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2年連続で同じ街に行くことはあまりないのだけど、昨年訪れたウィーンがとても気に入ったので、今年もウィーンへ。<br /><br />やっぱりいい街!<br />天気もよくてラッキー!!<br />「また行きたい」と思わせる魅力溢れる街でした。

クリスマスイルミネーション in Wien in 2015

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2015/11/30 - 2015/12/06

762位(同エリア6445件中)

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0712302h

0712302hさん

2年連続で同じ街に行くことはあまりないのだけど、昨年訪れたウィーンがとても気に入ったので、今年もウィーンへ。

やっぱりいい街!
天気もよくてラッキー!!
「また行きたい」と思わせる魅力溢れる街でした。

旅行の満足度
5.0
  • ウィーンに到着、レオポルド美術館裏のホテルに荷物を預けて、街歩き開始。<br /><br />子供達が楽しそうに遊んでたカールスプラッツ。

    ウィーンに到着、レオポルド美術館裏のホテルに荷物を預けて、街歩き開始。

    子供達が楽しそうに遊んでたカールスプラッツ。

  • べルヴェデーレ宮殿まで歩く。<br />まずは見たかったクリムトの「接吻」。<br /><br />絵画の飾られた壁は漆黒。<br />去年もその発想に衝撃を受けたわけで、分かっているくせに今回も衝撃を受ける。<br />黒、ありえない……でも、絵のイメージとぴたりと合致させた選択眼と上質なセンスは、まさに一流に相応しい感性。<br /><br /><br />それと、今回どうしても訪れたかったのには、もう一つ訳がある。<br />出国直前の週末に見た「黄金のアデーレ 名画の帰還」が久しぶりにとても “いい” 映画だったから。<br /><br />「黄金のアデーレ」は裁判の後、NYのノイエギャラリーに展示されている。<br />もちろん、本来の持ち主の元に戻るのは当然のことだし、大変に喜ばしい。<br />でも。<br />一観光客としては、ここで見るアデーレも素晴らしかったんだろうな、と思わずにはいられなかったり、もする。

    べルヴェデーレ宮殿まで歩く。
    まずは見たかったクリムトの「接吻」。

    絵画の飾られた壁は漆黒。
    去年もその発想に衝撃を受けたわけで、分かっているくせに今回も衝撃を受ける。
    黒、ありえない……でも、絵のイメージとぴたりと合致させた選択眼と上質なセンスは、まさに一流に相応しい感性。


    それと、今回どうしても訪れたかったのには、もう一つ訳がある。
    出国直前の週末に見た「黄金のアデーレ 名画の帰還」が久しぶりにとても “いい” 映画だったから。

    「黄金のアデーレ」は裁判の後、NYのノイエギャラリーに展示されている。
    もちろん、本来の持ち主の元に戻るのは当然のことだし、大変に喜ばしい。
    でも。
    一観光客としては、ここで見るアデーレも素晴らしかったんだろうな、と思わずにはいられなかったり、もする。

  • 外ではクリスマスマーケット。<br /><br />一帯を温めたワインの匂いが包みこみ、笑顔が溢れる。<br />ただ、そこにいるだけで楽しくなるこの空間が、私は大好きだ。

    外ではクリスマスマーケット。

    一帯を温めたワインの匂いが包みこみ、笑顔が溢れる。
    ただ、そこにいるだけで楽しくなるこの空間が、私は大好きだ。

  • シュテファン寺院に行く途中、楽友協会に寄ってみる。<br /><br />暗いせいか、道に迷う。(普段、あんまり迷わないんだけど)<br />地図とにらめっこしていると、幼い子供を連れたお父さんが声を掛けてくれて、「この横断歩道を渡って…」「その裏にあるよ」。<br /><br />私の旅は、いつも誰かに助けられてばかり。<br />身の危険を感じることもなく、命を取られることなく日本に戻ることができるから「次」がある。<br /><br />誰かのおかげ…ありがとう。

    シュテファン寺院に行く途中、楽友協会に寄ってみる。

    暗いせいか、道に迷う。(普段、あんまり迷わないんだけど)
    地図とにらめっこしていると、幼い子供を連れたお父さんが声を掛けてくれて、「この横断歩道を渡って…」「その裏にあるよ」。

    私の旅は、いつも誰かに助けられてばかり。
    身の危険を感じることもなく、命を取られることなく日本に戻ることができるから「次」がある。

    誰かのおかげ…ありがとう。

  • シュテファン寺院前でもクリスマスマーケット。

    シュテファン寺院前でもクリスマスマーケット。

  • 老若男女、赤いブーツ型のグラスでホットワインやプンシュを飲みながらお喋りに興じる。<br />楽しそうだな…。<br />一人旅の私は、羨ましいと思いながらその風景を眺める。<br /><br />ウィーンのお店は閉店時間が早く、日曜は営業しないことがほとんど。<br />日本人の感覚からすると不思議なくらい早い時間からお酒を楽しむ姿から、自分の時間、友人との時間、家族との時間を大事にする国民性が垣間見える。<br /><br />色々な意味で豊かで、成熟した国なんだろうなあ。

    老若男女、赤いブーツ型のグラスでホットワインやプンシュを飲みながらお喋りに興じる。
    楽しそうだな…。
    一人旅の私は、羨ましいと思いながらその風景を眺める。

    ウィーンのお店は閉店時間が早く、日曜は営業しないことがほとんど。
    日本人の感覚からすると不思議なくらい早い時間からお酒を楽しむ姿から、自分の時間、友人との時間、家族との時間を大事にする国民性が垣間見える。

    色々な意味で豊かで、成熟した国なんだろうなあ。

  • グラーベン。

    グラーベン。

  • グラーベンからシュテファン寺院。

    グラーベンからシュテファン寺院。

  • ドナウ運河に続く道、ローテントゥルム通り。

    ドナウ運河に続く道、ローテントゥルム通り。

  • ケルントナー通り。<br /><br />シュテファン寺院を中心としたすべての通りが美しく輝いてました。<br /><br />数年前に訪れたパリのクリスマスも華やかだったけど、ウィーンも負けず劣らずの麗しさ。<br />ブルボン家vsハプスブルク家…さすがにいい勝負。<br /><br />今年のパリはどんなクリスマスなんだろう。<br />悲しい事件の直後なだけに、さすがに自粛ムードなのかな。<br />冬のパリのピンと張りつめた空気、真っ暗な夜空に輝く観覧車の煌々とした光、キラキラと瞬くエッフェル塔が大好きでした。<br /><br />「宝石箱をひっくり返した」と形容される街、無性に行きたくなった。<br />

    ケルントナー通り。

    シュテファン寺院を中心としたすべての通りが美しく輝いてました。

    数年前に訪れたパリのクリスマスも華やかだったけど、ウィーンも負けず劣らずの麗しさ。
    ブルボン家vsハプスブルク家…さすがにいい勝負。

    今年のパリはどんなクリスマスなんだろう。
    悲しい事件の直後なだけに、さすがに自粛ムードなのかな。
    冬のパリのピンと張りつめた空気、真っ暗な夜空に輝く観覧車の煌々とした光、キラキラと瞬くエッフェル塔が大好きでした。

    「宝石箱をひっくり返した」と形容される街、無性に行きたくなった。

  • ウィーンフィルハーモニー管弦楽団の本拠地。<br />かの有名な「黄金のホール」で音楽を楽しむ……が、私にとって演目がマイナー過ぎて半分くらいしか楽しむことができず。<br /><br />残念だったけど、「黄金のホール」は一見の価値あり。

    ウィーンフィルハーモニー管弦楽団の本拠地。
    かの有名な「黄金のホール」で音楽を楽しむ……が、私にとって演目がマイナー過ぎて半分くらいしか楽しむことができず。

    残念だったけど、「黄金のホール」は一見の価値あり。

  • ウィーンの朝は意外と遅い。<br />博物館や美術館のほとんどは10時オープン。<br />パリやアムステルダムは9時オープンだったから、その予定で街に繰り出すと、見る前に歩き疲れてしまう(笑)。<br /><br />ここは、「黄金のアデーレ 名画の帰還」のロケ地だったユダヤ人広場。<br /><br />弁護士のライアンが自分のルーツに思いを馳せ、裁判の継続を決意して涙した場所ですよね。<br />いいシーンでしたね、いつ撮影が行われたんですか?<br /><br />と、ユダヤ人広場博物館の人と話ができたらどれだけ楽しいだろう。<br />英語力のなさに、臍を噛む。

    ウィーンの朝は意外と遅い。
    博物館や美術館のほとんどは10時オープン。
    パリやアムステルダムは9時オープンだったから、その予定で街に繰り出すと、見る前に歩き疲れてしまう(笑)。

    ここは、「黄金のアデーレ 名画の帰還」のロケ地だったユダヤ人広場。

    弁護士のライアンが自分のルーツに思いを馳せ、裁判の継続を決意して涙した場所ですよね。
    いいシーンでしたね、いつ撮影が行われたんですか?

    と、ユダヤ人広場博物館の人と話ができたらどれだけ楽しいだろう。
    英語力のなさに、臍を噛む。

  • ユダヤ人広場博物館とユダヤ博物館は共通チケット。<br />ユダヤ人広場博物館で行き方の説明を受けて、ユダヤ博物館へ。<br /><br />ぐるっと回ってクロークに戻ると「早いなあ」と言われてしまった(笑)。<br />長い人だと、半日以上いるらしい。<br /><br />私は日本人。仕方ないとはいえ、思い入れの強さの違いを突きつけられる。

    ユダヤ人広場博物館とユダヤ博物館は共通チケット。
    ユダヤ人広場博物館で行き方の説明を受けて、ユダヤ博物館へ。

    ぐるっと回ってクロークに戻ると「早いなあ」と言われてしまった(笑)。
    長い人だと、半日以上いるらしい。

    私は日本人。仕方ないとはいえ、思い入れの強さの違いを突きつけられる。

  • 午後はレオポルド美術館へ。<br /><br />昨年、エゴン・シーレを知らずに訪れたことを深く後悔したため、今回はたっぷりの時間を確保したレオポルド美術館。<br />昨年よりも展示品が充実しているような気がしたのは、私の錯覚か…。

    午後はレオポルド美術館へ。

    昨年、エゴン・シーレを知らずに訪れたことを深く後悔したため、今回はたっぷりの時間を確保したレオポルド美術館。
    昨年よりも展示品が充実しているような気がしたのは、私の錯覚か…。

  • クリムトもいいけど、シーレの絵、やっぱりいい。

    クリムトもいいけど、シーレの絵、やっぱりいい。

  • レオポルド美術館も流行りのプロジェクションマッピングでこんな感じに。<br /><br />美術館前の広場でも、クリスマスマーケット開催中。

    レオポルド美術館も流行りのプロジェクションマッピングでこんな感じに。

    美術館前の広場でも、クリスマスマーケット開催中。

  • 市庁舎のクリスマスマーケット。<br />クリスマスツリーは、テロへの追悼を込めて、トリコロールカラー。<br /><br />ウィーンで開催されているクリスマスマーケットの中で、多分ここが最大規模。

    市庁舎のクリスマスマーケット。
    クリスマスツリーは、テロへの追悼を込めて、トリコロールカラー。

    ウィーンで開催されているクリスマスマーケットの中で、多分ここが最大規模。

  • 「黄金のアデーレ 名画の帰還」にも登場する市庁舎。<br /><br />二人が薬局の裏から逃亡するシーン、あの薬局にも行きたかったけど、見つけられず。<br />どこにあったんだろう。

    「黄金のアデーレ 名画の帰還」にも登場する市庁舎。

    二人が薬局の裏から逃亡するシーン、あの薬局にも行きたかったけど、見つけられず。
    どこにあったんだろう。

  • 最終日は朝からシュテファン寺院へ。<br /><br />中ではオーケストラと合唱団が練習中…あれ、アジア人っぽいけど、見間違い?<br />近くに寄ると、合唱団は日本人のように見えるが……。<br />そんな訳ないか、と思いながら、練習を見学。<br />でも、やっぱり日本人に見える。<br /><br />う〜ん。<br /><br />入口に設置されたチラシを見ると「日本モーツァルト合唱団」がモーツァルトの命日である深夜0時からここでコンサートをするらしい。<br />演目はもちろん「レクイエム」。<br /><br />そうか、明日はモーツァルトの命日なんだ。

    最終日は朝からシュテファン寺院へ。

    中ではオーケストラと合唱団が練習中…あれ、アジア人っぽいけど、見間違い?
    近くに寄ると、合唱団は日本人のように見えるが……。
    そんな訳ないか、と思いながら、練習を見学。
    でも、やっぱり日本人に見える。

    う〜ん。

    入口に設置されたチラシを見ると「日本モーツァルト合唱団」がモーツァルトの命日である深夜0時からここでコンサートをするらしい。
    演目はもちろん「レクイエム」。

    そうか、明日はモーツァルトの命日なんだ。

  • 当然、フェルメールは見なきゃ帰れない。<br />美術史美術館。

    当然、フェルメールは見なきゃ帰れない。
    美術史美術館。

  • 前回はホテルザッハーのザッハトルテを頂いたので、今回はデーメルへ。<br /><br />昼間行ったせいか、雰囲気は夜に訪れたホテルザッハーの方がよかったな。<br />甘さもホテルザッハーの方が私好み。

    前回はホテルザッハーのザッハトルテを頂いたので、今回はデーメルへ。

    昼間行ったせいか、雰囲気は夜に訪れたホテルザッハーの方がよかったな。
    甘さもホテルザッハーの方が私好み。

  • 今日のウィーンは珍しく天気がよかったので、「庭園、気持ちいいだろうなあ」と急に思い立って、地下鉄に飛び乗った私。<br /><br />行き先は、贅の限りを尽くした、というのはこのことを言うのだろう、という調度品の数々に「だから国が滅ぶんだよ!」とツッコミを入れずにはいられない性格で、昨年も訪れる気になれなかったシェーンブルン宮殿。<br />同じ理由で、ヴェルサイユ宮殿も好きになれなかったりするのですが。<br /><br />既に夕方、並ぶ時間なく入場券を購入、別料金なしのオーディオガイドを聞きながら内部を一通り見学。<br /><br />贅沢品に囲まれて何不自由ない生活だったんだろうけど、窮屈だったろうな、なんて余計なお世話なことを考えながら庭園に出る。

    今日のウィーンは珍しく天気がよかったので、「庭園、気持ちいいだろうなあ」と急に思い立って、地下鉄に飛び乗った私。

    行き先は、贅の限りを尽くした、というのはこのことを言うのだろう、という調度品の数々に「だから国が滅ぶんだよ!」とツッコミを入れずにはいられない性格で、昨年も訪れる気になれなかったシェーンブルン宮殿。
    同じ理由で、ヴェルサイユ宮殿も好きになれなかったりするのですが。

    既に夕方、並ぶ時間なく入場券を購入、別料金なしのオーディオガイドを聞きながら内部を一通り見学。

    贅沢品に囲まれて何不自由ない生活だったんだろうけど、窮屈だったろうな、なんて余計なお世話なことを考えながら庭園に出る。

  • すでに日の暮れた庭園をグロリエッテ目指して歩く。<br />20年前も歩いたはずの道なのに、記憶なし。<br />まっすぐ伸びる一本道があったはず……あれ?全然違うじゃないか!。<br /><br />光輝く双頭の鷲はまさにハプスブルク家のシンボル。<br />何だかんだと文句を言いながらも、迫力と気品に圧倒される。

    すでに日の暮れた庭園をグロリエッテ目指して歩く。
    20年前も歩いたはずの道なのに、記憶なし。
    まっすぐ伸びる一本道があったはず……あれ?全然違うじゃないか!。

    光輝く双頭の鷲はまさにハプスブルク家のシンボル。
    何だかんだと文句を言いながらも、迫力と気品に圧倒される。

  • グロリエッテの周りにはランニングする女性の姿も。<br />女性が一人で夜ランニングしてもいい街、治安のいい国なんだな、と改めて思う。<br /><br />宮殿に戻ると、ここでもクリスマスマーケット。

    グロリエッテの周りにはランニングする女性の姿も。
    女性が一人で夜ランニングしてもいい街、治安のいい国なんだな、と改めて思う。

    宮殿に戻ると、ここでもクリスマスマーケット。

  • プラーター遊園地にもクリスマスマーケットがあるということで足を伸ばしてみた。<br />「遊園地」と言うだけあって、家族向けのこじんまりとしたマーケット。<br /><br /><br />明日はもう帰国。<br />最後にシュテファン寺院に別れを告げ、寂しい気持ちを抱えながら、ホテルに戻って荷物の整理。<br />現実に戻る時間まであと少し。

    プラーター遊園地にもクリスマスマーケットがあるということで足を伸ばしてみた。
    「遊園地」と言うだけあって、家族向けのこじんまりとしたマーケット。


    明日はもう帰国。
    最後にシュテファン寺院に別れを告げ、寂しい気持ちを抱えながら、ホテルに戻って荷物の整理。
    現実に戻る時間まであと少し。

  • ウィーン西駅からリムジンバスで空港へ。<br />相変わらず緊張感なしのCDGでの乗り換えは、ウィーンからの到着ターミナルと成田への出発ターミナルが違うせいで意外と時間がかかりつつも、無事時間通り成田、(リムジンバスで)羽田経由で福岡に到着。<br /><br />やっぱりいい国だった、オーストリア。<br />また近いうちに行こう。<br /><br />2015年もたくさんの人に手を差し伸べていただいて、いい旅ができました。<br />拙い旅行記を読んで下さった方、心より御礼申し上げます。<br /><br />2016年も旅の続きをしようと思います。<br />もしよろしければ旅の続きにお付き合い下さい。<br /><br />では、少し早いけど、皆様、よいお年を!!<br />

    ウィーン西駅からリムジンバスで空港へ。
    相変わらず緊張感なしのCDGでの乗り換えは、ウィーンからの到着ターミナルと成田への出発ターミナルが違うせいで意外と時間がかかりつつも、無事時間通り成田、(リムジンバスで)羽田経由で福岡に到着。

    やっぱりいい国だった、オーストリア。
    また近いうちに行こう。

    2015年もたくさんの人に手を差し伸べていただいて、いい旅ができました。
    拙い旅行記を読んで下さった方、心より御礼申し上げます。

    2016年も旅の続きをしようと思います。
    もしよろしければ旅の続きにお付き合い下さい。

    では、少し早いけど、皆様、よいお年を!!

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねずみんさん 2016/01/06 11:31:54
    ウイーンの美しいクリスマスに感動
    私の拙い旅行記にご投票有難う御座いました。

    私は初めて訪れたウイーン、それもツアーで。それでも自分なりに十分に楽しんだつもりです。が、クリスマスシーズンになるとこんなにもウイーンの街が美しくなるとは!きっととても寒いのでしょうが寒さを忘れてしまう位の感動ものですね。

    2年続けてウイーンを楽しまれた様子、旅行記拝見させていただきました。
    文化や芸術にも気持ちが込められていて大変勉強になりました。私もこれからは出かけていく街を堪能できるよういろいろと興味あることを深めていくたいと思っています。

    0712302h

    0712302hさん からの返信 2016/01/06 23:37:36
    RE: ウイーンの美しいクリスマスに感動
    ねずみんさん様

    書き込み、ありがとうございます。
    新年から何だかいいことがありそうな予感です!

    ねずみんさんもウィーンを満喫したご様子、ゆっくり拝読させていただきました。
    治安よし、人よし、街並みよし、本当に魅力的な街ですよね。
    もし機会があれば、クリスマスシーズンにも是非。
    昨年はたまたま暖冬だっただけかもしれませんが、あまり寒さを感じることなく(結局、持参したカイロも使わず)朝から晩まで街を彷徨ってました。

    今年の旅のご予定はもう決まっていらっしゃるのでしょうか?
    お互い元気で旅の続きが出来たらいいですね。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。




    > 私の拙い旅行記にご投票有難う御座いました。
    >
    > 私は初めて訪れたウイーン、それもツアーで。それでも自分なりに十分に楽しんだつもりです。が、クリスマスシーズンになるとこんなにもウイーンの街が美しくなるとは!きっととても寒いのでしょうが寒さを忘れてしまう位の感動ものですね。
    >
    > 2年続けてウイーンを楽しまれた様子、旅行記拝見させていただきました。
    > 文化や芸術にも気持ちが込められていて大変勉強になりました。私もこれからは出かけていく街を堪能できるよういろいろと興味あることを深めていくたいと思っています。
    >
    >

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