2015/12/01 - 2015/12/10
199位(同エリア4561件中)
あおぞらさん
プラハの街歩き初日です
現地の日本人ガイドさんによる
トラムと徒歩で巡るプラハ市内ハイライト観光ツアーの様子を
ご紹介します
ツアーは4時間です
説明をじっくり伺い立ち止まったり、写真を撮ったりしながら
ゆっくり歩きました
午後は教会コンサートに行きました
最後まで どうぞよろしくお願いします
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日の天気はどんよりとした曇り空
それでも無事プラハを歩ける幸せに感謝する
ガイドさんは現地在住の日本人女性
ツアーの始まりは市民会館から
こちらの建物は、オーストリア=ハンガリー帝国の支配下、チェコ独自の文化を象徴する目的で建設されたそうです
後日再訪しガイドツアーに参加しました -
市民会館のすぐ隣には火薬塔があります
かつて旧市街を守っていた城壁の門だったそうです
塔の高さは65m、ぐっと首を上げて見上げました
写真は火薬塔をくぐり、ツェレトゥナー通りからの一枚です -
ツェレトゥナー通りを歩いて次に訪れたのはこちら
黒い聖母の家 と呼ばれる建物です
チェコ・キュビズムの代表的な建築だそうです -
1階はキュビズムをモチーフにしたショップ
2階にはカフェがあるそうです
カフェと聞くと行ってみたくなる母
でもツアー中だから我慢だ -
ここまで数分の観光です
ちょっと振り返った写真です
近頃 これまでの人生を思い返す事がよくあります
旅の途中でも来た道を思わず振り返ります -
このような広場に出ました
正面の建物の前にあるのはスケートリンクです -
こちらはカレル大学です
カレル4世が1348年に創設したそうです
古くからある大学で驚きました -
そのすぐ左手の様子です
見えづらいと思いますが出窓があります
この出窓は創設当時のゴシック様式だそうです
カロリヌムとガイドブックにはあります -
続いてはスタヴォフスケー劇場に到着
残念ながら修復中でした
こちらはモーツァルトが「ドン・ジョバンニ」を
初演した歴史的な劇場だそうです -
9時にスタートしましたが、ここまで20分位歩いたようですね
カフェ巡りを楽しみにする私たち
トラブル防止には
オーダーの際に注文した品の値段を良く確認すること
サービス料が含まれているかの確認
チップの支払い方等を教えて頂きながら歩きました -
そして次はプラハのお土産が揃うハヴェルスカー市場に到着
ずらりと屋台が並びます
お土産にぴったりな可愛い雑貨が並んでいました
市内の土産物店より安く買えるそうです -
買い物に夢中になるから
スリに御用心とのことでした -
美しい建物を眺めながら進みます
-
高い塔が見えて来ました
-
そしてブルーのアーチの中
スタバの横を歩いて行きます -
旧市街広場に到着しました
旧市庁舎と天文時計です
旧市庁舎の塔のてっぺんからは街をぐるりと見渡せるとか
登ってみたいわ〜 -
こちらの天文時計は、縦に二つの文字盤が並んでいます
天体の動きと時間を表しているそうです
この景色
ついにプラハに来たのねえと実感する母 -
左側に目を向けます
「1分の家」と呼ばれています
壁面にはスグラフィット装飾が施されているそうです
この建物までが旧市庁舎だそうです -
旧市街広場ではクリスマスマーケットが立ち 華やかです
正面に見えるのが2つの塔を持つティーン聖母教会
右の塔のほうが幅広で、左の塔のほうがスリム
男女を表しているとかで、アダムとイヴと呼ばれているそうです -
旧市街広場の様子です
こちらのような展望台があるので上ってみました -
旧市街広場の様子です
こちらの像は チェコの英雄ヤン・フスです
多くの教徒を従えた群像で大きいです
広場の中心に堂々と立つヤン・フスは
先ほどのカレル大学の総長
そして15世紀のチェコにおける宗教改革の先駆者でしたが
体制を批判したことで火あぶり刑に処せられたそうです
「真実を探せ、真実を愛せ、真実を語れ、真実を守れ」と
台座に刻まれているそうです
母の真実 クリスマスマーケット 一軒ずつ見たい・・ -
ヤン・フス像に面して建つこちらは
キンスキー宮殿です
淡いピンク色の装飾が優美な印象です -
旧市街の広場の様子です
パステルカラーの建物がかわいいと思いました
人気観光スポットですが
この時間は余裕を持って歩けます -
美味しそうな香りに足も心も止まる母
-
本のオブジェでしょうか
-
クリスマスマーケットに馬車です
気分が上がりますねえ -
はい こちらからも馬車が通ります
-
旧市街広場からパリ通り方面です
外国のツアーガイドさんは
赤い傘が目印のようです 目立って分かりやすいですね -
正面に見えるのは聖ミクラーシュ教会です
こちらは入場観光ですので行ってみましょう -
聖ミクラーシュの生涯を描いた天井画が見事です
私はこちらのシャンデリアに目を奪われました
さてチェコでは
様々な歴史の変化を乗り越える中で
信仰から離れ無宗教の道を選択した人々も多いとか
そのため教会の維持にかかる費用は
観光客からの入場料等に頼る場合もあるそうです -
この広場の地面に27の白い十字架が描かれていました
これは1621年、ビーラー・ホラの戦いでハプスブルグ家に敗れたチェコ側の指導者たちが、この広場で処刑され、その首を置いた所だそうです。 -
歩き始めて1時間ほどになると思います
プラハの美しさに早くも圧倒される私たち
第二次世界大戦下、プラハはドイツ軍の占領下におかれたために
爆撃を受けることはなく、市内の戦火もごく一部しかなかったため
中世からの面影を現在にとどめ 私たちも見る事が出来た
でもきっとそれは戦争のほんの一面で
戦時下プラハ市民の犠牲はどれ程であったのだろうかと
思いを巡らせる -
チェコ出身の偉人の一人と言えば カフカでしょう
そのカフカの生家が旧市街広場の近くにありました
1階がカフェになっていた -
カフカの作品で唯一読んだのは「変身」
虫になった事をおかしいなとか思わない主人公の話だったと -
カフカのカフェからすぐ見える建物
この1階にあるのが
ガイドさんもお勧めの両替店
ガイドブックの地図にも掲載されていますね -
続いてマリアーンスケー広場にやって来ました
こちらは中央図書館です
旅行者でも利用出来て、私は後日トイレをお借りしました -
こちらは新市庁舎だったと思います
-
チェコは重工業が盛んな国だそうです
なかでもこの写真の自動車メーカー「シュコダ」が有名だそうです -
どんどん行きましょう
続いて訪れたのはクレメンティヌム
ここは中央ヨーロッパ最大規模の修道院
16世紀に建てられ
敷地内には3つの教会、礼拝堂、講堂、天文台があるそうです
私たちは今夜こちらの教会コンサートを楽しむことになります -
クレメンティヌムの中を通ります
-
こんなクリスマスの寄せ植えを見るのも楽しいです
-
さて旧市街広場からカレル橋まで続くカレル通りを歩きます
-
ここでちょっと美味しい情報
チェコの伝統的な菓子トゥルデルニーク
一般的にはちくわみたいに中が空洞です
でもこちらの店では 中にアイスやクリームが入っているとか
今一番のトレンドだそうですよ〜
カレル橋に向う途中にありました -
さてカレル橋のたもとに立つ塔が見えてきました
ここでガイドさんが案内してくれたビューポイントのご紹介
手前の道路を橋の方に渡ります
そしてすぐ左手にある建物の中を通ります -
その通りは土産物店が並んでいました
そこを通り抜けると -
このようなヴルタヴァ川が視界に広がりました
-
いかがでしょう
カレル橋とプラハ城の絶景に出会えました〜 -
すぐ側に
チェコが誇る作曲家スメタナ博物館があります -
それではカレル橋を渡りましょうか
カレル橋の全長は約520m、幅約10メートル
現在の橋はカレル4世により1357年着工、約60年かけて
完成したそうです -
車両の通行がないのでそぞろ歩きが楽しめます
両サイドの欄干には力のこもった聖像が30体
あいだに雰囲気のある街灯が立っています -
カレル橋の聖人像
-
こちらは聖フランシスコ・ザビエル像ですね
像を支える台座に東洋人の姿があります -
もう少しで橋を渡りきります
-
振り返った橋の様子です
小学生の遠足でしょうか -
10分もしないうちに橋を渡り ヴルタヴァ川の西側へ
-
こちらの地区はマラー・ストラナと呼ばれるそうです
18世紀から変わらない街並みだそうですから
当時の雰囲気を味わいながら歩きます -
マラー・ストラナ広場に着きました
ここからトラムに乗ってプラハ城に向います
ガイドさんに切符の買い方や停留所での案内の見方等を教えて頂き助かりました
正面の建物の1階にスタバがあります -
トラムの切符は近くに券売機があるそうです
こちらの停留所の場合はスタバの近くのこの店(コンビニのよう)で
切符を買い求めます
レジの前に大きく案内があるので指さしで買えます -
22番のトラムを待ちます
-
今いる停留所から何個目で降りるかを確認してから乗車します
5つ目のPohorelecで降ります
トラムの中のアナウンスはチェコ語ですから数えておくことが大切だと実感しました -
次々とトラムがやって来ます
-
停留所をはさんでカレル橋側の建物の1階にあるレストランを
勧めて頂きました
次の日になりますが訪れ大変に美味しかったです
また次回紹介するつもりです -
トラムを降りました 停留所名がはっきりしなくてごめんなさい
私たちは明日ストラフォフ修道院に行きたいので
その道のりの下見をしながらプラハ城に向うコースです -
ピンク色のアーチを通り抜けて行きます
-
こちらは外務省だと記憶します
-
こちらは明日訪れる予定のロレッタ教会です
-
ガイドさんとプラハ城を目指して歩いて行きます
プラハの道は石畳み 歩きやすい靴をお勧めします -
お城の尖塔が見えて来ました
-
この道を行くとお城まであと一息です
-
プラハ城正門に到着です
歴代王の居城でありますし 大統領府になっています
正門には衛兵が直立していますが
特別なセキュリティーチェックはありませんでした
現在の壮観がほぼ整ったのは
14世紀の城主カレル4世の頃だそうです -
お城にはチケットを購入して入場します
これから紹介する建物の訪問ごとに
入り口でチケットのバーコードをピっとします
訪れるのを楽しみにしていた聖ヴィート大聖堂
圧倒的される建物 -
聖ヴィート大聖堂は930年着工から数世紀かけて完成したそうです
気が遠くなる程の時間をかけて建設されたのですね -
ムハが手掛けたステンドグラスは入り口から見て左手の3番目です
美しさに息をのむほどでした
やっと会えました -
見ごたえのあるステンドグラスが並びます
-
聖ヴィート大聖堂
-
聖ヴィート大聖堂
圧巻のゴシック建築でした -
第3の中庭から見上げる聖ヴィート大聖堂
-
旧王宮のウラディスラフホールです
大統領就任式も行われるそうです
とても広かったのと天井が印象的でした -
戴冠式に使われた王冠のレプリカが飾られていました
女性はどのようなファッションだったのか興味がわく母 -
920年に完成した聖イジー教会です
こちらにもクリスマスマーケットが開かれていました -
聖ヴィート大聖堂とクリスマスマーケット
-
聖イジー教会の中の様子です
920年に完成
現存する教会の中では城内最古だそうです -
聖イジー教会の中の様子です
現在の姿は火災後の1142年に再建されたものだそうです -
聖イジー教会から坂を下るように歩いて行きます
お城の中というよりも
一つの街のようです -
黄金小道に向って歩いて行きます
-
先にプラハの街が一望出来る場所に案内して頂きました
この景色の中にいくつ塔があるか数えたくなりました -
プラハ城は本当に小高い丘に建っているのですね
本来のコースでは黄金小道を訪れてここで解散のようでした
私たちは、ランチの後に黄金小道を自分達で訪れることにしました
素敵なガイドさん 本当にお世話になりました
この絶景を見ながら
ガイドさんのお勧めのレストランやカフェ
ムハの作品に沢山会える場所などを最後に丁寧に教えて頂きました
ここまでで4時間の観光です
ご参考になればうれしいです -
ランチはロヴコヴィッチ宮殿内のカフェにしました
ロヴコヴィッチ宮殿とは
ベートーベンのパトロンだった侯爵家の宮殿だそうです
店の入り口で客引きをしていた男性が
10%引きにしてくれるとのことでしたので決めました -
セットメニューを選びました
はじめはスープです
この一皿でお腹が満たされる量です -
チェコの定番家庭料理 グラーシュ パンが添えられています
美味しかったのですが私も娘も完食は無理でした -
デザートのチーズケーキは絶品の美味しさです
チェコで驚いたこと
レストラン等で 食器を下げるタイミングがとてもハヤイ
ガイドさんによると
チェコの方は 食べ終えた食器をいつまでも下げないのは
客に対して失礼と感じているためと教えて頂きました
チェコのおもてなしの心だったのですね -
店内の雰囲気も良く満足のランチでした
かくして ここからは二人きりの行動スタートです -
食事を済ませ充電も出来たのでまた頑張って歩きます
こちらが黄金小道です
おとぎ話にも出てきそうな小さい家が隙なく並んでいました
左側の22番がカフカの家だそうです -
観光客向けの店が並んでいて覘いて歩くだけでも楽しかったです
-
見どころの多いプラハ城に別れを告げて戻ることにします
母が選んだ道はガイドブックにある登城道
でもガイドさんと離れた途端うろうろ彷徨い
希望の道に辿りつけません
プラハ城正門 フラッチャニ広場付近に階段があったのを思い出し
ようやくこの写真の道を下りて行くことが出来ました -
道沿いには レストランが並び声をかけられたりします
-
双子ちゃんのような建物
観音開きの入り口が素敵な雰囲気です -
道沿いの店の誘惑に勝つには勇気が必要でした
-
それでもマリオネットの窓辺に足が止まったり
-
美味しい香りには立ち止まります
-
文房具女子の足を止めるディスプレー
-
ジンジャーブレッドにも御対面
-
トラムに乗った停留所付近まで下りて来ました
建物の装飾が美しくて また足が止まります -
マラー・ストラナ広場の西寄りにある「ペストの円柱」です
18世紀初頭にプラハで流行したペストの終焉を記念して建てられたそうです -
広場にある聖ミクラーシュ教会を訪ねました
閉館時間ぎりぎりだったので 駆け足の見学になってしまいました -
こちらの教会でモーツァルトがオルガンを演奏したことがあるそうです
200年少し前の出来事ですがプラハには様々な歴史が残る街です -
カレル橋まで戻った写真です
プラハ城に明かりが灯り始める頃ですね
12月のプラハの日没は16時位です -
イチオシ
橋の上をそぞろ歩く人々を聖人が見守ってくれているようです
-
旧市街側に渡り振り返った様子です
-
朝も歩いたカレル通り
ライトアップされ始めると別の表情を見せてくれますね -
この写真は朝の景色ですが
左手建物で、クレメンティヌムの教会コンサートのチケットを販売していました -
これからクレメンティヌム内にある鏡の礼拝堂での
コンサートに向います -
コンサートの案内チラシはホテルにもありますし
街なかでも配っているので手に入りやすいです -
礼拝堂の雰囲気は素晴らしく
18世紀のオルガンが2つもあります
その響き渡る音色は胸に迫りました -
スメタナのモルダウに始まり馴染みやすい曲の演奏
女性シンガーの歌い上げるアベ・マリアなど
ほれぼれと聴き入りました
観客の多くはツーリストのようでした -
美しくライトアップされた旧市街広場まで戻りました
-
クリスマスマーケットも賑わっています
-
ツリーを眺めていると寒さも忘れます
12月のプラハは本当に美しいですね -
子どもたちの唄声が響いてきました
-
パリ通りのイルミネーションです
-
今日は朝からよく歩いて満足です
それでも石畳みの街歩きは疲れました
夕食はご覧のようにホテルで軽くすませて休みました
明日もプラハの街歩きは続きます
最後までご覧頂きありがとうございました
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ひとぴちゃんさん 2016/02/01 23:59:07
- プラハの街並み♪
- あおぞらさん、またまたお邪魔しました(^○^)
プラハの街並み、美しいですよね〜!
私は2年前に初めて行ったんですが、
一人で歩き回りました(⌒-⌒; )
ツアーでしたが、一人でも出掛けて夜のカレル橋散策など
楽しみました♪
チェコの伝統的なお菓子「トゥルデルニーク」って
知りませんでした(汗)
美味しそう!
食べてみたいな〜(^O^)
あおぞらさんは食べられましたか?
チェコはビールもとっても安くてまた行きたいな〜と思うんですが、
移動が乗り継がないといけないので、結構大変ですよね…
あ〜懐かしく思い出しながら楽しませて頂きました♪
続きも楽しみにしていますね☆
ひとぴちゃん
- あおぞらさん からの返信 2016/02/02 14:45:04
- RE: プラハの街並み♪
ひとぴちゃんさん
ようこそおいでくださいました!
おっしゃる通り、プラハの街並みは美しいの一言でした
ひとぴちゃんさんは、2年前にプラハに行かれたのですね
ツアーでのご訪問でしたら見どころを効率良く観光出来たのでは
ないでしょうか
その上に お一人でも夜のカレル橋散策されただなんて
素敵ですねえ
私たちは正直道に迷うし珍道中でした トホホ・・
さて「トゥルデルニーク」は旅の終盤で頂きました!
小麦粉の生地を炭火でこんがり焼いて砂糖などを
まぶした屋台グルメといった物のようです
アツアツで美味しかったですよ
乗り継ぎの苦労は帰国すると思い出になりますが
日本からも早くプラハへの直行便が飛んでくれるといいですよね
それでも私の拙い旅行記で
プラハのご旅行を思い出して頂けて
大変光栄に思います
続きも頑張ります!
最後になりましたが、ご訪問ならびに
旅行記へのご投票
本当にありがとうございました☆
寒い日が続きますので お体大切になさってくださいね
あおぞら
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