2015/12/26 - 2016/01/04
61位(同エリア597件中)
ジジさん
年末年始のお休みは、タイの2つの対照的なビーチリゾートへ。
一つ目は、アジア系観光客は皆無。
今どき中国人すら見かけない、
タイにいながら気分は欧米、的なリゾート、
カオラックに行ってきました。
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12/26 成田→バンコク フローラルシャイア泊
12/27-30 バンコク→カオラック ホンテリゾート泊
12/31-1/1 カオラック→チョンブリー ハイリゾート泊
1/2-3 チョンブリー→バンコク レモンツリー泊
1/4 バンコク→成田
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- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12/26
今回も、東京駅から京成バスで成田へ。
本数も多いし電車より早くて安くてラク。
気になる渋滞は、今のところあたったことないです。成田空港第1ターミナル 空港
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ANAで向かいます。
誘導係のおねえさんがカッコイイ。成田空港第1ターミナル 空港
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バンコク、スワンナプーム着いた。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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次の日の移動を考え、1日目のホテルは
空港近くのフローラル・シャイア・リゾートへ。
なんと!新館ができていました!
休館より狭くてスタイリッシュ風。
造りはとってもチープな感じ。
どうしても床が傾いているような気がして、
丸いものを置いてみたけど転がらなかった。。
できたてっぽく新しくてきれいだし、
送迎までついて1泊2000円程度。
また泊まりたい、っていう感じではないけど、
宿泊費を考えれば十分。フローラル シャイア スワンナプーム エアポート ホテル
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12/27
左が新館。右が旧館。
旧館の、天井が高くて広々した昔のリゾートっぽさ
わりと好きだったんだけど。フローラル シャイア スワンナプーム エアポート ホテル
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新館の1階に、広くてきれいな食堂ができてた。
朝食ビュッフェも、充実度、少しアップ。フローラル シャイア スワンナプーム エアポート ホテル
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カオラックまで移動します。
まずはスマイルエアでプーケットへ。
機内で、機内食ならぬ機内お土産いただきました〜。
中は、紅茶とパウンドケーキのセット。
袋がやたら立派なの。 -
プーケット到着。
クリスマスから年末にかけて、
超ピーク時につき出口付近は人でいっぱい。
空港からカオラックへのバスはないので、ホテルに送迎を頼みました。
プーケットから車で1時間ちょっと。
片道1台1200バーツ(3800円)でした。プーケット国際空港 (HKT) 空港
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カオラックの宿泊先、ホンテリゾートに到着。
思ったより遠かった。
ここは9室しかない小さなリゾートで、雰囲気はほとんど民宿。
一泊1万円以下で検索して、口コミ評価がやたら高かったので予約してみました。
宿泊した感想は「オーナー夫妻がとても感じがいい」に尽きる。
ゲストが快適に過ごせるよう、いつも一所懸命気配りしてて、
特に奥さまの笑顔に癒される。
これで悪い評価つける人がいたら、オニです。
アゴダで予約して、1泊1900バーツ(6000円)。
ネットの画像が同じカットばかりなので
たぶんすごく小さなところなんだろうなぁ、と想像はしていたけれど
その通りとても小さかったです。 -
お部屋は独立型のコテージで、ぜんぶ同じ造り。
宿泊客は、全員ヨーロピアンのカップル。
ものすごく静か。 -
入り口を入るとすぐプールがあって
すべての建物が、
このプールを囲むように建てられています。 -
私たちのお部屋は、プールを挟んで食堂の反対側。
窓が大きく、開放感があって気持ちいい。 -
ベッドの上にはタオルアート。
民宿だと思っていたので、ちょっと嬉しい。
まだできたばかりのようで、室内はどこも真っ白でピカピカ。
そして建物の造りがしっかりしてる。タイじゃないみたい。
広さも十分だし、プールに面していながら、
外からはほとんど中が見えなくて、プライベート感もばっちり。
ドア全開でプールに行っても、
お部屋の入り口がいつも見えてるので安心な感じがよかった。
風が抜けて気持ちいいし、静かだし、
高級感のない気楽な感じも好き。
ここのお部屋、ひとめですごく気に入りました。
口コミでほとんどの人が満点付けていたのも納得。
夏休みに田舎に遊びにきたような、居心地の良さがある。 -
お昼ご飯を食べに通りにでると
ピーク時とは思えないほどの人気のなさ。
普通のタイ料理店は見当たらず
観光地にある外国人向けのタイ料理店ばかり。
とりあえず、いちばん近かったこちらのお店に入ってみました。 -
盛り付けのきれいなパッタイは、ナポリタンだった。。
これはこれで美味しかったんだけど。。。 -
マンゴーシェイクはすごく美味しかった。
お料理2品とお飲物で
全部で480バーツ(1500円)。
ちょっと観光地価格。 -
タイではあまり見かけない大猫。
どうどうお昼寝中。 -
土地勘がないので、とりあえずウロウロしてみる。
海に続くメインストリートから
国道まででてみました。
みるからに何もなさそう。
通行人もほとんどいない。 -
コインランドリー発見。
設置が雑。 -
夜だけの営業なのだろうか?
ショーパブのようなお店の入り口に王様の写真。 -
見るものもないのでとりあえず海へ。
ビーチへ降りる道。。。
わりと怖かった。。
後日、ここは正道ではなかったことに気がつく。 -
海は。。。
左。 -
右。
-
砂浜が広く、ビーチでゆっくりするには十分だけど
すーっごくきれい、という感じでは。。。
波はやや強めで、少し進むとすぐ深くなる。
人が少なく、ボートをほとんど見ないのはいいかも。 -
お夕食は、ホテルのすぐ近くにあったインド料理のお店へ。
いかにもインド人風のひげのおじいさんが、いつも呼び込みしていた。 -
注文したのは、
タマネギのフライのようなものと
カレー2種類とナン。
う〜〜ん、悪くはないけれど。。。
職場の近くに美味しいインドカレーのお店がたくさんあるので
私のインドカレーレベルが高いのかも?!
全部で820バーツ(2600円)。
観光地なのと、タイの物価があがってるのと、円安なのと
と、トリプルパンチで、すべてがややお高めに感じる。
まあ、しょうがない。 -
ここのワンコは、おこぼれは期待しない。
-
夜は人も増えてまあまあ賑やかに。
客層は99%ヨーロピアン。
タイも含めアジア系は皆無。
ビーチに続くメインストリートには、
ヨーロピアン好みのレストランやバーが並び
派手なオープンビアバーも。
カオラックは素朴な田舎のリゾートじゃなかった。
島じゃない分、タイらしさとリゾート感と、
両方楽しめるかと思ったら、とんだ見当違いでした。 -
おとなりの和食レストラン「ENZO」。
地球の〜によると、遠くから食べにくる人もいる、人気のレストランらしい。
小豆島産和牛が100g300バーツくらいだったかなぁ。
日本人には手が出ません。。。
でも、けっこうお客さん入ってた。 -
オープンビアバー以外のところは
すごーく地味。 -
12/28
ホテルの朝食。
バナナパンケーキにしました。
ふかふかで美味しい。
フルーツ付きです。 -
食堂のドリンクセット。
ずーっとここにあって、いつでも自由に飲むことができました。
プールサイドで飲んだりするのもOK。
その他のジュースやビールも、コンビニとほぼ同額で販売。
近くのスーパーより安いの。 -
また海へ。
他にすることもないし。 -
お天気がいいと澄んで見える。
-
通りをぶらぶら。
昼間はほぼ無人。 -
道路脇の茂みに
なりっぱなしのバナナ。 -
路上のマネキン。
-
量り売りのガソリン。
レンタルバイクで異動してる人は多い。。
このあたり、タクシーはおろか
公共の移動手段が何もないから。 -
ランチは、59バーツの看板に惹かれてこちらのお店へ。
麺しかない小さなお店です。 -
まだ新しいらしく、かなりきれい。
-
汁あり太麺にしました。
意外にも具だくさん。 -
アイスティは、バンコクではすっかり見かけなくなった練乳入り。
タイらしさにちょっとテンションアップ。
お店の人もとっても感じよかった。
ここだけじゃなくて、カオラックはどこのお店の人も感じがよかった。 -
お夕食は、トリップアドバイザーで検索して、いちばん人気だった
イタリアンのお店「PINOCCHIO」へ。 -
ピザ釜を電飾装飾してしまうところがタイっぽい。
ここ、冷房なし。オープンエアです。
お釜付近は大変な暑さだと思う。 -
ボリューミーで盛りつけがきれいなトマトサラダ。
-
マルガリータとか。
本格的で美味しかったですが、、、
職場の近くに美味しいイタリアンも多いので、、、
私のイタリアンレベルも高い。。。??!
ここのお店は、ピザ一枚400バーツ(1300円)前後。
本格イタリアンなので、ちょいお高め。 -
帰りに見かけたワンコ。
生後2週間くらいかな。かわいい〜〜。 -
1/29
ホテルの飼い猫、タウタウ。
中途半端に毛が長くて、中身はスカスカ。
愛想のいい人気者でした。
隣の牛がプールに来た時は、
果敢に立ち向かっていくそぶりを見せた。 -
カオラックにきたので、
シミランシュノーケリングツアーに参加します。
カオラックはタイでいちばんきれいと言われてる
シミラン諸島の起点となるリゾートなんです。
料金は、スピードボートの1日ツアーで3500-2700バーツと
ツアー会社でかなりバラツキあり。
ホテルで聞いたら、どこも同じ、と言われたので
いちばん安いところで申し込みました。
各ホテルから起点となる港までは、混載バンで30分くらい。
港はカオラックの中心地ではなかった。。。
プーケットからでも、1時間もかからないような気も。。。
参加者は全員ここ、港の待合所?のようなところに集められ
乗船する船ごとに色のついたリストバンドで仕分けされます。
ここで30分ほど待機。
乗船まで、かんたんなスナックや飲み物がいただけました。 -
船に乗ります。
裸足で乗船のため、靴は出航前に没収。 -
船は、、ぎゅうぎゅう。
スピードボートに弱いので、後ろに座りたかったのに。。。
天井のあるところに座れただけマシだったかも。
家族でバラバラになっていた人もいた。 -
シミラン着いた〜〜。
やや大きめのスピードボートとはいえ、
衝撃はそこそこあったし、やっぱり遠かった〜〜。
港から1時間半くらいかかったかなぁ。 -
4つの島を巡るはずが、ナンバー4の島に王族が来ている、とかで閉鎖中。
ガイドさんによると、そういう時のアナウンスはまったくないそう。
びっくりです。
船が停泊してシュノーケリングを始めると、10分もしないうちに招集がかかった。
警察がまわってきて、観光客を撤収させろと指示があったらしい。
見ると、このリゾート感満載の島に、軍船?警察船?が。。。
連行されると怖いから、写真は撮らなかったけど。
別のところで時間とるから、ということで、しぶしぶ撤収。。。
ちょこっと見た海の中は、珊瑚は皆無。
珊瑚がないので魚類も少ない。
ガイドさんによると、昨年、海水の温度が上昇し
シミランの珊瑚は全滅したとか。
タイでいちばんきれいな海、と期待が大きかっただけに、超ガッカリ。 -
ちょっと早いけど、先に食事、ということで
島に上陸しました。
ビーチは、珊瑚のかけらでできた真っ白なパウダーサンド。
かつては、いきいきした珊瑚でいっぱいだったのでしょうね。
しかし、とにかく人が多い。
この人の多さ、マヤベイに匹敵するかも。 -
シミランの島には番号がついてるんです。
ここは何番の島だったか。。。たぶん、6か8。
思ったより開発されていて、
トイレもあったし簡単なお土産も売ってた。
宿泊施設もあるようでした。 -
ふだんは、ランチスペースはナンバー4の島と分散されるそう。
この日は一カ所だけだったので、
テーブルだけでは足りず、半分のグループがゴザ。 -
私たちのグループもゴザ。
食事はみんな同じビュッフェで。 -
ランチのあとは自由行動。
シュノーケリング用の仕切りがあったので
しばらくここで泳いでみたけど、地味な魚類が少し見れただけ。
波が強いうえに人が多く、泳ぎにくかった。
砂は真っ白できめこまやか。
ほとんど石灰。 -
カッパ並みに泳ぎの得意な連れは、ひとりでどこかへ行ってしまった。。。
ずーっと泳いでいるのかと思ったら、
真ん中に見える大きな岩にのぼっていたらしい。
裸足で岩をのぼるとは〜。
連れによると、渋滞して上の方まで人でいっぱいだったそうな。 -
放置され、途方にくれる人々。
-
岩の隙間で休む人々。
涼しいのはここだけ。
もう帰りたいよ〜。 -
やっとボートが来た。帰れる〜。
このあと、島のまわりで申し訳ていど、ちょこっとシュノーケリングタイム。
しかし、珊瑚もないし魚類も少なく、そそくさと船に戻る人も多かった。 -
帰りはさらに波が高くなり、じーっと耐えること1時間半。
やっと港に着きました。
黒い女性が私たちのボートのガイドさん。
女性のガイドさんは初めて見たけど、
女海賊かと思うくらい逞しいおばさんであった。
気配りはしっかりしてくれて、いいガイドさんだったと思う。
カオラックはスマトラ沖地震のときに、壊滅的被害を受けて
今は、観光資源の珊瑚もなくなってしまった。
でもみんながんばってるんだなぁ、と思うと応援したくなる。 -
船を降りると、ボートごとに
きちんとサンダルが並べられていた。 -
待合所に戻ると、アイスクリームや軽食のサービスがあった。
珊瑚がない分、こういうところで頑張ってるのかも。
そしてここからまたバンに乗り、各自のホテルに戻ってツアー終了。
これで、タイの主なビーチにはぜんぶ行きました〜。
行きやすさと快適さ、海のきれいさを考えると
タイ総合第1位(個人の感想)は、、ダララララ・・タオ島かなぁ。
2位は、、ハイ島かなぁ。
行きやすさ、海のきれいさを求めるなら、
マレーシアの東海岸の方がいいかも。 -
お夕飯は、タイではタイ料理食べたい派なので、
こちらのベンレストランというお店に入ってみました。
連れが、フツーっぽいタイ料理店があったよ
というので、はいってみたお店です。 -
メニューを見ると、またイタリアン!ピザ!!
ここも、ちゃんとピザ釜のある本格的ピザのお店でした。
どうやら間違えたみたい。
しょうがないので、オリジナルのベンピザを注文。
味付けがナンプラーと思われるタイ風ピザ。
これはこれで美味しかったけど。。
あとは、パスタとかサラダとか、
全般に、ボリュームもあって美味しかった。
全部で640バーツ(2000円)。
日に日に食べたいものに近づいてる気がする。 -
またぶらぶらして、ロティを買って、
ホテルに戻って食べましたぁ。 -
帰るといつもお出迎えしてくれる。
タウタウ。 -
1/30
パンケーキじゃない朝食にしてみました。
ボリューミーです。 -
壁に貼られたタウタウの絵。
ときどき手伝いに来ていたここの子供はもう大きかったから、
宿泊した子が描いたのかも。 -
私たちのお部屋。
夜は、ここのベランダでぼーっとしてるゲストが多かった。
真っ暗な中帰ってくると。暗闇の中に人がいてびっくりする。 -
なりっぱなしのココナッツ。
たわわすぎ。 -
プール。
15メートルくらいかなぁ。
長さはないけれど、深くて泳ぐには十分。
ビーチパラソルは4つ。
すべて使用中、ということはいちどもなかった。 -
ときどき入ってくる隣の牛。
いつも、タウタウが追い払ってくれようとする。
気持ちだけだけど。 -
カオラックには、インド人のテーラーが多い。
お値段はユーロ表示になってる。
こんなところで、ドレスやスーツを作る人がいるのだろうか?
と思うが、こんなにたくさんお店があるということは、
たぶんいるんだろうなぁ。 -
海へ続く正道。
-
今日も海。
-
ホテルで借りたゴザを広げて
ごろごろ。 -
クリスマスイベント会場を代用した
年末イベント会場作成中。
年末にはビーチでイベントがあるのだと思う。 -
お夕食は、トリップアドバイザーを離れ、
ネットで検索して評判のよかった「タキアンレストラン」へ。
国道沿いにあって、ここまでくるとリゾート感はかなり薄い。
タイ人のグループもいる、
普通のタイ料理レストランにかなり近い。 -
風船の飾り付けが年末らしくカワイイ。
奥行きもあって、けっこう広かったです。 -
注文したのは、名物らしきレモンチキン。
カリカリにクリスピーな唐揚げのマヨネーズソースがけで
どこがレモンなんだろ?って感じだけど、美味しかったです。
あとは、海苔と豆腐のスープと
カリカリに焼いた豚肉の付いたカオパット。
全品すごくボリュームがある。 -
私たちのテーブル横で、いきなりファイヤー!
カオラック名物ホットパンを注文していたよう。
ホットパンという名前じゃなかったから、気付かなかった。 -
ホットパンの正体は、中華風海鮮あんかけ炒め。
サイドテーブルで調理して、熱々をだしてくれます。
海鮮の他にも、具はいろいろ。
お料理4品とお飲物入れて660バーツ(2100円)。
やっとフツーのタイ料理店見つけた。
初日に見つけてたら、毎日ここに来てたと思う。 -
名物なんだよね。
あちこちでファイヤー! -
タキアンレストラン前の国道。
ワンコ3匹お休み中。
この後は、外国人率限りなく0%。
地味すぎるリゾート、チョンブリーに向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 一休さん 2016/04/12 09:48:06
- カオラック
- ジジさん大変に参考になりました、カオラックに行く気がなくなり無駄なお金を使わずにすみます。
片道1時間半のスピードボート、魚も少ない、サンゴはない、人は多い、日差しは強い、日陰が少ない、料金が3000B近くと高い。
やはり一休のような高齢者は行かないほうがよさそうです。
パタヤに長く住んでいますがパタヤでは泳いだことがありません、14年前にサメット島で1泊して泳いで翌日から高熱が出てしまい、それから海では泳がなくなりました。
そうだ2001年9月11日の同時多発テロの4日前でした。
今後もよろしくお願いいたします。
一休
- ジジさん からの返信 2016/04/12 12:08:11
- RE: カオラック
- 一休さん、こんにちは。
パタヤにお住まいなんですね。
私もパタヤのようなところで、老後はのんびり暮らしてみたいです。(^^)
カオラックはよかったですよ〜。
離島でもないのにアクセスが悪いんですが、そのぶん人が少なくゆっくりはできました。
シミランは、、、すーっごく残念でした。
はじめてタイの島に行ったのは10年以上前で、行くたびに珊瑚はなくなり魚類も少なくなっていて。。。
でも、どこかにきれいな海はあるはず、と探した最後の海がシミランだったんですよ。
一休さん、メーソート行かれてましたよね。
メーソート、スマトラ沖地震の年に行きました。
お寺の薬草サウナがすごくよくて、かなり好印象だったんですが
行く人は少ないようで旅行記も少ないですよね。
こんなところあったなぁ、と、懐かしく読ませていただきました。
それではまた。
ジジ
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