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クリスマス休暇は12月18日から1月3日までであった。前半は友人宅で過ごし、後半は西海岸のザンバレス州のボトランというところにあるリゾートホテルに滞在した。  <br /><br />ダグーパンを出発したのは朝の10時であったが、ボトランには到着したのは夕方6時を過ぎてしまった。随分時間が掛かったのには驚いた。優に8時間も掛かかった。初めてのところなので距離感覚がつかめず、時間ばかりかかってしまったのである。<br /><br />ザンバレス州は小生が住んでいるパンパンガン州の隣の州で、行く時は交通事情が分からず遠回りをしてしまった。帰りは何とか最短距離を通って行く方法を知ったので、行き比べると3時間ほどの差があった。滞在した場所はボトランという閑静なリゾート地で、騒々しいカラオケ屋とか土産屋などがなく、ただホテルがいくつか点在するだけの全く静かなところであった。ここに5泊した。<br /><br />今回はあまり動き回らずにのんびりとホテルで過ごしたいというのが第一の目的だったので、プールで泳いだり、海岸や近辺を散歩したりだけであった。しかし、ただ何もしないでのんびりするのも時には苦痛となり、どこかに出かけたい衝動に駆られた。そこで3日目にホテルに頼んで、トライスクルを呼んでもらい、Iba ( イバ )という町へ出かけてみた。教会やショッピングセンターを回ったり、Botolan Wildlife Farm というところへ出かけてみた。<br /><br />Botlan Wildlife Farm にはスイス人のオーナーがいて、20数年前から動物を飼育し、一般公開している。言わば、私設動物園である。しかし、それほど大したことはない。むしろ、ここでは青少年のために環境教育や動物との触れ合いを主とした活動をしていて、こちらの方がよく知られているようだ。<br /><br />オーナーの Martin Zoller 氏に誘われ、翌日 Potipot Island ( ポティポット島 )という無人島 へ行くことにした。総勢10数名で、オーナーの家族(6人)、彼のスイス人の友人、アメリカ人、インド人と彼の恋人そして小生たち2人である。一日中泳いだり、おしゃべりをしたり、食事をしたりと楽しい時間を過ごすことが出来た。<br /><br />4日目は地元のボトランの町へ出かけてみた。小さな町なので何もないが、古い教会が2つあるだけの、他にはこれと言って何もない普通の町であった。<br /><br />今回は5泊6日の短い滞在であったが、ゆっくり、のんびりと休暇を過ごすことが出来た。初めてのところであったが、素晴らしいビーチと自然のままのリゾートに大いに満足することが出来た。また来てみたいと思う。<br /><br /><br /><br /><br /><br />

Zambares (ザンバレス州)の Botlan (ボトラン) でクリスマス休暇を過ごす ( Spending the Christmas Vacations in Botlan, Zambares. )

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2015/12/26 - 2015/12/31

37位(同エリア276件中)

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Weiwojing

Weiwojingさん

クリスマス休暇は12月18日から1月3日までであった。前半は友人宅で過ごし、後半は西海岸のザンバレス州のボトランというところにあるリゾートホテルに滞在した。  

ダグーパンを出発したのは朝の10時であったが、ボトランには到着したのは夕方6時を過ぎてしまった。随分時間が掛かったのには驚いた。優に8時間も掛かかった。初めてのところなので距離感覚がつかめず、時間ばかりかかってしまったのである。

ザンバレス州は小生が住んでいるパンパンガン州の隣の州で、行く時は交通事情が分からず遠回りをしてしまった。帰りは何とか最短距離を通って行く方法を知ったので、行き比べると3時間ほどの差があった。滞在した場所はボトランという閑静なリゾート地で、騒々しいカラオケ屋とか土産屋などがなく、ただホテルがいくつか点在するだけの全く静かなところであった。ここに5泊した。

今回はあまり動き回らずにのんびりとホテルで過ごしたいというのが第一の目的だったので、プールで泳いだり、海岸や近辺を散歩したりだけであった。しかし、ただ何もしないでのんびりするのも時には苦痛となり、どこかに出かけたい衝動に駆られた。そこで3日目にホテルに頼んで、トライスクルを呼んでもらい、Iba ( イバ )という町へ出かけてみた。教会やショッピングセンターを回ったり、Botolan Wildlife Farm というところへ出かけてみた。

Botlan Wildlife Farm にはスイス人のオーナーがいて、20数年前から動物を飼育し、一般公開している。言わば、私設動物園である。しかし、それほど大したことはない。むしろ、ここでは青少年のために環境教育や動物との触れ合いを主とした活動をしていて、こちらの方がよく知られているようだ。

オーナーの Martin Zoller 氏に誘われ、翌日 Potipot Island ( ポティポット島 )という無人島 へ行くことにした。総勢10数名で、オーナーの家族(6人)、彼のスイス人の友人、アメリカ人、インド人と彼の恋人そして小生たち2人である。一日中泳いだり、おしゃべりをしたり、食事をしたりと楽しい時間を過ごすことが出来た。

4日目は地元のボトランの町へ出かけてみた。小さな町なので何もないが、古い教会が2つあるだけの、他にはこれと言って何もない普通の町であった。

今回は5泊6日の短い滞在であったが、ゆっくり、のんびりと休暇を過ごすことが出来た。初めてのところであったが、素晴らしいビーチと自然のままのリゾートに大いに満足することが出来た。また来てみたいと思う。





旅行の満足度
5.0
  • 今回、ボトランで宿泊したのは C &amp; J Sunset View Resort という名前のリゾートで、ここはそんな大きくなく、こじんまりとしていて、小生たちにはのんびり過ごすことが出来そうな場所であった。<br /><br />ここのマネジャーは到着した時から何かと面倒身がよく、最後の晩には他の宿泊客と共にワインをご馳走してくれて、2時間くらい談笑することが出来た。

    今回、ボトランで宿泊したのは C & J Sunset View Resort という名前のリゾートで、ここはそんな大きくなく、こじんまりとしていて、小生たちにはのんびり過ごすことが出来そうな場所であった。

    ここのマネジャーは到着した時から何かと面倒身がよく、最後の晩には他の宿泊客と共にワインをご馳走してくれて、2時間くらい談笑することが出来た。

  • プールを中央に南北に宿泊棟が2棟あるだけで、両方合わせても12室ほどあるだけである。小生たちが泊まっていた時は他に数組のゲストがいるだけで、閑散としていた。<br /><br />このリゾートは南シナ海に面していて、青い海と白い砂浜がどこまでも続き、その美しい風景をまるで独り占めしたような感じである。

    プールを中央に南北に宿泊棟が2棟あるだけで、両方合わせても12室ほどあるだけである。小生たちが泊まっていた時は他に数組のゲストがいるだけで、閑散としていた。

    このリゾートは南シナ海に面していて、青い海と白い砂浜がどこまでも続き、その美しい風景をまるで独り占めしたような感じである。

  • 海岸は白い砂浜が続き、キメの細かい砂が数キロに亘って広がっていた。あまり人のいない海岸ではこんな風景も見られた。

    海岸は白い砂浜が続き、キメの細かい砂が数キロに亘って広がっていた。あまり人のいない海岸ではこんな風景も見られた。

  • 海岸の夕暮れ時の様子。日中はかなり暑かったが、日が暮れるとともに涼しさを感じる程心地よく、しばらくこのようなところで休んでいた。

    海岸の夕暮れ時の様子。日中はかなり暑かったが、日が暮れるとともに涼しさを感じる程心地よく、しばらくこのようなところで休んでいた。

  • 砂浜に何か書いている女性がいた。自分の名前でも書いているのだろうか。

    砂浜に何か書いている女性がいた。自分の名前でも書いているのだろうか。

  • デッキチェアーに横になって読書などというのもいいですね。

    デッキチェアーに横になって読書などというのもいいですね。

  • J &amp; C Sunsets View Resort は名前の通り、夕陽の美しいところで、夕方5時半あたりになると、南シナ海に沈む雄大な太陽を見ることが出来た。

    J & C Sunsets View Resort は名前の通り、夕陽の美しいところで、夕方5時半あたりになると、南シナ海に沈む雄大な太陽を見ることが出来た。

  • 刻々変化している夕陽を見ていると、時間が経っのを忘れる程である。

    刻々変化している夕陽を見ていると、時間が経っのを忘れる程である。

  • ここで見る夕陽は実に雄大で、素晴らしい。

    ここで見る夕陽は実に雄大で、素晴らしい。

  • もう太陽が南シナ海に沈もうとしている。この後20分もすると、すっかり暗くなり、海岸にいた人々も引き上げて行った。<br />

    もう太陽が南シナ海に沈もうとしている。この後20分もすると、すっかり暗くなり、海岸にいた人々も引き上げて行った。

  • 海岸に面したホテルのレストランで夕飯を食べた。

    海岸に面したホテルのレストランで夕飯を食べた。

  • 3日目はトライスクルを雇い、外に出てみた。まず向かったのは Botlan Wildlife Farm というところで、ここは私設動物園である。動物園と言ってもそれほど大きな施設ではなく、むしろ大したことはない。<br /><br />この建物が事務所兼ゲストハウスで、宿泊することも可能であるそうだ。現に何人かの外国人が泊まっていた。

    3日目はトライスクルを雇い、外に出てみた。まず向かったのは Botlan Wildlife Farm というところで、ここは私設動物園である。動物園と言ってもそれほど大きな施設ではなく、むしろ大したことはない。

    この建物が事務所兼ゲストハウスで、宿泊することも可能であるそうだ。現に何人かの外国人が泊まっていた。

  • Farm のオーナーである Martin Zoller 氏は大のオートバイ好きで、このHarley Davidson がお気に入りである。これに乗ってフィリピン中どこへでも出かけるそうだ。現に数日後には、セブ島へこれで出掛ける予定だと聞いた。

    Farm のオーナーである Martin Zoller 氏は大のオートバイ好きで、このHarley Davidson がお気に入りである。これに乗ってフィリピン中どこへでも出かけるそうだ。現に数日後には、セブ島へこれで出掛ける予定だと聞いた。

  • この施設の主な活動は青少年に対する環境教育の普及と動物との触れ合いを通して自然を知るというようなことがメインである。

    この施設の主な活動は青少年に対する環境教育の普及と動物との触れ合いを通して自然を知るというようなことがメインである。

  • スイスの牧場でよく見られるカウベルが置かれている。オーナーがスイス人なので、スイスの民芸品などがあちこちに置かれていた。

    スイスの牧場でよく見られるカウベルが置かれている。オーナーがスイス人なので、スイスの民芸品などがあちこちに置かれていた。

  • 園内をぐるっと回ってみた。「フィリピン鷲」が檻の中で飼育されている。

    園内をぐるっと回ってみた。「フィリピン鷲」が檻の中で飼育されている。

  • この動物園の目玉ともいうべき「アムールトラ」がいる。他に10種類程の動物がいるだけで、それほど数が多いという程ではなかった。

    この動物園の目玉ともいうべき「アムールトラ」がいる。他に10種類程の動物がいるだけで、それほど数が多いという程ではなかった。

  • Farmを後にして、景色がきれいなところに案内してくれた。川を挟んで遠くにザンバレス山脈が見える。

    Farmを後にして、景色がきれいなところに案内してくれた。川を挟んで遠くにザンバレス山脈が見える。

  • ポティポット島 へ出発のため船がやって来るのを待っているところである。中央に見える小さな島がポットピットである。

    ポティポット島 へ出発のため船がやって来るのを待っているところである。中央に見える小さな島がポットピットである。

  • 一行はスイス人の家族、別のスイス人男性、インド人、アメリカ人そして小生たち2人も参加して、無人島のポティポット島へ出かけた。<br /><br />ここは一周しても歩いて20分もあれば回れるような小さな島で、もちろん人は住んでおらず、ただ美しい海岸ときれいな海があるだけの美しい島である。

    一行はスイス人の家族、別のスイス人男性、インド人、アメリカ人そして小生たち2人も参加して、無人島のポティポット島へ出かけた。

    ここは一周しても歩いて20分もあれば回れるような小さな島で、もちろん人は住んでおらず、ただ美しい海岸ときれいな海があるだけの美しい島である。

  • 島は白い砂浜で覆われ、周りの海も透明で大変美しいところであった。こんなとこならば一日中いても飽きることはない。

    島は白い砂浜で覆われ、周りの海も透明で大変美しいところであった。こんなとこならば一日中いても飽きることはない。

  • 白い砂浜がと透明な海の色が素晴らしい。

    白い砂浜がと透明な海の色が素晴らしい。

  • 海の色を見ていると、3段階になっているのが分かる。岸の方から白い色、水色、そしておきの方に向かって濃い藍色をしている。

    海の色を見ていると、3段階になっているのが分かる。岸の方から白い色、水色、そしておきの方に向かって濃い藍色をしている。

  • 海の水が太陽の光を受けてキラキラ輝いている。

    海の水が太陽の光を受けてキラキラ輝いている。

  • この海の青い色はどうだろうか。素晴らしいの一言しか言いようがない。しかも、この島に来ている人々はごくわずかで、数えられるほど少なかった。

    この海の青い色はどうだろうか。素晴らしいの一言しか言いようがない。しかも、この島に来ている人々はごくわずかで、数えられるほど少なかった。

  • 右側の男性は、小生たちと一諸に来たスイス人の方で、マーチン氏のお孫さんと遊んでいる。

    右側の男性は、小生たちと一諸に来たスイス人の方で、マーチン氏のお孫さんと遊んでいる。

  • ポティポット島から眺めたルソン本島である。

    ポティポット島から眺めたルソン本島である。

  • 島の中央部に木の上に造られたツリーハウスがある。暑い日中このようなところで過ごすのも気持ちよいことだろう。

    島の中央部に木の上に造られたツリーハウスがある。暑い日中このようなところで過ごすのも気持ちよいことだろう。

  • 今回のポテイポット島へのピク二ックを企画してくださった Martin Zoller 氏で、Botlan Wildlife Farm のオーナーである。スイス出身の方である。

    今回のポテイポット島へのピク二ックを企画してくださった Martin Zoller 氏で、Botlan Wildlife Farm のオーナーである。スイス出身の方である。

  • Iba(イバ)にはSt.Augasutin という古い教会があり、見学に出かけた。ところが、会堂は閉まってて中に入ることが出来なかった。出かけた時間帯は閉まっているようで、事務所の人に尋ねたところ朝と夕方だけしか開いていないとのことであった。

    Iba(イバ)にはSt.Augasutin という古い教会があり、見学に出かけた。ところが、会堂は閉まってて中に入ることが出来なかった。出かけた時間帯は閉まっているようで、事務所の人に尋ねたところ朝と夕方だけしか開いていないとのことであった。

  • 正面ファザードに2人の聖人像が置かれているが、名前はわからない。いかにも素朴な感じがする。

    正面ファザードに2人の聖人像が置かれているが、名前はわからない。いかにも素朴な感じがする。

  • 聖オウガスチンの像が教会入口近くに建っている。

    聖オウガスチンの像が教会入口近くに建っている。

  • 会堂は閉まっていて入ることは出来なかったが、裏側に小さなチャペルがあり、こちらは開いていた。中に入ると、何人かの信者の方が訪れ、熱心に祈る姿が見えた。

    会堂は閉まっていて入ることは出来なかったが、裏側に小さなチャペルがあり、こちらは開いていた。中に入ると、何人かの信者の方が訪れ、熱心に祈る姿が見えた。

  • 次に、ボトランの Ina Poonbato Catholic Church を訪ねたが、この教会はサンゴ礁を固めて造られたそうで、大変珍しい。

    次に、ボトランの Ina Poonbato Catholic Church を訪ねたが、この教会はサンゴ礁を固めて造られたそうで、大変珍しい。

  • 色鮮やかなステンドグラスが見事である。十字架を模した形をしていて、中央に聖母マリアを配し、左右と下の部分に過去から現在に至る人々の礼拝する姿を描いている。

    色鮮やかなステンドグラスが見事である。十字架を模した形をしていて、中央に聖母マリアを配し、左右と下の部分に過去から現在に至る人々の礼拝する姿を描いている。

  • こちらのステンドグラスは白鳥とその子供を表しているのだろうか。

    こちらのステンドグラスは白鳥とその子供を表しているのだろうか。

  • 楽器を演奏している天使像が教会の隅の方にあった。

    楽器を演奏している天使像が教会の隅の方にあった。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ドク金魚さん 2016/01/06 09:44:01
    あけましておめでとうございます
     Tamegaiさま

    素晴らしい滞在でしたね。
    車の移動が難点ですが、静かな雰囲気もいいです。


    スイス人オーナー主催の小島もいいですね。
    ボホール島からバリカザク島にシュノーケルで行ったのですが
    思い出しました。

    石畳?煉瓦の教会 ステンドグラスのマリアが
    現代風で親しみやすく感じました。

    9日からマレーシア旅行です。
    私は慌ただしき5泊6日です。
    ランカウイ島では、日本人のオーナーのランカウイ倶楽部で
    カヤックにて自然探検の予定です。
    ウエットスーツで川にも浮くなど・・楽しみです。

    木彫りの鶏ですが、Tamegaiさんも多分目にしてますよ。
    街中で見かけなければ、空港で大を買おうと思ってます。
    木鶏の数がフィリピンの渡航歴・・3個 玄関に飾っています。

    今年もよろしくお願いいたします <m(__)m>

    ドク金魚

    Weiwojing

    Weiwojingさん からの返信 2016/01/06 17:48:13
    RE: あけましておめでとうございます
    ドク金魚様

    新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

    9日からマレーシアですか。もう行かれたのかと思っていました。存分に楽しんできてください。マレーシアの海はきれいなところが多いようですね。

    シュノーケルをされるのですか。ダイビングもされますか。私はどちらも全然だめで、一度でいいからきれいな海の中をのぞいてみたいと思っているのですが、無理でしょうね。

    フィリピンの海もきれいなところが多いですが、もっぱら海水浴と海辺でのんびり本でも読みながら過ごすくらいですね。今回出かけたボトランという海辺は静かで、のんびりしていて、大変リラックスできました。また行つてみたいです。

    お気をつけて、また楽しい旅行となりますように・・・。マレーシア旅行記を楽しみにしています。

    Tamegai

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