2016/01/24 - 2016/01/26
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bibouさん
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るるぶの15000円割引クーポンで、熊本・宮崎を回る予定で予約したツアー。
悪天候で予定変更を余儀なくされた旅行になりました。
この日(1月26日)は、特急にちりんシーガイアで博多から宮崎まで移動、青島を見学後帰京。
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朝ホテルで目が覚めると小雨がぱらついている。案外肌寒さも残っているが、早足で博多駅へ急ぐ。少し早く、7時過ぎには博多駅へやってきた。
今日は博多発7:32のにちりんシーガイア7号を、宮崎駅まで予約している。
宮崎で少し観光した後、宮崎空港18:50発の飛行機で帰京する予定になっている。
今回の旅行は、本当は羽田から熊本に飛んだあと、熊本からは九州山地を越えて宮崎に移動して宮崎空港から帰京するはずだったのだが、交通機関の乱れの影響で、こうして今は熊本から見て宮崎とは逆方向の博多にいるのである。 -
今回は飛行機と宿泊のパックツアーで出かけてきている。パックツアーの弱いところは、今回のように悪天候で予定通り動けないときも一切変更は利かない点である。従って帰りの宮崎から羽田への飛行機の変更もできない。
要するに、帰京のために予約した宮崎から羽田への飛行機に乗るべく、こうしてはるばる東京とは真逆方向の宮崎に向かうのであるが、なんだか妙な気分である。
しかもである、これから乗る7:32博多発のにちりんシーガイアの宮崎到着は13:07。
同じ7:32に博多駅を出る東京行きののぞみがあって、これが東京駅に着くのが12:33。
帰りの飛行機のためとはわかっているけれど、いったい何をやっているのかと自問自答したくなる状況ではある。
写真は、待っている間に、隣のホームにハイパーサルーン車両がいたので1枚。
7:30発の佐世保行き特急みどりだろう。 -
出発時間の5分くらい前になって、やっとにちりんシーガイアが入線してきた。同じくハイパーサルーン車両であった。
博多から宮崎へ鉄道で向かうには、この鹿児島本線・日豊本線の特急が昔からの主要なルートであったが、現在5時間半から6時間くらいかかっている。
高速バスが4時間半程度で日に20往復以上、飛行機が45分で日に12往復もあるので鉄道は劣勢なのだろう。
博多−新八代間の九州新幹線が開通してからは、JR九州もバス会社と手を組んで、博多から新八代まで新幹線、新八代から宮崎までの高速バス利用の所要時間およそ3時間半の乗り換えルートに「B&Sみやざき」という愛称を付けて売り出している。
JR九州自身がそういう姿勢だから、鹿児島本線・日豊本線経由の特急は、昔は博多から宮崎までの直通の特急だったのだが、現在ではそのほとんどが大分で系統が分けられ、朝夕の一部の列車を除いて大分駅での乗換えが必要になっている。
その中にあって、これから乗る7:32博多発のにちりんシーガイアは、宮崎まで直通する貴重な特急である。
指定された席は進行方向左側であったが、小倉駅で進行方向を変えてから宮崎までは右側になる。
私が乗った車両は50%くらいの乗車率であったが、自由席はかなり混んでいるようだった。高速バスが止まっているからお客さんが流れ込んでいるのだろうか。 -
博多駅を発車し、吉塚、香椎とこまめに停車しながら郊外に向かって走る。
座席に落ち着いて、JR九州の運行状況を見る。昨日とあまり変わらないが、運転見合わせ一覧から豊肥本線が消えている。
結果的には、昨日熊本に泊まっていれば、豊肥本線経由で大分まで行けたことになるが、朝一番の熊本駅を5:03の普通列車に乗っても、大分駅で乗り継げる特急は今乗っているにちりんシーガイアになって、宮崎に着くのは変わらない。少し寝坊できた分、博多経由を選択してよかっただろう。
高速道路の運転再開状況は芳しくないようで、北九州の一部区間が開通したのみである。博多−宮崎、熊本−宮崎、新八代−宮崎、鹿児島−宮崎等の各高速バスは、相変わらず運休しているようだ。 -
小倉駅でお客さんがどっと乗って、私が乗っている指定席車両もほぼ満席になる。小倉駅からは進行方向が変わっていて、指定された座席は進行方向右側になって、西小倉から鹿児島本線から別れて日豊本線に入る。
日豊本線は小倉から宮崎に向かう場合、進行方向左側が海側になって豪快に海を眺められる区間も多いということもあって、過去に日豊本線に乗車した時はほとんど海側に座っている。
今回は反対側の山側の席を指定されているが、こちら側の景色はほとんど見た事がないから、今回は宮崎まで山側の景色を堪能しようと思う。 -
交通量の多い博多や熊本など、都市部の景色を眺めていたので雪はあまり気にならなかったが、少し郊外へ出るとまだだいぶ雪が残っている。
そして、朝の博多では小雨が降っていたし、このあたりの空模様も怪しい。 -
昨年5月に、田川線に乗りに来て以来の行橋駅。
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中津駅。
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杵築駅。
中津駅やこの杵築駅で少しお客さんが降りて空いてきている。 -
杵築駅を出てすぐに渡った八坂川。
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このあたりになると、もう雪はない。
ここまで博多駅から2時間以上経過しているが、軽快に走るので快適で全く飽きない。 -
別府駅。かなりのお客さんが降りる。
別府駅の前後は、左側に見事な別府湾が広がるのだが、今回は山側の席から座席越しに海を眺める。
もう空には晴れ間が広がっていて、別府湾は太陽の光を反射して眩しい。 -
別府の市街地。遠くに見える橋は大分自動車道だろう。
海沿いの路線の場合、山側といっても川沿いの路線のように崖に寄り添って走るわけではないから山並みが楽しめる。 -
大分駅でほとんどのお客さんが降りる。逆に乗る客は少ない。
これでは大分駅で系統を分けられても仕方がないのかもしれない。2〜3割の席しか埋まっていない状況で大分駅を発車した。
これは大分の次に止まった鶴崎駅。 -
九州に来て3日目、やっと南国らしい雰囲気の風景である。
やはり、博多や熊本は日本海側なのだと感じる。あちらは大雪なのに、同じ九州でもこのあたりは降雪の気配すら感じない。 -
謎の町臼杵。
大分までは特急らしくかなりのスピードで快走してきたが、大分から先のこのあたりは、ガクンとスピードを落として走る。ローカル線の趣である。 -
佐伯駅。
ここまでなんとなく海沿いに走ってきた日豊本線だが、この佐伯から延岡までは海から別れて内陸を進む。 -
日豊本線の佐伯−延岡間は、普通列車が少ない区間として有名で、特に大分・宮崎の県境を越える区間では朝1往復、夕方から夜に2往復と合計3往復しか運転がない。それでも確か以前は2往復だったはずだから、1往復増やされている。このローカル列車削減の兆候の強い昨今においては、珍しい増発である。
これは番匠川の河原あたりから山側に向けて。 -
直川駅で上り特急と行き違いのため待ち合わせ。
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日豊本線は、なんだかよくわからないダイヤ改正をされてきた線である。
前述した大分・宮崎の県境越えの普通列車の件も、2000年ごろのダイヤ改正で、それまで5往復あったものが突然半分以下の2往復に削減されている。そこからの1往復増発だから、一体何なのかよくわからない。 -
今乗っている特急にちりんも、同じく2000年ごろのダイヤ改正で突然大削減され、佐伯−延岡間についてはだいたい1時間おきの運転だったのが、2時間おきに半減された。同時に、宮崎・宮崎空港−延岡間に区間運転のような特急ひゅうがが設定されている。
その削減されたはずの佐伯−延岡間の特急も、いつの間にか元の運転頻度に近い状態に戻っている。
他にも博多駅への乗り入れを取りやめ、小倉−宮崎空港の運転区間にしたかと思えば、いつの間にか博多乗り入れが復活していたり、細かい事を言えばもっとあるのかもしれない。 -
直川駅からしばらく行くと、日豊本線は山間部に分け入って小さなトンネルや鉄橋が連続するようになる。
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普通列車は日に3往復しかない山峡部でも、民家はそれなりにある。どの家でも車での移動が当たり前なのだろう。
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これは宗太郎駅を越えて、宮崎県へ入ったあたりだと思う。延岡へつながる北川の支流だろう。
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北川駅。ここでも上り特急列車と行き違い。
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北川駅前を臨む。
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山峡部を過ぎて開けた平地になると、いかにも宮崎県といった明るい南国らしさを感じる。
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北川を渡る。
この後渡った祝子川は写真を撮り損ねてしまった。
延岡駅到着前に、廃止された高千穂線の路盤が分岐している様子を確認できた。 -
工事中の延岡駅を出発して五ヶ瀬川を渡る。
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延岡は旭化成の企業都市で、お客さんも少し乗ってきた。車窓からの風景も都会的である。
延岡は多くの一級河川の河口が集まって平野を形成しているから、都市として発展しやすいのだろう。 -
南延岡駅。
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ここまでゆっくり走ってきたが、延岡からは、再び息を吹き返したかのようにスピードを上げて快走する。
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五十鈴川を渡る。
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日向市駅。
新しい高架の駅になっている。調べてみると2006年に高架化が完成しているからもう10年近く経つ。
私は古い駅舎のときに日向市駅に降りたことがある。いつだったのかはっきり覚えていないが、多分2000年〜2002年くらいだったと思う。 -
日向市駅を出てすぐに塩見川を渡る。
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このあたりの左手の海側には、旧リニア実験線が日豊本線に平行している。
高架の上に、太陽光発電パネルのようなものが置かれているのが見える。日当たりは最高だろう。 -
これは耳川。
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河口に中州が形成されている。
上流に遡ると小さな川なのだが、このあたりでは大河のようだ。 -
佐土原駅。かつての妻線の分岐駅。
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13:07に宮崎駅に到着。
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今日は九州内の交通が乱れているから、博多から宮崎まで移動する手段は飛行機を除くと日豊本線経由の特急しかない。
しかし、同じ車両で博多から乗ってきたお客は他にはいなかった。 -
およそ5時間半走ってきたが、この列車はこの先宮崎空港まで行く。
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宮崎駅で改札を出る。
宮崎駅の構造は変わっていて、2つの島式ホームを有しているが、それぞれホームを降りると改札が設置され、改札が相向かい合っているという設計になっている。
私鉄の小さめの駅だと、同じようにホームごとに改札を設置しているところはあるが、高架の主要駅でこういう構造は他では見ない。
普通だと高架下の空間が駅で分断されてしまうが、この構造だと駅の改札で分断せずに使用できるので、一体感があり有効に使えるのだろう。 -
こちらが東口。
おそらく高架化に際して新しく整備された出口だろうと思う。 -
こちらは西口。昔からの駅前の雰囲気が広がる。
さて、これから帰りの宮崎空港18:50発の飛行機の時間まで、しばらく観光をしようと思う。
手っ取り早く思いつくのが市内の宮崎神宮なのだが、宮崎は過去に2回くらい訪れたことがあり、その時に宮崎神宮も見学している。
だからそれ以外の場所がいいのだが、事前に調べた限りでは市街地に近いところで興味を引かれるところはなかった。
市街地から離れるが、青島には行ったことがない。そこまで遠くもないから十分飛行機の時間には間に合いそうだ。 -
しかし青島に行くだけだと時間をもてあましてしまいそうだから、少し宮崎の市街地もぶらぶらしてみたい。
宮崎空港は宮崎駅と青島のちょうど中間地点に位置している。
宮崎の市街地をぶらぶらしてから青島へ行き、そのまま空港へ直行すればちょうどいい。
そういうわけで、私は宮崎駅の高架の下の商店街を少し歩いて眺めてから、官公庁街のほうへ歩くことにした。 -
駅の高架の下には食べ物屋もあったし、街を歩いているとラーメン屋や食堂なども目に付いたが、今日は博多からの特急の車内で朝食を食べたのだが、少し朝から食べ過ぎたようで、まだおなかが空いていない。
しばらく歩いていると宮崎県庁があった。少し前は頻繁にテレビに映ったあの建物である。 -
こちらは宮崎県庁内にあった郵便局。
官公庁街から少し行くと宮崎の繁華街にあたるが、さすがに平日の真昼間ではそこまでの人出はない。
デパートのある一角まで歩いたが、以前よりホテルなどの宿泊施設が目立つ印象である。 -
大通りを歩いて、橘通り一丁目のバス停からバスに乗る。
このあとは青島に向かいたいのだが、南宮崎の駅前には宮交シティという宮崎交通のバスターミナルがある。青島に行く前にそこへ寄りたい。
宮交シティ行きのバスに乗ればいいだろうと思っていたのだが、たまたま来たバスは南宮崎駅行きであった。南宮崎駅から宮交シティまで歩いてすぐなのは分かっているからこのバスに乗る。
南宮崎駅に14:25頃に到着。 -
南宮崎駅から宮交シティまでは思っていた通りすぐであった。
ここに来たのは宮崎交通の冊子型の時刻表を手に入れたかったからである。
以前は東京の書店でも扱っていて、300円ぐらいで販売していたのだが、ここ最近書店で扱っているのを見た事がなかった。
そういうわけで早速窓口で聞いてみると、今は冊子型の時刻表はやめてしまったのだという。どうも東京の書店で扱うのをやめたのではなく、宮崎交通での発行が中止になっていたようである。 -
冊子型はやめてしまっていたが、紙に印字された時刻表が無料配布されていた。
青島方面の時刻表を貰ってみてみると、14:45に青島を通るバスが出ることが分かった。
南宮崎の駅を14:51に出る日南線の列車に乗るつもりでいたので少し躊躇するが、行きと帰りで鉄道とバスを乗り分けたほうが面白いだろう。 -
帰りは青島から宮崎の中心部に戻らずに、宮崎空港に直行するつもりでいる。
鉄道だと田吉駅で乗換えなのだが接続がよくない。
時刻表によると宮崎中心部と青島を結ぶバスは、宮崎空港にも立ち寄るようだ。
それならば帰りにバスを利用するほうが合理的である。行きは予定通り日南線の列車で行くことにしよう。 -
少し宮交シティの見学に時間をかけすぎたようで、急いで南宮崎の駅に戻ると14:51になりそうであった。
改札口に簡易ICカードの読み取り部があったので、あわててタッチしようとすると、どちら方面ですかと駅員に訪ねられる。
青島、というと、日南線はICカード非対応だという。時間が迫っているので急いで窓口で切符を買うが、少し遅れていますからごゆっくり、とのこと。 -
遅延や交通の乱れに振り回された旅行だが、ここに来て列車の遅延に助けられた。
結局ホームで少し待つぐらいの余裕はあり、14:55頃に列車が到着。
乗り込んでロングシートに座ると、間髪なく検札があった。
どうも、車掌は乗務しているようだが、降りるときは最前部で運賃やきっぷを運転士に渡すという、ワンマンなのかよくわからない仕組みの列車であった。 -
青島駅に到着。
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駅名票が昔ながらで懐かしい感じがする。
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何人かお客さんが降りたが、みんな地元の人のようで、青島を訪れるような人は他には降りなかった。
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駅から歩いて青島に向かう。
駅前の通りは歩きやすいように整備されており、駅からの距離も近い。
鉄道で訪れても不便はしない観光地である。 -
みやげ物屋の連なる通りを通り抜けると早速海が見えてきた。
いわゆる鬼の洗濯板である。 -
このように橋の両側に鬼の洗濯板が広がる。実に見事である。
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青島に上陸。
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青島神社の石碑。
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鬼の洗濯板と、青島に群生する植物が天然記念物なのだという。
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この鳥居をくぐると青島神社。
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車が止まっている。
一見したところ砂地のようだが、砂浜ではないから大丈夫なのだろう。 -
神社の境内に亜熱帯植物が群生している。
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こちらが本殿。
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こちらは元宮と説明があるが、植物に囲まれた不思議な空間であった。
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このような植物の説明もあった。
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青島神社を後にして、再び鬼の洗濯板を眺めながら戻る。
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近くで見るとこんな感じ。自然にできたもののようには思えない。
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帰りはこちらのバス停から、16:01発のバスに乗る。
平日であるからか観光客は多くはないが、みんな車のようで、駅にもこのバス停にも歩いて向かう人はいないようだった。
青島には中国からの観光客もいたようだが、その人たちの姿もない。
大概外国人は、車ではなく鉄道やバスを利用している人が多いのだが、このあたりに泊まるのだろうか。 -
少し遅れて16:10頃にバスがやってきた。
このバスは宮崎空港に寄るのでちょうど良い。
しばらくは海を眺めながら走ったが、すぐに内陸に入り、市街地を走るようになった。 -
30分くらいで宮崎空港に到着。
飛行機の時間までまだ2時間くらいあるが、あとは空港でゆっくりしようと思う。 -
JRの宮崎空港駅が隣接している。知る限りは他のどの空港よりもターミナルに近い鉄道駅である。
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ターミナルに入る。
最近の地方の空港は色々と愛称の様なものをつけているが、ここは宮崎ブーゲンビリア空港らしい。
そういえば昼食を後回しにしていたので、さすがにおなかが空いてきた。空港の食堂で何か食べたい。 -
せっかくなので宮崎らしいものを食べたいと、メニューを眺めていると宮崎の郷土料理の冷汁というのがある。どんなものか知らないが聞いたことはある。
他に宮崎地鶏の鉄板焼きがあったので、それとビールもいただく。 -
魚や豆腐や野菜を御飯にのせて、その上から冷たい味噌ベースのたれをかけていただくというもので、見た目はいまいちなのだが意外に美味しいしビールにも合う。
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この食堂は滑走路が目の前なので飛行機の離陸や着陸が見られる。
これはソラシドエア、旧スカイネットアジア航空の飛行機。 -
これはIBEXだったと思う。
居心地がよく長居をしてしまった。 -
レストランを出て、屋上の展望デッキに行ってみる。
屋上には飛行機が展示されている。エアプレインパークといって、子どものみだがコクピットへの体験搭乗ができるのだという。 -
早めに空港に来たので、混雑しないうちに保安検査を通って飛行機の時間まで待つ。
あとは帰るだけである。 -
午後7時近いと、さすがに西の九州でも暗い。
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離陸。
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宮崎の街の夜景が見える。
このあとは真っ暗で何も見えない。 -
これはどこかわからないが、千葉県のどこかだろうか。
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これは海ほたるとアクアラインだろう。
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いよいよ着陸。
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無事羽田空港に到着して帰京。
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