2016/01/20 - 2016/01/23
5805位(同エリア24603件中)
TETSUさん
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東南アジア旅行の楽しみと言えば、各都市にあるチャイナタウンを巡ること。カオサン近くの滞在ホテルからチャオプラヤを下る船旅もテンション上がります。まずは昼の顔をのぞいてみよう!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ラーチャウオン船着き場から同名のラーチャウオン通りへ。すぐ見えてきたのはお馴染みのトゥクトゥク待機場。たいがいのんびりムードが漂う。
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同じくラーチャウオン通り。メーンストリートのヤワラートやジャルンクルンと違って交通量も少なく、下町の雰囲気たっぷり。
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ここもラーチャウオン通り。ヤワラート通りへ向かって右側に屋台が並んでいます。
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これはフルーツ屋台。定番のパイナップルやココナッツが南国にいる喜びを引き出しますな。
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屋台側と反対側にローカル食堂を見つけ、入ってみた。
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同行のミュージシャンと昼間から乾杯。シンハーではなくレオにしてみた。
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同じ昼飲みでも浅草や蒲田より美味い!当たり前ですか?
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食堂の中から外を眺めると、店員の女性がたたずんでいる。名所名跡を訪れるのも旅だけど、こういう日常に触れるのもまた街旅の醍醐味。
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カオパッ。美味し。
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さらにラーチャウォンを北東へ。こういう色使いにチャイナタウンを感じる。
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香ばしい匂いが食欲をかきたてるガイヤーン屋台。チャイナタウンでなくてもバンコク中で見かけます。
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魚の干物?屋台だろうか。美味そうだが、このまま食べるのか、火を通さなければならないのか…。
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チャイナタウンらしい色使い。春節に使うものなのかな。
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サムペンレーンにある屋台、というか物売り。最近、バンコクの若者はお洒落になった気がする。
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ここもサムペンレーンらしい光景。衣料品は掘り出し物が多いとか。
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同じくサムペンレーンの物売り。今回の旅、ほおずきを売ってる場面には、よく出くわした。
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サムペンレーンをインド人街方面に抜けたエリア。雰囲気が突然、ゆったりと変わった。
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サムペンレーンの出入り口はこんな感じ。
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インド人街へとつながる橋からみた風景。運河を挟んだ街並みが、大都会バンコクとは思えぬ素朴な感じで安らぐ。
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生活感あふれる街角。奥の通路を抜けるとインド人街となる。
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ここもサムペンレーンを抜けたオンアーン運河沿い。生活感を垣間見るのが旅の醍醐味。
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同じ界隈を散策。道が狭くて迷宮のよう。
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とある軒先。生活感の中にお洒落感も。すごいセンス!
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ここも同じ界隈。普通のチャイナタウン観光では味わえないね、この生活感。
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オンアーン運河を渡った辺り。しばらく住んでみたくなる。
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インド街に入る。ジャクラベット通りには日本で言うところの駄菓子屋がぽつぽつ見受けられた。
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やたらと見かけたザクロジュース屋台。とりあえず飲む。甘い。売り子に顔の撮影を拒まれ、商品を写す。
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歩道橋があったので上から撮影。本当にバンコクはあちこちに屋台があって見ていて飽きない。
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同じく歩道橋からサムペンレーンのあるチャイナタウン方向を撮る。年季の入った白亜の建物に歴史を感じる。プーケットのオールドタウンやペナン島のチャイナタウンと通じる雰囲気。
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ここもジャクラベット通りの駄菓子屋。カラフルで楽しいが、買う気は起きなかった。
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