2015/12/27 - 2016/01/03
2133位(同エリア3876件中)
ふわふわさん
仕事づけで国外にでたくて、うずうず
どこに行きたいのかもわからずに決めたイタリア行き
う~ん、静かなトスカーナの風景が見たいな
じゃぁ、フィレンツェだわ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
-
初めてのイタリアに少しどきどきしてたら濃霧発生でフランクフルトからフィレンツェ行の飛行機が急遽キャンセルに。
あわててサービスカウンターに行くと、ボローニャ行きに振り替えられて、そこからフィレンツェまで航空会社がバスを提供してくれるそうな。
その後ボローニャに着いて、何とかフィレンツェ行のバスをつかまえ、ホテルに到着したのが、深夜の1時。
大きなホテルじゃなかったから鍵がかけられ、ガラス越しのフロントにも人不在でまっくら。
困った。
タクシーの運ちゃんが、そこのベルを押すといいんじゃない?ってことで、必死でプッシュ、プッシュ、プッシュ。でてきたおじちゃん、イタリア語のわからない私にイタリア語でクレーム。「どうして何度もベルを鳴らすんだ?1回で十分だろう?」といっているよう。
どうもすみませんでした。でもこっちも大変だったんです。。 -
次の日、フィレンツェ散策開始。
イタリア初めてだから、とっても新鮮。 -
メディチ家礼拝堂に入る。
ここで気が付く。
私、イタリアの基礎知識がほぼゼロに近い。
もっと展示物の説明がほしい、、 -
でも、圧倒された。
上を見上げて、そのまま後ろに倒れそうだった。 -
大理石の装飾のつくりにほーっと感心する。
きれいな青色。 -
ドゥオーモ周辺。
観光客でとにかく賑やか。 -
ジョットの鐘楼。
長すぎる列に気持ちが萎えてしまいます。 -
メリーゴーランド、乗りたい衝動にかられるも
乗っていたのは、小さな子どもだけ。 -
ポンテベッキオ。
昔みた映画のワンシーンが、ここからきていたことを
思い出す。 -
みんな鍵をかけて、誓い合い。
-
ジュエリーのお店がところ狭しと並びます。
昔は肉店が並んでいたそう。 -
川沿いを散歩。
だんだん太陽もでてきて、気持ちいい。 -
てくてく
ぶらぶら -
呼び鈴をみるたびに
初日を思い出す -
サンタ・クローチェ教会に来ました。
-
見事です。
-
余すことなく描かれています。
まんまと次の日は、首が筋肉痛になりました。 -
一度にあれだけのものが自分に入ってくると
刺激が多くてエネルギーが消耗することに気が付く。
そんな間に、外部の小さな緑の一角があるとほっとする。 -
ぶらぶらして、洗礼堂です。
はーっ
もう、寝転んで見たい気分でした -
迷って、歩き疲れて、ベンチで一休み。
人の日常が垣間見えて
気が抜けた瞬間。 -
日が暮れました
ドゥオーモのクリスマスツリーが最高にきれい -
お昼の列が嘘のような、列がなくなったジョットの鐘楼にのぼる。
ロマンチックな夜景が広がっていました
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