2015/12/23 - 2015/12/26
674位(同エリア1930件中)
サバーイさん
ナイトマーケットのラインナップです。
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日が暮れてきました。
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王宮博物館前が交通止めになり、屋台が開きます。
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あっという間に路上を埋め尽くしていきます。
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路上のシートに商品が並べられていきます。
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先程までのメインストリートがナイトマーケットに早がわりです。
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朝市で賑わった路地にも灯がともり始めました。
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こちらもナイトマーケットです。
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なんともシンプルな味です。
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通りには観光客が集まってきました。
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ナイトマーケットが始まります。
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屋台で賑わう路地に入っていきます。
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細い路地の両脇にびっしりと食べ物の屋台が並びます。
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揚げ春巻き...
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ラオス風ソーセージ...
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サラダを売る屋台...
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味は至ってシンプル。
味付けが物足りないくらいです。 -
生春巻き...
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食べるものには屋台でも全く不自由しません。
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奥に行くにしたがい、活気が高まります。
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串に刺した魚や肉を炭火で焼いてくれます。
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奥から香ばしいにおいが。
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食指は伸びるのですが...
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しかも、手羽先までしっかりついてます。
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こちらも串焼き。
むしろ焼き鳥やサテーに近い。 -
好きなものを指差し、その場で焼いてもらいます。
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バッファロー(水牛)の串を召してみたけど、硬くて噛み切れないのと、味が淡白で美味しくない...
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一番の人気はワンプレート盛り放題のコーナー。
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一皿に盛れるだけ盛って10,000キップ(150円)。
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一斉に手が伸びます。
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ただし揚げ物も含め、ここにあるのはすべてベジタリアン。
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肉や魚は別料金です。
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それにしても種類の豊富さと安さから、旅行者には重宝な存在です。
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ただし、味のほうは...
一回食べるともう十分、かな? -
でも、食後のラオコーヒーは旨かった!
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ナイトマーケットに集まるのは大半が欧米の旅行者たちです。
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テントの中はラオスの雑貨・小物の宝庫です。
見て回りましょう。 -
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このカラフルさに思わず手が出ます。
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このキンチャク袋、いいなあ。
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きわめてシンプルなコットンバッグ。
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お米から作られる醸造酒、ライスワイン。
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度数は40度を超えるので、かなりキツめ。
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ペーパープリントの壁掛けも気にいってしまいました。
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9時をまわるとだんだん客足も少なくなります。
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角にあったDVDのテント。
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これぞ超ディープなラオス土産。
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なんとも素敵なジャケットです!
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水牛がバックについてますよ。
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両替所は夜まで開いているので、買い物途中で両替に走ることも可能です。
ナイトマーケット自体は9時半過ぎにはお開きになってしまうので、早い時間に出掛けた方があせらず、ゆっくり回れます。
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