2016/03/15 - 2016/03/17
3359位(同エリア7764件中)
yumidongさん
- yumidongさんTOP
- 旅行記224冊
- クチコミ15件
- Q&A回答0件
- 314,716アクセス
- フォロワー18人
38年ぶりに再会した同級生と、すぐに意気投合して決まった、今回の沖縄旅行。
3日間はあっという間に過ぎ、最終日の午前中は、首里城公園へ。
そして、那覇空港を12時20分のフライトで、帰路につきます。
≪メモ≫
ツアー代金(2朝食、2夕食、観光付き)…49800円
その他(お土産、入場料、飲み物など)…5000円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス JALグループ ソラシド エア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
2泊目のホテルは、サザンビーチホテル&リゾート。
沖縄本島最南端の糸満市に立地しています。 -
ホテル1Fロビー。
フロントは2Fにありますが、1Fからも出入りができます。 -
お部屋の様子。
ツインの洋室ですが、セミダブルに近いベッドの広さでした。
それに、浴槽が広くて足が伸ばせるので、実に快適(^^♪ -
サザンビーチホテル&リゾートの朝食ビュッフェ。
-
2日間の暴飲暴食で、胃がもたれ気味だったので、定番のスクランブルエッグは、諦めました(T_T)。
-
パンの種類が豊富♪
-
左奥のワッフル、美味しかったです。
-
スイーツは、このチーズケーキとアイスクリームだけでしたが、朝食なので充分満足!
むしろ甘いものに目がない私には、少ない方がよいのです(-_-;) -
朝食後、ホテルの1Fプールの扉から出ると…、
-
目の前は、すぐに美々ビーチ。
-
朝早いのと、まだ海開きしていないのとで、誰もいません。まさに、プライベートビーチ♪
昨日は曇っていて寒かったけれど、今日はよく晴れそうです\(^o^)/ -
糸満市から那覇市へ。
最終日の観光は、首里城公園です。
琉球王国のシンボルである首里城は、1945年の沖縄戦で全焼し、1992年に復元されました。
初めに、守礼門をくぐって…、 -
左手に、園比屋武御獄石門(そのひゃん うたき いしもん)。
この門の奥には、御獄(うたき)と呼ばれる聖域があったそうです。
琉球を代表する石造建築物で、世界遺産に登録されています。 -
さらに進むと…、
-
歓会門。
お客様と歓んでお会いする…という意味でしょうか? -
歓会門をくぐると、右手に龍樋(りゅうひ)。
龍の口から湧出する水は、かつては王宮の飲料水として、使われていたそうです。 -
次は、瑞泉門。
龍樋の口から出る水を瑞泉というので、その名が付けられたのでしょう。 -
瑞泉門をくぐって、上から見下ろすと、城壁がミニ万里の長城みたい(*^^*)
-
首里城正殿。
内部の見学は有料です。入館料800円。 -
正殿内部。
2F中央に国王が座る玉座があり、きらびやかな装飾が施されています。 -
国王の冠。
-
首里城正殿を出て、下って行くと、首里杜館(レストセンター)があり、その前のガジュマルの木の下で一休み。
この後、那覇空港12時20分発のANAソラシドエアで、帰途へ…。
田舎の我が家へも夕方には帰着できたので、身体が楽でした。
38年ぶりの同級生との旅は、昔話を楽しんだり、亡き夫ののろけ話をしたりできて、思った以上に楽しめました。
彼女とは、これからも一緒に旅をする約束をし、
「次回は屋久島か東北辺りへ行きたいね。」と言って、別れました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
那覇(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22