourism カステロン
町の「Office de Tourism」・・・歴史ありげな建物に、入ってます。 -
カステロン
在りし日の「城塞都市」の名残も残ってます・・・ -
カステロン
古い街並みも、所々に見られる町、路地裏の商店街は、それなりに、、楽しそうです・・・ -
カステロン
町な印象 ★★★★ 印象的な「岩」以外、取り立てて素晴らしいモノが有るわけでは無さそうですけど、ノンビリした「ローカルタウン」です、ホテルやケストランの多い、観光の基地ですし、清潔感もあって、一休みするには、感じの良い町です・・・元気の良い人は、「岩」の上の「チャペル」まで・・・かなり、見晴らしは、良さそうですね。 -
D 952号線 プロヴァンス・アルブ
では、いよいよ本番の「渓谷めぐり」に、出発です・・・空は快晴。 -
ヴェルドン渓谷 プロヴァンス・アルプ
道は、だんだんと上り坂・・・景色も少しずつ良くなってきました・・・ -
イチオシ
ヴェルドン渓谷
またまた眼前に、巨大な「岩」が出現・・・地層がはっきりと解ります・・・横のモノが建てにひっくり返されたような不思議な「岩山」・・・大陸移動説は正しいですね、大地は動いてます・・・ヨーロッパアルプスの出来方の証拠でしょうか・・・? -
ヴェルドン渓谷
だんだんと、「渓谷」らしい風景に成ってきました・・・ -
ヴェルドン渓谷
まだまだ、海抜1000m程度なんですけど、禿山が多いです・・・ -
ヴェルドン渓谷
針金で、柵をされている土地です・・・山羊か羊くらい、放牧されていても良いと思うのですけれど・・・何も居ません・・・何の為に、囲ってるんでしょう? -
イチオシ
ヴェルドン渓谷
眼前に、沈没寸前の「タイタニック号」の様な岩山が出現・・・ -
ヴェルドン渓谷
崖の下を走ってます・・・かなり風光明媚な風景に成ってきました・・・ -
ヴェルドン渓谷
谷川はまだ、道路の脇を流れてます・・・ -
ヴェルドン渓谷
石が落ちてこないかと、おっかなびっくりで、走ってます・・・ -
ヴェルドン渓谷
風景も、更に「ワイルド」に成ってきてます・・・ -
ヴェルドン渓谷
だんだんと、谷川が、眼下に成ってきました・・・ -
ヴェルドン渓谷
ワイルドな゜断崖」・・・ -
ヴェルドン渓谷
ワイルドな「岩山」・・・ -
ヴェルドン渓谷
道は、こんな感じです・・・ -
ヴェルドン渓谷
「ヴェルドン渓谷」の「お土産屋」さん、兼「茶店」です・・・ -
ヴェルドン渓谷
こちらは、峠の「レストラン」兼「ホテル」。 -
ヴェルドン渓谷
風景は雄大・・・さすが、フランスの「グランド・キャニオン」・・・ -
ヴェルドン渓谷
道は、崖の上をクネクネと続きます・・・ -
ヴェルドン渓谷
ちょっと、開けたところへ出てきました・・・ -
ヴェルドン渓谷
馬が放牧されています・・・今日見た動物は、「鹿」と「馬」・・・順序を変えると・・・? -
ヴェルドン渓谷
教会が有ります・・・人里が、近くなってきた感じ・・・ -
La palud sur Verdon ヴェルドン渓谷
町が有りました・・・この町は、これよりさらに、渓谷沿いのルートへの拠点です・・・ぐるっと一周23kmのルートが有るのですけれど、ワタクシは、先を急ぐことにします・・・ -
Col d`Ayen ヴェルドン渓谷
「ダェン峠」海抜1031m・・・ -
ヴェルドン渓谷
まだまだ続く「渓谷」の道・・・ -
ヴェルドン渓谷
山並みが、美しいです・・・ -
ヴェルドン渓谷
眼下には、緑色の「谷川」が見えます・・・エメラルド・グリーンですね。 -
イチオシ
ヴェルドン渓谷
ズームアップで見ると、たくさんのボートが浮かんでます・・・ -
ヴェルドン渓谷
道路わきの「岩塊」・・・ -
ヴェルドン渓谷
雄大な、フランスの「グニンド・キャニオン」の風景です・・・本家(アメリカ)よりは、緑が多いですね・・・本家には、行ったことが無いけど・・・多分? -
ヴェルドン渓谷
背後に迫る「岩塊」です・・・ -
イチオシ
ヴェルドン渓谷
フランスの「渓谷美」・・・捨てたもんじゃないです・・・ -
Lac de sainte Croix ウェルドン渓谷
眼前に、緑色の「湖」が広がってます・・・ダム湖かも・・・?
♪ ミズウミは 色を変えたのさ〜
♪ 君のヒトミの エメラルド〜 -
ヴェルドン渓谷
♪ あ〜いたい 君に逢いたい〜
♪ みどりの瞳に 僕は魅せられた〜
ダサい歌だと思うけど、結構流行りましたよね・・・「エメラルドの伝説」・・・ボートがたくさん、浮かんでます。 -
イチオシ
ヴェルドン渓谷
ちょっと、ユニークな、岩の丘・・・今日は、良い天気ですね・・・・ -
Moustiers Ste Marie ヴェルドン渓谷
眼前に見えてきた↓、今日の目的の二つ目、「フランスの美しい村」125ケ村目「ムスティエ・サント・マリー」の村です。 -
ムスティエ・サント・マリー
5世紀に設立されたという「修道院」が起源の村なのだそうです・・・「ヴェルダン渓谷」では、一番古い村なのだとか・・・観光客が、たくさん来てます、人気があるのですね。 -
ムスティエ・サント・マリー
村の背後に、そびえる岩が、とても印象的です。 -
ムスティエ・サント・マリー
岩と岩との間に鎖を渡し、「星」が吊るされていますけど・・・解ります?・・・この「星」は、十字軍に参加した、この土地出身の騎士の「誓い」が元に成っているのだとか・・・サラセン人の捕虜となった時、「故郷へ帰れたら、星を吊るす」と、神に誓ったとか・・・・ -
イチオシ
ムスティエ・サント・マリー
地震国・日本では、まず、有りえない「風景」ですね・・・おちおち、寝ても居られない・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
崖の上に「チャペル」が見えます・・・歩くのは辛いかも・・・? -
ムスティエ・サント・マリー
観光客の多い村です・・・・レストランも多い・・・元々は、焼物(ムスティエ焼き)で有名な村だったそうなのですけれど、今は、「観光業」が、一番に成ったそうです。 -
ムスティエ・サント・マリー
観光産業にとって、一番大事なのは、やっぱり「平和」ですね・・・中国からの観光客も、たくさん来てますけど、彼等だとて、戦争など望んでいないはず・・・何かと言えば、中国を危険視して、危機感をあおっている「安部晋三」ですけれど・・・日本人が捨ててきた子供たちを育ててくれたのが、中国人だという事実を、忘れているのでしょうか・・・?・・・都合の悪い事は、みんな忘れる人なのでしょうね・・・ -
イチオシ
ムスティエ・サント・マリー
岩の上の「チャペル」への登り口・・・登る気力は出て来ません・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
村の街並み・・・アートな街並みです・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
何処を撮っても「アート」ですね・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
ノートルダム教会の「鐘楼」・・・五世紀に設立された「修道院」を起源とした「教会」なのだとな・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
村人よりも、観光客の方が多いですね・・・多分? -
ムスティエ・サント・マリー
少し離れての、村の「景観」・・・ -
ムスティエ・サント・マリー
村の印象 ★★★★★ 奇観の村です・・・「ヴェルダン渓谷」の村では、多分、一番人気の村ですね・・・旧い教会の中を見るのを忘れてしまいました・・・ちと、失敗しました。 -
D 952号線 〜 D 56号線 プロヴァンス・アルプ
宿を探しながら、北上してます・・・夕暮れのヒマワリ畑・・・プロヴァンスには、もっと、ヒマワリ畑が有ると思ってましたけど、意外と、目にすることが少なかったです。 -
D 56号線 〜 D 953号線 プロヴァンス・アルプ
次の「目標」は「ディーニュ」の街・・・正確には、「ディーニュ・レ・バン」と言って、温泉の出る町のようですけれど、ワタクシにとっては、小説「レ・ミゼラブル」に出てくる「ミリエル司教」の教会のある町・・・・多分、この道は、「トゥーロンの監獄」を出獄した「ジャン・バルジャン」が、歩いた道ですね・・・? -
D 56号線 〜 D 953号線 プロヴァンス・アルプ
プロヴァンスには良くある「ラベンダー畑]・・・もう、花のシーズンは、終わったようですけれど・・・・ -
D 953号線 プロヴァンス・アルプ
ほぼ、色あせた「ラベンダー畑」の脇の道を、「ディーニュ」の町に向かって走ります・・・・ -
Mezel Camping Celestine プロヴァンス・アルプ
「メゼル」の町の手前で見つけた「キャンプ場」です・・・今日は、こちらで宿泊します、一泊 18ユーロと少し高めですけれど、民間経営なので、こんなモノでしょうか・・・コート・ダジュールの海岸沿いよりは、いくらか安いですね。
本日の走行距離 108km/累計2,525km 今日は、良く走りました、明日は、朝の内に「ディーニュ」の町に入れそうです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- milkさん 2016/05/01 22:46:43
- 憧れのヴェルドン渓谷!!
- ももんがあまんさん、こんばんは。
私が行きたかったヴェルドン渓谷!!
3年前の一人旅の時、電車移動の私には交通手段がなくて諦めた場所であります...。
タクシーという手はありましたが、約2か月の一人旅ではそんな予算はありませんでしたので(^_^;)
ここは2013年に公開されたミュージカル映画「レ・ミゼラブル」のロケ地でもあるんです。
主人公のジャン・バルジャンが仮釈放された後にさまよい歩く冒頭シーンが、このヴェルドン渓谷の山の上で撮影されたそうなんです。
その景色が美しくて、行ってみたくなったんですよ。
もう、まさにその風景が広がっていたので、思わず見入ってしまいました!
私もいつか行かれるかな?
自転車では無理ですが(^_^;)
milk
- ももんがあまんさん からの返信 2016/05/03 20:36:56
- RE: 憧れのヴェルドン渓谷!!
- 今晩は、milkさん。
四月から、メールが停止に成ってるようなので・・・返事か遅れてすみません・・・熊本・大分地震に配慮してるのでしょうかね・・・?
> 私が行きたかったヴェルドン渓谷!!
> 3年前の一人旅の時、電車移動の私には交通手段がなくて諦めた場所であります...。
> タクシーという手はありましたが、約2か月の一人旅ではそんな予算はありませんでしたので(^_^;)
2か月と言えば、ソコソコ、ロングな旅ですね・・・予算には気を遣いますよね・・・同感です、タクシーなんて、とてもとても・・・ハハ・・・解ります。
> ここは2013年に公開されたミュージカル映画「レ・ミゼラブル」のロケ地でもあるんです。
> 主人公のジャン・バルジャンが仮釈放された後にさまよい歩く冒頭シーンが、このヴェルドン渓谷の山の上で撮影されたそうなんです。
へ〜え・・・知らなかったです・・・「レ・ミゼラブル」の映画は、大概見てるのですけれど・・・ミュージカルは苦手なので・・・見てなかったです・・・・今度、見てみます・・・教えて頂いて、有難うございます。
> その景色が美しくて、行ってみたくなったんですよ。
> もう、まさにその風景が広がっていたので、思わず見入ってしまいました!
> 私もいつか行かれるかな?
> 自転車では無理ですが(^_^;)
このコース、自転車で走っている人は、結構たくさんいましたよ・・・「カステロン」から「ムスティエ」くらいなら、高低差もそれほどでもないし、女性でも大丈夫かも?・・・「カステロン」は、ソコソコの町なので、「レンタル屋」さんが有れば、良いんですけどね・・・?・・・いつか、良ければ良いですね・・・・次の旅行記は、ミリエル司教の町「ディーニュ」に行きます・・・乞う、ご期待。
by ももんがあまん
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