2015/12/30 - 2015/12/30
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くるみちゃんさん
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『カルカソンヌ』
フランスではモンサンミッシェルに次いで観光客が多く訪れる名所だということを帰国後知りました(汗)
お恥ずかしいことながら、カルカソンヌという地名さえ知らなかった私がなぜこの地を訪れることになったのか?
9月に訪れたイタリアでの思い出を旅行記にまとめていた時に、無意識にバナー広告をクリック!
幻想的な光の中に浮かぶ城塞の画像が目に飛び込んできたではありませんか!!
なんと美しい城塞なんでしょう(≧∇≦)
『カルカソンヌ』と書かれたキャプション。
その幻想的な美しさに、瞬時に心奪われ、ここはどこ?自分の目で見てみたい(≧∇≦)と、欲望の赴くままに検索しまくり、気付けばその2ヶ月後には『カルカソンヌ』の地に降り立っていました。
フランス南西部に位置するカルカソンヌの街は、街の真ん中をオード川が流れ、その川を挟んで右岸の高台に広がる城塞都市「シテ」と左岸に広がる城外の下町「バスティード・サン・ルイ」に分かれているとか...
52本の塔がシテを囲むようにそびえ立っていますが、一番古いものは紀元前3世紀まで遡るとか...
ひえ〜紀元前!!?
今は2016年に年が変わろうとしているんですよ。すごい!
なのに、中世の雰囲気そのままに形を留め現存していているカルカソンヌの城塞都市。
美しい景色を表わす表現として"カルカソンヌを観ずして死ぬなかれ”と言われていますが、それも納得です。
私の心を瞬時に奪った光景を自分の目で見るための旅の始まりです。
ボルドーからの日帰り小旅行ながらかなり充実した時間を過ごしてきました。
私の備忘録として旅行記に残しておきたいと思います。
【今回の旅程】
※この旅行記は◆印が対象です。
◇12月27日(日) 成田→ボルドー
◇12月28日(月) ボルドー散策
◇12月29日(火) 前半:サンテミリオンシャットー巡り
◇12月28日(火) 後半:酔い覚ましにボルドー散策
◆12月30日(水) カルカソンヌり日帰り
◇12月31日(木) ボルドー→パリ経由→
◇01月01日(金) →関西空港
【宿泊先】(ボルドー:4泊)
クール ドゥ シティ ホテル ボルドー クレモンソー
(Cour de City Hotel Bordeaux Clemenceau)
【航空会社】 エールフランス
【為替】 約134円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、今日はボルドから日帰り小旅行!
カルカソンヌへ。
9:31発マルセイルMarseille St Charles行きICでカルカソンヌを目指します。
14番線から出発です。
ネットで時刻表を確認するとトゥールーズで乗り換えが必要な列車が多かったのですが、9:31発は乗り換え無し。楽だし、何よりも乗り換え時のドキドキを味わわなくて済むので安心です。
安心し過ぎて、マルセイルまで行ってしまわないよう気をつけないと(笑)
ということで、停車駅をチェックするため、メモ代わりにこの電光掲示板をカメラに収めておきました。ボルドー サン ジャン駅 駅
-
ボルドー⇒カルカソンヌ行き切符越しのサン・ジャン駅!
9:31発IC 2クラスで51ユーロ。
切符は、昨日ボルドー散策中に買っておきました。ボルドー サン ジャン駅 駅
-
この時期(12月下旬)のボルドーの夜明けは8時半頃。
つい1時間ほど前に夜が明けたばかりのボルドー駅ホーム。
この列車に乗ってカルカソヌに向かいます。
お世話になりま〜す。安全運転でお願いします。ボルドー サン ジャン駅 駅
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2クラスの車内の様子。
ヨーロッパの列車旅、大好きです。
特に2クラスの雰囲気が。
地元の人が日常で使っている感じ(生活感)が肌で感じられるから。
今日は12月30日。がら空きかと思っていたのですが、意外と乗客が多かったです。
皆さん、帰省かしら?ボルドー サン ジャン駅 駅
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ボルドー⇒カルカソンヌに向かう列車からの景色。
とても長閑で優雅な感じ。 -
ボルドーから列車で3時間(乗換無し)
カルカソンヌ駅に到着です。
移り行く車窓からの景色に見惚れ、ワクワクし過ぎて3時間があっという間でした!カルカソンヌ駅 駅
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駅を出て、目の前に真っ直ぐ続く「クレマンソー通り Clemenceau)」を進み始めます。
街灯に掲げられた標識に「LA CITE」の文字。
こっちに進めばいいのね〜。と言うか、真っ直ぐの道なので標識がなくてもわかるよん。と心の中で突っ込んでみた(笑)
何てことない標識なのですが、旅先ではお洒落に感じ、ついついカメラを向けてしまいます。 -
カルカソンヌ駅から真っ直ぐに延びる目抜き通り「クレマンソー通り Clemenceau)」。
この日はとてもいい天気☆逆光で、眩しい(≧▽≦)
この通りをとにかく真っ直ぐ進んでいきます! -
しばらくすると・・・
クリスマスマーケット??
地図を確認すると、どうやら「カルノ広場」らしいです。
昼間っからたくさんの人がお酒を飲み、ワイワイと楽しそうに休暇を過ごしていました。
せっかくなので、私もバンショー(ホットワイン)を1杯ふっかけておきました! -
このまま一気にシテに行こうとしていたのですが、時計を見たら13時過ぎ。
一昨日、昨日とボルドーでは14時を過ぎるとランチコースが食べられないレストランがほとんどで、お店探しに苦労したことを思い出し、また、カルカソンヌでは絶対に郷土料理「カスレ」を食べたかったので、まずは「カスレ」がメニューにあるレストランを探すことに・・・。
「カルノ広場」周辺のレストランから当たってみよう!と探すこと数分。
「カルノ広場」に面したレストラン「Le Longchamp」のメニューを見せてもらったら「カスレ」の文字が。
キャッホ?。いいねぇ?♪
しかも、店内はほぼ満席状態!と言うことは人気レストランかも!?
迷うことなく入店!! -
まずはロゼワインとレストランの名前が付いたサラダを注文。
リンゴが乗っていて、甘酸っぱいフレンチドレッシングが、いかにも手作りっぽく、美味しい(o^〜^o) -
イチオシ
続いて、この地方の郷土料理「カスレ」の登場\(*^▽^*)/
グツグツと煮えたぎった状態で運ばれてきました。
最高!!!
まだ食べていないのにこのグツグツを見てテンションマックスです。
ちなみに、「カスレ」とは....
篭城した市民が家庭に残っていた食材(豆、雑穀、豚や腸詰や鴨などの鳥獣肉)を持ち寄り、大鍋に入れ煮込んだ鍋料理のこと。カルカソンヌの名を冠したカスールという陶器の鍋で煮込まれていたことがカスレのルーツになったとか.... -
熱々の本場のカスレ♪
食べても食べてもお豆がなくならないよ〜。
ボリューム満点☆
鴨肉のコンフィ、豚粗びきソーセージ、ベーコン等お肉類&たっぷりの白インゲン豆。
豆の優しい甘さがお肉たちを包み込み、食材同士の味が染み込み合ってる〜。
美味しゅうございました。
辛口ロゼワインが進みました(笑) -
お腹がいっぱいになったところで、いよいよシテを目指します。
「クレマンソー通り Clemenceau)」をテクテク♪ -
「クレマンソー通り Clemenceau)」をテクテク♪とにかく真っすぐ進んでいきます。
おおっ、通りの終点が見えてきたぞ!!
地図によると、あの門を抜け、左に進めばオード川に出るはず!
そして、オード川の向こうにはヨーロッパ最大規模の城塞が・・・待ち遠しくて、足速になります。 -
門をくぐって、後ろを振り返って、反対側からも門の写真をパチリ。
帰り道、もし迷った場合に確認するためです。 -
さてさて、シテを目指しましょう!
この並木道を抜けると川がありそうな予感(笑) -
ジャーン(*^▽^*)/
オード川に出てきました!
オード川に架かる旧橋(ポン・ヴィユー)が目の前にある。
私、カルカソンヌのど真ん中に居る!古い橋 (カルカソンヌ) 建造物
-
イチオシ
踊る気持ちを抑えて、視線を丘の方に移すと、見えました!!
遥かなるカルカソンヌの城塞が。カルカソンヌ城の城壁 建造物
-
旧橋の脇にとても小さな教会があり、扉が開けっ放しだったので、中を覗いてみました。
ガイドブックにも記載されていなかったので、名前など詳細は不明です。 -
本当に訪れた証拠に城塞バックに、ハイ!ポーズ!!
古い橋 (カルカソンヌ) 建造物
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イチオシ
旧橋の中間点辺りで立ち尽くし、雄大なる城塞をしばし眺めてしまいました。
カルカソンヌ城の城壁 建造物
-
旧橋を渡り終えると、道は静かな街に続いています。遠くに城塞が見える〜♪
街並み越しの城塞もなかなかオツなものです。
私が手にしていた地図がアバウト過ぎたため、ここからは自分の勘に頼ることに。
しばらくは道なりに進みましょう。 -
剥がれかけた看板の文字。
BOULANGERIEかな?
昔はパン屋さんだったようですね。
とっても風情があって素敵☆
ちょっと私のツボにはまりました。 -
自宅の玄関先にモミの木。
日本の門松みたい。
素朴でいい感じだわ〜。 -
ギャラリーの看板。
オシャレ〜。
シテに到着するまでに、既にカルカソンヌを十分すぎるくらい満喫しちゃってます。 -
右に折れる道が出てきました。
どうやらこの道を進めばいいらしい。
この写真の左端に写っている茶色い看板にCITEの文字が書いてあります。 -
しばらく登り坂(けっこう急な坂道)が続き、人も多くなってきました。
坂の途中に駐車場らしき広場があり、そこまで車やバスでやって来る人(ツアー客かな?)がけっこういました。
人の波に混ざりながら、もうひと踏ん張り!
登り坂をテクテク・はぁはぁ...
じゃじゃじゃーん。
カルカソンヌの城塞都市の玄関口『ナルボンヌ門』に到着\(*^▽^*)/ナルボンヌ門 建造物
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1997の数字が見えます。
ユネスコ世界遺産に1997年に登録されたらしいです。 -
中世に迷い込んでしまったか????(笑)
武器を振り回す芸を観光客に披露している最中でした。
ナイスタイミング! -
イチオシ
ナルボンヌ門から城塞都市へお邪魔しま〜す。
門をくくって間もなく、左側からの光があまりにも強いので、視線を向けると、眩しいーっ。内壁と外壁との間に広がる道が広がっていました。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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ナルボンヌ門からの道は、両サイドにお土産屋さんが構える細い道に続いています。
世界遺産維持のためには、商売も必要ですねぇ。
現代に引き戻されました(笑) -
カラフルなキャンディー等が並ぶお菓子屋さんの壁に鎧のディスプレイ。
中世らしさを醸し出しています。 -
シテの中にはおしゃれなカフェもあります。
時間的にランチが終わったところらしく、お店は閉店中でした。 -
広場に立つ存在感ある銅像。
足元に気を取られ、どなたの銅像かチェックし忘れました(汗) -
その足元にズーム!!
城塞のミニチュアになってたんです。
ナイスアイデア!(笑) -
ここを入ってすぐ右側にコンタル城のチケット売り場があったような...。
行列が出来ていたので、先にお城を外からじっくり見てみよう!ということにして、行列には並ばずに、外周を散策。
実は、この判断は失敗でした(泣)
外周散策から戻ってきたら行列が無くなっていたのでラッキーと思いきや、この日は16時で閉門でした。
そう、閉門時間があることを忘れていたのです。
時計を見ると16:05....入れませんでした(苦笑)
外観は自由に見て回れたので満足です。 -
ここからは、しばし城塞散策の時に撮った写真が続きまーす。
澄み渡る青空に映える「コンタル城」。
冬のヨーロッパはどんよりしたお天気のイメージが強いんだけどなぁ。こういう城塞はどんよりしたお天気の方が一層重厚感があるように見えるんだけどなぁ。予想外の快晴・・・けど、空とお城のこのコントラストを見ると、快晴もいいもんですね(笑)コンタル城 城・宮殿
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イチオシ
コンタル城に入ることは諦め、城塞に沿って、外周を回ることに。
城塞の窓からカルカソンヌの街並みを眺めてみました。
オレンジ色の屋根が多い街ですね。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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城塞にはいくつか門があり、そのうちの一つ「オード門」です。
オード門 建造物
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城塞から見渡すカルカソンヌの街並み。
美しい(≧▽≦)カルカソンヌ城の城壁 建造物
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城壁から見渡すカルカソンヌの街並みにズーム!
オレンジ色の屋根の家が多く、とても統一感があります。 -
イチオシ
凛とした城塞を見ていると私の背筋まで伸びます!
カルカソンヌ城の城壁 建造物
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オード門。
オード門 建造物
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外壁(写真右側)と内壁(写真左側)の2重構造になっているのがよくわかります。
カルカソンヌ城の城壁 建造物
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とてもスタイリッシュに見える塔。
塔は全部で52個あるらしいです。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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城塞の脇を歩いている人がとても小さく見えます。
それだけ高いということですね!!カルカソンヌ城の城壁 建造物
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最初の砦が築かれたのが紀元前3世紀とガイドブックに書いてあったけど、よくぞこんなにしっかりと形を残したまま今に至ったなぁ、と感心しながら城塞の壁に沿ってゆっくりと歩いていたら、いつの間にかナルボンヌ門に戻ってきてしまいました。
再びシテの中を散策することに。
それにしても狭い道にお土産屋さんがずらりと並んでいるもんだから、観光客が溢れていて、思うように歩けません。 -
シテの中にもチーズ屋さん。
さすが、フランスって感じ♪ -
おしゃれなカフェ♪
歩き疲れたので、お茶でもしたかったのですが、ランチとディナーの間の時間帯だったので、城塞内のほとんどのカフェやレストランは休憩中でした。
この時間も開けてると、きっと儲かるのにね(笑) -
シテの中に建つ教会「サン・ナゼールバジリカ聖堂」
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サン・ナゼールバジリカ聖堂の内部。
ステンドグラスが美しく、印象的でした。 -
教会のバラ窓。
幾何学模様っぽく、かつ、繊細です。
美しい(*^-^*) -
カルカソンヌの夜景(ライトアップされた姿)を見たいので、日が暮れるまで街の中を散策して時間を潰します。
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街中の塀に要塞の画が描かれていたり・・・、
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煙突ではなく窓からお家の中に入ろうとしているサンタさんに出会ったり・・・
いろんな発見がある街です。 -
オード川に架かる旧橋から太陽の傾き具合をチェック!
早く日没を迎えないかな〜。と勝手なことを(苦笑)古い橋 (カルカソンヌ) 建造物
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新橋の上から撮った写真です。
だいぶん日が傾いてきて、オレンジ色の夕日が建物に反射し始めました。
日没までもう少し!
夜の姿のカルカソンヌ城塞、楽しみだなぁ〜。
待ち時間が長ければ長いほど、見た時の感動が大きいはず(≧▽≦)カルカソンヌ城の城壁 建造物
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オード川と遠くに城塞。
カルカソンヌ城の城壁 建造物
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だいぶん辺りが暗くなってきました。
ワクワク。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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橋の上からず?っと城塞を眺めていたら、体が冷えてきてしまったのでちょっくら散歩して体を温めましょう(笑)ということで、カルノ広場までお散歩。
カルノ広場の奥の方にスケートリンクがオープンしていて、カラフルなライトの下をたくさんの子供たち(大人も!)がスケートを楽しんでいました。 -
カルノ広場のクリスマスマーケットも夜支度。
大音量でポップな音楽が流れ、たくさんの屋台が賑わい始めていました。
カルカソンヌの地元の方の冬の楽しみ方を垣間見れたような気分です。素敵な時間の使い方ですね! -
イチオシ
やっと、やっと。やっと辺りは真っ暗に!
と同時に、黄金に輝く城塞が目に飛び込んできました。
なんと幻想的な!!!この景色を見たくてカルカソンヌにやって来た!と言っても過言ではありません。
美しい景色を目の前に、もう大満足です(≧▽≦)
これは新橋から撮った一枚です。
旧橋にもライトが照らされていて、これまた素敵です。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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イチオシ
城塞にズーム。
素朴なのにゴージャス☆
美しい。
何枚も写真を撮ってしまいました。カルカソンヌ城の城壁 建造物
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旧橋にも何とも素敵な施しが・・・
まるで「天の川」みたい(笑)
ちょっぴりメルヘンチックなイルミネーションです。古い橋 (カルカソンヌ) 建造物
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今回最も残念に思ったこと。
それは、城塞の手前にある薬局の緑色のライトです。
このライトが景観を損なっていて、非常に邪魔でした。
地元の方にはこれが日常なので、気にならないと思いますが、観光客目線で言わせて頂くと、1階建てにするか、ライトを落とすかして欲しいですね・・・・カルカソンヌ城の城壁 建造物
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旧橋のライトアップ。
幻想的です。
何色か色がちょっとずつ変わっていっていました。
素敵な演出☆古い橋 (カルカソンヌ) 建造物
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カルカソンヌ城塞の夜の姿をしっかりと目に焼き付けたところで、そろそろ帰途に着くことにします。
来た道を戻ります。
駅から真っ直ぐに続いているカルカソンヌの目抜き通り「クレマンソー通り Clemenceau)」の端っこの門も美しくイルミネーションされています。
なんとロマンティックな♪ -
カルカソンヌの目抜き通り「クレマンソー通り Clemenceau)」を駅に向かって歩く私の足は、寄り道し放題。
こんなに可愛らしいイルミネーションの下を通っていると、夜道を歩くのが楽しくなっちゃいます。 -
やっと駅前まで戻ってきました。
昼間通った時には全く気付かなかったのですが、駅前にちょっとした遊園地がありました。夜はイルミネーションがとても綺麗で、はしゃぎたくなる演出でした。
そして、けっこう本格的な観覧車(まるでパリのコンコルド広場にある観覧車のような)が堂々と立っていました。
※写真の右下に写っているオレンジ色のライト辺りがカルカソンヌ駅です。 -
切符は、昨日のうちに往復で購入済み!
時計を見ると、もう1本早い列車に乗れそうだったので、窓口のおばさんに変更をお願いしたのですが、ダメ!!と言われてしまいました。カルカソンヌ駅 駅
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ボルドーに向かう列車が入線してきました!
帰りはトゥールーズで乗換が必要。
気を付けないと!!!
さよ?なら、カルカソンヌ♪
夏だと日没の時間が遅いので、カルカソンヌの夜の姿を見るために1泊する必要があったかもしれませんが、冬は18時頃には真っ暗いに。日没が早いので、宿泊せずに昼間の顔と夜の顔を見ることができました。カルカソンヌ駅 駅
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