2015/10/28 - 2015/10/31
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hanayaさん
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10月20日 名古屋発 CDG着 パリ泊
10月21日 パリからレンヌへ移動 レンヌ泊
10月22日 ヴァンヌ へ日帰り レンヌ泊
10月23日 フジェールへ日帰り レンヌ泊
10月24日 ディナン へ日帰り レンヌ泊
10月25日 レンヌからデイジョンへ移動 ディジョン泊
10月26日 ボーヌへ日帰り ディジョン泊
10月27日 スミュール・アン・オーソワへ日帰り ディジョン泊
10月28日 ディジョンからリヨンへ移動 リヨン泊
10月29日 アヌシーへ日帰り リヨン泊
10月30日 リヨン リヨン泊
10月31日 リヨンからパリへ移動
11月1日 CDG発11月2日 名古屋着
10月28日
ミニチュア博物館は旧市街のStJeanに面したわかりやすい場所にあります。
ここは確か1階から4階までは映画関係。
映画の撮影で実際使われた部屋の再現、また等身大の人形たち、小道具等などが展示されてました。
5階から7階はミニチュア博物館で40×40ぐらい?・・もう少し大きいかな?・・・小さな箱の中に本物そっくりに精巧に作られたミニチュアの部屋の様々なものたち。
これらノミニチュアをガラス張りの窓から覗くのですがいつまでも見ていても飽きないぐらい楽しくワクワクした時間でした。
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入館して最初に見たのがこの部屋。驚き。
部屋が薄暗いので異様さがまざまざ伝わってきます^^
もちろん中には入れませんがガラス張りでもなくごく普通の大きさ部屋の一部です。
この中にあるおびただしい数の薬瓶、200個と書いてあったかな?これらを集めて一度きれいに洗い再び歴史を感じさせるように古びた感じに仕上げたそうです。
それだけでもすごい! のに時代考証というのでしょうか すべてが凄いです!
薄暗い地下を思わせるような部屋、床・・・もう目があちこち釘付けでした。
映画の題名を見てもわからなかったけど、なんだかとても不気味な雰囲気をかもし出していました。おもしろい。 -
ぐるぐる巻きになって横たわっているのはひょっとしてミイラ化した・・・・・キャー。
映画ならそうなるかも^^ -
薬瓶の棚も見事。ホコリをかぶった感じで芸が細かいですねぇ。
感心しきり。 -
カラスがいて更に不気味^^
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こちらは2階にある部屋。一階の映画の内容の続きのようです。
ここにも薬瓶か香水の瓶かわからないけど形、大きさと様々な種類がずらりと並んでました。
ずーっと立って眺めていたい気分でした^^ -
貴婦人の人形といいドレスも雰囲気あるぅ。
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ここからは映画関係の部屋です。
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上の写真はこれです。このようにそばには説明がついてます。
全部を撮ったわけではありません。
知らない映画が多かったので。 -
これは私の好きな男優のひとりロビン・ウイィアムズの「ミセス・ダウト」
よく見ました。
女装への変装も見事。見るたび笑ったものです。
亡くなったのはとても残念でした。 -
ナルニア国物語。「アスラン王と魔法の島」
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中はすごい配線。
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これはシガニー・ウイバーの「愛は霧のかなたに」で使われた赤ちゃんゴリラの様子。こんな感じでいろいろ展示されてます。
撮ったのはほんの一部ですが。
なかなか見ごたえありました。
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