2013/06/15 - 2013/06/19
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Dwind_999さん
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パリから飛行機に乗って、今回のヨーロッパ旅行最後の訪問地、スペインのバルセロナにやってきました。
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- 一人旅
- 旅行の手配内容
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6月15日(土)、パリのホテルを7時半にチェックアウトしてパリ北駅からRER(エール・ウ・エール) B線に乗って約30分、終点のシャルル・ド・ゴール国際空港・ターミナル2下車。
イージージェットのチェックインカウンターに来ました。
5カ月前にイージージェットのサイトから予約していたバルセロナ行き航空券は、78.99ユーロ+預け荷物20kg以内14ユーロで合計92.99ユーロ(\10654)。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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バルセロナへ向かうイージージェット(easyJet)EZY3917便の出発はTerminal:2DのD51ゲートから。
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シャルル・ド・ゴール国際空港のターミナル2Dには、プライオリティパスカードが使える空港ラウンジが見当たらず残念。
仕方ないので売店で缶コーヒーのような細長い330mlの缶ビールを買って(2.9ユーロ:\377)喉を潤しながら搭乗を待ちました。
1664年に創業したというフランスのクローネンブルグのビール。 -
シャルル・ド・ゴール国際空港・ターミナル2に駐機する、イギリスのLCC、イージージェットの飛行機。
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12時30分に離陸したEZY3917便。
離陸直後に眼下にシャルル・ド・ゴール国際空港・ターミナル2を見る。
座席を離れやすいことから通路側を好みますが、今回は窓側になったので写真を撮ってみました。離着陸時の外の景色が見られるので窓側も嫌いじゃないですが。 -
眼下にパリの街を望む。
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着陸3分前。
バルセロナの街が間近に見えてきました。 -
左手の地中海へと注ぐリョブレガート川の上を越え、いよいよスペイン・バルセロナのエル・プラット国際空港のターミナル2に着陸。
パリからの所要時間は約1時間40分と案外近い。バルセロナ エル プラット空港 (BCN) 空港
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バルセロナの空港駅で、交通カードの10回券タルヘタ・ディエス(Tarjeta-10)Zona 1を購入。9.8ユーロ(\1274)。
さっそくこの10回券を使って、空港駅からスペイン鉄道(RENFE:レンフェ)に乗り、バルセロナの中心街にあるパセジ・ダ・グラシア駅へ向かう。
車内ではアコーディオン弾きの陽気なおじさんが演奏しながら小銭を稼いでいました。 -
空港駅から25分の乗車でパセジ・ダ・グラシア駅に着き、1度地上に出て歩いてみました。
すぐ近くに人垣ができていたので行ってみると、これがあのアントニ・ガウディが1877年に建設した「カサ・バトリョ」。
この建物も世界遺産に登録されているというから驚きます。カサ バトリョ 現代・近代建築
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地下鉄3号線のパセジ・ダ・グラシア駅から予約している宿近くのドラサナス駅へ向かいます。
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ドラサナス駅を出ると、すぐそばにバルセロナで一番賑やかな通り「ランブラス通り」があり、その通りの港側にはポルタル・デ・ラ・パウ広場に建つコロンブスの塔。
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「バルセロナのへそ」と言われるカタルーニャ広場からコロンブスの塔まで約1.2Kmの並木道が続く、歩行者天国のランブラス通り。
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ランブラス通りでは、大道芸などのストリートパフォーマンスをあちこちで見かけます。
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ランブラス通りから路地に入ったゴシック地区にある宿へと歩いていく。
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「ペンション ポルトガル」(Pension Portugal)に着きました。
Hostal Portugal ホテル
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「ペンション ポルトガル」(Pension Portugal)にチェックイン。
シングルルームで1泊40ユーロ(\5200)に市税が1泊につき0.75ユーロ。
安いのでまあそれなりの部屋ですが、フリーWiFiはまずまず使えそう。 -
宿に荷を解くと、まずは一杯ということで、近くを歩いていて見つけたバル(Bar:スペイン語でバルという、食堂とバーが一緒になったような飲食店)に入りました。
ケースに入っているケーキのように見えるのは、タパス(小皿料理のつまみ)。 -
表に近いテーブルで生ビール(3.5ユーロ:\455)をいただきます。
ようやく人心地つきました。 -
バルを出ると右手に、高さ60mのコロンブスの塔が見えます。
コロンブスはイタリアのジェノヴァ出身ですが、スペインのイサベラ女王の援助のもとに1492年にアメリカ大陸上陸を果たし、その報告をバルセロナに戻ってきて行った縁もあってこの地に「コロンブスの塔」が建てられたとのこと。コロンブスの記念塔 モニュメント・記念碑
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ランブラス通り。
ランブラス通り 散歩・街歩き
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ランブラス通りの途中にあるサンジュセップ市場。
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「市民の胃袋」として生鮮食品などを扱う店が多い、サンジュセップ市場の中。
ブケリア市場 市場
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コロンブスの塔辺りからカタルーニャ広場まで続く、一日中賑わいを見せるランブラス通り。
途中に何軒もあるレストランでは、大きなグラスに入ったサングリア(赤ワインベースの果実酒)をストローで飲みながら、パエリアを食べる観光客を多く目にします。 -
6月16日(日)、ドラサナス駅からディエアゴナル駅で地下鉄5号線に乗り換え、サグラダ・ファミリアに向かいます。
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地下鉄サグラダ・ファミリア駅を出て地上に上がると、すぐ目の前に、アントニ・ガウディ未完の作品「サグラダ・ファミリア」(聖家族贖罪教会)の塔が姿を現します。
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太陽が昇る東側に位置する、高さ約100mの4本の塔がある「生誕のファサード(建築物の正面のこと)」。
西側の受難のファサードにも4本の塔があり、あと10本の塔が建てられる予定。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕のファサード。
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東側の生誕のファサード。
キリストの誕生から初めての説教を行うまでの場面が、彫刻によって表現されています。 -
生誕のファサード。
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太陽が沈む西側にある「受難のファサード」。
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西側の受難のファサード。
イエスの受難の場面の数々が、現代的な彫刻で表現されている。 -
自然を愛するガウディが森をイメージして設計したと言われるように、森の中に大木が林立するような印象を与える、サグラダ・ファミリアの聖堂内部。
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鮮やかな色彩を放つサグラダ・ファミリアのステンドグラス。
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1882年に着工したサグラダ・ファミリア。
アントニ・ガウディ没後100周年にあたる2026年完成を目指して急ピッチで工事が進められているそうです。
「2026 We build tomorrow」と題した完成イメージの動画も公開されています。 -
キリスト教では殉教のシンボルとされる棕櫚(シュロ)の葉をイメージした天井。
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「チケットマスター」のサイトから予約購入していたチケット、「Basilica +Tower「入場+塔(エレベーター)」は18ユーロ+手数料1.3ユーロで合計19.3ユーロ(\2500)。
「生誕のファサード」側のエレベーターで上がりました。 -
エレベーターで塔に上がってきて、歩いて見て回れるのはほんの少しだけ。
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ちょっと物足りない塔の見学を終えて、この狭いらせん階段をぐるぐる回りながら降りていく。
<サグラダ・ファミリア 2013年6月>
https://www.youtube.com/watch?v=m64a0Kvw6xM -
サグラダ・ファミリアの見学のあと地下鉄ディアゴナル駅で降りて、これもガウディの作品で世界遺産の「カサ・ミラ」の前にやってきました。
直線部分のない建築物で、外観の波打つ曲線は地中海をイメージして作られたそうです。カサ ミラ 現代・近代建築
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「カサ・ミラ」からグラシア通りをカタルーニャ広場の方へ下っていくと、右側に、同じくガウディが手がけた世界遺産の「カサ・バトリョ」があります。
美術や建築物への理解がさっぱりな私は、ただ「ふ〜ん」で終ってしまうなさけなさ。カサ バトリョ 現代・近代建築
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バルセロナの中心、カタルーニャ広場入り口。
カタルーニャ広場 広場・公園
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ランブラス通りのサン・ジョセップ市場と反対の東側にある「サンタ・マリア・デル・ピ教会」。
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14世紀に建てられたゴシック様式の教会。
ここのステンドグラスも美しい。
<サンタ・マリア・デル・ピ教会のミサ>
https://www.youtube.com/watch?v=RccEW6B4f2I -
「サンタ・マリア・デル・ピ教会」の前。
教会の入口付近では物を乞う人たちを見かけることが多い。 -
ゴシック地区の風情のある迷路のように入り組んだ路地。
道に迷いながら歩いていると思わぬ所に出てきたりして面白い。 -
歩き疲れて、宿近くの例のバルで一休み。
今回は特大サイズのジョッキで、タパス(つまみ)3品とともにいただく。
全部で9.8ユーロ(\1274)。さすがに飲みごたえがあります。 -
宿近くのスーパーで買ってきたパック入りのサングリア。1リットル入りで2.8ユーロ(\364)。
部屋に冷蔵庫がないので冷えていないのが残念ですが、甘めのワインベースの果実酒は甘党の私には案外いけます。 -
宿近くの路地。
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ゴシック地区の路地をさ迷い歩きながら、サンタ・マリア・ダル・マル教会の方へ向かいます。
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路地から路地へと進んでいきます。
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16時半頃、ようやくサンタ・マリア・ダル・マル教会前に来ました。
無料で入場できるとの情報でしたが、時間帯によって違うのか、この日のこの時間は有料になっていました。
不信心な私、有料だと足が遠のく。 -
次に来たのは、通称カテドラルと呼ばれている、14世紀に建てられたゴシック様式の「サンタ・エウラリア大聖堂」。ここもこの時間帯は有料だったので入らず。
大聖堂の前では、何かの催しの準備がなされていました。サンタ エウラリア大聖堂 寺院・教会
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カテドラル近くの路地。
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カテドラルの近くを歩いていて見つけたケーキ屋さんで、2つで5.5ユーロ(\715)とリーズナブルなケーキを買い、スーパーで500mlの缶ビール(1.25ユーロ=\163)も仕入れて、コロンブスの塔前の公園に座り込んでピクニック気分でいただきました。
パイ生地に挟まれたたっぷりのクリームを見てヨダレものだったけど、見事に裏切られました。あまりにも味がなさ過ぎてさすがの私も食べ残してしまうほど。 -
コロンブスの塔から少し左に行ったポルトベイ地区。
地中海に面した湾の上をモンジュイックの丘までロープウェイが走っています。 -
ポルトベイの港沿いの歩道を歩いていく。
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ポルトベイの少し先、港沿いの歩行者専用の通り。
レンタル自転車がずらりと並んでいました。 -
港沿いの歩行者専用の通りにあった、巨大エビのオブジェ。
ガウディの奇想天外でユニークな建築物に影響されるかのように、遊び心溢れるバルセロナの街。 -
6月17日(月)、朝の9時過ぎ、無料で入れる時間帯に「サンタ・マリア・ダル・マル教会」に来てみました。航海の安全を祈願する教会として14世紀に建造された。
教会のスタッフ(掃除業者かもしれないが)が床に掃除機をかけていました。
2年前に大変面白く読んだ小説「海のカテドラル」に「海の聖母教会」として登場する教会で、いくらか親しみを覚えます。
<サンタ・マリア・ダル・マル教会>
https://www.youtube.com/watch?v=cZ6nKo1XMfcサンタ マリア ダル マル教会 寺院・教会
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次にやってきたカテドラル(サンタ・エウラリア大聖堂)も無料で入れました。
バルセロナの守護聖女エウラリアの遺骨が納められた、13世紀から15世紀にかけて建造された大聖堂。
聖堂内部に入ると、荘厳でその壮大さに圧倒されます。サンタ エウラリア大聖堂 寺院・教会
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カタルーニャ広場から24番のバスに乗り、グエル公園へ向かいます。
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交通カードの10回券タルヘタ・ディエスを使って24番バスに乗る。
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約35分でバスはグエル公園に到着。
人気の観光地だけに団体バスでやってくる観光客がいっぱい。グエル公園 広場・公園
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おとぎの国にあるような建物が目を楽しませてくれます。
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バルセロナ市内北側にある山の手に、自然を残したままのお金持ち向けの高級分譲住宅として、ガウディとグエル伯爵の下で造られた一大庭園住宅。
しかし住宅はほとんど売れず、当初の建設計画も中断してその後、市に買い取られたとのこと。 -
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世界遺産として登録されている、ガウディらしい奇抜なデザインの建築物が目を引く、広大な公園。
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グエル公園の丘の上にやってきました。
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グエル公園の丘の上からは、バルセロナの街が一望できます。
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広大な世界遺産のグエル公園。
歩くのが好きな私でも、これだけ広いと案外疲れます。
自然の中に配置された、そのガウディの設計思想とユニークな建築デザインを楽しむということなのでしょうが、多くの人が押しかけてくるその魅力が今ひとつわからない無粋な私でした。 -
ガウディが住んでいたこの家、今はガウディ記念館となっている。
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グエル公園を出てカタルーニャ広場に戻り、地下鉄1号線でアルク・ダ・トリオンフ駅下車。その近くにある、地球の歩き方に載っていた中国人経営の「齋心面館」に入って、排骨麺(4ユーロ=\520)とシーフードチャーハン(4.5ユーロ=\585)、それに青島ビール小瓶(1.95ユーロ=\253)を注文。
ビールはよく冷えていて気に入りましたが、排骨麺はスープが塩辛く、きし麺をもっと太くしたような麺もねっとりとした食感で、メリケン粉の塊ばかり食べているようで口に合いませんでした。それに、チャーハンもご飯がべっとりして、これもひどい出来具合。
大外れの昼ご飯でした。齊心面館 中華
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「齋心面館」を出ると、口直しに近くの凱旋門前のカフェで、一杯の「カフェ・アメリカーノ」(1.2ユーロ=\156)を飲みました。
1888年の万国博覧会の時に、会場への入場口として造られた、高さ約30mのバルセロナの凱旋門。
気持ちの良い午後の風が吹いて涼しく、心が和らぎます。
<凱旋門前のカフェ>
https://www.youtube.com/watch?v=eKI92o4LY7sバルセロナ凱旋門 建造物
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ランブラス通りにある、黄色い郵便ポスト。
スペインの郵便関連は黄色がベースで、郵便車も郵便バイクも黄色でした。 -
カタルーニャ広場から地下鉄3号線に乗ってエスパーニャ駅で降り、スペイン広場にやってきました。
スペイン広場 広場・公園
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スペイン広場のレイナ・マリア・クリスティナ通り入口に建つ、2本のヴェネチア塔。
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スペイン広場からモンジュイックの丘の方向に目を向けると、レイナ・マリア・クリスティナ通りの突き当りに1929年の万博の際に建設されたカタルーニャ美術館があります。
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19時頃のカタルーニャ広場。
カタルーニャ広場 広場・公園
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高さ60mのコロンブスの塔。その右手は新大陸アメリカの方を指している。
1888年のバルセロナ万博で、カタルーニャとアメリカの交易を記念して建てられたもの。
<コロンブスの塔>
https://www.youtube.com/watch?v=uxXibV6fcus -
6月18日(火)、チェックアウト時に宿泊代の支払いを済ませ、「さよなら」と日本語で言ってくれたスタッフに別れを告げて、スペイン鉄道のパセジ・ダ・グラシア駅からエル・プラット国際空港の空港駅に着きました。
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ターミナル2からシャトルバスで約10分、かなり離れた所にあるターミナル1へやってきました。
バルセロナ エル プラット空港 (BCN) 空港
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チェックインを済ませ、インフォメーションで空港ラウンジの場所を聞いて、エスカレーターで3階にあるラウンジへと向かいます。
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プライオリティパスカードで利用できる「Sala VIP Lounge」。
サラ ビップ ラウンジ (バルセロナ エル プラット空港) 空港ラウンジ
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空港フロアの見える窓際に座って、まずは缶コーヒーのような330mlの缶ビールとワイン。
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次にテーブルを変えて2本目の缶ビール。
食べ物はサンドイッチやパンなどの軽食類が主体。 -
締めはハムを挟んだパンとコーヒー。
空港ラウンジでの飲食が一番豪勢という私のヨーロッパ旅行。 -
帰国の途に就く、13時15分発のKLMオランダ航空KL1672便。
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バルセロナを飛び立って45分ほどすると、サンドイッチとクッキーと飲み物が配られました。
空港ラウンジで充分に食べたのでお腹は減っていないが、一応これもお腹に収めるという食いしん坊ぶり。 -
着陸3分前の、オランダ・アムステルダムのスキポール空港近くの風景。
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スキポール空港のフロアにあった、自力発電のブース。
コンセントにつないだ電気機器の電力供給を、ペダルを漕いで行うという運動を兼ねたユニークな自家発電システム。スキポール空港 (AMS) 空港
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スキポール空港では3時間半のトランジット。
もちろんお楽しみは空港ラウンジで、「Servisair Lounge(No.41)」 に入りました。 -
ずらりと並んだ洋酒類。
ハイネケンの生ビールをいただきました。 -
ここも軽食類しかないが、飛行機を眺めながらビールが飲めて食べられれば言うことなし。
それにしてもスキポール空港は広い。食後、腹ごなしに歩いていみましたが、万歩計によるとゲートの端から端まで1.5kmくらいありました。 -
スキポール空港を20時に離陸したKE926便の機内食。
飛び立って1時間後に出された機内食もしっかりいただきました。
どんだけ食べれば気が済むの? -
6月19日(水)12時50分、アムステルダムを飛び立って約9時間で韓国の仁川空港に着陸。
約5時間の乗継時間を利用して空港ラウンジで最後のお楽しみ。
生ビールを飲みながら、39日間のヨーロッパ旅行の日々に思いをはせる。
と言いながら、旅行中の貧相な食事を挽回するかのごとく、食べることに夢中。
哀しみのヨーロッパ旅行となってしまいましたが、とにかく無事に日本へ帰ってくることができました。仁川国際空港 (ICN) 空港
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